中学校国語授業支援(国語教科書『中学校国語2』)



エスペラント伝習所須恵は、2005年度まで福岡県内の中学校で使用される国語教科書『中学校国語2』の「言葉は広がる」(鶴見俊輔)「五、壁を越える言葉 − さまざまな試み」で記述されているポーランドの眼科医ルドヴィゴ=ザメンホフ(世界共通語エスペラントの創始者)に注目し、授業支援を行います。

2004年11月99日付けで、福岡県内で対象となる3中学校へ国際語授業協力の申し出をしました。併せて佐賀県内の2中学校へも提案しました。当方の取り組み概要をここに紹介し、全国で積極的な授業協力が展開されることを期待しています。

過去に実施した中学校英語授業支援概要は、このホームページの【「詳細】の中の「8. 私の国際語授業」をご覧ください。

この教科書を使用されていない学校へも、希望があれば支援致しますのでご連絡ください。

【A-05-66】事業名称世界共通語エスペラントの紹介(「中学校国語2」授業)(2005年6月10日百周年記念協賛事業認可)

エスペラント伝習所須恵 橋口成幸



資料01 ------ 注目の教科書使用中学校一覧表
資料02 ------ 『中学校国語2』の内容
資料03 ------ 授業支援提案内容(発送文書)
資料04 ------ 国際語授業内容 (私案) 
資料05 ------ とりくみ情報


資料01


                      教科書『中学校国語2』使用学校一覧
                       (九州地方は中学校名)


   宮城(2) 群馬(1) 千葉(1) 東京(45) 神奈川(11) 山梨(1) 富山(1) 静岡(3) 愛知(2)
   三重(2) 滋賀(1) 京都(6) 兵庫(5) 奈良(2) 和歌山(1) 岡山(2) 広島(6) 山口(2)

   福岡(3)  泰星中学校,  福岡大学附属大濠中学校,  福岡舞鶴高等学校附属中学校
   佐賀(2)  龍谷中学校,  佐賀県立致遠館中学校
   鹿児島(1) 鹿児島育英館中等部
      
〔備考〕

  1. 「教科図書」をキーにしてインターネットで検索してください。
  2. 販売店一覧表から、自分が住んでいる (又は授業できる) 対象地域の販売店を確認してください。
  3. その販売店へ『中学国語2』使用中学校の調査をFAX等でお願いしてください。
      その時、学校に対するエス活動 (できればあなたの情報) 資料を数枚送ってください。
  4. 調査報告が得られた場合は、該当中学校へ電話して、国際語授業支援の申し出をしてください。
        提案文書や資料を送付して、国語担当教師へ説明する準備が必要です。
    (1) どのような授業をするのか・・・・・・・・・・・・・概要と主なポイント。
    (2) 資料は何を使用するのか・・・・・・・・・・・・・・プリントやエス本など。
    (3) 授業で生徒へ配付できる資料は何か・・・・・・・・・パンフレツトや入門書など。
    (4) 事前学習資料として貸し出せるものがあるか・・・・・ビデオや入門書など。

                                                                                   以  上

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資料02
          このホームページへの転載許可を、学校図書株式会社からいただきました。


                      教科書『中学校国語2』の内容

                        【学校図書株式会社発行:中学国語教科書】


   ( P 248 ) ・・・ 「言葉は広がる」  鶴見俊輔 

    五  壁を越える言葉―さまざまな試み
        世界がさまざまな言語に分かれていることの不便を、多くの人が感じてきました。
      皆が一緒に使える新しい言語を作ろうという試みを、ポーランドの眼科医ルドヴィゴ=
      ザメンホフが一八八七年に始めました。ザメンホフは、小国に生まれた上、ユダヤ人で
      あるため同じ町に住む人からいじめられることもあったので、少数民族が共に使えるよ
      うな、新しい世界共通の言語を工夫しました。

    ( P 258 ) ・・・  設問。

    四  「五 壁を越える言葉」にあるザメンホフが考案した「新しい世界共通の言語」
       (エスペラント)とは、どのような言葉か調べてみましょう。

〔転載許可済み〕 『中学校国語2』P 248, 252 より (学校図書株式会社発行: 2004年 2月10日発行 2001年 2月20日 文部省検定済 中学校国語科用)

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資料03


                        授業支援提案内容(発送文書)

                                                                      発信月日 2005-05-30 

宛先  学校図書(株)出版の国語教科書
      「中学校国語2」使用の中学校 様

    (福岡)泰星中学校
      福岡大附属大濠中学校
      福岡舞鶴高等学校附属中学校
    (佐賀)龍谷中学校
      佐賀県立致遠館中学校

                                                           発信者  エスペラント伝習所須恵
                                                                           代表 橋口成幸
                                                           811-2114 粕屋郡須恵町上須恵684
                                                                     FAX+TtL:092-932-5511
                                                              Eメール:MLC373920@nifty.com 


