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トミマキのランランエボ日記

2002.3月31日
 ハイパ−ミ−ティングに行って来ました。会場に着いて5分もしないうちに「とよりんさん」らしき人を発見!でも、人違いだといけないので教えて貰った携帯に送るとすぐに反応したので、無事にとよりんさんと遭遇できました。
 とよりんさんは同乗走行の抽選に当たって手続きのために並んでいるそうですが、エボマガの読者プレゼントと言いくじ運の強いお方です。
 楽しみにしていたパ−ツはあまり安くなかったので購入しませんでしたが、HKS関西の向井さんやg/foceさんなどに直接質問ができて有意義でした。
 それと、今日ハイパ−ミ−ティングの帰りにガソリンがなくなり何とかいつものスタンドまで頑張ろうとしましたが、途中でガス欠の恐怖に耐えられなくなって初めてのスタンドで給油しました。すると、何と42.5Lも入りました。スペック上の満タンは48Lですが吸い込み不能容量を考慮するといつものスタンドまで頑張ったらアウトでした。あ−怖かった(汗)。


2002.3月26日
 今日、HPの階層を全面的に見直しました。当初はこんなになると思っていなかったので一つのフォルダ−の全部入れていたのですが、さすがに収拾がつかなくなって階層を見直しました。というわけでリンク切れ等に気がつかれた方はお手数でもメ−ルにてお知らせください。


2002.3月17日
 今日、12ヶ月点検をやってきました。ランエボ7を買ったときに3年間点検無料のク−ポンがついてきて、12ヶ月目はエンジンオイルの交換とワイパ−ブレ−ドを交換して貰えます。ただ、エンジンオイルは化学合成を奮発したばかりなのでブレ−ドだけ交換して貰いましたが、こんなに早くブレ−ドを交換するのは初めてです。
 それと、トミマキの改造のペ−ジはYahooのサ−バ−に引っ越しました。(リンクは貼ってあるので今までと同じに使えます。ただ、ペ−ジの右上にバナ−が出ます。)管理人が契約しているNiftyは基本料金で10MBまでしか容量がなく、すでに9.8MB位使っていたので内容の更新ができなかったのですがこれで余裕ができました。


2002.3月9日
 
BBSをリニュ−アルしました。最近、Yahoo BBに乗り換えたのでHPも移動しようかと思っていましたが、Yahooのサ−バ−はcgiが使えないことがわかりました。それで、引っ越しは一時中止です。前にBBSで引っ越しの告知をしましたが当分引っ越しはしそうにありません。

2002.2月2日
 
ランエボのチュ−ニングで有名なHRSに行って来ました。ランエボを得意とするだけ有って店内はランエボ関連のパ−ツが沢山置いてありました。ランエボ7のチュ−ンに関してマッチングや効果的なパ−ツの話が聞けてとても参考になりました。
 又、サイバ−エボの滝沢さんにもECUに関連した話が聞けてとても有意義な一日でした。



2002.1月20日
 
加工触媒を付けた感想ですが、次の点が変化しました。
・2000−4000回転アクセルに対するエンジンのレスポンスが向上。
・ブ−ストのアップ  1.35 → 1.40。
・ブ−ストの立ち上がりが早くなった。
高回転領域はマフラ−がノ−マルなので変化はありませんが、中回転域で乗りやすくなったので大満足です。これを参考に次なる改良を検討中です。



2002.1月13日
 
遅ればせながら新年あけましておめでとう御座います。この、HPをアップして2年チョットが過ぎましたが、当初は不可能と思っていた1万HITを越える2万HITを達成できたことを感謝します。
 前から狙っていた触媒をヤフオクで安く手に入れたのでちょっと加工してランエボに付けてみました。(どこを加工したかはナイショです。みなさんの想像にまかせます。)付けた感想ですが、まだ走り込んでいないので全開での感じは分かりませんが、タ−ビンの立ち上がりが早くなったのがわかります。もう少し走り込んでから、又 感想をアップしたいと思います。



