海釣りサイトの未編集記事たち:その1
●メールのレス可能の案内はコチラを、メール依頼を出す方は必読下さい。
| 読者さんからのメール紹介 |
| 南米Chile Iquiqueという街でUMA? はじめまして 立澤健一です。 以前南米のチリのIQUIQUE(イキケ)という街に 2年間ほどすんでいたのですが その際に釣れた魚で変な口をしている魚が居たので よろしかったらご覧下さればと思います。 Facebookの写真です、ご了承下さい(っ´?`c) 地元の人はrolliso(ろじーそ)という名前を言ってました! 追記▲タカさんお久しぶり。フォローTNKSです。 (女性写りまくってます。いつの間に…By作者) |
| 立澤健一さま はじめまして、作者さくだいおうこと佐久間です。 ご連絡が遅くなり申し訳ありませんでした。 ありがたく、情報を載せさせていただきました。 追加の文も恐縮です(てっきりないと思っていました)。 タカさんのお知り合いということで安心しています。 読者の多くも「あの魚は何だ」などと話し合ったり、 図鑑を紐解いたりしていることと思います。 もちろん、私も判りません(キッパリ)。 アイナメとかホッケの口の尖ったヤツというのが写真だけの印象でしょうか。 ありがとうございました。 By作者 |
| 相互リンクなど |
表紙にあるリンクの羅列をいじりました。
相互リンク集の修正。重要度アップとアドレス変更。
| ウキの流体力学的研究 | ウキの作用を見直してみようと実験を繰り返したつわもの。 |
| Kazu World | 親友のベテランダイバー、数多くの魚写真の提供元であるカズオ君です。 |
カズオのサイトは共通記事にも書いてあるので覚書。
| 『磯投げ情報』ブログ紹介 |
貴女・貴方が誌面登場『堤防ウォッチング』の取材場所や日程は
このほぼ日刊「磯・投げ情報」ブログをチェック。
関東在住なら一生の思い出作りにどうぞ。
カップルにも記念になる筈。別れるなよ!!!
| 『磯投げ情報』9月発売号 |
9月25日発売号の連載記事は私がゲットしていた面白いネタ集です。
実はこういったネタ系はやりたくなかったのですが、
何せ出張ばかりで原稿の執筆が出来ず、
質疑応答で何とかしのいだ次第です。お許し下さい〜
●応援ハガキの中から、時々ネタ枯渇の際は採用させて…
あ、いえいえ、すみません。聞かなかったことに(汗
| 今度は台風の爆釣について〜8月発売号 |
以前、全国各地の漁師さんたちにアンケート&聞き取り調査した結果、
当サイト記事でも残っているけど、風向きなどの影響で釣れる釣れない、
そんな参考になる傾向を導き出してみた。そして今回の記事。
低気圧が近づくと、どうしてそれを察知できるのか?
浮き袋の周囲を覆い隠す「赤線」について理屈を解説してるよ。
浮き袋が膨らみ萎むというスムーズなシステムは赤線にあります。
解説が冴えていると思っているのは私だけだが、気楽に読んでね。
台風が接近してるのに、ニブいのは人間だけだ……皮肉な記事になってる。
●渡辺Jさんの質問は来月発売号の奥の院(誌上)で回答、解説します。
応援ハガキもManyサンクス!!!(こっちで書くのもなんだけどネ)
| 釣具・仕掛けの実験 |
時々、ボク独自で変な道具を実験し、謎なデータを集めることがある。
特にメーカーから依頼されずに無償で自主的なもの、仲間にも協力依頼。
現在進行中のテーマは「水中で透明になる糸の謎」仲間に丸投げ中だ。
夜なんかだと真っ暗な海の中。魚は視覚を使ってないから、昼夜関係なく
見えないのが普通。イカサマ(JARO級サブサイト)じゃないかと思うが、
クロダイなどがよく釣れるとなると話は別だ。理屈より実績だからネ。
偶然、立ち寄った釣具店に勧められて買った「水中で消える」糸。
その報告を磯投げでコラムで書いてるので、メーカーは怒り出すかも?
| 明暗を感じる器官って知ってる? |
器官というより細胞なんですけど、少しだけまとめてみました。
磯投げ情報の”奥の院”という私の暴言オツケイという部分です。
書き上げた際に、被ってたらいけないなとネットで検索してみたら、
Wiki錐体細胞でも少ししか触れられておらず、よしOKと。
でも、基本的なことしか書かれてないのに、皆、頼ってるんだよね。
Wikiとかネット。学術系も平易な部分ばかりで偏ってるし。
(…と、少しだけ得意気になった恥ずかしい作者でした)笑
立ち読みで結構、読んでくれるだけで嬉しい!!!
| ご感想、感謝いたします。 |
実は、海悠出版の原稿が次号で第50作になります。
磯投げ情報に加え、ウキ釣り秘伝、最先端の渓流釣り、
最先端のアユ友釣り秘伝、これを全部ひっくるめた数字です。
月刊と季刊誌で繰り返しながら50原稿って自分では多いと感じる。
1原稿でも結構エネルギーを費やしますが、私の出張が多いため、
取材を兼ねたものというのは少ない。大学で教えたりした経験が
引き出しの元になってて編集部さんの好意で助けていただいてる。
…という感謝の気持ちを込めて、常に忘れないように執筆したいと
自分へ向かって常に戒めるのでありました。
| 誌面採用?募集 |
海にて変わった魚を釣り上げたら報告下さい。
「磯投げ情報」作者連載などで取り上げる可能性大です。
今月号のものは7日に締め切りました。
間に合わなかった方々はゴメンナサイ。