| 不動大滝 |
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- 赤城山にある小沼から流れ出す粕川による滝で、落差が約50メートルもあり、滝の真下に立つ事もできるので、目の前にすると豪快この上ない滝です。滝に到達するには、40分ほど山道を歩かなければならないので、人によってはツライかもしれないが、見る価値はとても大きいと思います。この滝は、私のBEST1です。
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| 平川不動滝 |
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- 落差約20メートルのシンプルな滝です。この滝は、不動沢という泙川に流れ込む沢にある。滝に到達するには、国道120号を吹割の滝を通り過ぎた先に左にある消防署を目印に右に入る道があるので右折、泙川を見ながら狭い林道を進んでいくと駐車場を見つけることができる。
- 林道を進みながら右に見える泙川の渓谷は絶景で、水もかなり澄んだ水です。
- 吹割の滝が結構混雑しているので、近くにある穴場的な滝です。
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| 夜後沢大滝 |
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- 夜後沢大滝?ガイドを便りに沢を上っていったのだが滝らしいものにあったのがココだった。ガイドの写真とは少し違うため迷ったが、この滝自体を気に入ってしまったために写真におさめた。間違えていたらごめんなさい。でも、きれいな滝でしょ!
- 沢は、夜後沢であっていると思うが滝はどうかな?
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| 強清水の滝 |
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- 珍しい形状の滝です。湧き出した清水がいくつもの小さな滝を作って流れていきます。このように、伏流水が地表に出て流れ落ちる滝を「潜流瀑」というそうです。
- 県道上発知・材木町線を玉原高原に向かうと右の道沿いにあります。柵で囲ってあるけど、一度は見過ごしてしまうかも。車の止める場所も難しい。
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仙の滝 (片品) |
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- 逆光の写真になっちゃいました。この時は、結構水量が豊富で音もすごかったです。
- 県道平川沼田線を片品方面に向かうと、川場谷沢ダムに向かう道があります。その道の入り口の所にある滝です。ココも、見逃しがちです。
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| 兜滝 |
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- ちょっと地味な滝です。水量が多ければもう少し面白いかも。実際、兜の形に見えなくもない。滝のところに降りていくとBB弾が落ちていたのには笑ってしまった。付近の子供たちの遊び場なのだろう。
- 県道平川沼田線、田代川にかかる橋付近、川場村側にある道を左折、しばらく行くと小さなあずま屋がある。ここの広場の下です。
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| 裏見の滝 |
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- 文字通りの裏見の滝です。裏見の滝は、各地にいろいろありますが、この滝は、群馬県水上町にあります。県道水上・片品線を進み、宝台樹キャンプ場を目指せば、その近くにあるので、訪れやすい滝です。
- 滝は、一回りする遊歩道を歩きながら見ることができます。
- かなり、満足している写真です。私的一番写真です。どうでしょう、上手くとれたと思うのだけど・・・
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| 小倉の滝 |
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- 四万温泉方面にある滝です。斜面をなめるように流れ落ちていく滝でした。
- 地形的に正面から眺められなかったけど、この角度がオツなのかもしれません。
- 国道353号を進むと、滝への看板があるので行きやすいです。ただし、駐車場から40分ほど歩かなければなりませんけど。
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| 吹割の滝 |
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- 群馬県にある滝の中でもっとも有名な滝の一つでしょう。なんと、国の天然記念物なのです。
- 雪解け水や大水を集めた時のこの滝の姿は圧巻です。今にも吸い込まれそうな感じになってしまう。何度見に行っても飽きない滝の一つですね。
- 国道120号を日光方面に向かえば嫌でも目に入る駐車場群。決して迷うことはないでしょう。
- 観瀑時には、くれぐれも足下に、気お付けて下さい。
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| 鱒飛の滝 |
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- 吹割の滝の下流にあるので一緒に見ることが出来ます。
- 吹割の滝よりも狭いところに流れが集中するので小さい滝ですが流れの勢いは凄いです。
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白糸の滝
(軽井沢) |
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- 長野県軽井沢にある白糸の滝です。
- 幅が70m程あり滝の前にたつと滝に包まれているような感じです。
- 思えば、私の中で最も古い記憶のある滝です。原点かな?
