1994・08・23 あかほりさとる劇場公開録音in
1994年08月23日 あかほりさとる劇場 爆裂ハンター「ムチでゴメンね」
公開録音in 豊島公会堂
☆イベント概要
開場?開演?終演?
ゲスト(順不同敬称略):林原めぐみ、真殿光昭、玉川紗己子、古本新之輔
☆当日
7:35起床。7:00にセットしてあった目覚まし時計は何者かによって停止させられていた。
9:05発。今思うとなぜゆえ、こんなに早く起きたのか不思議。
10:30ごろ。池袋に予定どおり着。迷わずに、豊島公会堂へ。すでに、たくさんの人が来ていた。
45分前でかつ、整理番号(私は429)あるのでは意味がないと思うのだが…待ち合わせか?。
時間があったので、周辺を散策。しばらくして全席指定券配布の時間がきたので、戻る。
さて並んでいると、あることに気が付く。女性の参加者が多めだということである。30%以上ではなかろうか?
全体の年齢層は小学生〜社会人まで。この番組、小学生は犯罪では?(笑)。
チケットをもらい、再び散策、結局ゲーセンへ行く(笑)。しばらくして、開場の時間になり、再び戻る。
入場して、席につく。全体の中央の左端。やや見難い位置。
前説で、タイトルの「ムチでゴメンね」とあるように、会場にきた人たちが、「ベルト持参でオープニングのムチの音をだす」という
企画がありました。私も持っていくが、どうやってならすん?と取り出したベルトを見ていると、隣の女の子がバチン!バチン!!
とかなり、気合が入っていました(^^;…そうかそうやって鳴らすんだ…(←少しビビっている(笑))。
開演。優子さん登場♪。再びお姿を拝見できるとは「あっしは三国一の果報者だよ〜\TT/。」
さて、公録が進んで行くに連れ、あることに気が付く…。それは一部女性による作家への弾圧である。
酔った勢いで、勝平さんとキスした話のときは、ちょっと怖かったです(^^;。
閑話休題
ゲストとともに、サイコロトーク。いちいち、会場からツッコミが入るのでやや進行は遅め。
進行という立場上、優子さんが参加できなく残念であった。
☆後半
休憩後。2部開始。優子さんは「カエル」の着ぐるみでうつむき加減に登場…がんばって下さい(TT)。作家は「サル」の格好。
しばらくのトーク後に、歌の準備のためうつむき加減に退場…がんばって下さいっ!!(TT)
さて、優子さんの初生歌です!タイトルは「アレ・コレ・BODY・LANGUAGE」。
お姿はショコラさんをイメージし、黒統一、帽子あり、露出度高め(^^;髪型はストレート。
いやー、イベント慣れしているというか、振りを含めて非常にうまく、かっこよかったです!
ホールの音響効果のせいか、曲が頭のなかでぐるぐる回るし(笑)。
ただ、最初マイクのミスで声が聞こえなかったのが、非常に残念です(TT)。
しかし、こういう公録は初めてだったのですが、会場のあの団結力はすごいですね。
客側と、ステージ側の掛け合いも面白かったです。まあ、的外れのものや、タイミングが悪い方が多かったですが。
その後のあまり記録がないですが林原めぐみさんの歌。トーク、抽選会という流れだったと思う。
そして、終演。2階席の「優子さ〜ん!」コールに、少し気を良くする(笑)。
幕が降りて行くなかで、1人だけ最後まで屈んでまで会場の人に手を振っていた優子さんに感服しました<TT
以上
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