マンガの通販とレンタル 夢の屋さん

サイト診断表

診断:ドクターJ&L

日付:4月15日


項目ABC判定で書きます。

1、オリジナリティーB
2、ボリュームC
3、双方向性A
4、デザインBC
5、サイト構成C
6、ターゲット行動B

総合判定:

総合判定について
Aこの評価はまずしません。黒字はおおよそ約束されている…
Bかなりいけているレベルとお考えください(合格点)。又はヤフー登録級(全国)
Cやり方次第でいけるでしょう。又はヤフー登録級(地域)
D普通に見られるネットショップ。メールを使った勉強などをしましょう。
E他の本を見て勉強するのが先ッスということで…。
F撤退を勧めます。


狭い需要:強い

広い需要:弱い
コメント

一目見た時、なんだか懐かしさを感じました・・・そうなんです、
インターネットが広まり始めた頃は、このような表現のサイトが
多かったんです(笑)


今はどのサイトもデサインが洗練されていますが、この趣向の
商品を扱っておられるのですから、いっそのこと、このサイトの
デサインの持ち味を活かしながら、発展させていくのも良いかも
知れませんね。


悪いところ

扱う商品に興味を持っている方でしたら、特に無いのですが、
万人に受けるかどうかは厳しそうな感じがします〜

いい所

マニア受けするようなところが多いです。それが色々とプラスに
なっているのでしょう。また、アットホーム的な暖かさも感じますヨ!!
アドバイス

@マンガ情報コーナーで、古本についての薀蓄ページを充実させた方が,
 万人に受けしやすそうです。

A運用の上で、作業が定型化してる分野があれば、該当するページも
 それにあわせて変更(フォーム化など)する
のもいいかと思いますヨ。

ビジネス診断表

診断:さくだいおう
日付:4月13日


項目ABC判定で書きます。

1、オリジナリティーAB
2、ボリュームBC(本当に必要な部分を増やそう)
3、双方向性AB
4、デザインC(これは愛着が沸くのと紙一重)
5、サイト構成C
6、ターゲット行動B(不明…とも言えますが…)

総合判定:CD(宣伝などの手腕、魅力ある部分を多くすればAになる)

総合判定について
Aこの評価はまずしません。黒字はおおよそ約束されている…
Bかなりいけているレベルとお考えください(合格点)。又はヤフー登録級(全国)
Cやり方次第でいけるでしょう。又はヤフー登録級(地域)
D普通に見られるネットショップ。メールを使った勉強などをしましょう。
E他の本を見て勉強するのが先ッスということで…。
F撤退を勧めます。


狭い需要:強い(現在は一般受けのサイトのデザインでは無いですが)

広い需要:弱い(サイトデザインだけの問題です。)
コメント

ずばり!一番最初に見たときはこの私(当時)に匹敵するデザインでした!
つまり、ド素人が作っています!というデザインです。しかし!下手ながらも
熱意が伝わるのでマニアック的にウケます。私としては非常に親近感が沸き、
応援したい気持ちでいっぱいです。

マンガ通販を調べましたらGoogleでは真中辺、18件のヒット
ヤフーで北海道>…>本では12件(入ってますね)、結構少ないでしょうか。
古本では、地元にある古本屋さんで購入するということが普通ですから
古本屋さんも積極的にネット通販を始めないのかと思いました。

といいますか、ヤフオクなどで売られていてそちらばかりに注目がいっていた
からでしょう。し、しか〜〜〜し!ヤフオクが4月から有料化になりましたので、
これはチャンス!今のうちに頑張って抜きん出ましょう!

いいところ

店主のサイト作成にかける熱意が伝わってきます。常連さんもいますので
親切な感じを受けているのだと思います。時々自虐的な記事が散見できますが、
笑いとして結構いけています。
(親しみやすさがあるというところがウリですね!)
現在は店主さんの人柄も受けて売上があるかと思います。

悪いところ

今のところ、なんとなくすべっていますので、平均的なマンガ通販(趣味人の)レベルと
思います。サイト内への導入が上手く行っていません。以前よりは良くなっています。
すべっていると感じるのは若干自己主張型の香りがするからでしょう。
アドバイス

・ネットで紹介して実店舗への集客を期待するのは実際のところオマケみたいな
ものだと思っています。ですので、それを狙った戦略は難しく、どちらかというと
それは女性オーナーには使えますが、ストーカー問題も多いので、ネットだけの
通販として成功させる方向でいきたいと思います。

長所である人柄を出している感じを壊さないで、伸ばすのは難しいと感じました。
人柄部分は掲示板に譲るという明確な方針にして、他は人柄よりも使いやすさの
洗練さを出すようにしてみるといいかなと思います。

企業っぽく通販のサイトにして流通も機械化?っぽくしてオーダーフォーム
ではVISAカード使用にして…という新書の本屋さんの通販サイトを真似する形を
作り直します。(はい。ここは一発作り直すのも手です!)

