国際ニュース・カウントダウン

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☆2009年


 議長不出馬声明とパレスチナ情勢 20091107

 ノーベル平和賞の読み方(オバマ大統領受賞と候補者たち) 20091010

 ドイツ総選挙結果が示唆するもの 20091003

 イランと北朝鮮:核問題比較 20091003

 国連総会とG20首脳会議が映す世界の現状と課題 20090927

 金融危機から1年の世界経済 20090919

 医療保険改革と米国 10090913

 9.11から8年:テロ、世界安保、アフガン 20090912

 日本の総選挙・政権交代@世界 20090831

 クリントン訪朝と北朝鮮問題 20090808

 サミットのポイント整理 20090712

 2009年前半の世界 20090705

 米国と欧州の金融規制改革案 20090621 

 イラン抗議活動 20090621

 世界経済定点観測 20090613

 GM破産法申請と米国・世界 20090606

 天安門事件20年の中国と世界 20090606

 インド総選挙の読み方 20090517

 新型インフルエンザと世界 20090503

 G20首脳会議の読み方 20090405

 AIG賞与スキャンダルと米金融危機対策 20090322

 オバマ演説と政権1ヵ月 20090228

 金融・経済2月末危機 20090228

 米国のイラク撤退計画 20090228

 オバマの経済政策本格始動 20090214

 経済悪化と米新政権 20090207

 オバマ就任演説と米国・世界 20090124

 世界経済の冬景色 20090124

 金融危機またぞろ深刻化 20090117

 ロシアのガス供給停止から見えてくるもの 20090110

 2009年展望 20090103




☆2008年


 2008年回顧:金融危機とオバマ大統領誕生の年 20081227

 米ゼロ金利と世界経済 20081220

 インド・ムンバイのテロと世界 20081129

 なりふり構わずの金融・経済対策 20081129

 G20 首脳会議と世界経済 20081116

 オバマ大統領と世界 20081109

 金融危機:新興国に波及 20081025

 金融危機:資本注入→次の段階へ 20081018

 金融危機:世界は景気後退、米は資本注入へ 20081011

 金融危機3週目 20081005

 動揺続く米金融危機 20080927

 リーマンショック・米金融危機と世界 20080920

 パキスタン大統領辞任の影響 20080823

 ロシア・グルジア紛争 20080817

 カラジッチ逮捕が映す旧ユーゴ情勢 20080726

 公的資金投入議論:米金融危機の広がり 20080719

 G8サミットと世界 20080712

 食料サミットのメッセージ 20080608

 オバマ候補者決定の意味 20080608

 大地震と中国 20080518

 ミャンマーのサイクロン 20080511

 イタリア総選挙と今後の展望 20080419

 イラク撤収休止と米中東政策 20080413

 イラク戦争5年と世界 20080322

 ガザ境界壁崩壊の物語るもの 20080126

 2008年展望 20080105




☆2007年


 2007年10大ニュース 20071229

 ブット暗殺と世界 200701219

 ロシア新体制と世界 20071215

 中東和平アナポリス会議の意義 20081201

 中国共産党大会:胡錦涛2期目 20071010、20071028

 南北朝鮮首脳会議 20071007

 ミャンマー騒乱 20070929

 トルコの行方 20070729

 英首相交代 20070630

 ハイゲリンダム・G7サミットの成果 20070609

 米韓FTAと世界の貿易自由化 20070407

 イランの英兵拘束問題と世界 20070331

 中国全人代のメッセージ 20070310

 曲がり角迎える?地球温暖化問題 (2007.2.3)

 新政策後のイラク情勢 (2007.1.20)

 イラク新政策と世界 (2007.1.13)

 2007年の世界展望 (2007.1.6)






☆2006年


 ○ 2006年10大ニュース (2006.12.31)

 ○ フセイン処刑の投げかけるもの (2006.12.31)

 ○ イランと北朝鮮の核問題 (2006.12.23)

 ○ 2006年の世界 (2006.12.16)

 ○ EU拡大戦略の見直し (2006.12.16)

