大雪山系
2009年8月26日更新

道北バス
旭川駅前
2009年3月


前面は道北モードですが、元都バスです。高架化の工事中で、駅前の様子も変わるはず。
北西の丘展望公園
2009年7月

美瑛市街地を見下ろす展望台付の高台、反対側の丘陵は蕎麦の花が続いている。
フラワーランドかみふらの
2009年7月

園内をトラクターバスで一周、高台にあり眺望抜群。残念ながら、十勝岳には雲がかかっている。
千望峠
2009年7月

人気の少ない峠、急斜面に黄色い絨毯。紫色はラベンダーではなく、雑草。
彩香の里
2009年7月

定番のラベンダーが咲いているが、近くに富田ファームがあり、人出は少ない。
新ふらのプリンスホテル、風のガーデン
2009年7月

送迎用マイクロバスで、パターゴルフ場を抜けて行く。白鳥ルイ?が、ガーデンの手入れをしていた。ガブリエル様が使った車は、奥に行くと見える。
十勝岳温泉
緑礬泉(茶濁)PH2.3
1991年12月入湯


スパイクタイヤからスッタトレスタイヤに移行いた頃で、無謀にも性能チェックのため、旭川からレンタカーを借りて行ってきました。

三脚12秒タイマー
十勝岳温泉
凌雲閣
カナ硫酸塩54.6℃ PH6.5
2009年3月宿泊

18年ぶり、再び雪の露天風呂を求めて来たが・・・。春の嵐は恐ろしい、天候悪化の強風で、急激な温度低下。道路は通行止め、標高1280mにの宿は、一晩中はギシギシユラユラでした。
十勝岳温泉
凌雲閣
カナ硫酸塩54.6℃ PH6.5
2009年3月宿泊


せっかく来たのに、露天はダメかと・・、一瞬雲が切れて18年ぶりの入湯達成。下段は湯は、冷めています。
青い池
2009年7月

白金温泉の手前、工事現場を兼ねた駐車スペースに車を置き数分歩くと、樹木の間から青い池が広がる。
中岳温泉
硫化水素泉(白濁)
1995年7月入湯

山開きの翌日の月曜日、朝一番のロープウェーに乗るりました。最後の雪渓で道を間違えましたが、姿見駅より徒歩2時間弱で辿り着きました。登山道上にあり、昨日であれば見るだけ温泉で、玉砕したかもしれません。
三脚12秒タイマー
天女の湯
含重曹石膏食塩泉
(茶濁)

1995年7月入湯


ロープウェー中間駅天女ヶ原より、10分少々で行けた湯も、中間駅の廃止により、今や制覇不可能な湯になってしまいました。その新ロープウェー工事着手直前に、吹の湯を制覇した後、天女の湯に、お別れをしてきました。
三脚12秒タイマー
吹の湯
泉質不明

1998年9月入湯


ロープウエーの付替えが始まり、途中の天女ヶ原が通過扱いになっていました。付近一帯は獣臭く、山親爺と対面したくないので、直ちに退散しました。

三脚12秒タイマー
旭岳温泉
湧駒荘
正苦味泉40℃前後
2009年7月宿泊

14年ぶりの再訪。2007年に日帰り棟が増築となり、本館は宿泊専用になった。泉質の異なる、5源泉を楽しめる。

三脚10秒タイマー
奥ヤンベ温泉
泉質不明
1996年6月触るだけ


雪壁温泉の帰りに見つけた、ドブ臭い湯溜りです。1ヶ月後に深く掘って浸かった人(896氏)がいたとは。

三脚12秒タイマー
雪壁温泉
湯気のみ
1996年6月確認


白水温泉と同じ湯気だけだという、ヤンベ温泉と雪壁温泉の確認に向かいました。雪壁温泉に辿り着いた頃には、みぞれ混じりとなりました

三脚12秒タイマー
空沼
1996年6月

雪壁温泉まで来たので、すぐ上の空沼まで行ってみました。氷河のような雪渓だらけで、滑ったら冷水漬一貫の終わりです。
三脚12秒タイマー
幌加温泉
幌加温泉本館
含硼酸重曹食塩泉
1993年5月宿泊

鍾乳洞のような床の造形美で、湯船によって微妙に泉質が違っています。

三脚12秒タイマー
熊ヶ谷温泉
泉質不明(無色透明)
1994年8月入湯


氷った湖上を、スノーモービルで行くという、やらせテレビ番組で存在を知りました。
その後、ゴミ公害となり、現在は施設撤去で、跡形もありません。

三脚12秒タイマー
菅野温泉
クロレラの湯

含重曹硼酸食塩泉

52.0℃ PH7.4
(微濁)

1993年5月再入湯

時折、熱い湯がポコポコと湧いてくるので、場所を慎重に選ばなくはなりません。
三脚12秒タイマー
キヌブの湯
食塩泉(無色透明)

1993年5月入湯


春先で人が入っていない湯船には、泥が堆積しており「気持ち悪るー」

三脚12秒タイマー
ピラの湯
食塩泉(無色透明)

1996年6月再入湯


然別峡の野湯群
川の水が入り込み、温くなっていました。

三脚12秒タイマー
ヘチカの湯
硫化水素泉(微濁)

1996年6月再入湯


然別峡の野湯群の中では、一番大きいです。

三脚12秒タイマー
メノコの湯
硫黄泉(微濁)

1996年6月再入湯

ヘチカの湯の上にある、展望風呂です。熱くてそれどころではないので、せっせとバケツで川の水を入れて入湯します。
三脚12秒タイマー
湯の滝
含芒硝重曹泉(茶濁)
1996年6月入湯


橋のたもとに車を置き、沢を遡ります。滝の上に源泉がありますが、滝は温泉ではありません。

三脚12秒タイマー
トムラウシ温泉
1993年9月再入湯


温泉分析表のメモは必須作業。泉質・湯温・PH(ホームページではありません)・比重・分析日などをチェックします。

温 泉 のトップページに戻る。
北海道のトップページに戻る。