| 同 字 |
)
乙 2
|
|
「丸」の同字。康煕字典で部首とされている「丶」が「一」に変わり、「乙」と交差する様に書かれている。同様の例は,付近に停泊している漁船の三分の一ほどに見られた。昭和初期までの丸薬の包み等にこの字を使っている例もある。「丸」をこの様に書く例は「熱」、「勢」などにも見られる。 写真は兵庫船籍のべにずわいがに漁船の船名標記。 左の『今昔文字鏡』@071983は,「左」の異体字として収録されている字。 撮影:2002年7月,鳥取県境港市 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:071983 | ||
人 9
|
|
「貨」の同字。部品の配置が違っていて,部首が「人」に変わってしまっている。
写真は金物店の看板の一部。 左の『今昔文字鏡』@036766は,上の「匕」が「止」と誤認された姿形書換字。 撮影:2001年2月,大阪市北区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
人 11
|
|
「賃」の同字。部品の配置が違っていて,上記の「貨」と同じく,部首が「人」に変わってしまっている。次の「貸」の字も同様。 写真は不動産屋の前に置かれた看板。 左の『今昔文字鏡』@036743は,標準的な字体。 撮影:1999年6月,大阪市西成区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
力 3
|
|
「功」の同字。「工」が「力」の上に乗っている。 写真は海印寺の本堂に掛けられた対聯の一部。右から順に「佛身普放大光明」「色相無邉極清浄」「如雲充滿一切出」「處〃稱揚佛功徳」「光相所照咸歡喜」「衆生有苦悉除滅」と書かれていた。 左の『今昔文字鏡』@002295は常用漢字の字体。 撮影:2003年12月,韓国・慶尚南道陜川郡 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
力 9
|
|
「務」の同字。「力」が「矛」の下に入り込んでいる。 写真は作務衣(さむえ)の販売店の店先に書かれた文字。他に,京都市中京区の豊蔵山休務寺もこの字を使っている。社務所の看板にこの字を使う神社も少なくない。 左の『今昔文字鏡』@060364は,字喃として収録されている字。 撮影:2000年5月,京都市下京区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:060364 | ||
十 9
|
|
「埠」の同字。部品の配置が違っていて,部首が「十」に変わっている。同じ字を中国江西省でも見かけた事がある。 写真は那覇埠頭の倉庫に書かれた文字。壁に書かれた文字の間隔が開いていたので1文字だけを撮影。 左の『今昔文字鏡』@005161は,標準的な字体。 撮影:2000年2月,沖縄県那覇市 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
土 14
|
|
「壁」の同字。土が左側の一部に入り込んでいる。ただし,右側の「辛」を「亠」の下に「羊」と作っている。 写真は善光寺の手水の水槽に彫られた寄進者の名前の一部。「建」の字にも「丶」が打たれており,常用漢字よりも1画多い。 左の『今昔文字鏡』@005516は,標準的な字体。 撮影:2002年11月,長野県長野市 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
宀 2
|
|
「穴」の同字。下側が「八」ではなく,「儿」となっている。 この字は,手書きでたまに目にするが,部首としては,日本、韓国で広く使われている。しかし,中国では部首としても,単独でも,下側を「ハ」と作っている。 写真は,居酒屋の看板。「酒」は中古字。 左の『今昔文字鏡』@058265は,部首用のもの。 撮影:2000年8月,大阪市都島区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:058265 | ||
寸 3
|
|
「寺」の同字。上部が「士」となっている。台湾の規格『CNS11643』の字体はこうなっているが,台湾の市中で見かける字は,上部が「土」の字体の方が多い。 写真は,台北の都市鉄道「捷運 MRTS」の台北站駅の行き先表示。ちなみに「捷運」では,國語、台湾語、客家語、英語の4種で車内アナウンスを行っている。 撮影:2000年5月,台湾・台北市中正区 |
|
Unicode:5BFA 文字鏡:059497 | ||
屮 1
|
|
「屯」の同字。中心の線が「ノ」の上に突き出ていない。「屯」は「 」という字体も歴史的に多く使われたが,上端が突き出るのが普通。「純」などの字でも,同様の突き出ない書き方をする例がある。 写真は,中華料理店の看板。 撮影:2001年7月,東京都豊島区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:087020 | ||
广 7
|
|