                        「言葉の橋を」授業のお手伝いを致します(申し出)
  
    昨年12月にFAXにて、授業のお手伝いにつきましてご案内を致しましたが、すでに授業を終
  了されている学校もありまして、改めて2005年度の授業支援の申し出を致しております。

    2000年度と2001年度には、英語教科書「New Horizon 3 」で紹介のエスペラント語につ
  きまして全8中学校で約2200名の生徒たちへ「国際語紹介授業」をさせていただきました。

    貴学校でご使用の国語教科書『中学校国語2』(学校図書株式会社発行)の中の248ページで
  紹介されています、ザメンホフが発表した「新しい世界共通語」に関する授業のお手伝いをさせて
  いただきたく別便で資料をお送りいたしました。ぜひご覧下さいますようお願い申し上げます。

    今回贈呈いたしました資料は下記のとおりです。
  1.『国際語エスペラントへの招待』(日本エスペラント学会発行)  −−−−−−−  1部
  2.『ホントの国際語ってなんだろう?』(日本エスペラント学会発行)  −−−−−  5部
  3.『橋渡しの言葉エスペラント』〔第4版〕(エスペラント伝習所須恵発行)  −−  5部
  4.パソコン学習ソフトCD(Kurso3:Windows )  −−−−−−−−−−−−  1枚
  5.新英語教育研究会全国大会分科会発表資料(A4版7枚)  −−−−−−−−−−  1部
  6.新聞報道記事コピー(A3版1枚)  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  1枚

    なお当方の授業お手伝いの有無に関係なく、学習予定の全生徒の皆さんへ、上記資料2および3
  を無料贈呈致しますので、生徒数を上記メールアドレスへお知らせください。
    ご希望がありましたら貴学校をお訪ねしまして、国語担当教師へ当方の提案授業内容をご説明い
  たします。その上で、授業支援要請のご判断をされてもかまいません。

    なお、当方はボランティア精神で国際理解教育を支援していますので、講師料や指導料は原則と
  して不要です。もし校外講師手当て等が幾らかでも支給される場合は、それと同額のエスペラント
  関係図書を学校図書室へ寄贈いたします(過去の例では粕屋郡宇美中学校及び新宮中学校にはそれ
  ぞれ20冊を超える図書を寄贈していますので、日本で最も蔵書の多い中学校となっています)。

    更に、授業後学習希望の生徒には「海外文通体験」(仮称)を責任をもって指導致します。
    例えば「総合的な学習の時間」や毎週土曜日2時間学習すれば、三ヵ月後にはひとりで海外文通
  が可能です。なお2006年はエスペラント語が日本上陸して百周年となり、2007年には横浜
  市で世界エスペラント大会が開催されます。
    以上、FAXにて資料贈呈のお知らせと授業支援のご案内を致しました。

                                                   エスペラント伝習所須恵  代表  橋口成幸

  関係ホームページ  学校教育(総合学習)と国際語エスペラント
                                  http://homepage2.nifty.com/Sougou-edk/index.html 

  【特記】佐賀市内に10年間ほど住んでいましたので、ご遠慮なくお申しつけ下さい。




                        授業支援資料提供(発送文書)

                                                        発信月日  2005−06−01
  宛て先  学校図書(株)出版の国語教科書

        「中学校国語2」使用の中学校  様                発信者    エスペラント伝習所須恵
                                                                  代  表  橋  口  成  幸
     福岡舞鶴高等学校附属中学校  様        811-2114 粕屋郡須恵町上須恵684 



    二年生国語担当の先生にお渡しください。

    国際語エスペラント資料の贈呈について(報 告)

    先日当方からお知らせしました国際語(世界共通語)エスペラントの資料贈呈につきまして早速

  授業へのご利用をご検討いただきありがとうございました。

    ご要望の下記の資料を本日(6月1日)郵送いたします。
  1.『ホントの国際語ってなんだろう?』(日本エスペラント学会発行)  −−−−−  40部
  2.『橋渡しの言葉エスペラント』〔第4版〕(エスペラント伝習所須恵発行)  −−  40部

    また、上記2の内容説明カセットテープも併せて贈呈致します(コピー可能です)。
    ご要望の部数(36部)は、ひとクラスの生徒数分だと推測しますが、他のクラスでもご利用頂
  ける場合は、再度お知らせください。
     なお、授業時間の都合がつきましたら、エスペラント語についての講話などさせていただければ
  ありがたく存じます。生徒の皆さんにとりましては、【ある意味での息抜き】として、生きている
  国際理解学習の時間にもなるということで、授業に組み入れられた中学校もありました。
  講師料は不要ですので、ご検討いただればありがたく存じます。

