完全復活へ!今中慎二応援HP

前置き
関西竜魂のみなさま、いつもお世話になっております。
わざわざ読みに来ていただいて ありがたく思います。

「1ドル=10円」?

>谷繁もエラー0

これぞまさしく データのごまかしですなぁ・・
公式記録員の方たち、みんな「ワイルドピッチ」にしちゃうんだもんなぁ。。


そう言えば、
副島隆彦氏によると、来年末には1ドル=10円になるらしい。
日本選手のメジャー流出を憂いていたファンには朗報だ。

メジャー契約7億円と思ってたのが、7000万円にしかならないのだから、
みんな日本に帰ってくるだろうからね。
逆にメジャーくずれの助っ人ガイジンは安く買える。

と、一瞬喜んではみたものの・・・。
250万円で買ったはいいが二年でバッテリーがお釈迦になり(携帯のバッテリーと同程度の寿命なのよ)、
事故のボディ変形や洪水などで水没した際に搭乗者が感電死の恐れがあるプリウスが、
(1.5tの重量の車をモーターで動かすほどの電力が、もし漏電して搭乗者が感電したらどうなるか?)
 その危険性をメーカーは何も公表してないのでのぉ・・・。
 無知な消費者にその危険性を知らせずに売るのは詐欺に近い。だから僕はあえて言うのだけど。
 この事は、将来必ず「ドライバーの感電死」と言う形で表面化する。
 トヨタ関連の技術者なら、みんな知ってる事。 はっきり言う、
 「TOYOTAはハイブリッドカーの事故や災害(水没時の)による搭乗者の感電死の危険性を隠して販売してる」とね)


プリウスがアメリカでは2000万円になっちゃったら、メルセデス以上の超高級車。

サブプライムでいまだ瀕死状態のアメリカでそんな車は誰も買わない。
ドル暴落してアメリカがどん底なったら、結局日本経済も・・・ドボン(>_<)ってことね。

ドル価値維持のために、平和賞もらった黒人大統領もどっかの国に戦争ふっかけるんだろね。
「平和を維持するためのやむなき武力行使」とか演説をぶってね。。
そしてその戦争も、TOYOTAを潰すわけにはいかない日本政府は、過去と同様に支持せざるを
得ない、ってことか。(ガンバレ!「友愛ジャパン」)

来年の12月20日くらいまでは、ひたすらドルが下がり、
]’mas休暇後のXデーに米軍が敵国に侵攻し「有事のドル高」を誘発する。

もし、FXやってる人で、副島隆彦氏の信仰者なら、
12月25日まではひたすら円を買い続け、12月25日以後の米軍侵攻の直前に、
それまで貯めた円で一気にドルを買えばいい。
一月には買ったドルは間違いなく10倍の値打ちになってるよ。

副島隆彦氏の言ってるのが本当ならね(爆)

どこのエコノミストか経済学者か知らんけど、こんな根拠に乏しいことを書いた本
(「ドル亡き後の世界」副島隆彦著)を1680円で売り、
読者がその流布に踊らされてドルや金を買い損失を招いたとしても、
著者が何の責任も取らないで済むならね、僕はとっくの昔に自分のHPに加筆して、

「いつかまた今中慎二(天才サウスポーへのレクイエム)」とか、
「天才サウスポーの戦い(ケガに泣いた全ての投手たちへ)」とか、
「今中慎二の10.8」とか、「消えていった才能たち」とか、
テキトーな題名つけて、書籍化して販売してるぜよ。

少し脱線してまったけど、副島隆彦氏の書には本当に腹が立つ。
仮に「1ドル=10円」になりかけたら、米が黙っているはずがなく、
それだけで間違いなく戦争が起こるからね。
氏の書は混乱と混沌を招く悪罪でしかないと思う。


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