お試し版 ダウンロードページ



☆「スペースインベーダー フォーブラインド」のデモ&お試し版はこちらです。

☆「出納の術 Ver1」の30日お試し版はこちらです。

☆「X−File Ver1」の30日お試し版はこちらです。

☆「三療カルテ Ver2」の機能制限付きお試し版はこちらです(2009年5月10日版)。
制限内容→
三療カルテ Ver2と診療予約 Ver2では、最大データ登録件数が5件で診察券と名刺の裏表印刷が無効となっており、思うツボ Ver2は使用不可となっています。

ダウンロードした「KarteVer2_20090510.zip」ファイルを解凍し、その中のホルダの中にある「setup.exe」でエンターキーをおして下さい。
するとインストールが始まりますが、すぐに動きが止まりますので、そこで再度エンターキーをおすとインストール終了までの動きを行います。
インストールが終わった時点でエンターキーをおすと元の画面にもどります。
きちんとインストール出来たかどうかは、インストール終了後にスタートメニューを開いて上下カーソルキーで「JHS」が存在しているかどうかで判断出来ます。
もしあれば、そこで右カーソルキーをおすと「三療カルテ Ver2」がありますので、エンターキーをおしてみて下さい、すると三療カルテ Ver2が起動します。
三療カルテインストール後 初めての起動時のみ、データ保存先ホルダ設定画面が出ますが、一度設定すれば次回起動時からは現れません。
この、データ保存先ホルダ設定画面ではデータを新しく作成するか、既存データを読み込むかを選択しますが、三療カルテ1をご使用されていた方も含めて、新規にデータ作成するの方を選んでおいて下さい。

ご注意→
三療カルテ Ver1のデータ保存ホルダを指定しないで下さい、三療カルテ Ver1のデータはそのままでは三療カルテ Ver2では認識しません。
三療カルテ Ver1のデータを認識させたい場合は、三療カルテ Ver2 のライセンスキー登録を行った後、下記のカルテコンバーターツールを使って三療カルテ Ver1のデータを三療カルテ Ver2で認識出来るデータに変換し、そのデータを三療カルテ Ver2に呼び込ませて下さい。


☆カルテコンバーターツールのダウンロードはこちらです。
三療カルテ Ver1データを三療カルテ Ver2で使えるようにデータを変換するツールです。
ダウンロードした「krt2converter.zip」を解凍し、中にある「カルテコンバータ.exe」を実行し三療カルテ Ver2対応データを精製して下さい。
精製された三療カルテ Ver2対応データを、三療カルテ Ver2がインストールしてあるパソコンの「ドキュメント」以下にに移動させます。
次に三療カルテ Ver2を起動させそのデータを呼び込む分けですが、必ず三療カルテ Ver2のライセンスキー登録はすませておいて下さい。
 既にライセンスキーの登録ずみ三療カルテ Ver2を使っている場合は、ファイルメニューの「データ復元」でデータの取り込みを必ず行うようにして下さい。
データの復元を使わないで指定すると、初期設定ファイルの設定が引き継がれませんのでうまく認識されない事似なります。
三療カルテ Ver2をインストールしているが、まだ起動させた事のない人は、初めての起動時にデータ保存先ホルダ設定をしなければならないようになっています。
その時に「新規」にして、仮りのデータ保存先ホルダを指定しいったん三療カルテ Ver2を起動させます。
そして、ライセンスキー登録を済ませ、ファイルメニューの「データ復元」でデータの呼び込みを行うようにして下さい。
データの復元を使わないで指定すると、初期設定ファイルの設定が引き継がれませんのでうまく認識されない事似なります。

(アドバイス)
・コンバーターツールはノンサポートのため自己責任でのご使用となります。
・コンバートしたデータは元のデータには復元出来ません、よって元データは万が一に備えて削除なされない事をお勧めいたします。





(御注意)

○出納の術 Ver1、エックスファイル Ver1のお試し版には最新モジュールは組み込まれていませんので、ダウンロードされてお使いになる前に最新モジュールをインストールされる事をお薦めいたします。
○日本障害者ソフトとしては公式にはお試し版のサポートは行っておりませんが、JHS−ML(無料)にてお試版や製品版の情報交換などして頂けますので、そちらをご活用下さい。
JHS−MLへの入会の手続きがよく判らないという場合は、弊社にメールを頂ければ代行登録させていただきます。
○お験し版の使用に当たって生じた全ての問題に関して、弊社では一切何等保証するものではありません。
○配布転載はフリーですが、上記の ご注意 の内容を必ず表記するか、または使われる方にお知らせ下さい。





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