 ○ 超党派報告書とイラク新政策 (2006.12.9)

 ○ チャベス3選と中南米左傾化 (2006.12.9)

 ○ イラク情勢の一段の悪化と多国籍軍の撤収論 (2006.11.25)

 ○ スパイ毒殺事件とロシアの強権体質 (2006.11.25)

 ○ APECハノイ会議 (2006.11.19)

 ○ 世界の光景を変えた米中間選挙 (2006.11.11)

 ○ 米中間選挙話題3話 (2006.11.11)

 ○ フセイン元大統領死刑判決の意味 (2006.11.11)

 ○ ニカラグア・オルテガ大統領の復活 (2006.11.11)

 ○ 移民問題に揺れる世界 (2006.10.28)

 ○ 北朝鮮「核実験」の衝撃 (2006.10.15)

 ○ 強権色強めるロシア (2006.10.7)

 ○ マネー急変 (2006.10.1)

 ○ 安倍新政権への目 (2006.10.1)

 ○ タイ型民主主義の挫折 (2006.9.23)

 ○ ローマ法王の謝罪 (2006.9.17)

 ○ ブレア時代の終焉 (2006.9.10)

 ○ 英テロ計画のナゾ (2006.8.12)

 ○ レバノン侵攻と中東情勢 (2006.7.22)

 ○ 中東の戦火拡大と北朝鮮 (2006.7.16)

 ○ 北朝鮮のミサイル発射と世界 (2006.7.8)

 ○ 慈善事業と世界 (2006.7.1)

 ○ 米・EU首脳会議とグアンタナモ (2006.6.24)

 ○ ビル・ゲイツ引退の意味 (2006.6.18)

 ○ グアンタナモ拘束者の自殺と人権問題 (2006.6.18)

 ○ ザルカウィの殺害 (2006.6.10)

 ○ イラク正式政権の発足 (2006.5.20)

 ○ 新たな米ロ関係 (2006.5.13)

 ○ 米国の移民問題 (2006.5.6)

 ○ アジアの2人の国王 (2006.4.29)

 ○ 首脳会談が映す米中関係 (2006.4.22)

 ○ 混乱続くネパール情勢 (2006.4.22)

 ○ グローバル化と欧州のジレンマ (2006.4.15)

 ○ タイ式民主主義 (2006.4.8)

 ○ パレスチナ刑務所急襲の背景 (2006.3.18)

 ○ 日銀量的緩和解除への関心 (2006.3.11)

 ○ 世界の「悪役」ミロシェビッチの死 (2006.3.11)

 ○ 米印原子力協定のインパクト (2006.3.5)

 ○ 東南アジアの政治的混迷 (2006.2.26)

 ○ 報道規制 (2006.2.26)

 ○ 風刺画戦争 (2006.2.11)

 ○ ムハンマド風刺画を巡る対立が語るもの (2006.2.4)

 ○ 中東問題の光景を一変させるハマスの勝利 (2006.1.28)

 ○ イラン核開発問題の読み方 (2006.1.14)

 ○ シャロン首相の「政治的死」の影響 (2006.1.7)

 ○ 2006年の世界 (2006.1.7)






☆2005年


 ○ 2005年の世界:10大ニュース (2005.12.31)

 ○ 中国の報道規制 (2005.12.31)

 ○ 2005年のキーワード (2005.12.24)

 ○ 東アジアサミットの意味 (2005.12.17)

 ○ 【寸評】世界の枠組み作り (2005.12.10)

 ○ 【寸評】胡耀邦再評価? (2005.11.20)

 ○ 【寸評】市場加熱と金融引き締め (2005.11.20)

 ○ 世界貿易交渉の難航 (2005.11.12)

 ○ 欧米主要国政権の求心力低下 (2005.11.5)

 ○ ブッシュ政権の求心力低下 (2005.10.29)

 ○ イラク国民投票とフセイン裁判、シリア包囲網:イラク・中東の連鎖 (2005.10.22)

 ○ 苦悩のドイツ新政権 (2005.10.15)

 ○ 国民投票とイラクの現状 (2005.10.15)

