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2001.3月18日
 
マルシェに行ってマルシェ製の遮熱板を見てきました。個人的にはとても良くできていると思います。ARC製との違いは次のとおりです。

マルシェ製 ARC製
材質 ステンレス チタン
遮熱布 無し 有り
ボルト ステンボルト・ワッシャ−付き 純正を流用
定価 8,900円 14,500円(?)


 管理人号はARC製ですが遮熱布を遮熱板に接着剤で付けているのがとっても気になっており(エキマニの熱に耐えられるか不安?)、マルシェ製はボルト類までステン製が付属してくるのが得点高いと思いました。


2001.3月11日
 
三菱自動車が無料配布したランエボ7のDVDカタログを見ると、中谷選手がニュ−ルをドライブしているところが載っています。画面には一緒にメ−タ−が写り込んでいるのですが、中谷選手はいとも簡単にレッドゾ−ンに入れています。DVDを見ていると7000回転でチェンジしているのではなく、レブカットが入ってからチェンジしているようです。
 自分が運転しているときも前回モ−ドに入っていると1速2速はレブカット入ってからチェンジすることがよくあって、エンジンに悪いんだろうなと思っていました。
 でも、中谷選手のチェンジのタイミングを見ていると3速→4速や4速→5速でもレブカットに当たってからチェンジしているのを見たら、あんまり気にすること無いんじゃないかと思うようになりました。


2001.3月2日
  
ちょっと訳があってレダ−探知機を入れ替えました。それで気付いたことをいくつか書いてみます。
 今まで使っていた探知機:サンヨ−テクニカ製 Λ−331S(購入価格7,800円)
 新しく購入した探知機   :セルスタ−工業製 ALPHA 530XK(同9,800円)

サンヨ−製
・警告音の音量調整がない。
・フロントガラスに取り付けていたらプラスチックのブラケットがレダ−の重量に耐えかねて割れた。(その後、アルミ板で補強したらとっても剛性が出ました。(^_^; )
・フロントガラスに装着したとき、取り付け角度の自由度が少ない。

セルスタ−製
・自動ドアの近くで停車したときにサンヨ−製はそのまま警告音を出し続けていたが、セルスタ−製は一定時間後に自動で音量が落ちるのでうるさくない。
・レダ−に反応したときに視覚的にもよくわかる。
・サンヨ−製より大きくて重い。
・本体が白っぽいためフロントガラスに映り込みをおこす。
・アイドリング中でも一定時間(30秒)を経過するとはオ−トパワ−オフ機能で電源が自動で落ちて走り出すと電源が入るが、電源が入るときの音が耳障り。
・自動ドアなどで反応するときサンヨ−製より近づかないと反応しないので、実際のレダ−での感度に不安。(管理人が住んでいるところの近くでは高速にあがらないとオ−ビスがないので、まだレ−ダ−での感度は試していません。)



2001.2月18日

  
お台場で開催された三菱チャンピオンミ−ティングに行って来ました。マキネンのデモ走行を是非見たかったのでガンバって早起きしました。
 5人のドライバ−がそれぞれ自分の車でデモ走行をしましたが、マキネンはコ−ナリングスピ−ドが他の4人と全く違っていました。ドラテクも並はずれていて車を自由自在に操っているのが見ていてもよくわかりました。
 驚いたのはランエボ7の立ち上がりスピ−ドがとても早かったことです。多分、ACDの威力だとは思いますが、マフラ−交換ぐらいしかやっていないように見える、ほぼノ−マルの7でしたが、立ち上がりスピ−ドは他の4台より明らかに早いように思えました。


2001.2月3日

  今日、Lancelotさんのランエボ6にラリ−ア−ト製のスタビブッシュ(リアだけです(^^ゞ)と、フロントのバネをTME用に交換をしました。運良く行きつけのショップのリフトが空いていたので作業がはかどりました。フロントだけTMEにすると、当然フロント側だけ車高が落ちてなかなかかっこいいです。後日、リアのバネもTME用にする時も応援の予定です。
 それと、Lancelotさんからラリ−ア−ト製のハイテンションケ−ブルを譲って貰ったので日曜日に取り付けの予定です。(Lancelotさん、安く譲っていただいてありがとう!!)


