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服神院のひとり言NO-2

なぜ、
  自分は生れたのだろうか
なぜ、
  ・・・・・ ・・・


 写真−蝶々深山


01-05-22
   蓮華温泉の忘れられない想い出

 掲示板に書き込みから

 小生も川上岳は、山之口から登りました。ゲートより少し行って川を過ぎたあたりに車が止まれるから、車が入るといいんですがね。
 山頂に着いたら、西北の下のほうに道がありすぐ登れるようでガッカリしました。
 川上岳から位山まで、ピストンとは、やりましたですね。

 益田川の河原の露天風呂に入って、女性が入ってこなかったとは、残念でしたね。


 実話です・・23年程前の夏です

 北アルプスの朝日岳から雪倉岳に登山した時、台風が来ていて、登っていく途中で、仲間が割れて、二人下山してしまった。こちら3人は、一泊して何とか登山して、蓮華温泉の車まで下山したら、
 「おー良い女がお風呂へ行ったぞ」と下山した二人どもが、あわててお風呂へ行った。こちらも一緒に慌てて行った。
 お金を払っていたら、二人ともわきから、ただで風呂へ入って行った。
 「早く、こいよー」と言って女湯との木のふしあなから覗いている。
 「どうしたんだー」
 「見せて見ろ」と覗いたら、さっきの良い女が着ているものをぬいんで、首から下が丸見え(⌒∇⌒)。

 お風呂に入った所にも穴があいている。女風呂が丸見えなのだ。お風呂に入っている女性、お足をおっぴろげて洗っている女性。

 「昨日から良い女がくるたびに、お風呂へ入って見ていたんさ」
 「良いだろう、だいぶ見たなー」( ^_^)
 「おー良い女上がるぞ」と言って、脱衣所のふし穴から覗いた。一生懸命に下半身を拭いている姿が目にやきつく。

 人それぞれの個性的な拭き方を、勉強させてもらた。 
それから外へ出て、彼女の顔スタイルを見送った。

 お風呂に入ってサッパリした顔で車に乗って帰って行った。
 心は、裸のプロポーションのイメージが思い出す。

 また良い女がきた。またお風呂へ、
 
  たまらんのおー♪\(^0^)/♪

 このような温泉に、また行きたいなー♪♪


2001-04-17
   我が山寺、服神院(ふくしんいん)で修行しましょう

     掲示板より訪問ご苦労さまです
 小生のURLやメールのつづりどうり読みます。いちょうホームページの服神院の掲示板、伝言(サブページ)ひとり言NO−1のページに記載してあります。
 なんと申しましょうか、時々小生に宗教に入らないかと、声をかけてくださる優しい人が多くいるのです。小生は、山の神にとりつかれた人間です。山の宗派に弟子入りしている身です。浮気は、出来ません。
 山の修業は、これからも続きます。登れば登るほど、新しい宗派を起こしたくなるものです。進めたひとには、やさしく服神院の門下に入って修業しなさいとすすめています。他の宗教にお入りになっている人は、登頂という服神院の教えが理解出来ないようです。小生も他の宗教が理解できません。当然なことです。服神院というありがたい、幻のような院の館長ですから。かっこいいこと言っても、弟子は誰もいません。
 あー苦しい言い訳だったなー
 よその宗教のお経を読む暇があったら、
山のお経でも詩ったほうが心が休まります。
 山は、いいなあー!!
 山はありがたきかな 山にむかいていうことなし・・・・


2001-04-13
   ネットの山旅
 先週の土月にHPの訪問の旅に出かけた。カテゴリ、登山・ハイキング・山岳等、約300件のHPを見たが、大変であった。掲示板がないのかと思ったらとんでもない所にあったのもあった。よく分からない文字で表示してあり、それがメールのクリックだったりしていた。何処に何があるのか各自めいめい作成しているので、見る方も苦労する。
 小生は、表示文字を最大で見ているのだが、300のうち2件が小さな表示の為、重なってみにくくなっていた。小さく作成しても、大きくして見る人のことも考えて作成してほしいと思う。そのようなHPは、訪問者が去って行ってしまう。同じHP仲間として悲しいことである。
 小生も作成したものが、どの様にインターネットをしている人が見ているのかわからなかった。息子に指摘されながら、徹夜で修正をしたり、シッチャカメッチャであった。カテゴリに登録したが、これも間違ってしていた。
 2001年1月30日に初転送して、間違ったカテゴリ登録で、やっとまともに、公開されたのは、3月になってからである。やはり独学は、大変である。
 リンクからリンクへと訪問していくうちに、網の目のように入り込んでいく。そのうちにきずいたことがある。同じようなタイトルが、かなりリンクされている。そのタイトルのHPの人気のバロメータであろう。
 最初から暗唱番号を入力しないと、HPが見れないものもあった。そのようなHPは、見て見てホームページに登録しないでもらいたいものである。
 訪問して掲示板にかきこんでいまいちな、内容で迷惑をかけたのもあった。お詫びいたします。


