屈斜路湖畔の湯
2005年6月26日更新
屈斜路湖は温泉の宝湖?。和琴半島や南岸には、沢山の温泉があります。
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砂 湯 重曹泉(無色透明) 1998年9月再入湯 川湯温泉寄りはキャンプ場になっていて、あまり人が来ません。砂を掘って湯溜りを造れば、ゆったり湯に浸かれました。 三脚12秒タイマー |
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砂 湯 重曹泉(無色透明) 2005年6月再入湯 すぐ近くに土産物屋があるので、観光バスや車が押し寄せるため、シーズン中は「見るだけ温泉」になってしまいます。硫黄の湯花のようなものが漂っていました。 三脚12秒タイマー |
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イソ湯 泉質不明(無色透明) 2005年6月入湯 岩の割れ目から、適温の湯が湧いています。徐々に掘り下げられて、かなり深くなっています。 三脚12秒タイマー |
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旧展望台の湯 泉質不明(無色透明) 1998年9月入湯 オヤコツ地獄の手前、ベンチが目印です。さわさわと、湯が湧いているような音が聞こえてきます。ここも熱湯なので、攪拌入湯となります。 三脚12秒タイマー |
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旧展望台の湯 泉質不明(無色透明) 2005年6月再入湯 道も湯船もしっかりと整備?されていましたが、湯が適温に下がっていました。 |
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和琴共同浴場(旧) 1993年9月入湯 湖畔に水没しかけたような、掘立小屋がありましたが、後日建替えられております。 三脚12秒タイマー |
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赤 湯 重曹泉(微濁) 1993年9月入湯 温室風内湯の湖畔側にある露天風呂です。初めて行った時は、小屋掛けがありました。 三脚12秒タイマー |
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赤 湯 重曹泉(微濁) 1998年9月再入湯 いつの間にか小屋掛けがなくなり、本来の野天になってました。 三脚12秒タイマー |
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赤 湯 重曹泉(微濁) 2003年3月再入湯 温室風の内湯は閉鎖になっていました。上の逆構図で、二羽の白鳥が警戒モードで鳴いていました。 三脚12秒タイマー |
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赤 湯 重曹泉(微濁) 1998年9月再入湯 湖畔にある温室風の内湯です。 三脚12秒タイマー |
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池の湯 池の湯クラブ 泉質不明(無色透明) 1993年9月入湯 廃宿寸前で、隣の池の湯とは、泉質が異なります。 現在は廃宿となっています。 三脚12秒タイマー |
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池の湯 重曹泉(緑灰濁) 1993年9月再入湯 底は砂地ですが、ブヨブヨの湯花がへばり着いており、湯に浸かると、離れて浮き上がってきます。 三脚12秒タイマー |
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池の湯 重曹泉(緑灰濁) 2003年3月再入湯 風もなく気温も上がっており、温さを感じさせない湯でした。 三脚12秒タイマー |
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コタン温泉 単純温泉(微黄色) 2003年3月再入湯 YS11で丘珠-中標津便に搭乗後、女満別-千歳便に搭乗するため、念願の白鳥をバックにした、写真が撮れました。 三脚12秒タイマー |
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オヤコツ地獄の湯 泉質不明 (無色透明、白湯花) 1995年7月入湯 和琴半島の自然研究路の突端。崖を一気に下ると、ジェット機の爆音のような噴気音がする湖畔に着きます。熱湯が湧いており、攪拌入湯をします。 三脚12秒タイマー |
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湯 沼 2005年6月 名前の通りにどこかで湯が、湧いているらしい。静寂な水辺は獣の足跡だらけなので、聖域を早々に離れました。 |