マーメイドメロディぴちぴちピッチ ピュア
の感想
※ 一部感想がないものもあります。また、25話以前の分はそのうちこちらに移します。
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| 前回のカラオケを思い出し、警戒するリナ。 | 占いが当たってることに喜ぶ女の子達。 | 恋の番犬?猟犬? 得意気になる波音ですが、意味が分りません。 |
いかにも胡散臭い占い師。 水晶球が浮いています。 |
| 身内にタキさんと言う専属の占い師がいるのに、ひでーな、こいつら。 |
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| 宙に浮く水晶玉を見て感激する波音。なにがそんなに嬉しいのやら。 | 催眠術にかかったるちあを波音とリナがくすぐり、正気に戻す。 | 一番大切なものを海に捨てれば海斗との仲も元に戻るとのこと。 | 不法投棄集団発見。 って、占いの結果みんな同じなのかよ! |
| 5.相変わらず波音のセンスは理解しがたいものがあります。 8.これを見ておかしいと思わないのか?るちあ! |
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| 捨てようかな、どうしようかな。 | あっ、落ちちゃった。 | 計算どうり! 暗躍するレディバット。 |
一旦CM入りま〜す。 |
| 11.「運命の女神が裸足で逃げ出すほどの不運を振りまいてやるよ」 って、得意気に言われても、やってることメチャメチャしょぼいんですけど。 |
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| アイキャッチに出てくるキャラは大抵主要キャラだが… 今回星羅の出番あるの? |
占いもおまじないもインチキ。悔しかったら海に拾いに行け。だまされる方がバカ。 | で、拾いに行ったら、案の定レディバットとご対面。 | 先制攻撃なるか? |
| こうも簡単に敵の作戦にひっかかるヒロインと言うのも珍しいなあ。 |
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| ついにレディバットの新たな能力が明らかに! | ビィ〜ム。 なにィ!ダークラヴァーズが4人がかりで破ったライブステージをこうもあっさりと…。 |
電気ショックでビリビリビリ! | 捕まっちゃいました。 |
| 地味な能力だなあ。こうなると、BBSの分身が一番有効利用出来ているかも。 次回、あららはどんな能力を発現させるのか? |
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| 星羅のコンパクトを奪おうとするミケル。しかし…。 | 星羅最強伝説? いつぞやのように持ち歌を披露。 |
元の空間に解放されました。 | 気を取り直して反撃。 ライブスタート。 |
| 【ミケルの謎】 「そこでおとなしく見てるがいい。私の力がより強大になる瞬間を」とか言ってますが、既に星羅はあんたが取り込んでいるのでは?今まで回収されたハートの欠片の分だけ弱くなってるのでしょうか? だとすると、特段強くなるとも思えないんですけど…。 例えるなら、るちあから千円かっぱらったけど、戦闘(と言うのも変だが)の度に100円落としたり、50円落としたりした上に、BBS、レディバット、蘭花、あららにも分け前与えたから、今手元には全然残っていない…といったところでしょうか? |
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| 「ボク自身を占うのを忘れていた〜」って、アホか? | 「あんた達の運勢は大吉よ〜」 どういう捨て台詞だよ! |
「これが好きな人のためならなんでもしてあげたい、愛する人に尽くすという気持ちなのね」って、毎度のことながら細かいわ! | でもって、指輪は都合よく海斗が拾って持ってきてくれました。めでたしめでたし。 |
| これまでいまひとつ存在感のなかったレディバットですが、今回BBSにもひけをとらないおバカさと、珍妙なセリフで面白かったですね。今後の活躍を大いに期待したいものです。 【星羅について】 |
| 第27話 決裂の姉妹(シスターズ) |
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| いきなり罠にはまってるマメプリ達。何気にピンチ? | 久々の「黒の協奏曲」 でも、振付は一緒。 |
もらったー!! 先走るミミ。 |
あーれー。 |
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| ドガシャーン マメプリ解放。 |
こちらも久々の「KODOU」 | 結局敗れ、フクちゃんに嫌味を言われるシェシェ。 | 何気に反逆? |
| 「また暗い海に逆戻り」とか言ってますが、あんたら深海魚でしょ。 そこが棲息地なんじゃないですか。 |
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| 喧嘩別れするBBS。 | でもってミミは変装し地上へ | 「闇のバロック」を歌うミミ。 | あんたら仲いいね。 |
| 持ち歌を歌ってればマメプリがかぎ付けて来るだろうと考えるミミ。 いやいやいや、そんなことしなくても、あんたらいつも出会っちゃうでしょ。 ほら、案の定12みたいに。 |
