2009年8月後半日記

 

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8月16日

<冷却シート>

 

体中が激痛です。

でお馴染み管理人ケイで御座います。

いやぁ、本当にお馴染みだなぁ。毎年、夏はこんな事言ってるなぁ。

 

それにしても、体中が痛いので何か体をクールダウンするグッズは無いものなのか?

というわけで、探しに行きました。

ちなみに、シーブリーズは使い果たしています。

 

色々と探してみたところ、瞬間冷却的なグッズは沢山あるんですよね。

汗を引かせるとか、体中さらさらとか。

違う、違うんだよ。今の俺が求めているものは、そんな瞬間的な

ものではないんだよ、もっと永続的なものなんでよ。せめて数時間とか、半日とか。

 

となると、湿布的なものしかありません。

この湿布の匂いがなんともおっさん臭くて嫌いなのですが、

ここは背に腹は変えられません。しぶしぶ湿布コーナーにいくと、

いいものがあったんですよ。

あの急な発熱時におでこに貼るタイプの冷却シート。

しかも、粘着力倍増的なことが書いてあるので、稼動する部分にもいけそうです。

これだ!これなんだよ、俺が求めていたものは!

求めていた物:効果が長い物、匂いがきつく無いもの

 

というわけで、体中の日焼けによる発熱は抑えられるようになったのですが、

張り替える時に激痛に際悩まされる別問題が発覚いたしました。

下手に神経がむき出し状態になっているために、ガムテープより痛いです。(しくしく

 

 


 


8月17日

<ウサイン>

 

いやぁ、出ちゃいましたね。100Mの世界新記録が。

でお馴染み管理人ケイで御座います。

これだから、陸上競技って面白いですよね。

 

なんていうんでしょ?

球技って色々な技術があるじゃないですか。ルールも複雑だし。

野球にしたって、サッカーにしたって、ある程度の経済状況にないと、

プレーすることも、ルールも覚える事も難しくて。

それに比べて、100M走のルールの単純なこと。

いや、厳密に言えば、スタート時のダッシュの方法とか、

最大スピードに早く乗る方法とか、色々な技術的な話はあるんでしょうけど。

 

それにしても、100Mを誰が一番早く走れるか?

ルール自体は単純明快ですよ。

全世界で誰が100Mを一番早く走れるの?

っていう単純さですよ。

そこには、育ちも経済格差も肌の色も言語の違いも、

何も無いわけなのですよ。

まあ、単純なだけに、努力とか技術だけでは

乗り越えられない壁ってのがあるんでしょうけど。

 

それにしても、9秒58。

この短時間で人は一体何が出来るんだろうか?

ふと目の前を見ると、俺がさっき買ってきた缶コーヒーが一本。

俺は10秒以内にこの缶コーヒーを飲み干す事が出来るのか?

人間の限界へと挑戦できるのか?できるのか?

 

 

答え

気持ち悪くなりました。

 

 


 


8月18日

<脱皮>

 

早くも俺の全身脱皮の季節がやってまいりました。

でお馴染み管理人ケイで御座います。

幼虫がサナギになるが如く!サナギが成虫になるが如く!

俺も一皮剥けるわけです!

俺の股間のイモムシも一皮剥けるわけです!(それは意味が違います

 

しかし、日に焼けた直後の敏感肌も辛いですが、

この時期の痛さと痒さが同居するこの感覚も非常に辛いわけなんですよ。

いすに座ってそわそわ。トイレに行ってもそわそわ。

タバコに行ってもそわそわ。正直落ち着きません。

 

そんな落ち着きが無い俺を見るに見かねて後輩が声をかけてきました。

 

 

「ケイさん、もしかして痔ですか?」

 

 

お前にはこの、赤黒い肌が目に入らないのかと、子一時間。

 

 


 


8月19日

<北の>

 

週の真ん中、水曜日ぃぃぃ!

水曜日は、酔曜日ぃぃぃ!でお馴染み管理人ケイで御座います。

というわけで、週の真ん中にも関わらず飲んできました。

え?まだ週末じゃないの?フライング?

