トップページ 模型鉄道館 実物鉄道館> リンク> <お問合せ

実物鉄道館TOPに戻る

佐久間レールパーク訪問記F 2009.09.12撮影

最後に新し目の車両をまとめました。下の方にあるクハ66のカットボディはシュミレーターの運転台として再利用されてました。
車体形状を見ればクハ66であることは明白ですが、社内外にそれを示すものは皆無。クハ115なんて車番プレートが貼って
ありました。これ、博物館の移転と共に廃棄なのでしょうか?マニアックなアイテムなのにな〜。


クハ111。原型ライトが良いです。


クハ111の車内。青のモケットが国鉄時代してます。


キハ48000(キハ11)。旧気動車色はスカ色とは異なります。


飯田線を終の棲家としていたED62.


オヤ31。おいらん列車です。


クヤ165。ビッフェ車の窓配置がよくわかります。


ソ80。この手の車両の現役はあるのだろうか?


0系カットボディ。0系は製造量数の割に残った数が少ない。


マニアにしか解らないクハ66のカットボディ。超貴重。


車体裾が絞りきれていないのがクハ66の特徴。


マルスがありました。”パタパタ”が懐かしいな〜。


貴重な117系×飯田線。発車シーンを撮影しました。