「原」の同字。「日」の上の「ノ」が「厂」の上に移動して,部首が「广」に替わっている。『中華字海』が漢の『衡方碑』を典拠に類似字体を収録している。 写真は,韓国水原(スウォン)の長安門近くの通りで目にした銘板。「慶州金氏水〜市宗親會」という親族の会のもの。 撮影:1999年12月,韓国京畿道水原市 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:084417 | ||
弓 0
|
|
「弓」の同字。2画目が左右に突き出している。 「弓」が象形字である事を考えると,全体がつながっていないとおかしいが,左右を突き出して書く例は多かった。このため,カタカナの「ユ」の字源となったといわれる。 写真は,高校の校舎に下げられた,弓道部の全国大会出場を祝う垂れ幕。 撮影:2000年7月,埼玉県川越市 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
弓 1
|
|
「引」の同字。上記と同じく,部首の「弓」の2画目が左右に突き出している。 写真は,染色会社の銘板。「染」はさんずい偏を部首とする中古字。 左の『今昔文字鏡』@009699は常用漢字の字体。 撮影:2000年5月,京都市中京区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
彡 6
|
|
「彦」の同字。部首の「彡」が「亥」の最後の3画の様に書かれている。この字は人名表記にも使われており,また同様の書き換えが「修」や「顔」などにも見られる。 写真は,縄文遺跡が多くある事で有名な平出にある伊夜彦社の名を刻んだ石柱。大正4年9月に建てられたもの。 左の『今昔文字鏡』@009981は常用漢字の字体。 撮影:2001年8月,長野県塩尻市 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
日 7
|
|
「婚」の同字。「女」が「日」の上に書かれており,部首が変わっている。唐代中国の文書にもこう書かれている物がある。 写真は呉服店の看板で,「婚禮貸衣裝」と書かれているものの一部。 撮影:2001年3月,大阪市北区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
日 7![]() |
|
「愍」の同字。右上の「攵」が「文」と作られている。 写真は高幡不動こと,高幡山金剛密寺の中にある建物の柱聯で,「哀愍衆生不闕日日影向 都卒天上待慈氏之下生」と書かれているものの一部。幡山人題とある。 撮影:2003年4月,東京都日野市 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
木 3
|
|
「材」の同字。旁の「才」の縦線を跳ねる方向が違う。この字は日本の材木店等でもよく使われている。「材」には更に右上に「丶」を打った「 」という姿形書換字もある。写真は石材店の入り口に示された店名の例。この店はシャッターにも同じ字を書いていた。 撮影:2000年1月,京都市伏見区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:084418 | ||
木 6![]() |
|
「梅」の同字。部首の「木」が旁の「毎」の上に置かれている。 写真は日本料理店の提灯看板。「あんばい」という読みからも「梅」と確認できる。 左の『今昔文字鏡』@014905は「木」が下に置かれた同字。但し,「毎」の部品は「毋」ではなく「母」。なお,「梅」には「某」、「楳」という異体字もある。 撮影:2002年7月,大阪市中央区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
水 6
|
|
「海」の同字。上の例と同様に,部首の「水」が旁の「毎」の上に置かれている。 写真は出雲大社の奥にあり須佐之男尊(素戔嗚尊)を祭る素鵞社(そがのやしろ)の石灯籠。「皇威輝四海」と彫られている。明治39年のもので,下の句は「神光滿八 」。左の『今昔文字鏡』@017504は「水」が下に置かれた同字だが,これも,部品は「毋」ではなく「母」を使っている。 撮影:2002年8月,島根県簸川郡大社町 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
火 12
|
|
「灯」の正字である「燈」の同字。「火」が「登」の下に付けられている。同様の書き換えは,「燭」などでも見られる。 写真は白川神社の境内に掛けられた提灯。ポリエチ袋で保護されているが,「奉〜」と書かれている。 左の『今昔文字鏡』@057388は,正字の字体。 撮影:2002年1月,京都府宇治市 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
火 12
|
|
これも「燈」の同字。「火」が「登」の上に置かれている。 写真は仁和寺の中にあり弘法大師を祀る御影堂の前の石灯籠。縦2行に「密教灋(法)焔慧燈鼎新」と彫られているものの一部。寛政9年(1797年)に奉納されたもの。 左の『今昔文字鏡』@057388は,正字の字体。 撮影:2010年8月,京都府京都市右京区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
