大分県
2009年8月26日更新

拍子水温泉
健康管理センター
含炭酸土類泉24.9℃ PH6.2
2008年6月入湯

源泉は飲泉用のため、浸かることは出来ません。内湯の源泉槽は、気が抜けて問題外。

三脚リモコン12秒タイマー
平田沈み橋
宇佐市
2009年8月

駅館川の下流、宇佐IC近くにある。川上には二段の堰、すぐ川下には県道が通っている。
三又沈み橋
院内町〜宇佐市
2009年8月

津房川と恵良川が合流し、駅館川となる所にあるT字型の橋。軽自動車でも右折は無理と思われる。
鴫良温泉
耶馬溪観光ホテル
単純温泉(黄色透明)モール臭
2003年4月入湯

耶馬溪界隈で、最初の温泉です。雨にけむる手前が高平溪、左手奥が若山溪です

三脚12秒タイマー
鴫良温泉
民宿若山

単純温泉(無色透明)
2003年4月入湯

渓流沿いの露天風呂は、春を告げる菜の花と瑞々しい若葉に満ち溢れています。
三脚12秒タイマー
深耶馬溪温泉
茶屋一ツ屋

単純温泉(無色透明)
2003年4月入湯

適温の湯が、ゴボゴボと音をたてて注がれています。食事をしてから鍵を借りて、入湯できます。
三脚12秒タイマー
錦谷温泉
華じ花
単純温泉(黄色透明)モール臭
2003年4月入湯

オートキャンプ場の一角にあります。濁っているのではなく、気泡です。
三脚12秒タイマー
山移沈み橋
耶馬渓町
2009年8月

深耶馬渓の少し下流、山移川を渡ると田圃が広がっていた。
柿坂沈み橋
耶馬渓町
2009年8月

山国川が山移川と合流点、大雨が降れば一気に沈みそうな場所だ。
樋山路沈み橋
耶馬渓町
2008年6月

柿坂沈み橋の上流、反対側へ渡ると、耶馬渓鉄道(大分交通)の廃線跡の、サイクリングロードがある。
宮園沈み橋
耶馬渓町
2009年8月再訪

四万十川でお馴染みの「沈下橋」、大分県にも負けず劣らずの「沈み橋」があることを知った、最初の橋。
大勢温泉
2008年6月入湯

五右衛門風呂に源泉を溜めて、撒きで沸かすのですが、時節柄源泉のままの方が快適でした。

三脚12秒タイマー
小竹林沈み橋
山国町
2009年8月

山国川の上流、猿飛千壺峡は甌穴での景勝地。立秋を過ぎ、栗の実が大きくなっている。
守実沈み橋
山国町
2009年8月

山国川の支流上志川、橋ギリギリにタイヤの跡があり、渡る気にはならなかった。
夜明の沈み橋
九大本線:
筑後大石-夜明、筑後川(玖珠川 )
2008年6月

大分と福岡の県境、カーナビにも、しっかり表示されます。ダム放水中で沈下寸前。
天ケ瀬の沈み橋
九大本線:天ヶ瀬-豊後中川、玖珠川
2008年6月

行止まりの集落用の橋です。通過中は、日田発大分行。
天ヶ瀬温泉
せせらぎの湯
単純硫化水素泉(白濁)と弱食塩泉(無色透明)
2001年11月入湯

一番下流にある露天で、ここだけ白濁の湯がありました。

三脚12秒タイマー
山浦棚田
2008年6月

道端に、真っ赤なポピー。
早水棚田
2008年6月再訪

展望場への道案内が整備されていました
奥××温泉
旧地専

泉質不明
(灰濁ドロドロ)
PH4
2001年11月入湯

適温かと思い足を入れると、ネバネバの激熱泥がまとわりつきました。

三脚12秒タイマー
奥××温泉
のぼせん湯 ?