・作り直すときのアドバイス
1、思い切って、アクセス動向の報告や日記系は一まとめにして目次などでも
目立たないように下部へ収容します。

2、メインはこういう流れにします。

「宝物・目玉本」(幻のブラックジャック4巻初版登場!など)

「通販本の目録」(販売されたものはSOLD表記)

「買い取りコーナー」(一冊XX円です)

「レンタルコーナー」

「購入質問やこれない?などの意見書き込み掲示板」

「購入者の感想など」

「本業界のお話・リンク集」

「店主のあれこれ」(アクセス動向報告や日記など)

「訪問販売法の表記」(←ここに”店頭販売はしていません”を挿入)

「このサイトでの人気ページのランキング紹介」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・最初の「宝物・目玉本」については啓発の意味を持たせます。
実際、古本は値段があって無いもの、骨董品と一緒です。でも、ちゃんとした相場も
出来ていますし、価値観はみんな相場でしか出来ません。ゆえに、内容で充実させる
のはこれがメインです。数点の本を1万円!(←適当)とかで出します。
解説もしっかり説得力あるものにします。これを読むためだけに集まる読者も
ずいぶん増えると思いますよ!

例)ブラックジャック第4巻初版本:手塚治5千円!

解説)この本の中には再販では入っていない話が入っています。(これ本当ですByだいおう)
ブラックジャックファンには探しても探しても欲しいという珍しい本です。
他県からファンが買いに来るほどのものです。5千円は交通費として考えれば
安い設定ではないでしょうか。


人気ページランク⇒⇒その為に全てのページにアクセス解析を付けています。
ご了承ください。と表記します。でも、出来れば全ページは調査が終わりましたら
無くすのがいいかな…


全国企業>本>マンガコミックでの相互リンクを充実させましょう。
@こちらばかりでリンクを張るよりもやはり張っていただかなくてはネ!

頑張ってください!
追記:ライバル・マンガ通販まんだらけはインターネットTVに進出!

手術…そう、これは最後のフロンティア…(意味不明)

昔は、今のように数ある常備薬を持って腹痛だから薬を飲もうってわけには
いきませんでした。薬はまだしも、手術が必要な事故とかは困ったことですね。

麻酔が無かったころって、手術って凄かったんでしょうねぇ。書物によると、
病人を縛り付けたり、押さえつけたり、中には痛さのあまり気が狂ってしまう病人も
いたようです。

華岡青洲という日本の医者は、山や野原で薬草を採って調合していたようですが、失敗ばかりで
くさっていたそうです。もう止めたるけんと思っていたころ、マンダラゲという植物を食べると
動物が気を失ったり、中毒を起こしたりすることに気がつきました。こ、これだっっ!!
(マンダラゲでエッチな連想をした人は、放課後に体育教官室に出頭するように。)

これを調合したのがまふつ散という麻酔薬で、人間で手術を成功させたのが1805年との
ことだそうです。
アメリカのモートンの発見のエーテル麻酔は1844年、イギリスのシンプソンの
クロロホルム麻酔
1847年だということです。なんと、日本人が世界初の快挙!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・長いボケに付き合っていただき恐縮です。

まんだらがインターネットTVに進出、雑誌ムー(学研)など協力を仰いで事業展開
するようです。ここから「相互リンクでお客さんの流れをください」というのが以前は
有効だったと思いますが、今では無理でしょうね。⇒と思って調べましたら、どんどんリンク
歓迎の文字が…。ショップとして申し込まれると良いですね。掲示板などでも参加され、
独自の話題などで常連化するのもひとつの営業ですね。ひとつの情報でしたが、すでに
ご存知であれば申し訳ありません。一般読者さん向けの話題でもありました。

ご感想

さくだいおうさま
入院中だというのに、我がサイトの評価のために、
大変お手数をおかけいたしました。

最初のメールでカウンターの大きさと中央寄せの指摘をいただいたとき、
他のページも整理せねばと思いながら、
通販商売と直接関係のないアクセス解析など
新ページやら更新やら道楽のページの方に力が入るというか、
実際面白いのですけど、通販に生活がかかっているというのに困ったものです。

本日は注文品を一つ梱包・発送したあと、
今や貴重な収入源である新聞コラムの原稿の〆切が本日であるため、
折角の診断書を熟読する時間がとれませんので、
熟読し指摘をかみしめた上で、再度メールをさせていただきます。
なお、本日の注文品からSOLD表示に早速いたしました。

ほんとうに、ありがとうございました。

貴重な収入源…新聞コラムは親近感が…(さくだいおう←スポーツ報知釣り欄)。
あ、私もそろそろ本来は記事書きの取材に行かねばならない時期でした。
中部読売の某デスク氏から「お待ちしていますから(フッ)」という優しいながら
大変プレッシャーをかけてくる依頼書が着ますからね〜。(さくだいおう)




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