 

まあ酔っ払ってくると、話題なんてものは右に左にぶれるものでして。

話題は何時しか、今まで見た一番の名作ドラマの話しに。

そこで、後輩と意気投合したのが、「北の国から」。

これは正直泣ける。

なんていっても、ジュンと俺とは劇場年齢が一緒でしたからね。

そりゃ、感情移入もするってわけですよ。

 

あの場面がよかった、この場面も良かった。

と思い出話に花を咲かせていると、何故か俺も後輩も口調が、田中邦衛に。

 

 

「北の国から」が好きなのか馬鹿にしているのか、分からない状態でした。

 

 


 


8月20日

<みう>

 

「ケイさん、ケイさん大変ですよ!」

「え?どうしたんだよ、そんなにあわてて。」

「あの、『仲村みう』ちゃんが引退しちゃうんですよ!」

「えっとぉ、誰それ?

でお馴染み管理人ケイで御座います。

正直、もう無理!三十路過ぎのおっさんに、グラビアアイドルの

名前を出されても誰が誰だか全然わからない。

むしろ、俺の興味の先は、

ほしのあきのおっぱいは本当に作り物ではないのかどうか?

といった方が興味津々。だって三十路同士だからね☆

 

「つーか、なんでお前はいきなりそんな若いグラビアアイドルの

 名前なんか出してくるんだよ。俺が知っているわけないだろ。」

「いや、、、ケイさん。のりピー事件の事とかで落ち込んでいるかと思って。

 

 

本日の結論

 最近の二十代は、三十代はみんなのりピーファンだと思い込む節がある。

 

 


 


8月21日

<ユニフォーム>

 

世界陸上が熱いですよね。

でお馴染み管理人ケイで御座います。

 

ユニフォーム問題がとして水着が取り上げられたのは、

ついこの間の事ですが、陸上競技の女子ユニフォームも

年々進化しておりますよね。なんていうんでしょ?

あんなにエロかったでしたっけ?

なんかもう、レオタードみたいなユニフォームまで

あるじゃないですか?へそだし当たり前みたいな。

 

やるなぁ。世界陸上。

 

にしても、いまいち日本勢がメダルに絡めないのが悲しいところですが。

やはり食生活の違いとかから体格の違いが現れているのですかねぇ。

そんな話題を後輩としていたところ、

 

「日本も勝ちたかったらもっと納豆を食った方がいいんですよ。」

「ほう、納豆を食うと勝てるのか?万能食品なのか?」

「だってほら、100Mのボルトがいるじゃないですか。」

「ボルトは納豆なんか食わないだろ。」

「そうじゃなくて、ボルトに対抗してナット。つまりナット=納豆・・・・・なんちて☆」

 

「・・・・・・・・・・・・・。」

 

やるなぁ。世界陸上。

 

 


 


8月22日

<相談>

 

会社の先輩(男)の小指にマニキュアが塗られていたんですよ。

二人はマニキュア!!といわんばかりに。言わないけど。

でお馴染み管理人ケイで御座います。

 

先輩の言い訳としては、寝ている間に

嫁にいたずらされたとの事ですが、

その余りに綺麗に塗られている様に、

先輩にはそっちの趣味があるともっぱらの噂になりました。

 

その先輩から、「今度飲みに行こう」と誘われています。

 

どうしたらいいですか?先生。

 

質問者

 神奈川在住 サラリーマン 匿名希望さん

 

 


 


8月23日

<自然?>

 

この前電車の中で他人の雑談が耳に入ってきちゃったのコーナー

でお馴染み管理人ケイで御座います。

自分の労力ゼロで他人の話に耳を傾けて、

そのままネタにするといういわゆるエコ日記で御座います。

自然には優しく御座いませんが、オレにだけ優しいで御座います。

だからみんなももっとオレに優しくすればいいと思うよ☆

 

頭皮が薄い感じの若者二人の会話。

 

「夏ってのは暑いし、頭のケアが大切だよね。」

「でも、この前テレビでやっていたんだけどさ、 植物ってのは土壌に栄養が

 無いほどなんとか、栄養分を吸収しようとして根を一生懸命はるらしいよ。」

「という事は、頭にも栄養素を過剰に与えちゃいけないってことなのか?」

「人間の頭の場合には、いじりすぎるといけないとか

 そういう事なんじゃないのかなぁ。」

「という事は、洗髪も何日かに一回とかにしたほうがいいのかなぁ。」

「いじり過ぎると良く無いって事はそうかもね。」

「確かに、いじり過ぎている鉢植えの植物よりも

 森の中の大自然の草花の方が生き生きしているもんね。」

「やっぱりその原理から行くと、頭も放置気味に

 しておいた方が髪の毛にはいいって事になるよね!」

 

