ジャッジによって回答が違ったり、それはどうだろう??なカード裁定があやふやな「ハイブリ」。
オフ会開催時に問題となったカードの裁定をローカルルールとして確定したいと思います。
基本的に公式ルールに、縛られずに妥当・(別のカードに対しても)汎用性が高いだと思われる「解」を
模索していきたいと、考えています。
是非、参加各員の皆様のご意見をお持ちしております。
また、基本的にここでの裁定は常に暫定とし、いつでも妥当な方向に変更できるものとします。
しかし、オフ会当日+何日前かには、デッキ作成に支障をきたすので暫定固定したいと思います。
(01.10.07更新)
・054ケイト
青キャラ グレード2
着席1:ケイトのの現在のグレードと、他のプレイヤーが管理する(青)以外の在校生
1人の現在のグレードを取り替える。
[裁定]
ケイトの能力による「現在グレード」とは、プレイス・シンボルなどの修正後の値である。
ケイトの能力が適応された後での、(ケイトの能力使用時に対象に影響を与えた)プレイス・シンボル
などが、その効果を失った場合、そのキャラのグレードはその分マイナスされる。
(この裁定は、へけもけさんが公式会場で聞いた話と同じです。)
[例]
「生徒会長」を付けた在校生(現グレード4)を対象に「ケイト(グレード2)」の能力を発動。
↓
「生徒会長」を付けた在校生はグレード2、「ケイト」はグレード4になる。
↓
現在「生徒会長」がついているので、つじつまを合わせるため(グレード2)に
なるためには、この在校生の元のグレードを「-1」として考える。
…いろいろ考えたのですが、これが一番いいのかなと思いました。
・094世話好き
黄全体シンボル コスト:4
このシンボルがついた在校生を1人をドロップ:
この在校生につけられていたシンボル一つの効果を、世話好きを管理するプレイヤーの
全ての在校生に与える。世話好きは自分が管理する在校生にしかつけられない。
[裁定]
「世話好き」は、場に出る時にシンボルの対象の指定の必要がない。
「世話好き」の効果は、発動時の在校生に効果があり解決後に登校した在校生には適応されない。
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