2001.12月08日
 
管理人のPCがスピ−ドアップしました。と言っても新しいのを買ったわけではなくてCPUを交換しました。管理人のPCは自作なのですが、マザ−ボ−ドが古いので最新のペンティアムV、Wはは搭載できません。それに、セレロンの300MHzをクロックアップして450MHzで使っていたのですが、特に遅くて困るような使い方をしていなかったので乗せ換えは特に考えていませんでした。
 ところが、会社のI沼氏がセレの1Gが動くらしいとの情報を持ってきました。M/Bメ−カ−のHPには800MHz迄しか対応の情報がありませんでしたがI沼氏が人柱になるとのこと。
 結局、人柱の実験は成功してセレの1Gとド−タ−カ−ドであわせて1万+αの出費で1Gマシンに変身しました。感想ですが起動時間とベンチマ−クソフトは早くなってますが、ふつうに使う分にはあまり分かりません。(^^ゞ



2001.11月12日
 
土日で長野のオ−トプロデュ−ス BOSSと近所のマルシェに行ってフロントパイプの話を聞いてきました。どちらも”フロントパイプは太ければ太い方が良い”と言う意見です。それとは反対にあまり太くすると下のトルクが無くなると言った雑誌の記事も見かけます。管理人は次のように考えています。
 NAのエンジンでは排気の流速で脈動を作って排気効率を上げています。従って、むやみに配管を太くするとかえって流速が落ちてしまい排気効率が悪くなります。しかし、タ−ボエンジンの場合、タ−ビン以降の配管は元々タ−ビンで流速を食われているので排気脈動の効果は期待できそうもありません。ですから、フロントパイプは太い方がタ−ビンの立ち上がりが良くなりそうな気がします。
 それでは、なぜ純正はフロントパイプを太くしないのでしょうか。これには3つの原因が考えられます。
・コスト  言うまでもなく太い方がコストアップになります。
・取り廻し 純正は車体と干渉するとクレ−ムになるので取り廻しには相当余裕を持って干渉を回避していると思います。
・排ガス対策 なぜ、フロントパイプを太くすると排ガスに影響が有るかと言うと触媒の活性温度に関連があります。触媒は有る程度温度が上がらないと排ガスを浄化できません。しかし、フロントパイプを太くすると排ガスが拡張して排温が下がって排気が浄化出来ないのではないかと思っています。「そんなの走り出せば同じ!!」と言う方がいると思いますが、運輸省(今の正式名称知りません)の認可を取るには、エンジンが冷えた状態からの排ガスを測定されるので、触媒が早く活性化しないとクルマの認可が下りないのです。
 なぜ急にフロントパイプについて調べ始めたかは、近々アップしたいと思います



2001.10月26日
 三菱自動車のHPが新しくなりましたね。最近、ラリ−ア−トのHPも新しくなって、何か使いにくいと思っていたら三菱自動車のHPはもっと判りにくくなっちゃいました。ダウンロ−ドにも時間が掛かるので前の方が良かったです。
 最近、インジェクタ−を大容量の物に交換したいと相談を受けました。この方はランエボ乗りではありませんが、インジェクタ−の交換について だいぶ間違った知識を雑誌から仕入れてしまっていたので説明が大変でした。そんなこともあったので、近々 大容量インジェクタ−に交換した場合のデメリットを豆知識にアップしますので楽しみにしていて下さい。


2001.9月22日
 三菱自動車のHPにあるエボリュ−ションクラブの懸賞に当選の知らせが来ました。賞品はレ−シングスク−ルに参加できるという物ですが、指定された日は都合が付かなくて辞退の返事を送りました。残念!!
 それから、BBSで「とよりんさん」から指摘されたオイルフィルタブロックのメクラ栓を外すのに必要な工具のサイズですが、手元にある外したメクラを確認したらサイズは10ミリではなくて8ミリででした。HPを見て工具を買ってしまった皆さんごめんなさい。m(__)m



2001.9月1日
 
先週購入したトルクレンチでヘッドカバ−のボルトの増し締めをしてみると結構緩んでいました。このボルトはトミマキの時にも定期的に増し締めしていましたが直ぐに緩んできます。特にエンジンオイルがにじんでくるので有名な進行方向右側のボルトのトルクがすごく落ちていました。このボルトの締め付けトルクは4N・mなのですがガスケットがヘタってしまうようで直ぐに2N・m位になってしまいます。ヘッドカバ−からのオイル洩れに悩んでいる方は一度増し締めすることをお勧めします。
 オ−バ−トルクはガスケットを痛めるおそれがあるので、車いじりになれていない方は出来ればトルクレンチを使用するのが安全です。