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| すっかり和んでしまった4人。ミミは姉を見返したいとるちあ達に相談。 | 親身になって相談に乗る波音だが、なんだかけしかけてるようにしか思えない。 | 意外にミミは素直な性格みたいですね。 | なんか凄いオーラが漂ってます。 |
| 実はミミの正体に気付いた上で言ってるとしたら…るちあ達もかなりの悪よのう。 |
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| 先制攻撃。バギクロス? | 歌われる前にヒット! | 初のミミのソロライブ。 | だが、ミミ一人だと威力は半減。大したことないとさえ言われています。 |
| マメプリの単独ライブがBBSに通じないように、BBSの単独ライブもまたマメプリには通じない? |
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| うわっ、ひでえ! ミミの歌がまだ終わってないのに割り込みやがった。 |
たまらず逃げるミミ。 | が、逃げません。 「逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ」 |
なんだか皆悪人顔です。 特に波音。 |
| 今回はすっかりマメプリ側が悪役と化してますねえ。 BBSやミケル達はるちあ達の歌をちゃんと最後まで聞いてくれるのに、こいつらは平然と割り込みやがりました。 しかも、「しぶといな」とか言っております。 ヒロインとして彼女らのこの行動はいかがなものでしょうか? |
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| 負けてらんないのよ〜 シェシェが見てるのに〜 |
オーロラエクスキューション (違) |
またもやヒット。 | しかし、もはや満身創痍 |
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| それでも情け容赦ないライブは続く | 退かぬ 媚びぬ 省みぬ ってのは違いますけど、凄い気迫です。 |
ラブシャワー | ピッチ! |
| 今回のミミは凄いですねえ。 かつて、マメプリの歌を2曲もくらい、なおかつここまで立ち向かった奴がいただろうか? さすがにこの時ばかりは私もミミを応援しました。 って言うか、るちあ達えげつなさ過ぎ! いつものラブシャワーピッチもなんだか物凄く攻撃力がありそうに見えました。 |
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| ふっ飛び方がキャプテン翼です。 | シスターシェシェの逆襲。 | 竜巻地獄〜。 カーカッカッカッ。 |
さすがのマメプリも劣勢に。 |
| 怒りの力で新曲発動。とか期待したんですけど、竜巻ですか。そうですか…。 |
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| ミミ死亡? | 波音:「なにかあったのかしら?」 って、なんか白々しいな。 |
光の玉を使ってミミを治療。 | 姉妹の絆はより深くより固くなったのでした。 |
| あと一歩と言うところまで追い込んだものの、ミミの治療のために退くシェシェ。 結果はいつもどおり敗北ということで残念でしたが、勝ち負けより大事なものがあるということでしょう。 ミケルに授かった光の玉を私的な理由で使うシェシェ、それを止めるミミ。 姉妹として互いを思いやる心がよく表われていて、ちょっと感動しました。 それに比べて、今回のるちあ達は…。いいのかこんなんで。 今回のこの戦いを星羅が一部始終見ていて、るちあ達に幻滅。 沙羅みたく敵として復活するとか、そんな展開になるんじゃなかろうかと不安になる今日この頃です。 |
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| 第28話 星羅の花園 | ||||||||||||||||||||||||
onair 2004.10.9 |
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| 第29話 みつかいたちのゆううつ | ||||||||||||||||||||||||||||
onair 2004.10.16 |
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| 第31話 最後の恋文 |
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| 売り物のテントでくつろぐ2人。やっぱこの2人やることがすげえわ。 | さすがに店員さんからも注意を受けてしまいました。 | 太郎ちゃんからの手紙を渡す、るちあ。 | 家政婦は見た!(違) |
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| 元気がない波音をドライブに誘う渚。 | ほんとに迎えに来たので波音びっくり。 | でもって、これが渚の愛車。 |
なんだかんだ言いつつ、付き合う波音。 |
| まあ、こんなこったろうとは思っていましたが、これはツーリングと言うんですよ。 しかし、波音も自転車に乗れないことばかりか、うっかり海の中では…とか言う辺り迂闊すぎます。 るちあでさえ、こんな失言することはなかったぞ。 |