泉質不明(無色透明)
2001年11月確認

草むらの中で熱湯が湧いており、ドカシーの残骸がありました。
由布院温泉
石武共同湯
単純温泉
(無色透明)
1999年6月入湯


由布院温泉一湯目となった共同湯です。

三脚12秒タイマー
由布院温泉
下ん湯共同湯
単純温泉
(無色透明)
1999年6月入湯


小学生の子供達が、楽しそうに入湯していました。温泉が日常生活に溶け込んでいるという、うらやましさに、しばらく見とれていました。

三脚12秒タイマー
由布院温泉
石松共同湯
単純温泉、熱い
(無色透明)
1999年6月入湯


築100年を越すという、共同湯です。中はかなり薄暗く、無双の窓から射す光が眩しく感じます。

入湯時間が、16時から22時になっていました。
三脚12秒タイマー
別府温泉
野上本館
刻の湯「光壽泉」
含土類重曹泉55.8℃ PH7.2
2008年6月宿泊

2003年10月に開設した、モザイクタイルを使用したレトロ貸切湯。

三脚リモコン12秒タイマー
別府鉄輪温泉
谷の湯
弱食塩泉
2004年2月入湯


路地に入りふと後ろを振り返ると、半地下のような所にありました。御不動様が、しっかりと見守っています。

三脚12秒タイマー
別府鉄輪温泉
双葉荘
弱食塩泉
2004年6月宿泊


蒸し湯がついた浴舎で、薬師如来を拝んでから、入湯です。自炊は地獄蒸しで行います。

三脚12秒タイマー
別府鉄輪温泉
神和苑
含食塩芒硝泉
2004年2月入湯


源泉は無色透明ですが、数日のうちに目のさめるような青に変わり、 やがてなめらかな乳白色に変化する「青の湯」です。
別府鉄輪温泉
神和苑
含食塩芒硝泉
2005年9月宿泊


