作者・紹介

作者ハンドルネーム・・・・・・「さくだいおう」とか「サク大王」

名字「さくま」と当時深夜まで起きている「夜更かしの大王」だったので、
「さくま+だいおう」の安易な合体「さくだいおう」デス。まさか、こんなに長く使う事になるとは…。

研究実績など一覧
・日本国家感謝状(小泉内閣)
日本国家表彰(技術・竹中平蔵・国務大臣)by森内閣 100%腰抜かす!!!

・元K大学講師(旧帝国大学)
・元K女子大臨時講師(私立大学)

一般メール:相互リンク依頼など。これはレス待ちが半月ぐらいあります。
うんちくサイトでは質問数が多いので、レス無しの場合はお許し下さい。

・脊椎幹細胞の増殖再注入・神経細胞再回復成功(人間脳マヒ改善)
・致死遺伝子発動防止研究(医学部第三内科+医学部老年科)

▲致死遺伝子は主に産卵すると100%死ぬサツキマスを利用し
旧帝国大学・医学部付属病院・院長(現在名誉教授)に協力を仰ぎ研究。

研究で得たオマケ成功
冷水病の無投薬・治療成功(難病指定)
転覆病の治療法・成功・確立(当時不治の病)
遡上サケ属の餌付け成功

・愛知県公安委員会 第542790400700号(運転免許じゃないデス)
・MBSJ 日本分子生物学会 正会員 第017819号
・日本魚類学会 正会員 第0119928927号

・元通産省EC白書:日本のベスト100事業所掲載
・2001年日本IT博覧会パビリオンNo.59
・ホームページ準グランプリ(日経ネットナビ賞)
海外60カ国以上出張(医学系)

専門は何ですか?状態ですが「なんでもやってみること」が合言葉。
どんなジャンルでも成功すれば専門家を名乗っていいと思う。肩書きだけよりも好いですから。

オマケ記事

御前崎への釣行記。
古美術商を営む友人は釣りバカで仕事ほったらかし!!!
風がびゅんびゅn吹く中、長竿で頑張る我々の悲哀。

ブルース・リー!!
実は空手の有段者でもある作者…。中東でヌンチャクを振りまわした日本人!

←中東関係や魚類研究などで登場した。

B‐ingは”海外飛びまくりの若い兄ちゃん”ということで経歴がリクルート社にウケていたみたい。
20代で純粋26カ国(延べ60カ国)以上は日本人ではトップクラスだったようです。
自腹では行けませんものね〜。

本物の有名人と大きく異なるのは私の書いた記事は覚えてもらっていても
私のことを覚えている人は居ないらしい事実かな。

以下、作者絡みの書籍(過去1年ぐらいで関わったもの)。

2007〜2008年の作者・掲載誌/単行本
プレミア価格も終盤
作者の謎の経歴も
多くの書店で
売切れました。
発売1ヶ月から
プレミア価格!!!
謎の未確認動物UMA
増版は断念、出版社倒産
月イチ連載中
ルアー・タックル・メーカー
スプモーニ | ルアー フィッシング 
(株)スプリーモ
さんの
プロ向け生態アドバイス
・プロでも間違いが一杯
4年目・連載中
磯投げ情報

釣りに役立つ魚類学

応援ハガキ大感謝!!!

執筆依頼
”塩類細胞”を解説
簡略型の生態学
最先端の渓流釣り08

2008年1月31日発売
(株)海悠出版・渓流部

No.40より1年連載
BIG1ウキ釣り秘伝

主婦と生活社
被取材
現実の最先端を実感せよ!!!
遡上魚の最新
生態を私(作者)
が解説。
遡上魚エサ食
その理屈基本。
渓流2007夏つり人社
単行本No.2
余力不足で断念中

・未確認動物学

講談社から
乞うご期待!!!
単行本No.3
私は監修だけなので
進行するかも。
(株)ウェッジホールディングス

・裏の医学・生物科学

乞うご期待!!!
執筆依頼
2008年8月発売号
月刊つり人

内水面で巨大化する
科学的要因とは
研究者としての私登場
BG-1友釣り秘伝'08


2本計5ページで充実!!!
・台風中のヤナは未知世界
・冷水病対策の最前線解説

↑これらも本業ではないです。ライターや作家ではございません。原稿料は研究費へ。貧乏研究者。



表紙へ     余計なプロフィール。くどすぎ注意報発令な赤面モノで隔離しました。