TCG〜!専用
ハイスクール・オブ・ブリッツ1・2について
当ホームページでは、以下のキャラが水谷優子様がお声をあてているとしっておけば
非常に解かりやすいでしょう(笑)
079:アルファ
数学教師。某美☆さんチックなのは気のせいか?。能力の私的背景解釈は「退学者を説得し、とりあえずいつになるか
わからない(笑)が登校できるようにする」心優しい先生なり。でもトーナメントでだれも使っていない気が…。
関連カード:「職員会議」
334:α(アルファ)
宇宙刑事。カード的に「教師」でなくなってしまったため、いくつかのコンボが出来なくなるが、十分強い。
能力の私的背景解釈「退学者を無理やり説得して、いきなり登校させてくれる。」ナイスな刑事さん。
「2」以後の参加賞カード。
041:アンジー
天使様♪ゴットブレース、ゴット千手カノーン。黄色の1年生。能力(レジスト:桃)
あの極悪人「カミーラ」でさえ手が出せない強力らしいという噂が私の中で…カードだが
なぜか、だれも使っていない…なじぇ?(笑)。
関連カード:「集団心理」
014:天木桃子
三つ編み、眼鏡っ子。桃1年生。アンコモンなのに、コモン「アミ」より何倍も使えない謙虚。
しかし、多大なる犠牲の結果が相手の手札を見れるだけなのはあんまりですじゃ(TT)。
せめて、相手の手札を全部捨てさせるくらいやってほしいものです(←ゲームにならない)。
関連カード:「エスケープ」「ブチック」
039:イタコちゃん
巫女さん。SPカード版はかなりの人気らしい。黄色1年生。能力は「ドロー操作」なのはいいが、能力を使うと
手札に戻ってきてしまうので、似た能力のレアの「ノン」より使い勝手が悪いコンボ性があるかも。
関連カード:「SPイタコちゃん」「ノホホン祭」「乙女の祈り」
023:リブ
大艦巨砲主義(謎)。桃1年。トーナメントカードです(本当ですてっば!(笑))。
彼女自身が強いのではありませんが、かなり強力な補佐能力です。出た当初は「カミーラ」と組んで悪さ活躍していました。
直接的に脅威ではないのですが、ほっておくと大変な事になっていたりするのでちょっとイヤ好きです(^^;。
関連カード:「ライブスポット」
☆概要?
ハイスクール・オブ・ブリッツは「あかほりさとるプロデュースの、はちゃめちゃカードバトル!」
とメディアワークスホームページにあります(引用終了)。また、PS用ソフトで同名のゲームがでていますが
カードの方とは若干ルールが異なり、コンピュータがはめてくるのでクリアーしていません(^^;。
だって、時間がぁ〜、だれかクリアーデータコピーさせてください(笑)。
☆ゲームシステム&動向?
簡単に言うと、基本的に「自分の高校のキャラ(生徒)を、他校の生徒より早く3人以上卒業させた方が勝ち」です。
各キャラにはグレード(学年)が設定されており、通常は4年以上になると卒業です。
グレードの上昇は、別のカードの効果や自分の能力で上昇させることができます。
相手のキャラを社会的に抹殺したり(退学)させたり、場から手札に戻す(帰宅)させたり、卒業速度をあげたり
と色・趣味によりデッキをいろいろと作れはします。
テストプレイに、TRPGで有名(?)な「F.E.A.R」が協力しているせいか、基本システム自体はよくできていると思います。
が、ややカードバランスが悪く。レア・プロモ強いのは、間違いなくプレイヤーの門戸を狭くしているでしょう。
コレクターは、以外にいるようですが…。
イベントは、あまりプレイヤーがいない割には比較的開かれていると思いますが、
シングル売りやカードショップでの大会がほとんどない事が、人気のなさを示しています(TT)。
また、製作側が、大会入賞者に配っていたカードを全員プレゼント応募で配布しているので
サポートがすでに終了している可能性もあります(イタコちゃんサイン入りは〜?(TT))。
☆各色・カードの私的特徴
知らない人には全部説明できないので「何??」だし、知っている人は「何をいまさら…」、新規プレイヤーは皆無(TT)。
なにやら、永遠に平行線ですが一応、簡単にカードを私的に特徴をまとめました。
・桃:展開速度が速い。帰宅や山札に戻す能力が高い。
代表的なカード
「イケイケ祭」:通常、登校(キャラが場にでる)したターンは行動不能だが、いきなり行動可能(起立登校)になる。
桃に有利なはずのこのカード。桃同士だとこのカードをつぶさなくては行けない場面があるほど強い。
「カミーラ」 :桃使いでこのカードを入れたことがない人はいないと思われる。ある意味このカードが
あるので、桃はやって行けるという面もあるが強すぎなのは確か。
・青:プレイス・グレード操作、カウンター能力、交換能力、被対象回避能力(ダミー)が強い。
代表的なカード
「アン・ロイド」
「セル・ロイド」:このふたりが出ただけでプレイスフェイズがなくなり、キャラがほとんど出なくなる
初めて見たときはなんてバランス悪いんだろうと思いましたが、1ターン目に出てないと
あまり意味もなく、先手でないと効果がない場合もあるが、やはり強いと思う。
2では「浄化の燈火」などで、回避できるので、この「アンセルロック」はもう古いかもしれない。
「交換留学」:青には必需品。「カミーラ」の能力にチェーンして使用すればまるもうけ(笑)。
ただ、交換しても桃だと戻される、黄は「レジスト」で対象にとれないなど弱点あり。
相手3人卒業の際に1人だけ交換すると、相手は総崩れだが黄の大量卒業には対処できない
黄にとっては「鶴の一声」の方が嫌かもしれない。
・黄:ドロー操作による高速化、キャラ呼出し能力、ある色に対する対象回避能力(レジスト)。
代表的なカード
「ノホホン祭」:黄色の特徴である「レジスト」を、登校時に好きな色に選べる。黄色の必需品。
「世話好き」:「生徒会長」「リーダーシップ」などと組み合わせ、黄色の大量卒業に必要なカード、桃の
帰宅能力が追いつかないほど卒業してしまう場合も。
「ペルド」:「世話好き」のキャラ版。
・茶:何色キャラでも使用できる 。
代表的なカード
「KYOTO」:「2」での最強のカードの1枚。起立した「モブ」を2人も呼べるのはまずすぎ。
「教育的指導」:プロモカード。自分の先生キャラにつけると、相手のキャラの能力は全く使用できなくなる
なんのリスクもなく極悪。持っていないので禁止・制限にして欲しい(笑)。
「花の嵐」:プロモカード。場にいる「モブ」を除くキャラを山札にもどす。
手札をすべてすてるリスクはあるが極悪。持っていないので制限にして欲しい(笑)。
「VPS」:好きな山札のキャラを手札に加える。通常は何も考えずにだれもが入れるカード。
が黄色に関しては、その限りではないと思う。
・橙:補佐色。
代表的なカード
「浄化の燈火」:じゃんけんに負けて後手になってもその不利を無くすことができるカード
決まるとかなり有利になれると思われるが、遊兵になったり、プレイスがないと困る。
基本的に何色のデッキにもいれられるのも魅力。
以上。
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