母屋の家族湯は湯を入替えたばかりなので、無色透明でした。

三脚12秒タイマー
神丘温泉
鉱土鉱泥湯
1999年6月入湯

単純温泉の内湯に入りながら順番を待って(待たなければならない)いると、お声がかかり、ドロ湯の鉱泥にようやく浸かれます。

三脚12秒タイマー
別府堀田温泉
堀田東共同湯
単純硫黄泉
1999年6月入湯

組合員専用でしたが、浴舎の佇まいに魅了され、しばらくすると97歳の仙人が現れました。許可をえて入湯。
その後、ゴタゴタを経て取り壊された模様。

三脚12秒タイマー
別府明礬温泉
保養ランド

ドロ湯

1999年6月入湯


湯に浸かるというより、ぬるいドロの中に入って、のんびりと時を過ごします。

三脚12秒タイマー
別府明礬温泉
湯の里
硫化水素泉61.9℃PH2.2
2005年9月入湯

湯の花小屋を模した家族湯です。広さにより、1時間1500.2000.2500円ですが、岩風呂の雰囲気が合っていません。
別府湯山温泉
湯の花小屋
2004年6月


青粘土を入れ替えないと、湯の花はできないそうです。
別府温泉
鍋山泥湯

泉質不明

2004年2月入湯


春一番が吹いていて、メチャクチャ寒いです。残念ながらガスっていて、下界が見えません。

三脚12秒タイマー
別府温泉
鍋山の湯

泉質不明

2004年2月再入湯


5年前は土砂降りで、撮影ができなかったので、ようやく念願がかないました。

三脚12秒タイマー
別府温泉
鶴の湯
(白濁)
1999年6月入湯


雨が降らないと、湯が出ないということで、土砂降りでの入湯となりました。

三脚12秒タイマー
別府海音寺温泉
いちのいで会館
食塩泉
2004年2月入湯


プールのような深さがあります。だんご汁定食付なので、空腹時に行くのをお勧めします。

三脚12秒タイマー
別府海音寺温泉
いちのいで会館
食塩泉

2004年2月入湯


別府湾が見渡せますが、春一番でガスっています。曜日により男女が入れ替わります。

三脚12秒タイマー
高崎山温泉
お猿の湯
単純温泉
2004年5月入湯

本格的な露天風呂より、モール臭が漂う仮設調の湯小屋にひかれてしまいました。
内竃棚田
別府市
2004年6月


別府湾を見下ろす棚田です。下からは宅地化が迫り、荒れた休田も多く見られました。
柳棚田
別府市
2004年6月

別府の中心部を見下ろす棚田です。宅地化や荒れた休田も多く見られました。
内成棚田その1
別府市
2004年6月

南東の長い斜面の棚田が連なります。りんご園から下った最奥です。小鳥がさえずり、蛙が大合唱をしていました。
内成棚田その2
2004年6月


県道の一段下の道から、少し上がった所です。水路を流れる水の音が、新しい命の息吹を感じさせます。
内成棚田その3
2004年6月

その2と同じ方向で、道端の棚田です。5年前すぐ下にある、狭間温泉に入湯をした時は、棚田はまったく眼中にありませんでした。
内成棚田その4
2005年9月

畦の一部で彼岸花が咲き始めていました。稲穂が黄金色に輝く頃には、咲き終わりそうです。
内成棚田その5
2004年9月

まだ部分的に咲いているので、棚田が納まる構図探しで汗だくになります。
大分温泉
王子銭湯
弱食塩泉
1996年6月入湯

微褐色透明でモール臭があり、由布院より泉質では勝ります。

三脚12秒タイマー
狭間温泉
某セメント工場
含重曹食塩泉
1999年6月入湯

事務所を訪ねると、運良く社長がいました。宿舎の一角に密かにある渋い浴室。

三脚12秒タイマー
白水鉱泉よいやな
炭酸水
2005年9月


白水鉱泉の少し下でも、炭酸水が湧いています。
天然炭酸水販売所のようにざわついておらず、清流を見ながら静かに味わえます。

三脚12秒タイマー
生龍温泉
地専

単純温泉
(無色透明)
2001年9月入湯

ここも掃除が終わったばかりのようで、湯が完全に溜まっていませんでした。混浴です。
壁湯
福元屋

単純温泉
2003年4月再入湯

川沿いに旅館と共同湯がありますが、旅館の方が天然の洞窟のままです。

三脚12秒タイマー
E温泉
地専

含食塩重曹泉
(無色透明)
2001年9月入湯

調度掃除が終わった後らしく、鍵が掛かっていませんでした。ちょっとぬるめです。

三脚12秒タイマー
宝泉寺温泉
石堰の湯

単純温泉
(無色透明)
2001年9月入湯

無くなった寺の石堰を浴槽にして、造った露天風呂だそうです。

三脚12秒タイマー
自家用温泉
弱食塩泉
2001年11月入湯

とある集落を通過中に、ヒントが目に入りました。ポリバスに適温の湯が注がれいます。

三脚12秒タイマー
九酔溪温泉
風の音
単純温泉(茶濁)
2004年5月入湯

雨にけむる新緑、日に日に碧を濃くなる前の、葉が一番美しい頃です。

三脚12秒タイマー
九酔溪温泉
桂茶屋
単純温泉(茶濁)
2004年5月入湯


土曜日の昼時ということで、食事処は満員でしたが、温泉は貸切でした。
三脚12秒タイマー
筌ノ口温泉
共同浴場
芒硝重炭酸土類泉48.5℃
1999年9月入湯


モルタル金コテ仕上げの、シンプルな湯船。床の造形美もみごとです。
三脚12秒タイマー
筌ノ口温泉
新清館
芒硝重炭酸土類泉48.5℃
2008年6月入湯


湯船の底が凸凹しているので、小幅で歩かないと指をぶつけてしまいます。小屋掛けの下は、湯花の結晶が張っていました。
三脚リモコン12秒タイマー
くじゅう連山
やまなみハイウェイ
2001年9月


左側が三俣山で、その向こう側に法華院温泉があります。山の左巻きが雨ヶ池越えコース、右巻きがすがもり越えコースです。仙人温泉に入湯直後でしたが、法華院は入湯予定に含まれていませんでした。
湯坪温泉
田の中の湯
単純硫黄泉
(無色透明)
2001年9月入湯

黄金色に輝く稲穂の畦を進み、ドアを開けると、白い湯華でいっぱいの湯船がありました。

三脚12秒タイマー
法華院温泉
坊がつるとミヤマキリシマ
2004年5月入湯


往路:森林浴の雨ヶ池越えコース、帰路:殺風景なすがもり越えコース。
これから、ミヤマキリシマで、山がピンクに染まる初夏を向かえます。
久住高原コテージ
ナマ炭酸水素塩泉47.2℃ PH7.8
2009年3月再入湯

