2004.9.10更新
『神のふたつの貌』 貫井 徳郎(文春文庫)
『シェルター 終末の殺人 』三津田 信三(東京創元社)
『Q&A』恩田陸(幻冬舎)
『トルーマン・レター』高嶋 哲夫(集英社文庫)
『スティームタイガーの死走』霞 流一(角川文庫)
『Dブリッジテープ』沙藤 一樹(角川ホラー文庫)
『蹴りたい田中』田中 啓文(ハヤカワSF文庫)
『MAZE』恩田 陸(双葉文庫)
『長い腕』川崎 草志(角川文庫)
『死の仕立屋』ブリジット・オベール(ハヤカワ・ミステリ文庫)
『奇術師』クリストファー・プリースト (ハヤカワ文庫FT)
『葬列』小川勝己(角川文庫)
『永遠の森』菅 浩江(ハヤカワ文庫JA)
2004.04.14更新
『さくらインテリーズ』戸梶圭太(早川書房)
『ペトロシアンの方程式(上下)』ビル・ネイピア(新潮文庫)
『博士の愛した数式』小川洋子(新潮社)
『おさかな棺』霞流一(角川文庫)
読書はミステリ、SF、ノンフィクション中心です。しかも文庫至上主義...主義というか予算的暫定処置で。
ちなみに書評ではなく感想ですので、その本の一般的な価値や普遍性より個人的嗜好(しかもその時の)が優先されます。
ま、ポイントは、エンターテイメントとして面白いのか、良い意味でこちらの予想を裏切ってくれるのか、もしくは予想を上回ってくれるのか。それだけ。
まだエンストぎみ。
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