| ※服神院からのお願い |
| 2008-2-05 |
服神院のホームページ(HP)に訪れた方へ
ハンドル 名 :服神院(ふくしんいん)
短歌 俳人名 : 雲劉(うんりゅう)
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| 写真:山梨県、甘利山 |
*服神院のHPは、ホームページビルダーのオプシヨン:フオントサイズは20に設定して作成しています。・・・2011-6/1から18に変更
Internet ExplorerV7で
1、服神院のHPf拡大レベル100%で見るように作成しています
2、画面の拡大をすると写真などボケて見ずらく荒れてしまいます
写真の記載等の関係で、幅を920に固定しています。(壁紙と一部のページは大きくなっています)・・・2011-6/1から950に変更
*服神院はあくまでも個人の個性を重要視してホームページ(HP)を作成しています。写真などを多く載せて訪れる人の心に伝わるように努力しています。
[見やすい]
[読みやすい]
[わかりやすい]
[面倒な操作が少ない]
[シンプルである]事を、基本としています。
*視力の弱い人・体の不自由な人・高齢者も含め、誰もが見ても判り易いホームページ(HP)を目指していますが、思うようには作成されていません。
音楽は連続再生になっています。
*服神院のホームページ(HP)は「見て」「読んで」「楽しんで」心に余韻が宿る事を目指しています。
*詩歌・短歌・俳句は季語に拘らずに、歴語・仏語・山語・格語・夢語・論語・思想語・未来語・神話・民話・等をとり入れて詠んでいます。但しユダヤ教・ヒンズー教・イスラム教・キリスト教・異教徒等に関する文句(カタカナ語など)等は極力とりいれて詠まないようにしています。
*ハイコントラストで見やすいように構成されていませんのでご理解をよろしくお願いします。
★服神院のHPは使用するMB(容量)を押さえる為に、一部を除き記載してあるページがある使用量以上に達した時は削除して行きます。
*服神院はこの世に存在しない龍が好みです。小生は基本的には無神論者です。小生のHPには至る所に写真(絵)や詩歌や小生自身の名言や古典名言を載せています。また山で出会う祠・神社・石神・石仏等に歴史的に好感を持って載せていますが、無の心で礼はしても崇拝没頭する事はしていません。時には日本古来の文化伝統・仕來り・冠婚葬祭等の事情によって日本人として日本精神を重んじ儀式として手を合わせてお参りする事はあります。
*古い写真も多く載せていますがシミや汚れに切り取りと写真をカメラで撮った為ボヤけているものが多くあり見ずらいですが御理解をお願いします。
*時に、あるページには[小林よしのり氏]のように傲慢に語っている文も多々あります。意見批判もあるかも知れませんが、感情的にならず冷静に思考してあなたなりの答えを見いだして、あなたの人生の糧として頂ければ幸いです。
★2008年02/05(火)
使用ソフト : ホームページビルダー
全てのファイルは[どこでも配置モード・サイズ未指定]にて作成
指摘があり点検・修正・見直し・削除を行った
1、迷惑メール(日に60通)が多いため、メールの変更・非表示にした
2、各フォルダの中に各ページ・写真・等のファイルを入れて編成した
3、不要フォルダを[FTPツール画面]にて削除した
4、フォルダ(記号・大文字・空白)の見直しと全て小文字に変更した
5、ファイル(写真・音楽に空白・大文字)の見直しと全て小文字に変更した
6、[.htm]から全てのファイル拡張子を[.html]に変更した
7、分かりやすくする為に、フォルダ名・ファイル名の統一変更を行った
8、分かりやすくする為に、サブページの見直しを行った
9、微妙な誤作動になりやすい不要タグを、ほぼ全ファイルから削除した
10、各サブページのトップボタンは各サブホォルダの中に入れた
11、各ページのサブボタンは各サブホォルダの中に入れた
12、各サブページの音楽は各サブホォルダに入れた
各ページの音楽は各ページファイルに
入れたり代表ファイルに入れたりとまちまちである
| 年月日時点 | フォルダ数 | ファイル数 | サイズ量 | ||
| 2008-02-05 | 0727 | 3837 | |||
| 2011-12-20 | 1327 | 8814 | 194MB |
*トップページからサブページに入って、各項目のページに入るのを基本にして作ってあります(一部重複している所あります)。文書の間違いや利用しにくいところが、ありましたら指摘して下さい。できる限り修正いたします。
| 服神院のHPのページに使用されているボタンの説明 |
基本的に トップページを含めて3段階にページを作成しています。
| 1 | ![]() |
ページの左上に表示されているボタン ★サブページからトップページに移動する |
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| 2 | ![]() |
ページの左上に表示されているボタン ★各ページからサブページに移動する |