阿蘇の連山を望むパノラマですが、間仕切りの壁が視界を狭めています。狭い女湯の方が、景色がよい。
七里田温泉
下湯共同湯
マナ炭酸水素塩泉
2004年5月入湯


入湯した瞬間に、全身を気泡が包みます。思いの他、渋みがありません。余りの心地よさで、一時間ほど浸かってしまいました。
一瞬の酸欠で時間経過が鈍ったかもしれません。
長湯温泉
ガニ湯

炭酸水素塩泉(茶濁)
2001年9月入湯

鴨が四羽泳いでいたので、パンで誘いガニ湯ならぬ、鴨湯を試みましたが、入湯してくれませんでした。

三脚12秒タイマー
長湯温泉
ガニ湯
炭酸水素塩泉
2009年3月再入湯

ぬるくて炭酸は抜けいるので、この後にラムネ館へ浸かると、湯の素晴らしさを感じると思います。
長湯温泉
ラムネ湯

炭酸泉(茶濁)

2001年9月宿泊

暖かい湯(手前)とぬるい湯(奥)があります。大丸旅館に泊ると、無料で入湯できます。

ビニールハウスの仮設を経て、本格浴舎が2005年9月に完成しましたので、現存していません。
三脚12秒タイマー
長湯温泉
ラムネ湯
仮設家族湯
炭酸泉(茶濁)
2001年9月宿泊

湯船はヒューム管の流用で、暖かい湯(左側)とぬるい湯(右側)があります。

三脚12秒タイマー
長湯温泉
ラムネ温泉館

家族貸切浴槽
炭酸泉32℃と42℃
2008年6月再入湯

左側が32℃高濃度の湯船、右側が42℃の暖かい湯船。

三脚12秒タイマー
長湯温泉
ラムネ温泉館

炭酸泉32℃

2008年6月再入湯

帽子を被った爺様は、1時間近くジーと浸かっていました。その努力?の甲斐あって、大粒の気泡がびっしりとついていました。
三脚リモコン12秒タイマー
長湯温泉
万象の湯
マナ炭酸水素塩泉49.3℃
水風呂20℃位
2009年3月宿泊


かすかに気泡がつく水風呂は、立派な鉱泉。四角形の湯船と、男女入れ替え制。
三脚リモコン12秒タイマー
長湯温泉
きもとの湯
炭酸泉(茶濁り)
2001年9月入湯

かつては混浴だったのでしょうか、塩ビ波子板の仕切りが、しっかりと底まで張ってありました。

三脚12秒タイマー
長湯温泉
しず香温泉
炭酸泉(茶濁)
2001年9月入湯

ホースの台になっている洗面器が、固まっていました。こんなに洗面器を使う程、入湯客が多いのでしょうか。

三脚12秒タイマー
長湯温泉
2004年6月


新しい温泉の看板に導かれ、手植えに偶然遭遇しました。稲刈りも脱穀も機械を使わないそうです。
大野川の沈み橋と豊肥本線
2009年3月

四万十川で見かけた風景が、大野川流域でも見れます。
平井川の沈み橋
2009年3月

矢田地区には、たくさんの沈み橋がありました。
緒方川の沈み橋
2009年3月

国道の下を抜けているため、迂回しないと辿り着けません。
原尻の滝と沈み橋
2009年3月

東洋のナイヤガラとして名所になっていますが、滝の上部に沈み橋が通っています。大雨で流されたら、滝壺へドボン。
岡城の桜
2009年3月

桜の名所100選、丁度満開です。竹田は滝廉太郎の故郷、岡城は荒城の月のモデルである。
河宇田湧水
竹田の湧水群
2009年3月


竹田市の60近くある湧水の内の一か所、最も水量が多いとか。
明正井路
2009年3月

6連アーチの灌漑用水路橋、正式名は明正井路第一拱石橋。
円形水路
2009年3月

1934年竣工の灌漑水路、水の出口は20あり、分配する。

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