2001.8月29日
 日曜日にトルクレンチを買ってしまいました。とりあえず見るだけにしておこうと思ったのですが、実物を見たら欲しくなって思わず購入してしまいました。それと、会員カ−ドを作ってもらっている内に店内を見ていたら樹脂製の内装はがし工具も見つけてので買っちゃいました。管理人には工具屋さんは鬼門です。土曜日にさっそく使って見よと思っています。


2001.8月19日
 
実はアーシングの最適ポイントをさぐっている時にパワステの配管のO−Ringを切ってしまいました。カミさんがそのことをHPに載せろと言っていたのですが、ずっとしらばっくれていた所まだO−Ringの残骸を持っている事がわかったので載せることにしました。
 なぜだか知りませんがこの車は整備中によくトラブルを起こします。ネジの頭飛ばし2回、O−Ring切り1回、整備中部品紛失1回です。もっとも、自分で整備しなければトラブルはゼロですけど。



2001.8月3日
 
今日、遮熱板のボルトがねじ切れていたのをやっと修理しました。TMEの時はARCの遮熱板を付けていましたが、ランエボ7が納車になる少し前にマルシェからステンの遮熱板が出たのでそれを購入しました。その遮熱板には、ステンのボルトが付いていましたがそのボルトが焼き付きを起こして外そうとしたときに頭が飛びました。そこで、逆タップをかけて外そうとしましたが逆タップも折れてしまい手が付かない状況でした。(4月20日のランエボ日記)
 車を自分で良くいじる方なら分かると思いますが、逆タップが折れてしまったのでドリルをかけるわけにもいかず、タップの切り直しが出来なくなっていました。そこで、リュ−タ−で逆タップの部分だけを削り落としてから、折れてしまったステンボルトの内側も削って、やっとタップをかけることに成功しました。これって、字で書くとこれだけで終わりですが、この大変さが分かる人は相当自分で車いじって泣きを見た人だと思います。最後にちゃんと元通りになったので安全のためにボルトに焼き付き帽子の為にモリブデンをドライコ−トしてやりました。



2001.7月31日
 
豆知識も書きましたがアーシングは最初の予想が根本的に間違っていました。みなさんもそうだと思いますがバッテリ−のマイナス端子から何本もハ−ネスを出してエンジンにア−スすればOKと思っていました。でも、デ−タ−を取ってみるとバッテリ−のマイナス端子には電流は流れてこなかったのです。みんなエンジン(オルタネ−タ−)に流れ込んでいました。
 こうなると、市販のアーシングキットの効果は本当にあるのか疑問です。もちろん、オルタネ−タ−に直接アーシングしているキットなら効果は有ると思いますし、たぶんそのキットを出しているショップはわかっているショップだと思います。


2001.7月15日
 
アダプタ−は結局近くの資材屋さんで2個で税込み298円で購入できました。マルシェの物はクロメ−トメッキでしたが資材屋さんの物は亜鉛メッキでした。ステンレスも売っていましたが、アルミボディ−に締め込むので電蝕が心配なので鋳鉄製にしました(そっちの方が安いこともある)。
 それと、スタビのブッシュを前後ラリ−ア−ト製に交換しました。結果は、乗り心地は悪くなった物の、ヨ−の立ち上がりが早くなりロ−ルも少なくなってなかなか良いです。乗り心地はトミマキの純正と大体同じですが、それでもランエボ7のブッシュ交換の方が乗り心地はいいです。


2001.7月08日 
 
油圧・油温計用のアダプタ−PT1/8-PT3/8をさがしに近くのホ−ムセンタ−(カインズホ−ムとジョイフル本田 ロ−カルネタですいません。)へ行ったが置いて有りませんでした。ジョイフルでは『昨日電話貰った方ですか?』と聞かれましたが、多分他にもランエボに乗っている人がアダプタ−探してるのでしょう。しかたがないので明日会社の近くの資材屋さんで聞いてみます。それにしてもマルシェのアダプタ−が1500円/個は高い!!