 

俺の心のつっこみ。

「ならねーよ!」

>だってそもそも、髪の毛は植物じゃないからね。

 

 


 


8月24日

<レベルアップ>

 

夏場は女性が薄着だからエロい事考えちゃうよねぇ。

と言う奴は、冬でもエロい事(ミニスカサンタとか)を考えている。

〜管理人ケイ〜

でお馴染み管理人ケイで御座います。

いや、誰の事かといえば俺の事なんですが。

 

最近電車の中で、やる事といえばもっぱら「ドラクエ」なケイさんなのですが、

ドラクエのキャラのレベルは上がっても、ケイさん自信のレベルは

全然上がって行かないわけなのですよ。

全然人生のラスボスに巡り合わないわけなのですよ。

何時までたっても、人生というなのフィールドに

おいてスライムベスしか倒せていないわけなのですよ。

 

こりゃいかん。何処かでメタルスライムを探さなければ。

 

と思い立ち、友人に何かいい方法は無いか?

と相談してみたところ、

「(人生における)転職を考えて見たらどうだ。」

 

ふーむ、それも一理あるなぁ。

今まで、自分はパワータイプの戦士がお似合いだと思い込んでいたけど、

実は気づかないだけ物凄くMPが伸びる要素があった

なんてことも無きにしもあらずだしなぁ。

しかし、人生における転職だなんて一体どうすれば?

と思っていたところ、友人がとあるサイトを見せてくれました。

 

同棲愛友達募集サイト★

 

 

 

というわけで、今日もケイさんはあいも変わらずレベルも上がらずに、

股間の竹やり片手にスライムベスと戦っているわけなのです。

 

 


 


8月25日

<腕時計>

 

