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詩歌の森
[山・岩峰・自然−1]  
岩の間でも、チョロチョロ歩くかな



 ★岩と花木達の調和が時間の流れによって 大自然をよりいっそう引き立たせてくれる。 山に登って自然に接していると、話しかけてしまうことがある。 岩や花木が、こたえてくれているような気がする。いつのまにか山の文学が生まれる。

山は、英知の源なり          
 心を豊かにするところなり

                                   ・・・服神院
「山は遠くて近きもの」・・・服神院



  博士山のシャクナゲ洞門(福島県−柳津町)
  常念の個性的な岩(長野県−北アルプス−堀金村)
  夕張岳の主のようなガマ岩(北海道−夕張市)
  谷川岳、雲海の楽園(新潟県-湯沢町・群馬県-水上町)
  小紫陽花の黄葉 (群馬県、中之条町、四万登山道)


  人を寄せつけない神苑の笈ケ岳(富山県・岐阜県)
  笈ヶ岳近し大笠山、別名 千丈平山(富山県・石川県)
  夢を誘うオベリスク (山梨県、鳳凰三山オベリスク)
  八甲田大岳より、日の出を拝む(青森県      )
  雲海と富士山 (山梨県、駒ヶ岳から)


  霧ヶ峰高原にそよ風ふく車山(長野県−霧ヶ峰)
  小鳥達が我を呼ぶ真夏の林(岐阜県-森茂林道)森林浴
  御前岳に輝く青い海原 (岐阜県、清見村)
  美しき光苔と自然林を未来に残そう(岐阜県-恵那市)森林浴
 


  雪原の尾瀬沼よ歩かせてくれ (栃木群馬新潟)
  永遠の山へ (信州、戸倉山から宝剣岳)
  雪の十枚山への道 (静岡・山梨県境)
  どこまでも霞む鹿の平 (南アルプス深南部、不動岳)
  富士山よ誰を呼んでいる   (八ヶ岳から)


  依遅ケ尾山の朝(京都府、丹後半島)2003
  高千穂峰を見つめて (九州、高千穂峰)
  輝きの苔よ誰を誘うのか(北海道、駒ヶ岳・砂原岳)
  塩見岳の朝 (南アルプス、塩見岳の朝)
  一つの山が私の中に (写真:涸沢岳より奥穂高岳)


  
  山の幸福な魂 (北アルプス涸沢の紅葉)
  浜石岳の富士のお山 (山梨県・静岡県)
  山の山頂よ (南アルプス、荒川中岳)
  雲海の流れ (新潟県、仙の倉山)
  愛鷹山の富士 (静岡県、愛鷹山)


  
  岩峰を見つめていたいな (北アルプス穂高連峰)
  あー槍ヶ岳の恵みよ (北アルプス・槍ヶ岳)
  素敵な赤岳さん (ちらっと白き八ヶ岳)
  雲海の光明 (八ヶ岳連峰)


  
  富士山の御来光 富士山の日の出
  
  二ツ石さん 近畿、釈迦ヶ岳の二ツ石
  鮒平の実さん 雨飾山、秋のブナ平






山に登れば危険多し」・・・服神院
純潔で情念もなく山に登れば、              
                その山の愛がやってくる
」・・・服神院





お星様が綺麗だね        
お山の石は冷たいかな
どれどれ本当かな       
  ふうふう・・・はあはあ
   むー・・・いや温かいぞ
疲れを癒すために     
お日様が温めたのさ

                    ・・・服神院




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