2001.7月07日
 
昨日、大森製のメ−タ−を注文しました。なぜ、大森に決めたかというのは次の理由です。
1.電子式で有ること。
  管理人は過去何度か追加メ−タ−を付けたことがありますが機械式はとても大変です。
2.安いこと。
  機械式の方が安いのですが、電子式の中で安いメ−カ−を探しました。
3.ランエボ7の内装にマッチすること。
  大森のメ−タ−は透過照明の色がオ−プションで選択できて赤が選べるのが高ポイントでした。
 そんな訳で、油圧・油温計を注文することにしましたが、取り付けのブラケットが3穴のため水温計を入れようかと思いましたがブ−スト計にしました。管理人の経験からするとブ−スト計は一度セッティングが終わるとあまり使わないので水温計を入れようと思ったのですが、うちの大蔵省の意見も入れてブ−スト計にしました。
 部品が入るのは透過照明を特注色にしたので8月だそうです。と言うわけで取り付けはそのうちアップします。



2001.6月28日
 
明日、ディ−ラ−でスタビの強化ブッシュを注文しようと考えています。前のトミマキでブッシュ入れて乗り心地がむちゃくちゃ悪くなりましたが、7はそれから比べれば乗用車みたいなもんですから少しくらい乗り心地が悪くなっても問題ないと思います。
 この頃暑い日が続いているのでエンジンオイルが気になります。ショップで安く売っているオイルの中身は云々と聞いてからいろいろ調べてみると現実にそんな話もあるようです。管理人の買ったオイルは例に洩れず、某ディスカウントショップで買った物なので行きつけのショップで安心できる者を買おうと思っています。



2001.6月24日
 今日、三菱座間から注文しておいたCP9A用のリアタワ−バ−が届きました。『何でCP9A?』と思われる方もいらっしゃると思いますが、座間三菱(製造はARC)製のタワ−バ−は取り付けた後の仕上がりがとても綺麗につきます。ランエボに乗っていて言えた話ではないのですが、管理人はいかにも『後付けパ−ツ付けてます!!』っていう車より、知ってる人がよく見たら、『ああ、この車いじってあるんだ!』ってわかるような車が好きです
 そんなわけで、車に手を入れる場合はいかに純正っぽくやるかが大きな比重を占めます。普通にタワ−バ−を入れると内張を大きくカットしなければならないので、これは管理人の基準からいったら×です。それで、トミマキの時に付けていた座間三菱製のタワ−バ−が付かないか調べてみましたが、リアサスのジオメトリ−は、ほぼCP9Aと同じであることがわかりました。座間三菱に確認してみようと思いましたが、多分付かないという答えが返ってくると思い思い切って注文しました。

 結果!、一部取り付け穴を1mmほど削って長穴にする必要が有りましたが、無事装着できました。詳細は後日アップします。



2001.6月17日
 最近、アーシングの問い合わせが増えており主な質問を、アーシングのペ−ジにQ&Aの形式でアップしました。市販のお願いも何件か有りましたが、もしアーシングが原因で何かあったときに責任が取れないので丁重に辞退しました。一番うれしいのは、効果があったというメ−ルを貰うときです。ランエボ7、4〜TME仕様とも改良点はわかっているのですが、なかなか時間が無くてトライできません。そのうちにアップしますのでお楽しみに...。(^。^)


2001.6月9日
 
買っておいた三菱純正のリアエンドクロスバ−を取り付けました。右側の取り付けは3/8サイズのラチェットレンチが有れば比較的簡単に取り付けできますが、右側(マフラ−側)は工具が入らずやっと取り付けをしました。一人ではちょっと無理です。管理人はカミさんにトランクの中からボルトを締めて貰いました。トリムは加工してつけるかそのままほっとくか検討中です。取り付けの画像は近々アップします。
 
梅雨明け頃にエボミをやろうかと思って駐車場を物色してきました。なかなかいい場所が見つかりませんでしたが、20−30台ならいけそうなところを見つけてきたのでHPで募集をします。


2001.6月2日
 管理人号のナビは外部アンテナをつないでいないので、TVが見えないのは当然ながらナビの精度が向上するD−GPSの信号や、VICSの情報も受信できませんでした。使っていて不便はなかったのですが、行きつけのショップで余っているアンテナを貰ってきてアンテナをつけてみました。
 
