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弊社の「アイディア」・開発・・ など 新技術についての、記事・情報を、紹介します。 |
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[弊社 開発] |
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「 マンホールふた 」用 |
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「 側溝ふた吊り出し装置 」 の 紹 介 |
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____「 側溝ふた吊り出し装置 」 <ふたクランプ金具・吊り出し装置> !!側溝ふたの 取外しが困難なためお困りでありませんか?!! _____ |
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「 閉塞・ロック装置 」_の 紹 介_ |
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「マンホールふた」の 閉塞・ロック装置 > ★ GS ロック ★
※ 最近 集中豪雨で、道路上の流水や浸水が起きた場合、必ず問題になるのが、「マンホ
ールふた」の飛散である。過去に設置されているマンホールには、この防止がなされてい
ないものが数多くあり、危険防止の観点から、その対策・実施が 課題になっている。
従来の対策として、ロック装置を装備した「マンホールふた」もあるが、確実性に
乏しいものも多い。
★ここに紹介するのは、この「ロック装置」を、「新開発」したものである。
マンホールふたに支えられた閉塞ふたのフック部を、「ばね」を使って受枠のロック爪
に噛み合わせ、保持することを特色とする、マンホールふたの ロック装置 である。
これにより、閉塞ふたのロックを確実にすると共に、閉塞ふた栓 がスムーズに動作し
バール穴部を密閉できる「閉塞・ロック装置」として提供されている。
※ 従来の一般的な 「ロック装置」は 下記のような問題があった。
1)閉塞ふたフックと 受枠ロック爪部との噛み合いを 閉塞ふたの自重のみで行う機構
のため、支点部に泥が噛んだりした時や、マンホールを傾斜面に設置した場合など、噛み
合いロックが不確実になり易い。
2)閉塞ふた栓部は 支点を中心とした円弧の動きとなるため、受枠と干渉しない大き
さにする必要がある。このため閉じた状態のときには、受枠との間に隙間が生じ、バール
穴部を閉塞栓部で 密閉することができない。
◆ 新製品の「★ GSロック 」では、下記の「改善効果」がある。
閉塞ふたフックと 受枠ロック爪とが、確実に噛み合いロックすることができる。
マンホールを傾斜面に設置した時や、マンホールの内側に水圧が発生した場合でも、
マンホールふたが上に開いてはずれる事がない。
閉塞ふたの動作が直線と円弧との組合せとなるため、閉塞ふた栓部が スムーズに開閉
できると共に、バール穴部を密閉する効果もある。
★上記を装備した「マンホールふた」は、
愛知県 安城市の、スズキ鋳鉄工業(株)で 製造・販売されている。
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