2001.1月21日
  栃木県の宇都宮市まで出かける用があったので、ついでに昨年12月にオ−プンしたラリ−ア−トピット北総に行ってみました。ディ−ラ−に併設されておりパ−ツもたくさん展示されていました。前から興味があったラリ−ア−ト製のサクションパイプも展示されておりこちらの質問にもていねいに答えてもらえました。せっかく行ったのでラリ−ア−ト製のキ−ホルダ−と携帯のストラップを買ってきました。
  それに、駐車場にはたくさんランエボが停まっており何だかとてもうれしくなってしまいました。近くのみなさんはぜひ一度行かれることをおすすめします。


2001.1月13日
  カ−ボン調パネルを取り付けました。思っていた以上に簡単でメ−タ−の透明なカバ−に傷が付いてメ−タ−が見にくくなった時や、240Kmメ−タ−が手に入ったときは簡単に取り付けできそうです。


2001.1月12日
  2月にマキネンが、また お台場でのフェスティバルに来日するそうです。そのときに100人が同乗走行できるそうです。さっそく、ラリ−ア−トのHPから応募用紙を印刷してディラ−に持っていくと、サ−ビスのフロントの方が、「昨日、応募用紙が届いたのでセ−ルスのYとはとさんはきっと応募してくるんだろうと言っていましたが今日持ってくるとは情報早いですね。」と言っていましたが、ラリ−ア−トのHPでは去年から載っていたので個人的には出遅れたと思っています。もっとも抽選なので遅くても関係ありませんが...。
 それと、カ−ボン調パネルが入荷したしたとのことなので早速持ち帰りました。


2001.1月10日
  会社の帰りにディ−ラ−に寄ってみると担当セ−ルスのYさんがいました。管理人のところにも9日にランエボ7購入の10万円割引券が届いていたこと話すと、社外秘のマ−クのあるカタログを渡され、「買いたい人がいたら宜しく!」とお願いされました。何でも群馬はランエボが比較的売れるそうでとりあえず群馬県全体で60台の枠は確保したそうです。
 管理人は、ランエボの1,4,7は2,5,8が出て後悔すると思うのと、お金がないので絶対に買い換えはしません。

2000.12月27日
  会社の帰りがけにディ−ラ−でラリ−ア−ト製のシフトブッシュを注文しました。現在のシフトフィ−リングに特に不満はないが、もう少しカッチリ感がでればと思い注文することにしました。それに、何といっても値段が安い! 1個800円で4個使用なので計3,200円なり。仮に効果がなくてもあきらめがつく値段です。購入に当たってはレイル製とラリ−ア−トのどちらにするか迷いました。レイル製はウレタンで剛性が高そうですが値段が高いのでラリ−ア−ト製にしました。部品が入ったらインプレを乗せます。
 それと、カ−ボン調メ−タ−パネルも注文してしまいました。これは、エボミでLancelotさんのランエボについていたのを見たら欲しくなりました。定価は8,600円ですが取り付け工賃3,600円込みとなっていたので、自分でつけるから5,000円で売ってくれないかとディ−ラ−の工場長さんに聞いたら5,000円でOKとの答えだったので速攻で注文してしまいました。これも、部品が入ったら取り付けのインプレを乗せます。

2000.12月16日
     今日、Lancelotさんとエボミをしました。待ち合わせの場所に行ってみるとランエボは1台しかいなかったのですぐに、Lancelotさんの車とわかりました。お互いの車を試乗したのでいろいろと違いがわかりとても参考になりました。ランエボの話になると奥さん方はわからないようですが、ランエボ乗り同士ではとても良い情報交換ができて良い一日でした。
   Lancelotさん、これからもよろしくお願いします。 

2000.12月10日
 フロントブッシュの交換作業を見学させて貰った。当然、フロントタイヤをはずして作業をしたのだが、タイヤを組み付けるときに、ハブボルトに潤滑剤を吹き付けてからボルトを締めて最後にトルクレンチで、締め付けトルクを確認してくれた。
 前の車は日○系のディ−ラ−で車検を2度受けたが、整備記録では清掃点検したはずのプラグのなかで外しづらい所を車検終了後に管理人が30分かけて外して見てみると、ギャップが1.5mm位あり電極もカ−ボンが付着してとても整備したようには見えなかったり、車検が終わって3日後にタイヤのロ−テ−ションをしようと思ったらフロントのハブボルトが左右2本ずつ折れてしまったことがあり整備に不信を持っていた。
 しかし、三菱では点検時にチェックして欲しいとお願いした箇所もキチンと修理してありとても信頼がもてた。ネットでは対応の悪い三菱ディ−ラ−の話を見かけるが、管理人がお願いしているディ−ラ−はとても良いディ−ラ−だと思う。