 ○ 2005年ノーベル平和賞のメッセージ (2005.10.8)

 ○ 【寸評】トルコのEU加盟交渉の意義 (2005.10.8)

 ○ 米保守派の動向 (2005.10.1)

 ○ 【寸評】日本とドイツの総選挙 (2005.9.24)

 ○ 日本の総選挙への目 (2005.8.13−9.11)

 ○ 【寸評】エジプト大統領選 (2005.9.11)

 ○ 米ハリケーンの投げかけた問題 (2005.9.3)

 ○ 【寸評】米国の新しい動向 (2005.8.27)

 ○ 【寸評】ガザ撤退 (2005.8.20)

 ○ 人民元切り上げ・改革の意義 (2005.7.23)

 ○ 連続同時テロの意味するもの (2005.7.23)

 ○ NYタイムズ記者収監の問いかけるもの (2005.7.10)

 ○ イラン大統領選のインパクト (2005.6.25)

 ○ EU首脳会議の失敗 (2005.6.18)

 ○ EU憲法条約否決のインパクト (2005.6.4)

 ○ NPT決裂の意味 (2005.5.28)

 ○ 戦勝60周年式典の隠れた議題 (2005.5.14)

 ○ ブレア3選の評価 (2005.5.7)

 ○ 【寸評】中国ファクター (2005.4.16)

 ○ 【寸評】日中韓の軋轢 (2005.4.9)

 ○ 【寸評】法王葬儀の出席者 (2005.4.9)

 ○ 【寸評】ヨハネ・パウロ2世の死 (2005.3.4)

 ○ 【寸評】中間シナリオのイラク (2005.3.26)

 ○ 【寸評】イラク情勢と米外交政策の読み方 (2005.3.19)

 ○ レバノン情勢の論点整理 (2005.3.5)

 ○ 一般教書のメッセージ (2005.2.5)

 ○ 世界主要メディアに見る2005年の世界展望 (2005.1.29)

 ○ 【寸評】米大統領選就任演説のメッセージ (2005.1.22)

 ○ 津波災害の問いかけるもの (2005.1.8)

 ○ 【寸評】イラク選挙のシナリオ (2005.1.8) 





☆2004年


 ○ 米国とイラク中心に動いた2004年 (2004.12.31)

 ○ 【寸評】IBMパソコン部門買収のインパクト (2004.12.11)

 ○ 国連改革案の読み方 (2004.12.4)

 ○ 混乱のウクライナ大統領選 (2004.11.27)

 ○ 【寸評】パウエル辞任の問いかけ (2004.11.20)

 ○ (^^)New America (2004.11.20)

 ○ 【寸評】不死鳥の死 (2004.11.14)

 ○ ブッシュ2期目:読みかねる世界 (2004.11.7)

 ○ 米大統領選最終週 (2004.10.30)

 ○ 【寸評】ミャンマー政変 (2004.10.23)

 ○ 【寸評】大統領就任式に見るインドネシア (2004.10.23)

 ○ 【寸評】カンボジア王位生前継承の背景 (2004.10.16)

 ○ トルコのEU加盟問題の意味 (2004.10.9)

 ○ 【寸評】アフガン大統領選の意義 (2004.10.9)

 ○ 【寸評】原油50ドルの背景 (2004.10.2)

 ○ アナンvsブッシュ:国連総会に見る世界の潮流 (2004.9.25)

 ○ ロシア国家体制見直しの意味 (2004.9.18)

 ○ 【寸評】9.11:テロ戦争時代の定点観測 (2004.9.11)

 ○ 【寸評】中南米新保守主義の時代の終焉? ベネズエラ国民投票 (2004.8.21)

 ○ 【寸評】五輪と世界 (2004.8.14)

 ○ 米民主党大会のメッセージ (2004.7.30)

 ○ パレスチナの無法状態 (2004.7.24)

 ○ 【寸評】イラクの外国人拘束について考える (2004.7.24)

 ○ エドワーズ副大統領候補と米大統領選2話 (2004.7.10)

