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ボタン 作 成 者 が 勝 手 気 ま ま に 好 き な こ と 書 い て ま す ボタン

「警察沙汰・パート

年末J母は、恥ずかしながらオッちゃんと喧嘩して、お巡りさんにお世話になりました。
そして、年が明け、日々が過ぎ、迎えた3月。
今度はJ父が、お巡りさんのお世話になっちゃいました・・・

それは‘わんパーク’に、J父とジョーダンが遊びに行ったときのこと。
パークでは青年が3人野球をしておりました。ワンちゃんのお友達たちは、少し外れて皆で
おしゃべりしてました。
J父は既にこのころから・・・「キャッチボールするらまだしも、バットで打ってやがる。
人に当たったら危ねぇじゃねぇか」
・・・と、青年達にむかむかしていた様子。
そこへ、「カーン!」青年の打った球は、運悪くJ父に当たっちゃたのであります
「すみませ〜ん」・・・と青年の一人がやってきました。
ボールが足に当たったJ父は、一言いってやりゃにゃ〜いかんと思ったんでしょう・・・
ふざけんな、てめぇ
・・・さすが、スパルタ王・・・
しかし、赤の他人に注意する時は、もちっとオブラ〜トに包んだ言い方をした方がいいんでないかい。
言われた方の青年も、切れちゃって殺すぞ、こら!」・・・と、きたもんだ。
それに口だけじゃなかったのよね。次の瞬間、J父の大事なロン毛がグイッとつかまれ、
ガッツーン  
J父を殴ったんです!少林寺有段者(意外?)のJ父は、「あんなの痛くもかゆくもない」といっており
ましたが、おいおい、青年よ、そりゃあなかんべ。
このとき、運よく?悪く?ジョーダンを連れてたJ父は、殴り返すことができず、青年に「謝れよ」と
どなったんだけども、それを無視した青年。
これで、さらに頭にきたJ父は、110番しちゃいました。 はい。
殴った青年以外の野球してた青年達は、焦って「すみません!」とかなんとか、言いにきたらしい
けど、J父の憤慨おさまらず、殴った青年も怒りまくり。
・・・
でも、J母の時もそうでしたが、真ん中に部外者であるお巡りさんが入ると、ちょっと落着くのよね。
「こんなんで、もめて、傷害罪で訴えてもアホらしいか・・・」 なんてね。
今回もお巡りさんがやってきて、話聞いて、そのうちふてくされながらも、「すみませんでした」と
青年が謝ったこともあって、話しはおさまりました。 よかったよ〜。

このときのやりとりで、今回のお巡りさんの名セリフ。
「そんなに簡単には殺せないよ」・・・なるほど、そうね、たしかに
一発じゃ無理だわよ。
それにしても、日頃J父はJ母に「おまえは喧嘩を買いにいってる所がある」
・・・と注意するけど (たしかにそれで年末のような事件があったわけだけども)
そんなJ父は喧嘩を売りにいってるよね〜。・・・まったく・・・
こんな夫婦、この先いったいどうなるやら・・・ははは

                以上 2002年3月3日のつぶやきでした  

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