XR311 コンバットバギー
XR311 Combat Support Vehicle


XR311コンバットバギーはアメリカ軍がハマー軍用高機動車を採用する以前、次期採用車輌として試作された。
結局、制式採用は見送られたが、後のランボルギーニ チータなどの4WDビークルに影響を与えた。
20年ほど前にタミヤ模型から1/12スケールのRCカーとして発売され、最近再販された。
車体の基本構造はレゴテクニックの#8860を参考に、RDSのSCOUTを搭載
し2モーターで走行、ステアリングを操作できます。
点灯式ヘッドライト、ボディー上部を追加しました。
水平対向4気筒エンジン再現、
3段式シフトギア搭載、
ステアリング機構、
デフレンシャルギアなど。
オリジナルには無い前輪サスペンション機構を再現してみました。
まだまだ改造計画続行中、ご期待ください。
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