 ○ イラク主権移譲の疑問点と整理 (2004.7.4)

 ○ 2004年前半のイラク問題:「ではどうなる」に直面する世界 (2004.6.26)

 ○ 「EU憲法」の意味 (2004.6.20)

 ○ 対立の上の協調演出:シーアイランド・サミット (2004.6.12)

 ○ 【寸評】イラク暫定政権と世界 (2004.6.5)

 ○ 【寸評】米国の麻痺? (2004.5.29)

 ○ インド政権交代のインパクト (2004.5.15)

 ○ 【寸評】捕虜虐待と人権 (2004.5.8)

 ○ EU拡大の意義:グローバル化時代の統合模索 (2004.5.1)

 ○ 【寸評】スペイン撤退のショック (2004.4.24)

 ○ 【寸評】ぐらつく米国の中東政策 (2004.4.17)

 ○ 「最悪のシナリオ」が語られ始めた−イラク泥沼化 (2004.4.10)

 ○ 【寸評】ヤシン師殺害:超えた一線 (2004.3.27)

 ○ 【寸評】3つの選挙 (2004.3.21)

 ○ 難問先送りのイラク基本法 (2004.3.13)

 ○ 韓国大統領弾劾の意外性 (2004.3.13)

 ○ 全人代に見る中国の定点観測 (2004.3.6)

 ○ 同性婚が映す米国の社会と政治:大統領選を楽しむ材料 (2004.2.28)

 ○ ハイチの失敗:展望見えない混乱 (2004.2.28)

 ○ ロシアのサプライズ (2004.2.28)

 ○ イラン改革路線「終焉」のインパクト (2004.2.21)

 ○ ポストNPT  (2004.2.14)

 ○ 2004年2月の定点観測 (2004.2.7)

 ○ 【寸評】パキスタン核技術流出のナゾ (2004.2.7)

 ○ イラク戦争と情報操作:2つの節目 (2004.1.31)

 ○ 米一般教書のメッセージ (2004.1.24)

 ○ 米国の宇宙開発計画:思惑と意義 (2004.1.17)

 ○ 2004年の展望 (2004.1.3)







☆ 2003年


 ○ 2003年 Review of the Year (2003年12月26日)

 ○ 【寸評】フセインは何を語る (2003年12月20日)

 ○ 【寸評】カダフィの譲歩 (2003年12月20日)

 ○ 「安定」と「強権」を映したロシア下院選 (2003年12月13日)

 ○ 「とりあえずの協調」に集約される米中関係 (2003年12月13日)

 ○ 【寸評】イラク問題の年 (2003年12月6日)

 ○ 北アイルランド和平の危機 (2003年11月29日)

 ○ 【寸評】感謝祭のサプライズ (2003年11月29日)

 ○ シェワルナゼ氏の退陣 (2003年11月23日)

 ○ 混迷の拡大:イラク、中東、米国 (2003年11月15日)

 ○ グアテマラの独裁者 (2003年11月15日)

 ○ 米政権の明と暗:経済とイラク (2003年11月8日)

 ○ 【寸評】スリランカ非常事態宣言の背後にある事実と「なぜ」 (2003年11月8日)

 ○ ロシアの予測不能性 (2003年11月2日)

 ○ APECの10年 (2003年10月25日)

 ○ 【寸評】中国有人衛星打ち上げの評判 (2003年10月18日)

 ○ ASEANのジレンマと挑戦 (2003年10月11日)

 ○ イラク情勢不安定と米政権の軋み (2003年10月4日)

 ○ 国連総会が映す世界の縮図 (2003年9月27日)

 ○ 【寸評】世界の「複雑さ」への対面とG21の存在感 (2003年9月20日)

 ○ 同時テロ2周年の世界 (2003年9月13日)

 ○ 10年目の追放 (2003年9月13日)

 ○ 【寸評】米国の誤算と政策転換 (2003年9月6日)

 ○ 矛盾の顕在化:バクダッドの国連爆破とイスラエル・パレスチナの停戦崩壊 (2003年8月23日)