2000.12月7日
    6ヶ月点検が終わり車を引き取りにゆく。運転席のドア廻りから発進時に音が出るので見ておいてほしいと頼んでおいたので結果が気になったが、ドアロックのリンケ−ジが当たっているようなので緩衝材を当てたとのことだった。帰りに耳を澄ましてみるが音はきれいに消えていた。
    スタビのブッシュを交換した。リアは30分ほどで交換できたがフロントは工具が足りず断念してディ−ラ−にお願いすることにした。エクステンションとユニバ−サ−ルジョイントを買えばボルトを緩めることはできると思うが、寒さと作業を手伝って貰っているカミさんの寒そうな顔を見ていると作業を続ける気力がなくなった。
    それと、今回からデジカメを新しくしたので画像が鮮明になっていると思う。古い画像も機械が有れば更新します。

2000.12月1日
  昨日、ディ−ラ−から注文しておいたラリ−ア−ト製のスタピライザ−用の取り付けゴムが入荷したとの連絡があった。取り付けは自分でやるから部品だけ取りに行くと告げたが、参考に工賃を聞いてみると片側(フロントもしくはリア)5000円とのこと。両方で1万円ではとても頼める金額ではない。自分でやることにする。
 取りに行くついでに6ヶ月点検をお願いする。すると、オイル交換は無料だがやるかどうか聞かれた。なぜかというとランエボに乗っている人はオイルもこだわりがある人が多くて、純正にオイルをいやがる人がいるので確認することにしているそうである。もちろん管理人も丁重に断りました。(^^ゞ

2000.11月25日
 11月17日の日記に書き込んだ部品の返事が来たが、値段の折り合いがつかずキャンセルとなった。また、ヤフ−のオ−クションで探すことにする。
 このHPもおかげさまで200Hitを越えた、自分で検索かけても見つからないのにどうやって来てくれるのかとても不思議に思っている。
 来月には6ヶ月点検に出さなくてはならないが走行距離は未だ3500キロととても少ない。

2000.11月18日
 
今日、初めて赤のTMEとすれ違う。思ったほど派手ではなくてホッとした。とっさのことでナンバ−を確認できなかったが、近くに住んでいる人なのだろうか。白のTMEは500mほど離れた所に住んでいるいる人が乗っているのは確認しているが、管理人号と同じ赤は見たことがなかった。



2000.11月17日
  BBSで6ランエボ事故車の書き込みを見つけて部品を売ってほしい旨の書き込みをする。前々からねらっていた部品があり何度かオ−クションで見かけて入札しているが入手できないでいる。何の部品かは手元にはいるまでの秘密...。


2000.11月15日
昨日、BBSに初の書き込みをもらう。アーシングをやって効果があったそうで管理人もとても嬉しい。ヾ(^v^)k 説明が一部分かりづらいとの指摘をいただいたので早々に修正する。

2000.11月11日
 アーシングのセッテイングを決める。いろいろな部分で試してみると低速トルクが太ったり元に戻ったりして変化があることがわかった。ショップではいろいろとトライして最適な場所を見つけるのだろうが、素人ではやはり難しい。とりあえず 今 最適と思われるセッテイングでしばらく様子を見ることにする。
 この、最終セッティングを改造のペ−ジにアップした。


2000.10月27日
 ディ−ラ−にスタビのゴムが届いたか聞きにゆくがまだ入荷していないとのこと。


2000.10月21日
 アーシングを自作する。といっても、どこをア−スすれば効果があるかわからないので、
・ヘッド廻りを強化することでプラグの着火アップを狙う。
・既存のボディ−ア−ス部を強化する。
この2点をメインにア−スを強化した。結果は改造計画のペ−ジを参照ください。


2000.10月14日
 リアのタワ−バ−にラリ−ア−トのステッカ−を貼る。


2000.10月6日
 届いていたタワ−バ−を付ける。ファスナ−が一カ所固くて力を入れると中のピンがリアシ−トの方に飛んでしまった。仕方なくリアシ−トもはずしてピンをさがす。
 取り付けは簡単だが問題はトリムのカットである。位置決めに苦労したが予想以上にきれいに装着できた。