小生のホームページを接続して見ていたら、かなりあちらこちらにエラーが発生しているではないか。原因がいまいちわからない。作成して見ている時は、エラーがないのだが?


2001-04-05
   今日から、フレッツ・ISDN(NTT東日本)

小生の住む田舎町にもフレッツ・ISDNが登場して数年、我が家にも今日工事に来る。
 プロバイダーは、無制限であったが、電話代を気にしながらのインターネットであった。月末になってくるに従って、ストレスがたまってくる。憂鬱な日々であった。TAもセットしたし配線もしたし、待ちどおしいな。  早く来い来い工事の人よ!
 工事は終わったが、NTT側の工事完了の電話待ち。長いなあ!!
 午前11時に工事完了の電話あり、早速設定していざインターネット うんともスーとも動かず。午後3時過ぎてもまだ接続できない。ああなさけない。
 ほんの少し仮眠してニフティの雑誌を見ていたら、HyperROADとフレッツISDNのTCP/IP設定の数字が違うではないか、気がつかなかった。
 エクスプローラからの接続は、成功した。がニフティからの接続に手間取ったが、なんとか成功した。残るのは、証券会社用の接続がいまだ駄目である。また明日じっくり考えながら・・・・・・あー疲れた。
 今株は、安くて取引する気にもなれないから、あわてない・・・あわてない・・・・


2001-03-27
  2001年の始めての3泊4日の山旅に出かけた

 国道20号線から甘利山公園線(甘利まで16km)へ4kmも走ったらゲートで通行止になっている。12時15分に着いたが、行く気迫充分で歩き始めた。片道12kmはあるのもはじめ分からずにいた。足には、マメができて痛くて思うように歩けなかった。右の親指の爪も膨らんで痛くなり始めていた。足の筋は、はって棒のようになって動かすのがつらくなった。帰りは暗くなり、韮崎の夜景を見ながらの下山であった。林道だけで5時間10分も歩いた。

 2ケ月以上登山していない時は、最初の山歩きは控えめにするのが、鉄則なのについ無理をして、痛い目にあった。やめるべきであった。
   甘利山公園線(12/10〜4/25まで通行止め)

  霧ヶ峰の和田峠のトンネルの上を歩いて中仙道の中山峠に登り、霧ヶ峰有料道路を歩いてトンネルに行こうとガードに手をかけて雪の上を歩いたら足が側溝に落ちて手をかけていた左の手が痛めてしまった。かなり痛い。道路端には、側溝があるということに認識の甘さに欠けていた。
      霧ヶ峰有料道路は、冬期間通行止め

  あらゆるものを想定して、目配り、気配り、一歩一歩あせらず登ろう


2001-03-16
 1月末にホームページを転送してから1ケ月半がたちました。2月上旬に「みてみてホームページ」に登録したが、いつまでたっても訪問されるかたが、少ないと思って再度確認したら、設定が違っていた。やはり初心者は、失敗がつきもののようだ。
 タグの部分に入れた文字がタイトルとして登録されるなど理解していなかった。もう一つ失敗しているようだ。
キーワードの”,”を”、”に登録したようだ。さっそく直さないと!!


2001-03-10
         HP文学の世界を

 山に登って、山や岩に、花等に、語りかけながら登頂して下山すると、一つの山が終わる。そこに詩ができ、山の文学が生まれる。

 ITの時代にふさわしい、HP文学なるもの、みなさんも確立してみませんか。

 特に、学生諸君ホームページなる社会のコミニュケーションの中で、どのように、どういうようにすればHP文学が進歩するのか実践的な理論のもとで、考えてみませんか。

 学生諸君、期待しています!!