作者の各サイト紹介とアクセス数の意味
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そして、第1歩を踏み出そう!!! | ![]() |
ちまちまと書いて来ましたが、整理整頓してコツの部分を紹介。
| アクセスは数字なのか,人なのか? |
勘違いした人は閑古鳥が手乗りのペットですぞ。
視聴率1%が100万人のTVをはじめとするマスコミのプレゼンテーションと、
サイトを同一視してはいけないのは誰でも分かる事ですが、結構混同していると思います。
グレイのコンサートで10万人が集まったそうですが、
そこを大手サイトやモール、リンク集と考えてみましょう。
そのブースではギターなどが販売されていましたが、さて、養毛剤を販売して
購入者(や訪問者)は現れるでしょうか?ヤキソバでは?マージャンパイでは?
アクセス数が多くても、そのアクセスの質を考えるのが最初です。
誰もが現実社会ではグレイのコンサートで釣具が効率よく売れない事が判るのに
ことネットのサイトとなると、いまひとつ”アクセス数”という囲みでくくられます。
1万アクセス、10万アクセス…、50万アクセス、100万アクセスと夢は広がりますが
定量的なアクセスの差はサイトのジャンルによって明確です。例を挙げましょう。
最初に見ていただいた「謎の巨大生物UMA」はオカルトのジャンルに入りますが、
見てのとおり好奇心あふれる若い方々が対象です。
または、昔懐かしい当時を思い出したい大人の方々。幅広いです。(約100ページ)
・Yahoo!サングラス![]()
・Yahoo!サーファーローラのオススメ
・URLTODAY週間オススメ、
・ジオシティーズの優秀サイト選出(E-LIST)
・ソフトバンク「ネットランナー」ベスト・オブ・常習者サイト銅賞
←未知へのあくなき挑戦!!!
@niftyグランプリで日経ネットナビ賞
(写真:南山宏著「世界の未確認怪獣」より)
▲ちなみに検索エンジン適合化(SEO)はやっていません。
また、作者のネットショップは時計ジャンルの「機械式時計研究会(ザ・懐中野郎)」です。
個人売買でYahoo!ビジネスと経済(全国)カテゴリーに登録となった
当時、画期的な伝説を持ちます。
企業でも胡散臭いのに個人売買で審査通過…。
多分、これからも個人売買で登録される
ビジネスと経済カテゴリーのサイトは滅多に無いと思います。
私が審査側でも「個人売買」ではよっぽどじゃなければ、ねー。
それゆえ21回の申請記録も持ちます。対象は中高年齢層です。(約700ページ)
←
時計ウンチク部門。
(首筋にスリスリしたくなった男性読者さんが続出)
上の時計のモデルさんはベッピンですよね〜。今生きていれば150歳だけど。
・Yahoo!アンティーク
・日経BPベストショップ★★★★(4つ星)
・オールアバウト・スーパーオススメ2002(時計ウンチク部門)
・オールアバウト・オススメショップ(ファッション部門)
・スカイパーフェクトTV「アンティークガレージ」出演
サイトとしての評価はUMAよりも研究会の方が上です。
いずれもデザインはイマイチですが。(それは作者のデザインがヘタなので)。
ところで時計サイト、日本のベスト100としてEC白書なんたらと最初で書きましたが、
私が載っていたのにIT本などで紹介されている成功事例というのが掲載されていません。
「成功者」ってTVで出ている人も見かけませんでした。
本当の成功じゃない…なら問題です。私がウッカリ気付かなかっただけでしょうか。
(って↑これを書いて妙に一部に嫌われてしまったようです。)
同じように作っても、ジャンルの差によってカウンター値は歴然として出ます。
▲UMAと同じく検索エンジン適合化(SEO)はやっていません。
さて、デザインがヘタということなら当サイトも酷いもの。
アクセス向上ジャンルによく入っているなァというレベルでしょうか(約200ページ)。
前ページで語った松下電器うんたらは”ビジネス”というジャンルに住んでいらっしゃるなら、
腰を抜かされる事間違いなしですよね。
アクセス向上とネットビジネス関連情報のヤフー登録は最難関のひとつですから
ネット上での評価が1番高いのはこのサイトかも。
←当サイトのマスコットキャラ。
サイト作成部門。
国家お勧め
・Yahoo!インターネットビジネス関連情報
・Yahoo!アクセス向上
・オールアバウト・スーパーオススメ2002
・ニフティVIPクール
・国家インターネット博覧会でオススメ
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