ぴちぴちピッチ キャラ一覧 Ver.2


 ※ 例によって独断と偏見で書いてみました。


マーメイドプリンセス達

 


 


 


 


 


 


 


 




 





 



水 妖

ダークラヴァーズ  
イズール、エリル、ユーリ、マリアの4人から構成されるカルテット。
当初は「私が、私が」と各自スタンドプレイをしていたが、最近ではすっかり仲良しこよし。一度4人が一致団結することでるちあ達のライブステージを破壊することができたが、
それ以来特にこれと言った活躍はない。
最後はガイトと共に運命を共にした。
   

 無印時代のブラックビューティーシスターズ  
 ガイトが取っておきとまで言う、シスターシェシェとシスターミミの百合ユニット(笑)。
初登場時のあの衝撃は今でも記憶に新しい。
マーメイドプリンセスの歌がまったく通じないばかりか、お株を奪うライブパフォーマンスを披露。
その実力ははっきり言ってるちあ達以上だった。
また、当初はるちあ達をおびき寄せバラバラに分散させたり、かれんとノエルに化け、リナに精神的な揺さぶりをかけたりといった、ダークラヴァーズとは一味も二味も違う格の違いを見せつけた。
さらに、深海フラッシュやマリンスノーイリュージョン、竜巻、大津波、重圧プレス、変身能力等など多彩な技を持つのも見逃せない。
しかし、それ以後は特に作戦もないまま力押しのずさんな攻めが続き、今となってはほとんどダークラヴァーズと同レベルまでに成り下がっている。
そして、それはさらにエスカレートし、作戦を立てること自体「かったるい」と言うまでに落ちぶれてしまった。
だが、ストーリーも終盤になると、ガイトを見限り反乱を起こすも失敗。
力を失い、本来の姿である鬼アンコウに戻ったかに思えたが…。
   
 『ピュア』のブラックビューティーシスターズ  
 ミケルによって待望の復活を果たす。
ご存知、無印時代からのマメプリ達の宿敵。
今まで数多くの名(迷)勝負を繰り広げただけに、マメプリとの戦闘経験においては他の者の追随を許さない。
もっとも、負けの経験だと言われればそれまでだが(笑)。
復活時には新曲に加え、水妖を生み出す能力をも得て、まさに鬼に金棒…かと思えたが、無印時代の時より弱くなったように思えるのは気のせいだろうか?(笑)
無印時代の反省を踏まえてか、マーメイドプリンセスの歌を防ぐため色々な策を練るが、どれも詰めが甘く失敗に終わっている。
そのマヌケさはまさにダークラヴァーズを髣髴させるものがあり、当初はそのギャップにファンも戸惑っていたが、やがてはピッチの顔と言っても過言ではない敵キャラにまで昇格した。
また、珍しく仲違いしたこともあったが、雨降って地固まるで、姉妹の絆は一層強まった。
が、まさかあんなことになろうとは………。

 

 


ブラックビューティーシスターズの部下達


ミケルと御使い達   ※ ピュアで登場

 



蘭花 技一覧
持ち歌 花と蝶のセレナーデ−相手を強制的に躍らせる。
金粉 マメプリのライブステージをも容易く破壊できる。

 




るちあを取り巻く人間達