1997・7・21(祝月)ポリケロのわぁんちゃってSAY YOU!公開録音in渋谷公会堂


☆イベント概要

会場15:00、開演16:00、終演18:30
ゲスト(順不同敬称略):根谷美智子、氷上恭子、今井由香、堀内賢雄、こおろぎさとみ、山口勝平
歌のゲスト(敬称略) :奥井雅美

☆当日
なんというか、2日後にテストがあるのに参加を決行。「いいのかぁ?」と脳裏がよぎるが明日は明日の風がふく〜
どうにかなるでしょ、ことわざに「死して屍拾うものあり。明るい職場です」とあるし。(←不安のあまり意味不明)
14:21発、15:30渋谷公会堂着。1度行ったことがあるので、スムーズに到着。
参加者2000人だということで、開場30分後でも並んでいた。流れはスムーズではあったが。
今回は初めての2階席(2F-24-43)である。2階席は別にいいのだが、なんと後ろから2番目!。
前の渋谷公会堂でのイベントより、さらに悪化しました(TT)。テスト前なのに、強行した罰でしょうか?
とにかく、後ろであり、ステージははるか遠くの南の北です(←あまりのショックに意味不明)。
そして、これが後々効いてくるのであった。実際、もっと前の方に空席があったのたが、私も含めまわりの人は移動しなかった…。
律儀というか小心者というか(^^;。そういえば、双眼鏡持っている人いたな…現地調達する?(笑)
☆前説
いつものように、オタッキー佐々木氏の前説。今回はトレンチコートにトランクスという姿…。
毎回大変だなと思いつつも楽しそうであり…、まあがんばれ。
しかし、気になるのは2階の空席の多さである。2000人規模だからだろうか?
今井由香さんを除いて親衛隊らしきものがなかったので、ゲストによる影響もあるかもしれないが、
常連が葉書をたくさんだした、しわ寄せが来ているのが正解だろう。

☆開演
16:00開演。
優子さんのお姿は、黒と黄の浴衣。うーん、ここからでは、なんというか「鬼太郎」にみえる(^^;。
はがきコーナーの後ゲストコーナーへ、この時前回の罰ゲーム(優子さんが段取りを誤るのに起因)で制服を
着るというのがあった。ときメモの夏服バージョン(衣装協力:オタッキー佐々木氏)であり水色の奴。
………
ここじゃ、全然わからんわぁ〜!ちくしょー!!(くわっ’’)
ああっ、もっと前(最前列から2番目くらい(笑))でみたかったわ(TT)。双眼鏡の携帯を義務づけよう。
しかも、その後「竹刀」を装備して、すごいレアなお姿になっていたし…
ゲストはほとんど白黒の制服。根谷さんは男物の制服。勝平さんにいたっては、なんと幼稚園児の格好(笑)。
よくみえないが、本人も実に楽しそうであり、似合っているようだ。
賢雄さんは、先生ということでひとりだけ、普通のスーツ…ずるいぞ(笑)。
また、飛び入りゲストで宮村優子さん登場(ちゃんと制服で)。よくわかりませんが氷上恭子さんと、ラブラブな関係らしい(笑)。
トークは「テスト勉強について」や「修学旅行中の思い出」などだったが、イマイチであった。
1番面白かったのは、賢雄さんのイニシャルトークでした。
続いて超々(メタメタ)学園アカデミニャンのオープニング&エンディングの歌。「??めぐみ」「??せいこ」という
方々で、前者は初舞台、後者はライブ活動中。関係ないですが、優子さんは依然制服中(笑)。
その後は時系列が不明だが、
・ツナギーズのコント
作家と川崎ヒロユキさんの漫才コンビ(発表は2回目)。なかなか形になっていて良かったと思う。
作家コンビならではのネタとかあった。忘れていたが、私の後ろ最後列に1人(席的には遠い。)ツッコミのうるさい人がいました。
「こんな距離から届くかよ…。」とか思っていましたが…1度だけ届きました(ステージの受け返し(?)あり)。
「おおっ、すげーよ!あんた!」。他はうるさいツッコミでしたが、2階席は彼がいなかったら、静寂が漂っていたので、 今回はよしとしましょう。
・「超々学園アカデミニャン」ラジオドラマ・公録版
実際ステージで役者さんたちがスクリーンの静止画に合わせて、演じる。
マアマア先生がまたよくしゃべり、よくボケる!(笑)、脚本の川崎さんに感謝♪。1部「てやんでぇ」ネタもあったし。
優子さんの服装は、全身緑色の服(カエル?)。
・奥井雅美さん歌ステージ
「J」「輪舞-revolution-」「そうだ、絶対」の3曲を歌い、盛りあがった。
記憶では、こんなところ。終幕時、一時帰ったと思われた、宮村優子さんもいて、ちゃっかり、氷上恭子さんの隣へ(笑)。
19:10終幕。

以上。

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