 ○ サウジ「テロ問題」の背景:蓄積する矛盾 (2003年8月16日)

 ○ 「イラクと北朝鮮」の夏 (2003年8月2日)

 ○ 拡大する情報操作疑惑 (2003年7月19日)

 ○ アフリカのファクト・シート (2003年7月12日)

 ○ 【寸評】イラク戦争「情報操作」が語るもの (2003年7月12日)

 ○ アフリカ内戦のニュースが移す世界の現状 (2003年7月5日)

 ○ 【寸評】ベルルスコーニ首相への辛らつな批判 (2003年7月5日)

 ○ 2003年前半のキーワード (2003年6月28日)

 ○ 【寸評】デフレと世界経済 (2003年6月28日)

 ○ 【寸評】SARS終息宣言と胡錦涛の中国 (2003年6月28日)

 ○ 【寸評】イラク戦争後の「平時」 (2003年6月14日)

 ○ 「米欧亀裂」と「機能低下」が目立ったサミット (2003年6月7日)

 ○ サミット前哨戦:米「新帝国主義」の分水嶺? (2003年5月31日)

 ○ 【寸評】デフレとドル安 (2003年5月24日)

 ○ イメージから現実に:イラク戦争後の世界 (2003年5月18日)

 ○ 【寸評】中東始動:米国のやりたい放題? (2003年5月10日)

 ○ 【寸評】中東のドミノ (2003年5月3日)

 ○ 【寸評】SARS問題を見る視点 (2002年4月26日)

 ○ 【寸評】イラク戦争後の世界の「不透明」 (2002年4月19日)

 ○ 【寸評】イラク戦争“終結”と世界 (2003年4月12日)

 ○ 【寸評】SARSのoutbreak (2003年4月5日)

 ○ 【寸評】イラク戦争10日 (2003年3月29日)

 ○ 世界は「パンドラの箱」を開けたのか:イラク戦争後の世界を占う (2003年3月22日)

 ○ 【寸評】あせりと余裕:イラク問題巡る政治家指導者・メディア (2003年3月15日)

 ○ イラク問題:日本は何とからならいか (2003年3月15日)

 ○ イラク攻撃前夜の風景 (2003年3月8日)

 ○ 「中東民主化構想」に見る米国のイデオロギー (2003年3月1日)

 ○ 【寸評】イラク問題を巡る多元方程式 (2003年3月1日)

 ○ 【寸評】感情対立増幅 (2003年2月22日)

 ○ 【寸評】トルコの苦悩 (2003年2月22日)

 ○ イラク問題:米欧対立から見えてくるもの (2003年2月16日)

 ○ スペースシャトル事故への視点 (2003年2月8日)

 ○ 米国とイラク問題と世界:2003年1月末の風景 (2003年2月1日)

 ○ 【寸評】世界の米国への感情 (2003年1月25日)

 ○ ブッシュ・ドクトリンの具体形
     :イラク・北朝鮮問題の対応の「違い」に見る米国の戦略 (2003年1月18日)

 ○ 米国社会の「変化」の交錯 (2002年1月18日)

 ○ 【寸評】立ち止まる世界:2003年初めの国際情勢 (2002年1月4日)





☆ 2002年


 ○ 【寸評】パーソン・オブ・ザ・イヤー2002 (2002年12月28日)

 ○ テロ時代のグローバルガバナンスを模索した2002年 (2002年12月22日)

 ○ 拡大に自己改革を内在化したEU (2002年12月14日)

 ○ 【寸評】スパイ小説張りの米国対北朝鮮 (2002年12月14日)

 ○ 米財務長官解任の背景−−「再選シナリオ」中心に動き出した世界 (2002年12月8日)

 ○ 【寸評】ケニア連続テロの波紋・3項 (2002年11月30日)

 ○ NATO第2次東方拡大の意味 (2002年11月23日)

 ○ 【寸評】ビンラディンは死なず (2002年11月16日)

 ○ 【寸評】中国第4世代の静かな幕開け (2002年11月16日)

 ○ 共産党大会に見る中国の鳥瞰図 (2002年11月10日)

