TABLE例その2です。
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タイトルの字の下に色を付けたい場合、DIVタグで書きますとIEでは字を書いた部分が全部ちゃんと色が塗られますが、Netscapeでは字と字の段の間にすきまが空いて変になってしまいます。
それでしかたがないのでTABLEで囲んでTDの中に入れた活字の部分に色や壁紙を貼って表示することをホームページ作者はしないといけないのです。
また壁紙を貼ったページの中に字や画像を体裁よく配置するにもTABLEが必要なのです。
覚えるのがとてもじゃまくさいのですが、ソフトで書き出させる場合でも、ある程度のTABLEのタグの意味を理解していませんと変な表示を訂正出来ませんので、あえて3ページにわたってTABLEのご説明をしておりまぁす。
なお、このページで使ってますTABLEの中のBORDERはあえてこのページでは="1"にして表示させますので、ページデザインの参考になさってくださいませ。
それと、画像にしたプログラムが横に長くなりますので、今回はテーブルの例の下にそのプログラムの画像を貼ってます。
このページのTABLEのBORDERを必要な部分"0"にして完成させたページはこちらです。 |
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TABLEの中全面に画像を張込みます。
TABLEの中に
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BACKGROUND="reverie.jpg"と
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書きますと
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全面が
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その画像の模様に
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なります。
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TDひとつずつでも画像やBGCOLORの指定を出来ます。
あまりいろいろと変えますと変ですが同じ系列の色のBGCOLORですと良い感じかも知れません。
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pastelfade1.jpg を貼ってます。
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ここはBGCOLOR="#CCFFCC"
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とバックの色のみ表示
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縦にぶちぬきのあるTABLEでも、TABLEのタグの中にBGCOLOR="#FFFFCC"と色指定しましたので中身はみな黄色の升目ですが、画像もひとつの升目に張れます。
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最初のTDの中に
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BACKGROUND="bouquet1.jpg"と
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書き込んでおりまぁす。
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