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西側ではSS-1c スカッドBとして知られるロシアのR-17短距離弾道ミサイルは1962年配備が始まり、1965年にMAZ-543
8×8 移動発射台が登場した。
共産圏各国にも多数輸出され、湾岸戦争でイラク軍が使用したことでも有名。 |
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| マインドストーム搭載、8輪駆動、8輪操舵で自律走行できます。 |
ミサイル発射装置可動
発射体制はこの様にミサイルを垂直に立てます。
残念ながらミサイル発射しません。 |
外装パーツを外した状態
操舵機構にはラックギアとハーフビームを組み合わせた物を使っています。 |
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8輪駆動機構
直角プレートとべベルギア組み合わせて物でタイヤに動力を伝えています。 |
フィギアとのスケール比較
テックフィグやミニフィグではスケールが合いません。
中央の香港製フィグがちょうど合っていたのでパッケージに登場しました。 |
ドラゴン製1/35スケールのプラモデル
これも8輪駆動で走行するように改造してます。
後ろはベストロック製ブロックのSCUDです。出来は良く無いです。 |