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| またしてもけったいな作戦とそのための会場設営をするレディバット。 | 近所の子供達もあきれ気味。 | 一方、渚と波音は迷子になってます。って、どうやったら自分の町内で迷うんだよ。 | またしても、幼い頃の思い出話をする波音。 って、何気に失言多すぎ。 |
| 重大なことに気が付いた! 真にイタイ系キャラはあららではなく、このレディバットだ! |
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| 世紀のイリュージョンショーのはじまり、はじまり〜。 | 今回の光の玉の効力は? | マメプリだけにダメージを与えるみたいです。 | ええええ!!こんなんで光の玉壊れるんですか? |
| 「太古の昔からマーメイドプリンセスは愛なくして生きていけない」というのが今回の作戦のコンセプト。 そういやあ、無印時代もBBSが「恋をもってマーメイドプリンセスを制す」とかわけのわからんこと言って、太刀魚兄弟を差し向けたことがありましたねえ。 あれとあまり大差ないような気がします。 まあ、今や御使い達の実力も横並びになったってことですかね? |
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| すかさず変身。 | だが、レディバットの歌の方が先に決まる! | 苦しむ波音。 | だが、歌い終わった後にタイミングよくるちあ、リナが到着。さあ、反撃だ! |
| るちあ:「私達が本当のイリュージョンを見せてあげるわ」 って、嘘つけ!どうせ歌うだけだろ! |
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| 「ちょっと待って、JODAN JODAN JODAN」。 とは言ってません(笑)。 |
「ボクの歌が終わってから3人そろうなんてずるい」 って、何を今更。 |
「そうか、1人はおとりだったんだ」 って、凄い被害妄想です。 |
「そんなのイリュージョンでもなんでもないじゃん。ただのライブコンサートでしょ」 おっしゃる通り(笑)。 |
| イタイ系キャラに転向?と思いきや、これほどおバカで笑えるセリフを吐くとは侮りがたし! 22,23については「なにを今更、いつものパターンじゃないか」と視聴者につっこませておいて、24ではその視聴者のつっこみを代弁しているところがなんともまあ面白いですね。 |
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| 夜空の星々を見上げる2人。 | そして、キス。 2人はようやく結ばれたのでした。 |
| 意外や意外。この2人結ばれてしまいました。 いや、確かに波音にとっては太郎ちゃんより渚の方がお似合いかなあとは個人的に思ってはいましたが。 しかし、太郎ちゃんも何気にひどいですね。 体よく振ってるだけじゃないですか。 波音がまだあんたにお熱だったらどうするつもりだったんだよ! 多分、波音のことだから、ドイツまで泳いで来ますよ(笑)。 渚がいたから良かったようなものの、下手したら第二の沙羅になってたかもしれない…。 そう考えると怖いですねえ。太郎ちゃんはつくづく罪な男です。 けど、今になってあんな手紙を送ってくるということは、ドイツで良い女性でもできたんだろうか? そして、こうなるともう再登場はない? あの単調な眠気を誘う彼のピアノはもう聞けない? なんか寂しい気がしますね〜。 なんだかんだ言って、この人、素で物凄いことするから男性キャラの中では結構好きだったのに。 しかし、なにはともあれ、これでいつぞやのココ達年長組マメプリがやった「なぎさで渚に恋をしてモテモテ大作戦」はようやく実を結んだと言う事ですね。 |
| 第32話 海に消えた記憶 | ||||||||||||||||||||
onair 2004.11.6 |
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| 第34話 白い羽の誘惑 | ||||||||||||||||||||||||
onair 2004.11.20 |
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| 第35話 さよならのかわりに… | ||||||||||||||||||||||||
onair 2004.11.27 |
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| 第36話 絶望の果て | ||||||||||||||||||||||||
onair 2004.12.4 |
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| 第37話 天空の城へ | ||||||||||||||||||||||||||||||||
onair 2004.12.11 |
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| 第38話 聖夜の戦い | ||||||||||||||||||||||||||||||||
onair 2004.12.18 |
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| 第39話(最終話) 夢のその先へ | ||||||||||||||||||||||||
onair 2004.12.25 |
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