群馬県
2009年7月26日更新

八木沢ダム
年に一度の点検放流
2009年5月

ジャンプ台のような放水先から、泥水で始まり穏やかな水の流れは・・・・
やがて↓
八木沢ダム
年に一度の点検放流
2009年5月

最大40㎥になると、無風だったのが、水の落下で暴風雨状態?となり、放水先付近は土砂降りになった。
奈良俣ダム
年に一度の点検放流
2009年5月

こちらは、八木沢ダムに比べると、水量が1/4と少なく女性的、観客も少なかった。
ならたま湖
レイクカヌーツアー
レイクウォーク
2009年6月


レイクカヤック半日コース、鏡のような湖面をカヌーが進む。


さらに、絶景の板目沢へ。↓
照葉峡
2009年5月

紅葉スポットで大小11の滝が連なる。見どころは潜龍の滝と岩魚の滝(撮影困難)と、ミニカンピレー風のつづみの滝。
照葉峡
ムラサキヤシオ
2009年5月

鮮やかなピンク、山ツツジとも言われている。
湯の小屋温泉
たむら
単純温泉76.1℃ PH8.3
2009年5月宿泊


脱衣場に囲炉裏がある、小屋掛けの露天。
湯の小屋
旅館龍洞
単純温泉60℃
1991年5月

渓流沿いの大露天は、浅いので寝湯状態。
全湯船の貸切化により、天女の湯となって規模縮小。
湯の小屋
龍洞
単純温泉60℃
2009年5月再入湯

18年ぶりに訪れてみると、全ての風呂が貸切細分化されていた。河童の湯も、壁のみで下はつながっている。
藤原ダム
2009年5月

上流の八木沢ダムと奈良俣ダムの放水と連動。完成後半世紀が経過し、緑も豊か。
田圃のつつじ
2009年5月

藤原の集落、黄色いツツジが満開。
谷川岳
田尻沢ノ頭付近
2008年10月

紅葉は谷川岳ロープウェイが盛りで、天神峠展望台では枯葉になっていました。
一の倉沢
2009年6月

道が狭いので、シャトルバス化が必修地帯。
午前中が順光、午後なので雲がかかるのを待ってから撮影。
上牧温泉
辰巳館
含食塩石膏泉41℃ PH7.9
2008年3月宿泊

はにわ風呂は、山下清画伯のガラスモザイク壁「大峰沼と谷川岳」がある、全国で唯一の浴場です。

三脚12秒タイマー
法師温泉
含芒硝石膏泉43℃
(無色透明)
1996年10月再入湯


底に敷き詰められている玉石の間から、やんわりと湯が湧いています。2000年夏に、宿泊者専用の露天風呂を造った際に、男女別の脱衣室を増設しました。

三脚12秒タイマー
法師温泉
含芒硝石膏泉43℃
(無色透明)
1997年11月再入湯


誰もいない静寂の浴舎です。行灯型の照明の中、静かに立ち昇る湯気が幻想的です。
法師温泉
含芒硝石膏泉43℃
(無色透明)
2000年8月再入湯


ムクのビルマ桧を使った、新しい露天風呂付きの浴舎です。昼間は丹念に掃除をしており、宿泊専用となってます。

三脚12秒タイマー
漣温泉
のぞみの湯

芒硝泉38.9℃
(無色透明落卵状湯花)
1998年6月入湯

こんな所にという、共同湯です。仮設の建物に、木製湯船がたまりません。ぬるくてマイルドで、長湯には最適でした。(地専化)
三脚12秒タイマー
武尊温泉
萱の湯

泉質未確認
(無色透明)
1992年6月入湯


母屋は萱葺の民芸調で、浴舎は重厚な大梁に、漆喰壁の桧造りです

三脚12秒タイマー
湯の泉
泉質不明
(無色透明)

1995年10月入湯


ダム完成前の野湯時代です。ここで野営をしましたが、水を運んでなかったので、流れをすくって食事を作りました。(消滅)
四万温泉
積善館

含石膏食塩泉
1989年10月入湯

アーチ窓に五つの湯船、小さな蒸し風呂もあります。後に腰壁に大理石は、明るいアイボリー色に塗られてしまいました。

三脚12秒タイマー
川原湯温泉
山木館
含食塩石膏硫化水素泉71.6℃ PH7.1
2008年3月

多目的??ダムが完成する2~3年先は、移転となり、水車の湯も見納めとなります。

三脚12秒タイマー
傘掛けとコスモス
2000年10月

かさがけの新米は、おかずがいらない程おいしいです。コスモスが深まり行く秋の到来を、告げています。
沢渡温泉
まるほん旅館
含食塩石膏泉50℃
(無色透明)
1995年2月再入湯


母屋とは別棟になっており、渡り廊下で結ばれています。浴舎入口は、中2階にあります。

三脚12秒タイマー
尻焼温泉
含食塩石膏泉53.1℃
(無色透明)
1995年2月再入湯


川を堅牢に塞き止めていますが、野趣充分です。手前は平で浅いですが、対岸側は深くて泳げます。

三脚12秒タイマー
野反湖
2009年7月

寒い、ニッコウキスゲは2週間早かった。
銅粉の湯
泉質不明(白濁)