2000.9月27日
 注文したタワ−バ−が届く。送り主をみるとやはりARCからの発送である。多分、版権の問題でARCが直接売れないようになっているのだろう。アフタ−パ−ツは色とか名前だけ付けてオリジナルのようにして販売しているケ−スが多く。なるべく製造元から購入する様にしているが雑誌をみて製造元を探すのも面白い。


2000.9月22日
 ショップより連絡がありARCでは扱っていないとのこと。仕方なく座間三菱に注文する。


2000.9月18日
  リアのタワ−バ−の検討を始める。筋金君をつけるとリアの剛性不足が目に付くようになった。ただ、普通のタワ−バ−の場合はトランクのトリム(内張)をはずすか大きくカットしないと付けられない。管理人とかみさんのコンセプトの一つが『なるべくノ−マル』であり、取り外しは不可!。カットするにしてもなるべく最小限に抑えたい。
 エボマガをひっくり返してみると座間三菱オリジナルのタワ−バ−がカットする面積も少なくきれいに付きそうである。座間三菱から購入すると定価の上に送料までかかるので、多分ARC製だろうと目を付けてショップに注文する。


2000.9月16日
   注文していたボルトが届いたので取りに行きショップで交換する。管理人の場合、クスコのキットに付いていたボルトは錆びていなかったがとりあえず交換する。クスコのボルトはクロモリのように見えるので本当はこちらの方がいいのかもしれない。


2000.9月2日
    ロアア−ムバ−Uに付属のボルトが錆やすいというネットの書き込みを見つけて、ステンのボルトを探しにゆくがホ−ムセンタ−を3軒廻ったが見つからず。専門店で注文する。1本500円もした。
  それと、ディ−ラ−にラリ−ア−ト製のスタビライザ−ブッシュの強化ゴムを前後注文する。


2000.8月26日
    筋金君を付ける。作業時間は左右で2時間といったところ。かみさんが不思議がっていたが行きつけのショップは場所と工具を貸してくれるがいっさい手伝ってくれない。それは、管理人が人に車をいじられるのが嫌いなのをよく知っているからである。


2000.8月20日
    スモ−クを貼る。いつも、どのくらいの濃さにするか迷うが今回は透過率30%にしてみる。リアガラスの見え方に不満はないが、サイドはもう少し濃くてもよかったかと思う。でも濃すぎて見えない程怖いものは無いのでこれくらいがちょうどいいと思う。


2000.8月12日
    帰省のために走っていると信号などで停車するとマフラ−の排気音が耳に付くようになった。気のせいかと思いかみさんにも聞いてみると、同じことを思っていたそうだ。添加剤の影響でエンジン音が静かになったので相対的に排気音が大きく感じられるようになったようだ。


2000.8月5日
    純正のオイルは夏場に不安があるので交換してから500Kmしか走行していないが、カストロ−ルRSに入れ替えるついでに例の添加剤も入れる。ついでに足回りの増し締めをする。特に後からパ−ツを付けた部分は念入りに締める。


2000.7月21日
    ランエボの1000Km点検を受ける。特におかしな所はない。キャンペ−ン期間中の購入ということでエンジンオイル交換が無料だった。予約時にお願いしていたリアデフとAYCのオイル交換、ついでにいつもの添加剤のを入れてもらう。ディラ−の人はミッションの入りが悪かったのが直ったのを知っているのでいろいろ質問された。
 注文しておいたクロスバ−も点検の時に付けてくれるというので、ボルト2本で工賃とられてはと思い確認するとフロントの人も『ボルト2本ですから無料です。』と言ってくれたのでついでにお願いした。


2000.7月16日
    ミッションオイルを交換してもらう。オイルが暖まると1速とバックに入らないのでついでに添加剤を入れてもらう。その後、ツインリンクもてぎまでドライブするが気が付くとどのギヤもスコスコ入るようになっている。高い添加剤だが買ってよかったと思う。
  ついでに、リアのクロスバ−を注文する。効果があるかどうかわからないが、何せ安いので気休めにはなると思う。


2000.7月15日
    ショップのピットを借りて2回目のオイル交換をする(500Km)、オイルはかみさんのユ−ノス用に底値買いしておいたカストロ−ルのGTXをつかう。車を上げたついでに、ロアア−ムバ−Tをつける。ついでにバルブも交換する。夜になるのを待って試走してみると見やすくなっている。パワステのうなり音も気が付くと消えていた。