火 13
|
|
「礁」の同字。旁の「 」が下に移動して部首になっている。写真は三峡鎮にある祖師廟の石板に刻まれた寄進者の住所。三峡鎮礁溪里と刻まれている。 左の『今昔文字鏡』@024502は,常用漢字の字体。 撮影:2003年3月,台湾・台北県 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
火 14
|
|
「 」の同字。「ヨウ」と読む。旁の「 」が下に移動しているほか,「羊」の縦棒が下に突き出ている。写真は鍾乳洞の中で熟成させた豆腐ようを売るショーケースのディスプレー。豆腐ようは,木綿豆腐を泡盛と紅麹を入れた汁に漬けて熟成させた沖縄独特の食品。 左の『今昔文字鏡』@057388は,JIS第4水準にある基本的な字体。但し,普通は「コウ」と読む。こちらの字を使っているメーカーもある。 撮影:2000年2月,沖縄県国頭郡金武町 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:086529 | ||
水 6
|
|
「染」の中古字の同字。‘染める’という意味に合うさんずい偏が部首で,旁の下は「ホ」ではなく「木」と作っている。歴史的には「染」がこの字の配置を換えた同字である。 写真は呉服店が経営しているファッションビルの名称表示。 左の『今昔文字鏡』@014621は,基本字体。 撮影:2002年8月,熊本県熊本市 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
犬 9![]() |
|
「献」の同字。左上の「十」が「ナ」に変えられて,旁全体が「有」に似た形となっている。同様の変形例は「南」や「鎮」などの字でも見られる。 写真は蒲田神社の境内にあった献木記念の石碑に見られる字。 撮影:1999年9月,東京都大田区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:084421 | ||
止 4![]() |
|
「武」の同字。「弋」の上の「一」が下に移動して,「止」が「正」に替わっている。「武」には,上の「一」が「弋」と交差した同字もあるが,これが変化したものか。 写真は,韓国水原(スウォン)の旅館のオンドルの上に敷いてあったビニールのフローリングの意匠の一部で,レリーフ状になっている。出典不明だが,「徳軍自〜俊以来父子相承」などと書かれている。 撮影:1999年12月,韓国京畿道水原市八達区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:084422 | ||
玉 0
|
|
「玉」の同字。「丶」を打つ位置が右上になっている。これを「玉」と別の字としてシュクなどと読む場合もあるが、ここではそうではない。 写真は、阮(グエン)朝王宮の東南門外にある商舶(Thương Bạc、トゥオンバッ)の門の柱聯の一部。「宇宙泰和天玉帛京衣裳此會 師首善地聲名文物所都」という字が、磁器の破片を用いたモザイクで作られている。 撮影:2007年7月,ベトナム・トゥアティエン・フエ省フエ市 |
|
Unicode:738A 文字鏡:020822 | ||
皿 6
|
|
「盛」の同字。「成」と「皿」が上下の並びではなく,「皿」が内包されている。日本でも清酒「日本盛」のラベルなどにみられるが,中国での毛筆字をみると,この方がむしろ一般的。 同様の字としては「感」などがある。 左の『今昔文字鏡』@050294は常用漢字の字体。 撮影:1999年5月,香港特別行政区湾仔区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
石 4
|
|
「砂」の同字。旁の「少」の「丶」が「ノ」の起点よりも下側に打たれ,筆順も違っている。 写真は指宿市営の温泉会館「砂楽」の説明板の一部。ここで,有名な天然砂蒸し風呂を楽しむことができる。 左記の『今昔文字鏡』@024046は常用漢字の字体。 撮影:2002年8月,鹿児島県指宿市 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
糸 6![]() |
|
駅の広告に見える「結」の同字。微妙だが,旁の「吉」の上部が「士」ではなく,「土」となっている。 日本の苗字の例の様に,「吉」の細かな字体差を気にするのであれば,この字も2種存在する事になり,他に「詰」、「佶」、「劼」、「袁」、「喜」、「髻」などにも字体の違う字が存在する可能性がある。 撮影:1999年5月,大阪市・地下鉄日本橋駅 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:084423 | ||
缶 0![]() |
|
「罐」の減画略字である「缶」の同字。最後の1画が横棒となっている。 『正字通』に「缶」(フウ)の俗字として記載されている。Unicodeには3.1で登録された。 写真は食料品店の看板の一部で,取り扱い商品として「瓶缶詰」と書いている。 撮影:2008年3月,京都府舞鶴市 |