それは会社の帰りのラッシュに溢れる電車のホームでの事でした。

込み合うホームの片隅に、ひときわ目立つ一山が。

一体何事だろう?と野次馬根性丸出しで覗きに行って見たところ、

なんと最近売り出し中の若手女優のAが。

人ごみのなかでもみくちゃにされて、困惑の表情を浮かべています。

携帯写真のフラッシュがたかれまくるなかで、

行き場を失っている彼女とふと目があったその瞬間、

「すみませんねぇ。この後撮影が待っているもんでぇ。」

と彼女の腕を引っ張りながら、その一山の中から

彼女を助け出している俺が居た。

きょとんとする、彼女。そんな彼女の耳元で俺は

「ダッシュできる?」とささやくと、腕を引っ張りつつその現場から逃げ出した。

しかし、野次馬根性なるものを恐ろしいもので、

逃げるものは追いたくなる心境で一斉に、一山が動き出した。

背後から迫り来るプレッシャーに押しつぶされそうになりながら、

すれ違った駅員を捕まえると「事体」の収拾をお願いした。

駅員は、一瞬訳が分からない顔をしたが、

彼女の顔を見た瞬間全てを理解したようで、

「任せて置いて下さい。」と、他の駅員を呼び寄せると、

人間バリケードを作ってくれた。

「今のうちに!」

と俺は彼女を駅から連れ出すと、人気の無い公園へと逃げ込んでいた。

既に暗くなりかけていた公園では人影は少なく、

適当なベンチを見つけると彼女をそこへ座らせた。

上がる息を落ち着かせつつ

「ごめん、成り行き上連れ出しちゃったけど、迷惑だった?」

「え?・・・・そんな事無い・・・ありがとう。」

そういうと彼女はやっと笑顔を見せてくれた。

「でも、マネージャーも見当たらないし、

 一体こんな繁華街でどうしたの?プライベート?」

「あのね・・・・逃げ出しちゃった。事務所を。」

「え?」

「なんかねぇ。嫌になっちゃったんだぁ。何もかも。」

「人間関係とか?休みが無いとか。」

「そういうのも一端かもしれないけど、それだけじゃないんだけどね。

 じゃあ、どれだけなんだ?って聞かれても上手く説明できないや。」

「いやいや、別に俺になんか説明しなくていいんですけどね。

 別に芸能レポーターとかじゃないんで。」

「そっか。強いて言えば、さっきみたいに追いかけられる生活に疲れちゃったのかなぁ。

 売れる前は、追いかけられたかったのにね。贅沢だよね。」

「そっかぁ。」

「うん、そんな感じ。」

「いいんじゃない。そんな感じで。」

「え?」

「誰しも一人になりたいときはあるし。逃げ出したい時だってあるさ。

 逃げ出したい時には逃げちゃえ逃げちゃえ。」

「あー、それって元気付けているつもりかもしれないけど、なんか無責任ーー。」

「あははは、ごめんごめん。でも逃げ出している君が一番無責任じゃーーん。」

「そうだよ・・・。無責任だよね。」

「あ?ごめん。責めるつもりは。。。」

「ううん、いいの分かっている。」

「でもね、一つだけ言えることがあるよ。」

「え?何?」

「君が出る次回作がキャスト変更になっちゃったら、

 確実に見に行かなくなるであろう人間がここに一人居るってこと。」

「楽しみにしてくれてたんだ・・。」

「キャスト決定時からね。」

「そっか。そうだよね。うん分かった、戻るよ。」

「もう、大丈夫なの?」

「わがままお姫様タイムは終了!爺やの説得もあったしね。」

「誰が爺やじゃい。誰が。」

「あはははは。嘘嘘。年齢的には執事ぐらいかな?」

「それはむしろレベル的にはランクダウンでは無いかね?」

「ごめんごめん、でも元気出てきた。・・・・ありがと。」

「いえいえ、これで次回作が見れるなら安いものですよ。」

「今からなら、新幹線の終電に間に合うかなぁ。」

「えっとぉ、今からなら・・・・。」

 

 

 

なんて事が今日の帰りに起きたらどうしよう!って思いました。

 

要約:腕時計をしてくるのを忘れました。

 

 


 


8月26日

<突っ込み>

 

昨日の妄想日記で、腕時計が無くて時間が分からないのなら、

携帯を見ればいいじゃないですか?

と、お願いしても居ない突っ込みメールを送っちゃった諸君。

ばか者!!

でお馴染み管理人ケイで御座います。

 

諸君らには夢が無いのかね。妄想が無いのかね?

妄想なんてものは、そもそも全てが自分に都合がいいように、

展開されるわけなのですよ。

しいて言えば、マンガの世界に対して、こんな事現実じゃありえないよねー。

なんていう野暮な突っ込みを入れるのと同じ行為なのだよ。

 

いいですか?ここでケイさんが声を大にして叫ぼう。魂のシャウトを叫ぼう!!!

 

リアリティが無くてごめんなさい。

 

 


 


8月27日

<シャンプー>

 

街中を歩いていて、ふとすれ違ったときのシャンプーやリンスの残り香に誘われて、

振り返ったところ、そこを歩いていた人が男性だった時の

失望感っていったらそりゃもう!

でお馴染み管理人ケイで御座います。

 

なんでも、思い込みってありますよね。

綺麗や髪の毛や、髪の毛のいい残り香をかもし出すのは、

女性に違いないなんていうのとか。

物理的な量で言ったら確かに、男性より女性の方が

髪の毛が長いですから、いい香りを残す確立は高くなると思います。

それに、シャンプー一つ取っても、男性用と歌われているものは

抜け毛防止的な実用的な物が多い中で、女性ターゲットのものは

いい香料を配合しているものが多いですし。

 

しかし、だからと言って勘違いしてはいけないのは、確立が高いというだけで、

男性陣がゼロというわけでは無いという事実です。

シャンプー1つとっても、女性ターゲットの商品を

男性が肌に合うからと使っているかもしれません。

しかも、夏場ですから朝シャンしているかもしれません。

そういうもろもろの「危機管理」を行う上で、日々日常を過ごしていかないと

思わぬところから足元を救われかねないという事を、

我々は提言していかないといけないわけなのです。

 

とりあえず、今日のいい香を振りまいていたシャンプーと同じ香りを

させている後輩男子に対して、無性に腹が立ってしょうがないという事です。

>男なら石鹸で充分です。

 

 


 


8月28日

<許可>

 