2000.7月8日
    昨日、準備した遮熱板を取り付ける。作業は15分もかからずに終了する。自宅の車庫は屋根があるが、雨の日走ったり洗車すればボンネットから水が入るのは間違いないので付けて於いて損はないと思う。はずした純正の遮熱板を見ると2ヶ月しか乗っていないのにもうサビが出ていた。それと、納車の時からパワステのうなり音が出ていたので添加剤を入れる。


2000.7月7日
   会社帰りにショップに顔を出すと遮熱板が入荷していた。あした来て付けますからと言ったものの、よく考えたら場所が場所だけに車動かすとしばらくさわれないので自宅で付けることにする。その場で箱を開けてみると遮熱布を内側に接着剤で張り付けるようだ。ショップの店長とあんなに温度が上がるところに接着剤保つんかいなと1時間ほど雑談をして帰る。夕食後、明日に備えて内側に遮熱布を張り付ける。


2000.7月1日
    マルシェに筋金君の実物と、どうやって付けるのかを聞き行った。作りはしっかりしているしネットで装着した話を見ると効果がありそうなので装着することにする。ただし、注文は行きつけのタイヤショップから (^^ゞ、マルシェだと定価だけれどショップで買えば割引が...。


2000.6月24日
    ショップで一回目のオイル交換をする(250Km)。オイルはマ−チに使っていた日産純正オイルのあまりを使う。どうせ、慣らしが終わる目ではまともに回転が上げられないのだから何でもかまわない。


2000.6月23日
    ショップにARCのエキマニの遮熱板を注文する。


2000.6月17・18日
    頼んでおいたパ−ツがそろったのでオ−ディオとナビを付ける。作業をしているとみんなが遠巻きに見ているのが良くわかる。かみさんはロアア−ムバ−Tが先週から入荷しているのに装着しないのが不思議なようなので、『足回りの部品は一度にいろいろ変えると何で変化したかわからなくなるから、自分で付けられて工賃の心配が入らない時は1個ずつ付けるのが良い』と教えると納得していた。


2000.6月11日
  行きつけのタイヤショップに行き、頼んでおいた部品を確認するがナビのモニタ−が入荷していないそうなのでオ−ディオ類は日を改めてつけることにする。今日は、クスコのロアア−ムバ−Uと防盗装置を付ける。


2000.6月10日
    かみさんのユ−ノスで車を引き取りにゆく。ディ−ラ−の構内に入ったとたん赤いボディ−が目に飛び込んでくる。かみさんと二人してしばし絶句『.....』。トミマキの赤はカタログでしか見たこと無かったのであまりの存在感に圧倒される。ポリマ−シ−ラント処理を頼んでいたので、実車でメンテナンスのやり方を教わる。事務手続きが終わりランエボのキ−を手にする。
自宅で取り説を端から端まで目を通し、夕方、オ−トバックスで防盗装置を購入する。


2000.6月
    ネットでランエボのこといろいろ調べると、盗難が多いことに気が付きさっそく防盗装置の検討をする。エボマガも買いあさって読みふける。行きつけのタイヤショップでオ−ディオとナビの注文を出す。かみさんからパ−ツ代は総額40万円とクギを差されているのでよく考えないと...。


2000.5月29日
    会社の後輩に、今乗っているマ−チを引き取ってくれるように連絡する。このマ−チはラリ−仕様のため、純正でタ−ボ+スパ−チャ−ジャ−でロ−ルバ−も組んであり面白い車だった。後輩はK11のマ−チに乗っているが管理人のK10のクロスミッションが装着できるので、前から廃車するときは一言かけてくれと頼まれていた。


2000.5月28日
    10時に電話をするとYさんは休みとのことだが、代わりの人に用件を伝える。10分ほどすると担当のYさんから電話が入りこれから自宅に来るというので道順を教える。
    Yさんと最終的な条件の煮詰めをして注文書にハンコを押したが、値引き額は誰にも話さないでくれと念を押された。(Yさん、誰にもしゃべってませんからね (^。^) )
    納車は6月10日だそうである。


