天井からの3つのスポットライトが照らしている片隅の
壁に取り付けた小さなサイドテーブルに
無造作に置かれた花束と、それからパーティーの残り物。
深夜に疲れた眼でふっとみやるとそこに
ありがたく頂きますと言っている上機嫌な彼がいます。
ふわふわの彼等は何故か憎めませんね。
ハムスターのつもりですが、少し太りすぎかな?
本日は、
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