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| 3 | ![]() |
ページの左に表示されているボタン ★同じページ内で下へ移動する |
| 服神院のバナー画像です |
| 御使用して下さい ただし直接リンクはしないで下さい ★COCOさんから作って頂きました |
*リンクはフリーですが、必ずトップページをリンクして下さい。
山に関するかそれに準ずるHPなら御連絡いただければリンクします
山で無くても自然を愛するHPなら御連絡いただければリンクします
HPの閉鎖や連絡がなくURLの変更でリンク不能の場合は削除します
★服神院はタバコアレルギーです。タバコを吸いながらHPを見ないようにしましょう。パソコンが泣いています。服神院と山で出会ったらタバコを吸うのを止めましょう。どうしても吸いたい場合は迷惑のかからない風下で吸いましょう。
服神院へのメール・掲示板
*長い山旅で掲示板・メールを見ることが出来ない時もありますので御理解をよろしくお願いします。
*最近英文でのメールが多くきますが、読めませんのでよろしくお願いします。
*[題名無し][no name][勧誘][アダルト][中傷]等のメールは見ずに削除します。
| 1、 服神院への:[hukushinin@nifty.com]07.12変更 迷惑メールが来たならすぐに変更します 2、 自然に語り観る森:@niftyレンタル掲示板09-04-27 |
*このホームページ(HP)で記載している文書・写真など、一部を除いて全ての著作権は服神院にありますので、無断加工・無断記載・無断使用は禁止します。御利用したいものがありましたら掲示板にて御連絡して許可を得て下さい。掲示板はすぐ上に有ります。
![]() 群馬県、物語山 いま誰かが野山を囁いている |
| いま誰かが野山を 見つめている わけもなく無心に野山を 見ている人は 野山に誘惑されようとしている いま誰かが野山に 魅せられている わけもなく無心に野山に 魅せられている人は 野山の計画をしようとしている いま誰かが野山の 計画を立てている わけもなく無心に野山の 計画を立てている人は 野山に行こうとしている いま誰かが野山に 行こうとしている わけもなく無心に野山を 歩いている人は 野山を登っている いま誰かが野山に 登っている わけもなく無心に野山を 登っている人は 野山に戯れている いま誰かが野山に 浸っている わけもなく無心に野山を 戯れている人は 野山を下ろうとしている いま誰かが野山を 下っている わけもなく無心に野山を 下っている人は 野山と別れようとしている いま誰かが野山と 別れ惜しんでいる わけもなく無心に野山と 離れている人は 野山の想い出にふけっている |
いま誰かが野山の 想い出にふけっている わけもなく無心に野山の 想い出に酔っている人は 野山を語っている いま誰かが野山の 想い出を語っている わけもなく無心に野山を 話している人は 野山の詩を歌っている いま誰かが野山の 詩を歌っている わけもなく無心に野山を 歌っている人は 野山を書こうとしている いま誰かが野山を 書いている わけもなく無心に野山を 書いている人は 野山を読もうとしている いま誰かが野山の 書物を読んでいる わけもなく無心に野山を 読んでいる人は 野山を見つめている
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服神院のホームページ(HP)に訪れてくれたみなさん[我が登頂の山々]の山旅のページに出掛けて見ましょう。各ページに登られて野山の素晴らしさが心に残る余韻を感じて、あなたの人生の一コマに加えて頂けたら幸いです。 |
「訪れて
豊かな人よ
四季の友」・・雲劉
「登山は諸行無情なり」・・・服神院
「人は法に従い、登山は天候に従う」・・・服神院
「山中に活を求める」・・・服神院
「正を以て山に登る」・・・服神院
「山は当(まさ)に登った人に問うべし」・・・服神院
日本の野山を歩いた素晴らしさを写真に載せて語っています 服神院の[山文学の世界]を訪ねて心で歩いて見ましょう きっとあなたの心の何処かに自然の素晴らしさが宿ることでしよう いつか何処かの野山で出会いを願っています 服神院 雲劉 |
自然保護憲章の主標
自然をとうとび自然を愛し、自然と親しもう
自然に学び、自然の調和をそこなわないようにしよう
美しい自然、大切な自然を永く子孫に伝えよう
自然をいためません
水場はいつもきれいにします
山に持ち込んだものは必ず持ち帰ります
ゴミを持ち込まないように工夫します
| 登頂させて頂くと、山頂に心でお礼をしています 良いお山なら何度でも登らせて頂いています 登らせて頂く度にお山を褒めさせて頂いています お山に登って詩歌を詠ませて頂いています お山に登って自然に迷惑をかけています |
| ・・・・・・・人生は結果です、登山は登頂こそが命です・・・・・・・ ・・・・小生は登山を一生懸命に過ごしてきた愚か者です・・・・・ ・・・・・・・家族のおかげで登山をさせて頂いています・・・・・・・・ ・・・・我が人生、登山を続けて家庭に迷惑を与えています・・・・ |