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壁画や古代遺跡の出土品などで「宇宙飛行士」とか「宇宙人」「飛行機」とかに見える!!!
だから遥か昔に地球に宇宙人が来ていたのだ…というのを聞いた事はありませんか?
恐竜の土偶が出土したから、恐竜は人間の時代とリンクしている…とか。
そうすると↓のこんな怪物も居なくてはいけなくなってしまいますよね。
過去の物を使用すぎるのは注意したほうがいいでしょうけど、
もしも、もしも本当に居たとしたら…?
←カメの甲羅に人の顔・手を持つ出土品(アステカ)
写真「リーダーズダイジェスト」より
怖すぎますが、正直、面白そうです。
「頭から胸にかけて甲羅みたいなガッチリした」
ヘンな魚を見かけたら是非とも冷蔵庫で保存しておいて欲しい。
釣った場合はバケツにブクブクで生かしておいてくれると尚OKです。
←感動は半端でないハズ。
BBC・NEWSより・インドネシア捕獲当時のシーラカンス
シーラカンス以前の魚達。
これらがどう云う生物かというと、サメとかタイとかの魚の祖先。
つまり、恐竜よりも、シーラカンスよりも古〜いお魚です。
詳しい説明は専門用語がバリバリ必要ですから省きましょう。
グロテスクみたいだけど、妙に愛嬌がありますから、
人気が出ること間違い無し。
よく見ればマンガなどでもデザイン元になっているものが一杯あります。
ここで使用している主な画像は同朋舎発行/角川書店発売
「分解博物館21」7,400円(税別)より
←プテラスピス(25cm)
←プテリクティオデス(15cm)これは機動戦士ガンダムが…
←コッコステウス(35cm)
←ボトリオレピス(40cm)
もしも現代に生き残っていたら?
ものすごい破壊力です。はい。
あれっ?
そもそも古代魚シーラカンスでも恐竜時代より前の生き物じゃないか。
それなら恐竜だって生き残っていても可笑しくないじゃん。
(気付いた方、エライぞ!!!)
コイって魚をご存知ですね。川や池にいるやつです。人工改良で鑑賞魚として
作り出した錦鯉って綺麗ですよね。黄金や紅白色で。ヨーロッパでも人気だそうです。
ただ、緑色のコイっていませんネ!
どう品種改良しても出せない色というのが存在します。
カエルではトノサマガエルの様に鮮やかな緑色っていますが、ニシキゴイにはいません。
自然の摂理に人間の力が及ばない例ではないでしょうか。
…というように、種類を超えて出ない色というのがあります。
捕まえた後で専門家が鑑定して「スゲェ!!!」となると誰もが「私も見つけよう」となります。
ということで、当サイト読者さんは1歩先を進んでもらって、見つけたらご報告下さいな。
▲ちなみに魚の色ですが、寒い地方へ行くほど地味になる傾向があります。
逆に温かい地方へ行くほどカラフルになっていきます。
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