|
Unicode:26222 文字鏡:028109 | ||
羊 8
|
|
「養」の姿形書換字の同字。上半分が「 」に変わった字の,この部分が左に降りている。写真は二百地蔵の前に建てられた先祖の供養塔。天明2年(1782年)という年が刻まれており,上には「奉順拜」と大きく彫られている。 『今昔文字鏡』の基準に照らすと,「良」の初画が異なる未収録の同字。 撮影:2001年8月,長野県木曽郡楢川村 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:050902 | ||
耳 11
|
|
「聖」の同字。「耳」が左に降りて,部首が変わっている。この字は元禄年間の『異体字辨』に所収,『中華字海』も『敦煌俗字譜』を典拠に収録している。清の趙之謙の書にも用例がある。 写真はレストランの看板。店の正面の看板には「LONGSHENG」(龍聖)という読みが書かれていた。左に見える簡体字は「内設空調 環境優雅」。 左記の『今昔文字鏡』@029074は標準的な字体。 撮影:2000年3月,遼寧省大連市 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
艸 11
|
|
「滿」の同字。旁の「廿」の部分が草冠と「一」に分けられ,草冠がさんずい偏の上にかかって部首になっている。この例では草冠は4画で,「兩」の部品は「人」が使われている。 写真は李朝朝鮮の王宮のひとつの昌慶宮内にある,涵仁亭に掛けられた額。4枚で四季の句となっているが,これには「春水滿四澤」と書かれている。建物は焼失後1833年に再建されたものだが,額が書かれた年は不明。 左の『今昔文字鏡』@058139も同字。 撮影:2001年1月,韓国・ソウル特別市鍾路区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
虫 4
|
|
広東語で「sa1」と読む方言字「 」の同字。前出の「砂」同様に,旁の「少」の「丶」が「ノ」の起点よりも下側に打たれ,筆順も違っている。「少」をこの様に書く例は,唐の歐陽詢の書などにも見られる。写真は広東省順徳市大良鎮の名菓「大良[虫崩]〜」のパッケージ。元祖と言われる「李禧記」製で,仏山市で購入した。 左記の『今昔文字鏡』@032888は標準的な字体。 撮影:2000年10月 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
血 0
|
|
「血」の同字。一画目の「ノ」が「一」に変わっている。『今昔文字鏡』では文字要素として登録されているが,実際に用例がある字といえる。 写真は献血会場に出された‘献血して人を救おう’と呼びかける掲示。「捐」は姿形書換字。 撮影:2003年3月 台湾・高雄市前金区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:074926 | ||
角 0
|
|
「角」の同字。最後の1画が左右に突き出ている。「角」にはまん中の縦棒が下に突き出した同字もあり,中国では,これを正しい字体としている。 写真は香港地下鉄「北角」駅のホーム壁に書かれている駅名表示。この路線では,書家が力強い書体で各駅の名前を書いている。 左記の『今昔文字鏡』@035003は標準的な字体。 撮影:2001年5月,香港特別行政区東区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
言 3
|
|
「訓」の同字。旁の「川」の最後が右に跳ねている。 日本では,この字の部首「言」を略した「 」を「訓」の減画略字として用いた例があり,諸橋『大漢和辭典』にも収録されている。写真は行天宮という道観に嵌められた石板。 左記の『今昔文字鏡』@035238は標準的な字体。 撮影:2001年5月,台湾・台北市中山区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
7
|
|
「通」の同字。「甬」の「マ」が「コ」の字体に書き換えている。香港でも,部首は二点しんにょうが主だが,この字体をよく目にする。同様の書き換えは「涌」、「予」、「序」などにも見られる。 写真は地名表示。「蛸藥師通」は「たこやくしどおり」と読む。減画略字で書かれている「下京區」は以前の区画で,現在は中京区に属している。 左の『今昔文字鏡』@059589は二点しんにょうの同字。 撮影:2000年5月,京都市中京区 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:未収録 | ||
食 0
|
|
レストランの看板に見える「食」の同字。偏に使われている字体が単独で使われている例。同様の例を韓国でも見たことがある。 写真は「天香樓食府」という名の淮揚料理の専門店の窓の上に取り付けられた看板。 左の『今昔文字鏡』@054785は左に寄せてあるので,厳密には異なる。 撮影:2000年1月,江蘇省常州市 |
|
Unicode:未収録 文字鏡:054785 |