東松照明論・作品紹介


小久保彰  「”さびしさ”の思想化」new12/16

宮良信男  「私たちはその挑発を受けとめきれるか」new10/26

斉藤良吉  「学生時代」new9/18

平良孝七  「沖縄時代」new9/3

津田新一  「日常性との葛藤」new8/29

多木浩二  「東松照明論」new8/22

鈴木志郎康  「東松照明論」new8/22

吉村伸哉  「・・・・・・・でない」の作家new8/17

山岸章二  「今月号の作品」new8/14

伊藤俊治  「過去と未来を浮遊する新しい都市の黙示録」new8/13

伊藤俊治   「プラスチックス」new8/13

富岡多恵子   「行為と芸術13人の作家」new8/11

宮良信男  「私たちはその挑発を受けとめきれるか」new7/23

塙嘉彦   「東松照明=不在証明 、あらためて『露出』の意味を問う」new7/4

山本太郎  「吹きだまり」new 5/3

柳本尚規  「人をして歌わせる写真」new 4/19

        「尊厳ある人々がすまい暮らす世界に憧れた映像」new 4/20

真継伸彦  「東松照明にみる戦後写真の軌跡3」new4/18

中原祐介  「東松照明にみる戦後写真の軌跡5」new 4/18

大島洋   「対象を突き抜けた写真への「やさしさ」new 4/18

小阪修平   「物の息づかい」 4/9

岡田隆彦   「記録の可能性にかける」 4/9

長田弘   「写真家の現場」4/6

重森弘庵   「東松照明のこれから」4/2

松本健一   「東松照明にみる戦後写真の軌跡」4/2

鈴木志郎康 「上野昂志著『写真家東松照明』」4/2

椹木野衣   「東松照明と『歴史以後』の風景」3/31

吉村伸哉   「日本・東松照明」3/29

吉村健一   「写真家の現在」 3/28

末延芳晴   「メトロポリタン東松照明展」  3/26

伊藤逸平   「新しい写真の秘密」

中村雄二郎  「東松照明にみる戦後写真の軌跡(1)」

松本俊夫   「ここに、あたらしいドキュメントがある」

福田定良   「見る側に自由なモンタージュをゆるす」new8/25

四方田犬彦  「回避と拘泥」

金子隆一  「VIVO以降11人の1965−75」

大竹昭子  「クレオールな日本の気配」

        「東松照明」new12/15

横山正    「東松照明にみる戦後写真の軌跡 (4)」

福島辰夫   「東松照明写真集 『日本』 」

         「東松照明」 3/31

大島渚    「芸術家と勇気」

吉増剛造   「東松照明 小論」

安部公房   「新人 東松照明」

飯沢耕太郎  「さびしさの思想化」

         「東松照明の”ミクロコスモス”へのこだわり」

森山大道   「ワークショップ時代」
  
         「犬の記憶 終章」  

田中長徳   「東松照明という名の照明装置は写真美学の真相を証明する」

桑原甲子雄  「東松照明と沖縄体験」

富岡多恵子  「写真の思想と芸」

福島辰夫   「自然 風景 無風景」

玉城 素   「時間について」

伊藤俊治   「幻視された桜」

         「廃虚写真にあふれるみずみずしく暗い光と影」new 4/20

今福龍太   「映像による占領:戦後日本における写真と暴力」
         
         「時の島々」

多木浩二   「TRACES OF TRACES」

         「映像の原点・東松照明<われらをめぐる海>の美学」

         「東松照明論」

荒木経惟・森山大道対談   「写真大人 東松照明」

齋藤良吉   「リアリスティックの追求

中村朗   『型破りな傑作「やきものの町」』

奈良原一高   『東松照明の「ヨネ的感覚」』

石岡瑛子   「バナナの目で見るサクラ

今福龍太   「時の島々」
 
上野昂志   「みずからを消し去る写真家」

         「境界を踏みわたる」new12/16