2000.5月27日
    Yさんから午前中に電話が入り、最後の1台であり商談をまとめたいが管理人の希望額では無理だがと、金額を切りだしてくる。金額的のは折り合いが付きそうなので、試乗の件を聞くと30キロ程離れたディラ−にあした納車のGSRが一台あり動かすことは出来ないがポジションの確認なら出来るとのことなので早々におじゃまする。
    試乗してみると管理人には問題がないがかみさんには座布団が必要とわかる。(かみさんは身長150センチ!!)B4は電動シ−トだがランエボはマニュアルで、リクライニングも面倒なレカロがあまりお気に召さないらしかった。
    その日、23時頃帰宅するとYさんから20時まで営業所にいるから電話が欲しいとのメ−ッセ−ジがはいっていた。


2000.5月26日
    昼休みに月刊自○用車をみていると、トミマキの値引き目標値30万円の数字が目に入る。
ざっと計算してみると予算はオ−バ−するが何とかなる額である。さっそく会社の帰りに三菱のディ−ラ−に出向く。
    トミマキの在庫はあるかと訪ねると、端末を確認に行き赤が1台残っているとのこと。さっそく商談に入る。セ−ルスのYさんは5万円値引きの計算書を持ってくるが、これでは話にならないと一度帰宅する。
    帰宅後にYさんから電話が入る。この電話を待ちわびていたが、淡々と乗り出しの希望額とかみさんも運転するのでポジションを確認したいと伝える。検討してまた連絡するとのこと。


2000.5月20日
    義兄の紹介してくれた人と喫茶店で落ち合って話をするが、3万円の上積みが限界とのことで、アルッテッアの購入意欲が失せる。


2000.5月7日
    かみさんの兄がトヨペットに勤めているので話を聞いてみる。アルッテッアは扱っていないが知っている人を紹介してくれるとのこと。大いに期待をかける。


2000.5月6日
    トヨタのディラ−で試乗を申し込むと『安全運転の誓約書にサインしてください。』とのこと。しかし、内容は事故があった場合の補償に関するものでディ−ラ−の一方的な内容だったが仕方なくサインする。
試乗車はタ−ボではなかったが足回りはTRDのショックと18インチタイヤが装着されていた。
    実は乗る前に足回りを確認しなかったが動き出してすぐに、突き上げるが踏ん張らずにロ−ルしタイヤがバタバタ動く。同乗のセ−ルスに聞いてみると足回りが交換してあるとのことだった。さっそく商談にはいるが噂通り値引きゼロ!!
『車庫証明は自分でやれば費用はカットします。』とのことだが、300万円近い買い物するのに5千円をカットしてもらってもうれしくも何ともない。打ち合わせ通り、かみさんがB4派となり一芝居しても効果なし。あきらめてその日は引き下がる。


2000.4月22日
    まずはスバルのディ−ラ−でB4を試乗する。加速・居住性とも申し分はない。かみさんは電動シ−トがいたく気に入った様子。いま乗っているマ−チがラリ−仕様でアンダ−コ−トがないので、まるでベンツに乗っているような静かさである。さっそく、見積もりをしてもらう。、モデルチェンジ前でもあったため大幅な値引きが出た。これを武器にトヨタで2桁の値引きを引き出だしたい。


2000.4月某日
    会社で定期購読している月刊自○用車のアルッテッアの値引き情報を読みあさるが、ワンプライス制のため値引きはかなり難しいらしい。競合はB4だそうなので、連休明けに勝負をかけることにする。


2000.4月某
    救いの神が現れた。会社が不景気のため早期退職者の退職金割増制度が始まった。かみさんが会社を辞めれば、管理人がかみさんのロ−ドスタ−で通勤することで、どこのメ−カ−でもOKである。かくして、車購入作戦が始まった。


2000.3月某
    今年こそは新車を買おうと思う。思えば自宅の購入資金のためY32から中古のマ−チに乗り換えて6年がたった。独身時代は車検を取ったことがないのが自慢だったが中古のマ−チを2台も乗り継いでしまった。今年はそのマ−チの車検が切れるので何としても新車に乗りたい。
    だが、車選びに制約がある。管理人とかみさんは同じ会社に勤務しているが、N産系の部品メ−カ−のため通勤に使える車は、N産・ス○ル・マ○ダ・M菱の中から選ばなくてはならない。しかし、本命のN産のFRスポ−ツ車はスカイラインしかない。GTRは高すぎるし予算を考えるとアルッテッアに目がいってしまう。ただ、通勤に使えないのが痛い。

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