色々な訪問者がいらっしゃるもので、その発言に一喜一憂したりするものです。
その訪問者の種類ってのも増えてくるもので。 このおうばぁろうどでも、最近はそれなりのアクセス数を 頂く様になって、訪問される方ってのも増えて来ました。 訪問者が増えると必然的に、非難中傷ってのも増えてくる訳で、 これはネットなどという公の場で発言している以上は 仕方が無い事だなとは思いつつ、やはり不愉快さは隠しきれませんけど。
意見を意見として述べてくれる人は有り難いんです。 それは参考にさせてもらってます。 →ただ単に「ネタがつまらない」なんていうのは、 感性的なものによるところが多いので、参考にしょうが 無い時もありますが。(苦笑
「頑張って下さい」とか「毎日更新大変じゃないですか」 とか気にして貰えると、それはそれは管理人の大きなる やる気につながります。「ああサイト運営していてよかったなぁ」って。
・非難中傷メール ・意見メール ・応援メール
別れるんですが、たまに上記の4パターンのどれにも属さないメールが 届く時があります。
です。
ときたま「素顔」や「雑談」を読んで共感した。 と相談を受ける事があります。
かなりヘビーな内容のものまで多種多様なんですが。
嫌がっているとかそういう事じゃなくて、 メールだけだと相手の状況とか気持ちとかが掴めなくて なんと回答していいのか分からない事が多いのです。
心がけているんです。 もし俺が相談する側だったら、こういう風に言って貰いたい かなってことを考えながら。 →でも何でもかんでも甘く回答する訳じゃないですよ。 甘ったれた事を言っている時には一蹴したりもしますから。(笑
こう書かれている事が多いんです。
非難中傷メールなんか貰った日には、ハラワラの奥に 潜んでいる真っ黒な部分をさらけ出した、 最低なテキストを書きそうになるし、 いつでも感情に流されそうになる弱い人間なんだよ。
人は誰でも弱いと思うんだよ。 どこかで自分に自身が無いと思うんだよ。
それは、実社会の中でもネット社会の中でもだよ。
それこそが明日の強さに繋がっていくと 信じてはいるんだけどね。
始めから強かった者より強くなれる事ができる− Bバージンより一部引用。
まずはその弱さを認める事が第一歩だと思います。 弱い事は決して恥ずかしい事じゃないと思いますから。 →悲しい事はその弱さを認める事の出来ない強がりだと思います。
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