はりま屋.comさん


□ □ □ 無料評価シート □ □ □

診断:NIMO
サイト診断表
日付:10月27日
項目ABC判定で行います。

1、オリジナリティーB+
2、ボリュームB
3、双方向性B+
4、デザインA
5、サイト構成AB
6、ターゲット行動BC+

総合判定:BC
→「検索エンジン最適化」と「具体的な効果」を!

総合判定について
Aこの評価はまずしません。黒字はおおよそ約束されている…
Bかなりいけているレベルとお考えください(合格点)。又はヤフー登録級(全国)
Cやり方次第でいけるでしょう。又はヤフー登録級(地域)
D普通に見られるネットショップ。メールを使った勉強などをしましょう。
E他の本を見て勉強するのが先ッスということで…。
F撤退を勧めます。

狭い需要:普通

広い需要:やや強い


●コメント

テレビでもよく扱われるマイナスイオン!
話題ですね〜。ただ、もう誰でも聞いた事のある程には
なっていますが、具体的にどう良いのかは知らない方が
多いですね。

「空気が綺麗になります」「リラックスできます」という様なもの以外に、
毎日、上司から叱責されていますがマイナスイオンの力で
いつもストレスなく生活が送れています
先日、会社の新商品のデモンストレーションがあったのですが、
前日にしっかりとマイナスイオンを浴びておきましたので、心が落ち着き翌朝は
スムーズに事が運べ大成功でした
という様な具体的なものも是非、紹介してみて下さいね!
(しっかりとマイナスイオンを浴びるという表現はおかしいですね…)

●悪いところ

専門用語や聞きなれない単語には解説ページへのリンクを
張っておきましょう〜

例えば「目玉」の解説文は...
水の腐敗を抑え、お風呂に入れれば、ラドントロンマイナスイオンが発生し、空気中でも、人体に有用なマイナスイオンを発生させ、お部屋の環境改善に役立ちます。

これを、活用しながら専門的な話をバンバン出すと、「おぉ!そうか!」と思い、
信憑性が増すと思います。ポイントは、「科学で解明されています」という様な
信憑性でしょうか。

●良いところ

  • デザインが素晴らしいです。⇒「量を多く見せるテクニック」「綺麗さ」「操作性」
ウンチクも良い感じに揃っていますね。中を見渡していきますと、
殆どの事はカバーされているようです。
  • 運営方針も的を得ていると思いますよ!


●アドバイス

<検索エンジン最適化>

Google対策として、タイトルタグをもっと簡略化されることおすすめします。
多くのキーワードを入れるより、「これ!」と決めたキーワードを1〜2つ程入れる
程度の方が効果的です。

■ 現在
===はりま屋===癒し,リラクゼーションの為のラジウム・マイナスイオングッズ,オーガニック認定のノニ(noni)専門〜健康,美容のオンラインショップ
変更後
一般的なキーワードだけを残します
例)はりま屋<マイナスイオン、美容、健康の専門店>
あくまで、一例ですので「癒し」などのキーワードからのアクセスが多い場合は残しておきましょう!

「ラジウム」ではGoogleで1位表示ですね〜
「マイナスイオン」でも、比較的良い位置にいらっしゃいます。

ラジウムよりもマイナスイオンの方が、ヒット数も多くよく耳にするという事を
考えるとターゲットは「マイナスイオン」でしょうか。
(上位に企業が並ぶ中、あの位置は凄いですよ!)

先ほど、紹介したタイトルタグ簡略化で1つ1つのキーワードの比率を上げる、
という事と、出だしの「ココロとカラダのバランスは〜」の文中の、注目キーワードを
太字にしたりするのも効果があります。

その他、タイトルロゴの代替文字列に「マイナスイオン、ラジウムのお店」などと
入れておくと良いでしょう。


<Yahoo!対策>

ラジウムをアピールした推薦文で掲載されるのではないかと思います。
ビジネスと経済以下のカテゴリで「ラジウム」キーワードは、現在0件の様です。
Yahoo!掲載には推薦文も大切ですので、付記の欄などを利用して
よ〜く、考えた推薦文で申請してみましょう!きっと、近いと思いす。


マイナスイオン関係は特に「本当に効果がある!」という事を
お客様に示す事が大事と思われます。

例えば、「お客様の生の声」の様な感じで、
主婦:40代 セルリアを購入してから、毎年悩んでいた花粉症が軽くなりました

という様な具体的なものがあると、大変興味がそそられます〜
(ただ、コンテンツとしては既に用意されてますね!)

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最後に...
Yahoo!の各地域カテゴリに掲載されているようなラジウム温泉のサイトさんや、
ラジウムの解説サイトさんとの相互リンクを増やしていきましょう!



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