 ○ 【寸評】真っ当なニュースとして注目されるブラジル大統領選 (2002年11月2日)

 ○ 【寸評】チェチェン問題の根の深さ (2002年10月26日)

 ○ 世界は単純系から複雑系に (2002年10月19日)

 ○ 【寸評】対イラク武力行使容認決議を巡るドラマ (2002年10月12日)

 ○ 【寸評】世界経済、「デフレ」がキーワードに (2002年10月5日)

 ○ 【寸評】イラク国民の声 (2002年10月5日)

 ○ 総選挙が炙り出すドイツ問題 (2002年9月28日)

 ○ ブッシュ・ドクトリンの意味 (2002年9月22日)

 ○ 日朝首脳会談を伝える世界の目 (2002年9月21日)

 ○ 同時テロ1年:なお待機する世界 (2002年9月15日)

 ○ ヨハネスブルク会議の主役 (2002年9月7日)

 ○ 2002年後半を見る5つの焦点 (2002年8月24日)

 ○ 【寸評】 世界各地で「イラクを巡る動き」 (2002年8月24日)

 ○ 【寸評】 米国の対応能力 (2002年7月27日)

 ○ 【寸評】 感染症のような貪欲さ−−米国経済の問題と自信 (2002年7月20日)

 ○ 【寸評】「企業不正」中心に動く世界 (2002年7月13日)

 ○ サミットが映すグローバルガバナンス (2002年6月30日)

 ○ 【寸評】パレスチナの分離フェンス (2002年6月23日)

 ○ G8外相・財務相会議が凝縮する世界 (2002年6月15日)

 ○ ナゾだらけの印パ情勢 (2002年6月2日)

 ○ コロンビアの知られざる現実 (2002年6月1日)

 ○ 発行100号:歴史年表から見たこの2年 (2002年5月26日)

 ○ 米ロ新条約に見る国際情勢 (2002年5月25日)

 ○ 【寸評】欧州右翼台頭の冷静な見方 (2002年5月18日)

 ○ 中国・瀋陽の亡命事件から透けて見える問題 (2002年5月12日)

 ○ パレスチナ問題の堂堂巡り:アラファト監禁は何だったのか (2002年5月4日)

 ○ ルペン・ショックの意味 (2002年4月28日)

 ○ ベネズエラの政権崩壊に見る奇奇怪怪 (2002年4月13日)

 ○ 【寸評】アンゴラ停戦の語るもの (2002年4月6日)

 ○ 見取り図なき10年に入ったパレスチナ情勢
     :失われたオスロ合意の「信頼醸成効果」 (2002年3月30日)

 ○ 地下政府と核攻撃計画:「軍事国家」米国の発想 (2002年3月2日)

 ○ 米中関係の「前提」になる経済の相互依存 (2002年2月23日)

 ○ 米国の新たな一方的主義:同時テロで何が変わったか (2002年2月16日)

 ○ ソルトレークのメッセージ (2002年2月10日)

 ○ 【寸評】関心事はテロと経済 (2002年2月2日)

 ○ 【斜読み】話題になる倒産・ならない倒産 (2002年1月26日)

 ○ 【話題】ノルウェー閣僚が男性同士で結婚 (2002年1月19日)

 ○ 【話題】コンゴの火山噴火 (2002年1月19日)

 ○ 尾を引くエンロン・ショック (2002年1月12日)

 ○ 米教育法改正の問いかけ (2002年1月12日)

 ○ 2002年初めの世界の風景 (2002年1月5日)





☆ 2001年


 ○ あえて「明るいニュース」に焦点を当てると (2001年12月30日)

 ○ 2001年のニュースから探る今後の予兆 (2001年12月22日)

 ○ アフガン紛争で複雑さ増す南アジア情勢 (2001年12月22日)

 ○ 2001年10大ニュース:冷戦後の問題点を凝縮した同時テロ (2001年12月15日)

 ○ 綱渡りの勝利?−−アフガン戦争 (2001年12月9日)