    以上、FAXにて資料贈呈のお知らせを致しました。

                                                エスペラント伝習所須恵  代表   橋口成幸

    関係ホームページ  学校教育(総合学習)と国際語エスペラント

                                  http://homepage2.nifty.com/Sougou-edk/index.html 
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  【エスペラント学習ソフトCD操作】
  *** 使用説明書(テキストファイル)を、必ず最初にお読みください。
          または、エスペラント伝習所須恵へおたずねください。
          学校での体験学習指導も支援いたします。

  1.Windows98 以降の機種で動作するプログラムです。
  2.自動立ち上げソフトではありませんが、インストールせずにCDから動作可能です。
  3.デスクトップ状態でCDを入れ、CDドライブのアイコンをクリックして内部を表示します。
  4.〔Kurso3〕のアプリケーション・ソフト(地球儀のアイコン)をクリックします。
  5.学習ソフトの画面が中央に表示され、エスペラント語の声が聞こえます。
  6.この学習ソフトは見本提供ですので、【通信添削講座】は受講できません。
  7.インターネットで、24か国語で公開されている無料ソフトです。



                      授業支援資料提供(全国発送文書)


  宛て先    学校図書(株)出版の国語教科書        発信月日  2005−06−01
                                                  発信者    エスペラント伝習所須恵
           「中学校国語2」使用の                  代  表  橋  口  成  幸
                                                  811-2114  粕屋郡須恵町上須恵684 
            全国の中学校  様                                MLC37392@nifty.com
 

    二年生国語担当の先生にお渡しください。


                  「言葉の橋を」授業を支援致します(情報提供)


    教師の皆様には、大変お忙しい中でご活躍のことと存じます。
    私は世界共通語エスペラントを実際に使用しまして、毎日インターネットで外国の人達とメール
  交換している者です。
    貴学校でご使用の国語教科書『中学校国語2』(学校図書株式会社発行)の中の248ページで
  紹介されています、ザメンホフが発表した「新しい世界共通語」に関する授業のお手伝いをさせて
  いただきたく、この情報をお送りしています。
    2000年度と2001年度には、英語教科書「New Horizon 3 」で紹介のエスペラント語につ
  いて、福岡県東地区におきまして全8中学校の約2200名の生徒たちへ「国際語紹介授業」をさ
  せていただきました。

    ボランティア精神で国際理解教育を支援していますが、過去の例では粕屋郡宇美中学校及び新宮
  中学校に、それぞれ20冊を超えるエスペラント関係図書を寄贈しています。また授業では学習書
  『橋渡しの言葉エスペラント』(自費出版)を生徒全員へ贈呈致しました。
  例えば「総合的な学習の時間」や毎週土曜日2時間学習する方法等もあります。2006年には
  エスペラント語が日本へ上陸して百周年となり、2007年には横浜市で世界エスペラント大会が
  開催され、世界中から多くのエスペランチストたちが日本へやってきます。

    私が直接お話しました教師の多くは次のようなご理解でした。
    「エスペラントという言葉のみを知っている」
    「エスペラント語はすでに使用されていない言葉である」
    「作られたが殆ど使用されず広まらなかった言葉である」
    「一度も使用されなかった」

    誕生後約120年経過した現在、世界中の多くの国々で使用されています。インターネット上に
  はエスペラントのホームページが沢山存在し、中国をはじめ幾つかの国では毎日エスペラント語の
  放送が流れています。
    この様な事実を十分ご理解されまして、生徒の皆さんへ正しい授業をしていただきたく、心より
  お願い申し上げます。

    エスペラント語について、下記のホームページをご紹介致します。
    ご質問などありましたら、どうぞ「エスペラント伝習所須恵」までお問い合わせください。

  1.日本エスペラント学会  ・・・  各地方のエスペラントサークル(一覧表)
        http://www.jei.or.jp
  2.豊中エスペラント会  ・・・・  国内のエスペラント関係リンク集
        http://www.bongo.ne.jp/(チルダ)tag/TTTjap.htm
  3.学校教育(総合学習)と国際語エスペラント
        http://homepage2.nifty.com/Sougou-edk/index.html 

    なお資料ご希望の場合は上記へお知らせください。

                                              エスペラント伝習所須恵  代表  橋口成幸


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資料04


                                   国際語授業内容 (私案) 


      1時限 (45〜50分) のみの授業時間を想定し、説明は全て簡潔にします。
      つまり教科書記述内容と重複しないようにします。
      一日間に授業する時限数は、4時限までを標準とします。
      視聴覚教室や視聴覚設備(ビデオ)などを使用できる場合は利用します。

