幼い頃の一番恐い夢は、ずっと限り無く落ちてゆく夢。
まわりの知っている人々の間を落ちてゆきながら誰もがそこに引き止めてくれず
どこまでもいつまでも落ち続ける夢。
次に恐い夢は夜何かが駆けてくる夢。
地響きを立ててやって来て、私に大きな刃を向けるのかと思いきや
実はわたしの大切な人をその大きな刃で一瞬で奪い去る。
恐い夢を絵にしてみたらこんな感じです。
本日は、
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