TVを見るわけではないのでリアガラスの内側に、外から見てわからない位置に隠してつけてあります。肝心のD−GPSとVICSですが、ナビをセットして走っていると渋滞情報の音声案内が流れ、地図上に渋滞情報が出るようになったので得した気分です。



2001.5月27日
 ランエボ7を最初に見たときに、三菱のエンブレムが銀色だけになっていたのが寂しくて、CPのエンブレムが移植できないかといろいろ見てみたのですがちょうど良い大きさが見つかりませんでした。
 
それだったら、カッティングシ−トで自作してしまおうと言うことでエンブレムを赤くしてみました。できあがりは自作には見えないくらいカッコイイです。やっぱり、三菱のエンブレムは赤ですね。



2001.5月26日
 
アーシングの一部がエキマニの近くを通っていたのが気にかかっていたのと、ヘッド廻りのア−スポイントにちょっと気に入らないところが有ったので見直しを行いました。心なしかHIDが青白くなったようです。
 最近、JELさんのHPにアーシングに関連してURLが載ってから、それに関する問い合わせをよく受けます。多分、自作がやりやすいのと市販品が高いのが原因でしょうが、おかげさまでこのところHIT数が大幅に増えています。(^。^)



2001.5月20日
 御殿場エボミに参加しました。朝5時に自宅を出て10時に到着するつもりが、途中でだいぶペ−スが上がってしまい9時に現着となりました。高速は使っていないので200Kmを4時間ですから...。
 
駐車スペ−スに車を入れて隣の車を見てみるとどこかで見たフロントマスクです。CIBIEのHIDに純正のライトカバ−といえば「岡3」のランエボじゃありませんか。いろいろ話をさせて貰っていると、前の方に止まっているのはCIBIE4灯の「シロゴマ」さんです。シロゴマさんともお話しできましたのでさっそくリンクさせて貰いました。話をしているとみんな本当にランエボが好きなんだな−と思いました。
 
それはそうと、晴天で顔が日焼けしてピリピリしてます。



2001.5月4日
 
そばを食べに小諸まで行って来たが、連休中のため18号が渋滞していたので松井田から内山峠を越えて行って来ました。帰りも18号を避けて帰ってきましたが走行距離が1500Kmになったのでショップに頼んでおいたロアア−ムバ−が入荷しているかどうかTELしてみると入荷済みとのことなのでオイル交換と併せて装着しました。


2001.5月1日
 
000Km点検をして貰いました。ついでにAYCのトルク移動機構部のオイル交換とGRPの添加もしました。AYCのドレインにも磁石が付いたので見てみると結構切り粉が付着していたので初回の交換は早めにした方が良さそうです。
 
ここで、AYCオイルについて一言。
ネットのFQAでAYCのオイル交換についての質問を見受けますが、AYCのオイルは
・AYCトルク移動機構部  オイル量0.7L(ランエボ7GSR)
・AYC油圧配管部     オイル量1.0L(ランエボ7GSR)
以上の二つがあり、頻繁にオイル交換が必要なのはトルク移動機構部で、交換に専用ツ−ル(オイルを強制駆動させる信号を発生させるシュミレタ−)が必要で交換工賃が高いのは油圧配管部のオイルです。油圧配管部のオイルはパワステオイルと同じで油圧を伝達するだけなので頻繁に交換しなくても大丈夫です。ちなみに指定オイルは両方とも「三菱ダイヤクイ−ンATF SPV」です。



2001.4月28日
 
エンジンオイルを交換しました。納車後2度目のオイル交換となります。この後、1500Kmでオイル交換をしてGRPを添加する計画です。
 
それと、ショップにクスコのロアア−ムバ−を注文しました。



2001.4月21日
 
ミッション・トランスファ・リアデフのオイルを交換して貰う。その時にGRPを一緒に添加するので工場で作業を見せて貰ったが、ミッションのドレインボルトには多量の鉄粉が付着していました。(通常ドレインボルトには磁石が付いていて、鉄粉を吸い付けるようになっています。)又、トランスファとリアデフのオイルは結構黒ずんでいたので早めに交換して良かったと思います。