1999年1月入湯


雪が無くなると、根曲り竹が行くてを、阻むそうです。ぬるくて寒くて、出るに出れないとは、このことでした。
かもしかさんや数泉者さんと浸かりました。
石楠花の湯
泉質不明(白濁)
1999年1月入湯


熱湯なので、雪がある時でないと浸かれません。銅粉の湯に比べて、快適でした。
かもしかさんや八九郎さん達と浸かりました。
石楠花の湯
泉質不明(白濁)
2002年1月確認

大雪の中を再訪してみたら、有刺鉄線が張り巡らされ、ドカシーも撤去されていました。確認の際は吹き溜まりで、有刺鉄線が隠れている場合もあるので、くれぐれも御注意下さい。銅粉の湯も、同様になりました。
香草上の湯
泉質不明
(白濁)PH1.5
2000年10月再入湯


岩をどけて砂利を掻き出し、湯溜りを造ります。沢水と源泉を混ぜるのですが、熱湯なので常に攪拌しなければなりません。
香草下の湯
泉質不明
(白濁)
1998年10月入湯

絶壁を登ると、すばらしパノラマが開けます。熊や鹿よりも、恐竜や始祖鳥が、似合うロケーションです。隣りに、天然の洞窟サウナがあります。
常布の滝下の湯
泉質不明
(黄濁)PH7.5
2000年10月入湯


リボンに騙され、滝壷まで行ってしまいました。半洞窟の貸切り露天風呂風ですが、滝の音がうるさくて落ち着けませんでした。
入道沢
炭酸鉄泉
1998年10月入湯

香草温泉と常布の滝の別れ道のそばから逸れると、赤く染まった斜面が目に入ります。ドカシーに溜めましたが、冷たいので入湯感はありません。
ニッコウキスゲ
2005年6月

西の河原大露天風呂の少し上に、鬼の相撲という湿原があります。
草津温泉
ての字屋
含硫黄アルミ硫酸塩塩化物41.9℃
2005年6月再宿泊


草津唯一の天然岩風呂。浴室の壁面の岩肌から、玉だれのごとく湯が湧いています。
草津温泉
高砂屋旅館
含明礬緑礬泉61℃
PH2.2 (白濁)

1993年5月宿泊


草津で唯一、湯治場の面影が残っている宿です。向いに時間湯の地蔵湯があいます。

三脚12秒タイマー
木之間温泉
温泉スタンド

単純温泉
(無色透明)
1999年6月入湯


入湯施設がなくので、通称ドカシーを活用して入湯しました。微かに硫黄臭がした湯に、数泉者氏と相互に入湯。
ガラメキ温泉
泉質不明
(無色透明)

1995年10月入湯


辺り一帯の崖から、水が湧いています。寒波襲来で、浸かったはよいが、「寒い寒い」でした。夏だったら、適温のはずです。
ガラメキ温泉
泉質不明
(無色透明)

2001年6月再入湯

6年ぶりの再訪です。霧が出て天候悪化中ですが、新緑の季節とあって快適な入湯でした。
箕郷の桃
2006年4月

一本の木から白・ピンク・赤の色とりどりの花を、咲かせていました。
みさと芝桜公園
2006年4月

うねりや渦巻き模様が、特徴です。
曾ノ山温泉
ナカ塩化49.5℃ PH7.9(微黄色)
2002年6月再入湯


旬の湯が満ち溢れています。100円の入湯料なので、混み合っており、やっと写真が撮れました。(本格施設化により消滅)

三脚12秒タイマー
ばんどうの湯
温泉スタンド

(無色透明)
2001年10月入湯


激熱のため、ドラム缶の湯はなかなか冷めてくれません。黄昏時とあって、次から次と住民が現れ、さらし者入湯になってしまいました。
館林つつじが岡
2009年4月

鮮紅色の、つつじが岡を代表するキリシマツツジ。
漠然としており、残念ながら美的
野鳥の森ガーデン
芝桜のガーデン
2009年4月

分福茶釜で有名な茂林寺境内と、湿地帯を抜けていくと、ピンクの絨毯が広がる。
野鳥の森ガーデン
青のガーデン
2009年4月

ネモフィラや水色の芝桜など、青系の花の絨毯が広がります。
板倉町水郷公園
2007年10月

揚舟ツアーの発着場、渡良瀬川と利根川の二大河川に挟まれた所で、水害時の避難用の舟であったのが、春と秋に観光用として楽しめます。
板倉町コスモス畑
2007年10月

畦に咲く黄色コスモス、背後は一面の黄色の絨毯が、広がっています。
板倉町コスモス畑
2007年10月

北海道の初夏、タンポポ畑を彷彿させています。
板倉町コスモス畑
2007年10月

NHKのみんなの歌「花の海」で存在をしりました。60ヘクタール(東京ドーム13.5個分)という日本一?の面積に約8,000万本のコスモスが咲き乱れます。
板倉町コスモス畑
2007年10月

駐車場近くではなく、JA群馬板倉カントリーエレベーター北側がお奨めです。花の海を、泳ぐように進めました。
板倉町コスモス畑
2007年10月

入場無料、花の摘み取りも無料。確かトイレはありませんでした。花畑を隅々まで歩くと、4~5時間はかかりそうです。

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