 ○ 技術革新とグローバル化の「冷戦後」が名実ともに終わった (2001年12月2日)

 ○ 【寸評】ブッシュ・ドクトリン (2001年12月2日)

 ○ コソボ選挙とアフガン情勢 (2001年11月25日)

 ○ テロ「封じ込め」は成功したが (2001年11月18日)

 ○ 【寸評】予想を超えた展開:タリバンの崩壊 (2001年11月18日)

 ○ 【寸評】究極の脅迫:アフガンのプロパガンダ合戦 (2001年11月11日)

 ○ 【寸評】それでも世界共通ルールは広がる:WTOと京都議定書 (2001年11月11日)

 ○ 【寸評】正念場:アフガン泥沼化の懸念 (2001年11月3日)

 ○ 【寸評】パンドラの箱:「テロは何でもあり」になった時代 (2001年11月3日)

 ○ 【寸評】誤算?アフガン情勢 (2001年10月28日)

 ○ 【寸評】犯人は誰だ:炭疽菌事件の真相と情報操作 (2001年10月28日)

 ○ アフガン事情と世界への波及の「情勢マップ」 (2001年10月21日)

 ○ テロ事件1ヶ月のレビュー (2001年10月13日)

 ○ パックス・アメリカでいいですか?−−ノーベル平和賞のメッセージ (2001年10月13日)

 ○ 【寸評】次の模索が始まった (2001年10月13日)

 ○ 空爆しかない選択肢−−世界安保の現実 (2001年10月10日)

 ○ 【寸評】情報戦 (2001年10月6日)

 ○ テロ事件は世界をどう変えた (2001年9月29日)

 ○ 【寸評】Xデー前夜 (2001年9月29日)

 ○ 【寸評】幻の9月危機 (2001年9月29日)

 ○ 戦争モードに入った世界 (2001年9月22日)

 ○ 米同時爆破テロが問いかけるもの (2001年9月15日)

 ○ 【寸評】世界を震撼させた9月11日:冷戦後世界が変わった日(2001年9月15日)

 ○ 【寸評】ミクロは動く:HPのコンパック買収−−IT不況下の再編(2001年9月8日)

 ○ 【寸評】言論報道vs政府:韓国の新聞社主逮捕劇(2001年8月13日)

 ○ 【寸評】ヒトクローン:米価院の規制とクローンを巡る動き(2001年8月3日)

 ○ 【寸評】ウイルス天気予報 (2001年8月3日)

 ○ 30年前の輝きは何処へ:インドネシア新大統領の憂鬱(2001年7月28日)

 ○ グローバル・ガバナンスのあり方問う米一国主義とNGO
      :ジェノバ・サミット巡る国際情勢の語るもの (2001年7月22日)

 ○ 国際関係のトレンド映すブッシュ訪欧
      :力の外交、自国力優先、距離開く米欧関係 (2001年6月16日)

 ○ 欧州政治は「ポスト・第3の道」へ:英国総選挙の示すもの (2001年6月9日)

 ○ ポスト・ワヒドに焦点が移ったインドネシア:見えない安定の道筋 (2001年6月2日)

 ○ 曲がり角に来たダボス会議:グローバル化の「問題点」が焦点に (2001年2月1日)

 ○ (^^)我も我も「クーデター計画」:フィリピン革命 (2001年1月25日)

 ○ 新世紀のニューリーダー:女性とIT (2001年1月6日)





☆ 2000年


 ○ 要するに米大統領選と南北朝鮮緊張緩和の年だった2000年 (2000年12月30日)

 ○ 世界の実験国家・オランダ (2000年12月2日)

 ○ 晩節を汚した開発独裁型指導者・フジモリ大統領 (2000年11月25日)

 ○ フジモリ・フィルターを通してみた日本人のイメージ (2000年11月25日)

 ○ アメリカ大統領選が投げかかける問題 (2000年11月18日)

 ○ メディア依存社会の危うさ (2000年11月11日)

 ○ 投機商品化する原油 (2000年9月9日)

 ○ (^^)ヒラリーの夫は私 (2000年7月22日)





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