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登山道へは、心身の歩に従う」・・・服神院
雪山は薄氷を踏むが如し」・・・服神院



       山天狗は玉に瑕(きず)である・・・服神院
       山旅は憂いもの辛いもの・・・服神院

   登山は登って下って
                   家に帰ってこそ
              有終の美なり・・・服神院



 さらば我が身よ、我が人生よ(新潟県-妙高山にて)

 迷子の登山者(三重県-尾鷲市、高峰山にて)

 雨具を持たぬ登山者(長野県・北信、黒姫山2053mにて)

 雨の登山(新潟県、笹ヶ峰から火打山にて)

 雨飾山、荒菅沢での休息(信州北部、雨飾山荒菅沢での休息)



 愛車を元田んぼに駐車してしまう 
               (京都府、雲取山登山口にて)2003-12-5

  七年間、五十回の山旅での危険遭遇
               (57~64歳までの登山での危険・事故・遭遇)2009-12-10







 小生の登山の歴史の中で、小生自身の滑落・転倒・失敗・事故、迷子の登山者・コースが分からなく迷うパーテイ・食料が無く動けぬ登山者・いろいろな出来事があった
 これから登山する人、これからも登山する人に、健康でより安全に登山が出来ることを願っている。その参考になれば、幸いである。



仰いで山に愧(は)じず、附して歩に怍(は)じず」・・・服神院



     野山を歩けば、危険は追いかけてくる・・・服神院
     山、至る所に危険あり・・・服神院
     登山は、櫛風沐雨(しっぷうもくう)なり・・・服神院



登山も先人の驥尾(きび)に付す」・・・服神院
登山中には、極楽地獄あり」・・・服神院
登山歩に、雪泥を踏む」・・・服神院






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失敗&奇跡&行動の森
八ヶ岳の行者小屋付近
森での昼寝は、最高だぞ!!
山は安全が一番、また楽しく歩こう
非常食・ツエルトを持って、行動しよう