  〇  事前学習資料  1  図書『地球時代の言葉エスペラント』 (土居智江子著) ・・・・・・・・・・・貸出用
                    2  冊子『国際語エスペラントへの招待』(日本エスペラント学会発行)・・・・・贈呈
                    3  ビデオ『知ればなるほどエスペラント』 (1)(2) ・・・・・・・・・・・・・貸出用
                    4  『エスペラントが手伝えること』 (ALE編集) ・・・・・・・・・・・・・・贈呈
                    5  『橋渡しの言葉エスペラント』第4版改 (エスペラント伝習所須恵発行) ・・・贈呈
                    6  「中学校での国際語授業」に関する新聞記事コピー・・・・・・・・・・・・・贈呈
                    7  エスペラント学習用CD(Kurso de Esperanto)・・・・・・・・・・・・・・贈呈

  〇  授業用資料    1  『ホントの国際語つてなんだろう』(JEI発行のミニパンフ) 
                    2  『橋渡しの言葉エスペラント』第4改 (エスペラント伝習所須恵発行) ・・・・贈呈
                    3  プリント1・・・授業概要紹介
                    4  プリント2・・・海外文通希望者一覧表+感想アンケート用紙

 〇 授業計画   1 冒頭の挨拶は、短いエス文とします (簡単な歌の紹介などをします) 。
          2 ローマ字とエスペラント語ローマ字記述の比較をします。
            (1) まず生徒が日本語の文章を述べ、ローマ字で黒板に記述します。
            (2) 講師がその下段にエスペラント語ローマ字で記述します。
            (3) 上記(1)(2)の違いを講師が説明します。
          3 国際語の意義や必要性も説明します。
          4 短い会話例文も紹介します・・・小冊子の P39参照。

 〇 その他    1 国語授業時間の枠内でエスペラント語授業を行うのが、最も適当と考えます。
             (※ 中学校英語授業の中での「国際語紹介授業」経験から) 
          2 『総合的な学習の時間』の枠内で実施することも可能です。
            数回 (1〜2回) の場合は、体験学習とし、授業の位置付けを明確にします。
            それ以上の回数の場合は、『総合的な学習の時間』の理念に基づいて計画します。


【特記】小冊子『橋渡しの言葉エスペラント』第4改 (エスペラント伝習所須恵発行) を学校授業などで
    使用される場合は全生徒に贈呈致します。また視聴覚室利用の場合は、パソコンのエスペラント
    語学習フリーソフトCD(Kurso de Esperanto)で授業を行います。


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資料05

                                 とりくみ情報 


 1.2004-12-14 : 各中学校の二学年国語担当教師へ、電話にて提案趣旨の説明をおこないました。

  (1) 中学校と高等学校が併設され継続授業が行なっている中高一貫校の福岡大附属大濠中学校
      では、すでに二年生用教科書授業は終了しており、三年生用教科書の授業に進んでいました。
      このため「エスペラント紹介授業」は現時点で必要ないとの説明を受けました。
  (2) 上記1以外の中学校の中には、FAX送信した文書をまだ見ていない学校もありました。

  2.2005-02-03 : 電話にて提案説明の訪問日の申し出をおこないました。

  (3) 佐賀県立致遠館中学校は、教科書を使用しているが、該当部分は授業していないとのこと
      でした。小冊子を生徒へ贈呈する件については不必要となりました。来年度についてはぜひ
      「授業内容に採用」されるよう提案し、今回の提案活動を中止しました。
  (4) 国語授業が終了している福岡大附属大濠中学校へ、生徒へ贈呈できる資料の説明を申し出
      ましたところ、教科主任を含めた会議で検討し後日返事をいただくことになりました。
  (5) 中学校や高等学校の入学試験にあたり対応不可の学校が二校、不出が一校ありました。

  3.2005-05-30 : 前述【資料3】の文書をFAX送信し、贈呈資料を郵送しました。
  (6) 2005-06-01 : 福岡舞鶴中学校から資料希望の連絡があり、チラシと小冊子を一クラス分(40部)
                   と小冊子内容紹介カセットテープ(5本)を提供しました。
  (7) 2005-06-10 : 「中学校国語2」使用の全国中学校(108校:世古口健氏調査)へFAX又は郵送で
         文書を発送(FAX=59校、郵送=25校、送付先情報不足=16+8)。特に反応はない。
  (8) 2005-10-09 : 三回目の授業支援・協力提案文書を福岡と佐賀の5中学校へFAX送信、反応なし。
  (9) 2005-10-30 : この取組みを終了。



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2006-08-24 : 管理者:
エスペラント伝習所須恵