本日の居酒屋での友人との話題の中心は、

「既婚の友人から奥さんのおっぱいを揉んでいいと

 許可が出た場合に揉むかどうか?」でした。

でお馴染み管理人ケイで御座います。

どうやら、俺らの脳みそ内も夏休み真っ盛りのようです。

 

ここで問題なのは、奥さん自身からの直接の

許可は下りていないという前提。

つまり、本人未許可なわけなのです。

しかし旦那の許可は下りているという事。

そして状況としては、当然奥さんは寝ているという事。

 

 

そして、おっぱいが俺にささやき掛ける

官能の甘い言葉に踊らされそうになる自分がいるという事。

ここでふと思いました。

 

性犯罪者ってこういう思考回路から生まれるのかにゃー?

 

 


 


8月29日

<アレルギー>

 

最近の食べ物って、成分表示以外にアレルギー性の食材表示を

されていますよね。小麦粉含有とかそば粉含有とか。

でお馴染み管理人ケイで御座います。

アレルギー持ちの人もにも優しい表示になっているのでしょうか?

 

ケイさんは特にこれといったアレルギーは花粉症ぐらいしかないのですが、

食物系のアレルギー持ちの人は大変ですよね。

入っていないと思って食べると大変なことになりますから。

酷い時にはショックで生死までかかわるみたいですからね。

 

俺の友人でも、エビ系のアレルギーの奴が居て、

この前居酒屋に行ったんですよ。

そのときにエビ系のつまみは極力押さえていたんですが、

たまたま茶碗蒸しを頼んだんですよ。

そして一口食べた瞬間に、

「やヴぁい!!これ、お前にやる。」

って超好感度センサーが作動したようなのですよ。

しかし、俺が食べても全然エビの味なんかしないんですよ。

「これ、エビなんか入っていないぜぇー。」

って言いながら食べ進めていたら、奥の方に小さいホシエビが数引き・・・。

改めてアレルギーった大変だなぁって思いましたよ。

 

というわけで、全国のアレルギー持ちの皆さんのためにも、

ケイさんも成分表示に努めないといけないと思ったのですよ。

ですので、以下注意告知

 

 

 

本オバロ成分には微量のエロ要素を含んでおります。

体質的にエロアレルギーの方は摂取をお控えください。

なお、体質的にエロ耐性が強い女性の方限定で、

ケイさんにメールを送っちゃえばいいと思います。送っちゃいなよ。

 

 


 


8月30日

<選挙>

 

みんなぁ、選挙には出かけたか−い?(保育園児に向かって

でお馴染み管理人ケイで御座います。

いやぁ、もうねぇ、動いたね。色々な山が動いたね。

 

というわけで、一応納税者で一応社会人で一応成人のケイさんも、

投票に行ってきました。

最近の選挙には比較的若い人も関心があるようで、

随分と若い人も投票に来ていましたよ。

 

なんていうの?物凄くアゲアゲなお姉さん(表現あってる?)も、

投票に来ていたちょこっとビックリしちゃいましたよ。

いやぁ、人は見かけによりませんね。ってか、見かけて決めてはいけませんな。

そのアゲアゲなお姉さん達は数名の友人と来ていたようなのですが、

 

 

ロビーで討論している、政治談議が難しすぎて理解できませんでした。

 

 

いやその、見かけで決めてごめん。

 

 


 


8月31日

<モザイク>

 

この前テレビでやっていた、幼稚園児(男児)ぐらい

の子供の入浴シーンで股間にモザイクがかかっていました。

でお馴染み管理人ケイで御座います。

 

なんていうの?逆に、モザイクをつける事で

エロさをかもし出しちゃいませんか?

自主規制の枠が拡大されたのでしょうか?

 

などと考えながら、実は幼稚園児ながら

ズルムケだった場合にはそりゃモザイクも入るよなぁ。

けど、ズルムケの幼稚園児っているのか?

 

そもそも、この「ズルムケ」って放送禁止用語なのか?

もしかして、書いてはいけないテキストを全世界に向けて

配信しちゃっているんじゃないのか?俺。

ああ、ちょっと不安になってきたから

一応伏字しとこ。「ズル○ムケ」!

あ、伏字がずれちゃったぁぁぁー!

 

 

などと一人で妄想に浸っている俺自身が、

精神的に大人への皮がむけていないっぽいです。

>第8次反抗期ぐらいです。

 

 


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