2001.4月20日
 会社から定時で帰ってステンボルト抜きに挑戦するが、思った通り逆タップが折れてしまいました。これで、新たにタップを切ってボルトを付ける方法も無くなったが、遮熱板を止めているボルトなのでこれ以上のあがきはやめることにします。


2001.4月16日
 
慣らしをかねて静岡に行く。走行距離も800Kmを越えたのでミッション関連のオイル交換をやろうと思います。


2001.4月7日
 
ネットでエキマニの遮熱板をステンレスボルトで取り付けたところ焼き付いて噛んだとの書き込みを見かけた。管理人もステンボルトを使用しているので緩めてみると、4本のうち1本が噛んでボルトの頭をとばしてしまいました。
後日、逆タップで再度トライしてみるが、今までの経験からするとダメそうである



2001.3月27日〜4月2日
 
長期出張のため車にさわることも出来ません。


2001.3月23日〜25日
 3日間掛けて防盗装置・ナビ・オ−ディオを付けました。


2001.3月23日
 
朝、銀行でお金をおろして営業所に行くと、Yさんがナンバ−の封印をしているところだった。何でもいつもよりナンバ−が届くのが遅れたので、管理人がいつ来るかとヤキモキしていたそうです。現金で支払いを済ませてその足で行きつけのショップに行きました。



2001.3月16日
 
ヤフオクで落札したエンケイのWTE−Uにはセンタ−キャップが付いていないので自作のセンタ−キャップを設計しました。Lancelotさんから譲って貰った純正のセンタ−キャップと組み合わせることで何とかなりそうです。


2001.3月15日
 
Yさんから連絡があり予定通り3月15日にオフラインしたので納車日の連絡が入りました。最短で3月23日に納車して貰えそうなのでその日に決定しそうそうに休暇を取りました。


2001.3月6日
 
ヤフオクのホイルは結局誰も入札しなかったので、最低価格で落札できて非常にラッキ−でした。落札価格はナイショです。


2001.2月28日
 
ヤフ−のオ−クションで新品のエンケイ WTE−2を見つける。トミマキには三菱OEMのWTE−Uが付いていたが、カミさんともども気に入っていたホイルだったので我が家の大蔵省に購入を打診すると予算が付きました。最終落札日まで値段が上がらなように祈りました。


2001.2月27日
 
ネットでチタンタ−ビンのタマ不足に予納車遅れの情報を目にする様になりました。Yさんからは2/末オフラインと聞いていたので3月9日納車で大丈夫か連絡を入れるとチタンタ−ビンの影響でオフラインが遅れるとの連絡が入りました。
 
今の状況では3月15日オフラインの予定だが近くなったらまた連絡してくれることになりました。



2001.2月10日
 
白に決まったと営業所に連絡に行くと、黒のランエボ7が展示されていました。思いっきり心を動かされましたが、最初は良いが後で傷が目立つことや手入れが大変なので諦めました。
管理人は過去2台カミさんは4台、黒い色の車に乗りましたが手入れの大変さは身に染みています。



2001.2月9日
 
ついに営業所の所長が来て商談するが、まだ折り合いがつきません。この後、Yさんとここには書けない相談をさせて貰って商談成立しました。
ただ色が決まっていないので、県内のディ−ラ−で白・銀が展示されている営業所を教えて貰い実車を見て決めることにしました。

 
会社が終わってすぐにカミさんと前橋・渋川の営業所まで車を見に行ったところ、
白 銀より車体が大きく見える・どこでも乗って行けそう(トミマキで葬式はチョット(^_^;
銀 スタイルがおとなしくなったので、銀だと落ち着きすぎ?
と言うわけで白に決まりました。



2001.2月8日
 Yさんが新しい計算書を持ってきてくれるが、値引きの額で折り合いがつかず再度見直しをお願いしました。


2001.2月7日
 
訳あってランエボ7購入を決意したので、朝 会社からセ−ルスのYさんにランエボ7のカタログとオ−プションカタログを持って会社まで来てほしいとお願いする。約束通り11時にカタログと計算書を持ってきてくれ、計算書を見ると値引きは5万円となっていました。いろいろ話した末に車両オ−プションはチタンタ−ビン・HID・ブレ−キ導風板・2DINキット・フロアマットで値引きを再度見直してくれるようにお願いしました。



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