- 白糸ハイランドウェイの売店の所から150mほど歩くと滝の姿が現れます。
- 朝靄の中の撮影でした。4:30位
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| 竜返しの滝 |
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- 白糸ハイランドウェイにあるもう一つの滝です。料金所のすぐ近くに、左に入る土の道があり、しばらく進むと滝の音が聞こえてきます。
- 滝に近づくと、その水量と勢いを感じることができ、「こりゃ、竜も返るかも」という印象でした。
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| 古滝 |
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- 古瀧花木野草苑の中に滝です。
- 近くで眺めることが出来、また、苑内の散策道を歩き草木あふれる自然の中にたたずむことが出来ます。
- 少し逆光気味でみずらい写真になってしまった。しかし、木漏れ日が風情に見えなくも無いかな・・・/(^_^;)
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| 七重の滝 |
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- 滝が何段にもわたって流れていました。七段数えてみようと思ったが、一言で無理。そんな俗なことは忘れて滝を楽しみませう。
- 伊香保温泉街から榛名湖に向かう道、蘆花記念文学館を過ぎ、すぐに諏訪平・長坂線を右折、しばらく進むと左に七重の滝への小さな案内板があるので、そこを右折、道は悪路となるので適当なところで徒歩に切り換えて行こう。
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| 棚下不動雄滝 |
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- 棚下不動尊にある滝です。不動尊のお堂から急な石段を登っていくと、間近に見ることが出来ます。ただし、急な石段と、落石の危険には注意が必要でしょう。出来れば、お堂から滝を眺めるのが安全です。(推奨)
- 滝は、周囲を囲む岩のあいだから流れ出してきます。滝を終点として袋小路になっています。滝の裏にも入る事が出来るので、この滝も「裏見の滝」の別名を持ちます。
- 赤城ICから国道17号に向かい、17号と利根川を挟み反対側にある狭い道を沼田方面に進むと棚下不動の看板が大きくあるので到達しやすいです。
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| 棚下不動雌滝 |
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- 同じく、棚下不動にある滝です。しかし、この滝は、雨などで水量が増えた時にしか現れない、言い換えれば、「幻の滝」です。また、滝の近くに行くことは出来ないので遠くから眺めることしか出来ません。
- 棚下不動の駐車場から上の方を見上げると、遠くに滝が流れ落ちているのが見えました。前日まで降っていた雨を期待して見に行きました。期待通り観ることが出来て、うれしかったです。
- 左の写真は、スキャナで拡大スキャンしたものです。
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| 船尾滝 |
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- 榛名山随一の滝でしょう。前々から訪れたかったのですが、気楽にいける距離なので、逆に延び延びになっていました。
- 直下型で落差もあり、立派な滝です。
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| 摩耶の滝 |
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- 四万温泉周辺にある代表的な滝のひとつです。滝を前にした時、滝の豪快さには感動しました。轟音と飛沫に圧倒されました。
- 眼下には切り落ちた岸壁があり、少し怖い気がしますが、そこに水を叩き付けている滝は、今までどれほど岩を削ったのか?などと考えてしまいました。
- 温泉街の奥にある日向見薬師の駐車場に車を停めて40分程山を登れば滝に到達できます。
- 滝の横に岸壁をなめ落ちる滝があったが、名はあるのだろうか。前日の雨でできた流れなのか?とりあえず載せときます。
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小泉の滝
大泉の滝 |

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- 同じく四万温泉街で見ることができます。遠くから眺めることしかできなかったのが残念ですが、驚くべきは流れる水の透明度でした。
- 日向見駐車場から橋を渡って、眼下に川を見ながら歩くと両滝とも見ることができます。
- ただし、大泉の滝は少し下流にもうひとつ滝があり、どっちかわからなかったので写真に撮りやすかったほうを載せました。間違ってたらごめんなさい。
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| 十丈の滝 |
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- 沢をの流れを見ながら登っていくと、だんだん滝の音が近づいてきて、目の前にこの滝が現れたときは、とても嬉しかったです。
- やっと、目にすることができました。今までなかなか辿り着けなくて、四度目の正直でした。
- とても美しい滝でした。
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仙の滝
(松井田) |
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- 周囲がとても静かで、おごそかな気分になる滝でした。
- 滝の周囲は壁で囲まれ、なんだか違う空間にいるような感じです。
- 滝の音がするのにその音さえも静かなものに聞えるような感じ。
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千ヶ滝
(軽井沢) |
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- 軽井沢にあるの滝の1つです。訪れやすい滝だと思います。
- 滝見台があるのでそこから眺めることができます。また、滝下の沢にも降りることができ、滝の真下にも行くことができますが、くれぐれも足元に気おつけてください。
- 軽井沢スケートセンターの先、セゾン現代美術館を目指し、美術館入口前のせせらぎの道を先に進むと、滝入口駐車場があるのでそこに車を止め、遊歩道を進めば滝に辿り着きます。
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浅間大滝
魚止めの滝 |

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- 軽井沢方面の滝です。両滝とも同じ場所にあるので2滝一緒に楽しめます。
- どちらの滝も、滝の近くまで行けますので飛沫や涼しさを楽しめます。
- 特に、浅間大滝は幅と水量と勢いに、何とも言えぬ滝感が味わえます。
- 倉渕村と軽井沢を結ぶ県道54号沿いにある看板を目印に未舗装道を少し進むと広い駐車場があります。
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| 線ヶ滝 |
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- 南牧三名瀑の一つです。綺麗な滝でした。
- 本当に一直線に滝つぼに伸びている姿が印象的です。
- この滝は、これだけ切立った崖を、滑り落ちているんです。珍しいなー。
- 下仁田・臼田線を進んでいくと、生涯学習センターがあるので、そこを右折、星尾川沿いに道を進むと滝の入り口があります。
- この滝、お仙という美女の悲話伝説にちなんで「お仙の滝」とも言うそうだが、私は滝の印象から、やはり「線ヶ滝」と呼びたいです。
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| 綾織の滝 |
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- 岩肌を織りつたい流れる滝です。私的には水量が寂しい感じでしたが、このタイプの滝は線の美しさを楽しむものかな・・・
- 通常、不動滝と呼ばれているようです。
- 滝への道程は、それほど難しくなく、滝近くになると「不動滝」の案内板がいくつもあるので訪れやすいと思います。
- 不動滝ふれあいパークの駐車場から滝へ進む道が伸びています。この道、アスファルトですが車両通行禁止なのでマナーは守りたいところです。
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| 象ヶ滝 |
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- 南牧三名瀑の一つ。
- 滝の落ちる様が象の鼻に似ていることから、この名になったそうです。どうです?
- なかなか、水量もあったので、心地よかったです。
- 滝には、熊倉川に沿って道を行き、八幡橋の付近より、歩くのが良いでしょう。30分位の行程です。
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| 三段の滝 |
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- これも、南牧三名瀑です。これで、コンプリートです。
- この、3つの滝は、それぞれに、趣が違って面白いですね。
- 3段に落ちてくる滝の音に耳を澄ましましょう。
- 岩場を、渡る小鳥などもなかなかに風情。
- 滝には、入り口駐車場があるので、そこに車を停めて30分位歩けば到着です。
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