最上段では他からの信頼性をアピールするのは重要でしょうが大き過ぎると鼻につき、
小さ過ぎると誰も知らない(=信用アップになら無い)という微妙な難しさがあります。
特に上級者であれば大変だったろうなと”同情”してくださる事でしょう。
で、「なんで無料でノウハウなんか書いたの」と疑問に思った方は↓
| 最も老舗 |
当サイトを作ったキッカケは’98〜’00年、ノウハウの一部などを公開し、 掲示板のやり取りが出来るコンサルティング・サイトが無かったことです。 誰もがネットを模索していた、そして百鬼夜行が闊歩するバブリーな頃でした。 当時、別サイトの多くの読者さんから「どうやったらアクセスが増えるの?」などと 質問が着たりして少しでもネットビジネスの指針になれば…という感じで 公開ノウハウ記事を書いていたのが当サイトのルーツです。 そして、実は…当サイトでかなりのITコンサルタントの方々が勉強され本などを出されました。 ”ネットで成功する商用サイト”とか”サイトはこう作る”などの内容の本やサイトです。 彼らの師匠のはずの私が本を出していないのに!!!と思いつつ、悔しいので書いておきます。 ▲ダイヤル回線が主流で、Yahoo!BBやフレッツISDN、ADSLすら無かったころ |
上で「チクショー無料でノウハウを書いちまうなんて!!!」と、
さりげなく気持ちが出てますが、それはスルーして頂いて…。
いや、本を出していない本当の理由は最初の頃に紹介したEC白書の項に
コッソリと書いています。(挫折)出したくても出せなかったんだよ〜!!!
読むだけでなく実践が必須
アクセスの多いサイトって羨ましいですよね。
自分もそういうサイトを運営したいと思う人がほとんどのはず。
ノウハウを公開しつづけて、読んだだけの方が出来る事は限られています。
読んで出来るなら誰もがアクセスが多いでしょう。
お金を求めるサイトならまだしも、当サイトは無料ですから
時間を割いて他の方のアクセス向上をお手伝いするのも本当に難しいです。
何回も何回も読まれて実践下さい。
カウンターを付けないと…。
当相談所ではカウンターは付けていません。
表紙のカウンターを見て宣伝メールを送られるのが多すぎたのです。
ビジネス系の宿命ですよね。
しかし、カウンターを無くすと減ります。
やりましたね〜!!!でも…
カウンターを取ってから
「あなたのホームページを宣伝します」とか
「ネットビジネスの秘訣をお教えします」とかいうメールが来るようになりました。
あ〜の〜ね〜!!!
さて次は目からウロコ、しかし気持ちがついて来ないという重要項目!!!
表紙 ⇒アクセスの意味