宮 城 県
2009年5月26日更新
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湯の倉温泉 湯栄館 含重曹食塩泉63.4℃ 1989年10月入湯 車を置いてから、20分ほど歩いて辿り着く、正調ランプの宿です。 三脚12秒タイマー |
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湯の倉温泉 湯栄館 含重曹食塩泉63.4℃ 1989年10月入湯 渓流の一角にある野天風呂で、底は自然の岩のままです。紅葉の色は悪いとか・・ 三脚12秒タイマー |
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赤澤温泉 多分硫化水素泉 (白濁) 2001年6月入湯 自信を失いかけた頃、湯気で発見できました。足元が熱かったので、龍の湯氏のサンダルを借りて浸かりました。 |
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片山地獄 多分硫化水素泉 (白濁) 1997年4月入湯 UFOが発着するのではという雰囲気の、片山地熱発電所の奥にあります。結構やばい所を通過すると、適温の湯川になります。 三脚12秒タイマー |
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NO4地獄 泉質不明 (無色透明) 1999年3月入湯 誰かが設置した、板製湯船があります。源泉パイプと沢水パイプがあり、後者は凍結のため、ふんだんにある雪を使って適温にしました。 |
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奥の院地獄 多分硫化水素泉 (白濁) 1997年4月入湯 片山発電所の少し手前にある白濁した沢を遡ると、V字型のミニ峡谷が現れます。野湯では珍しく、労せずして深い湯溜りが出来ました。 三脚12秒タイマー |
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荒湯地獄 多分硫化水素泉 (白濁) 1997年4月再入湯 熱い源泉が段々の崖を下ります。 湯量が少ないので、一番下はかなりぬるくなっていました。 三脚12秒タイマー |
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荒湯地獄 多分硫化水素泉 (黄濁) 1995年5月入湯 目線先に湯花で黄色になっている所で、湯がグズグズと湧いていました。 三脚12秒タイマー |
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荒湯地獄 多分硫化水素泉 (黄濁) 1999年3月再入湯 4年ぶりに再訪したら、大きな湯溜りができていました。浸かる前は無色透明です。 |
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荒湯地獄 多分硫化水素泉 (黄濁) 1999年3月再入湯 脇の沢を遡っていくと、ドカシーで組んだ湯船がありますが、ぬるくて冬季は厳しいです。 |
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荒湯地獄 多分硫化水素泉 (黄濁) 2005年2月入湯 久々に、龍の湯氏と合同探勝です。沢が合流する所から、更に下ると土嚢で構築した湯溜まり(画面左下)がありました。 |
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荒湯地獄 多分硫化水素泉 (黄濁) 2008年1月再入湯 積雪多く雪中行軍難航、雪溶けも多く定番の斜面は冷たくなっていました。 |
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荒湯地獄 多分硫化水素泉 (黄濁) 2005年2月入湯 更に下ってみると、また湯溜まりがありました。今回は大雪で、40分の雪中行軍となりました。 |
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荒湯地獄 多分硫化水素泉 (黄濁) 2008年1月再入湯 来るたびに堅牢になって、スコップが不要になっています。 |
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荒湯地獄 多分硫化水素泉(黄濁) 2007年1月再入湯 最もメジャーな斜面です。堅牢な湯船が出来上がっていましたが、中には著しく美観を損ねるものも多くなっていました。 |
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鬼首のおいらせ 2007年1月 蟹沢から片山地熱発電所に向う片山地獄林道沿いの、田代川の清流。 |
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吹上温泉 まんだら地獄 泉質不明 (無色透明) 1999年3月入湯 遊歩道沿で間欠泉が湧いており、導き溜めると適温の湯溜りが出来あがります。 |
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吹上温泉 むらさき地獄 泉質不明 (無色透明) 1999年3月入湯 細い糸状の噴泉が上がっています。一帯は源泉地帯で、熱湯がふんだんに沢に流れ込んでいます。但しひとりでは、さらし者になる覚悟を要します。 |
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吹上温泉 むらさき地獄 泉質不明 (無色透明) 2008年1月再入湯 さすがに遊歩道までくる人はいないので、さらし者にはなりません。 |
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吹上温泉 鬼首間欠泉 弱食塩100℃ PH8.4 2008年1月入湯 目隠し塀で気軽に入湯できるようになった反面、間欠泉が見えなくなってしまいました。 |
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下宮沢温泉 泉質不明 (無色透明) 2001年6月入湯 鬼首の一方通行に入ってカーブの陰に、ドバドバと湯が出てます。龍の湯氏のポリバスを設置していざ入湯。残念ながら屋内プール並湯温です。 |
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轟温泉 共同湯 弱食塩泉 (無色透明) 1997年4月再入湯 川淵にある混浴共同湯です。が・・2001年6月現在、下のようになってます。 |
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轟温泉 共同湯跡 弱食塩泉 (無色透明) 2001年6月再入湯 建物が撤去され、残骸と化していました。人が浸からなくなった湯船の中は、ヌラヌラが発生していました。 |
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蟹沢温泉 泉質不明 (無色透明) 2001年6月再入湯 かつて、道路から茶色の水がしみ出でいたので、付近を捜索して発見しました。被り浴、数泉者氏のドカシーを経て、龍の湯氏の持参ポリバスで全身浴達成。 |
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中山平温泉 場所不明 1995年5月入湯 車で連れて行ってもらったので、場所の記憶がまったくありません。PACとは何でしょうか。 |
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某温泉の自泉 単純温泉(褐色透明) 1995年5月入湯 地元の方の紹介で、入湯させて頂きました。ヒューム管を埋め込んだ浴槽は、適温の超ヌルヌルでした。 三脚12秒タイマー |
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鳴子峡 2005年10月 早朝であるのと、今年は赤みが弱いので、圧倒される紅葉ではありませんでした。 |
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鳴子スキー場 駐車場前の湯 1997年4月 手を浸けただけ。 駐車場前であるし、ちょっと被るのには熱かったので、雪が残っていそうな1999年3月にいったら、撤去されていました。 |
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鳴子温泉 滝の湯 硫化水素泉 1989年4月入湯 鳴子温泉の中心的存在の、観光用共同浴場です。但し鳴子の温泉が、すべてこのように白く濁っていると思ってはいけません。 三脚12秒タイマー |
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鳴子温泉駅 2004年9月 中央広場の道路先辺りの川の中で、湯が湧いています。レンズが28mmなので、遠く感じますが実際は至近距離です。 |
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鳴子温泉 川原の湯 泉質不明 (水濁色) 2001年6月入湯 川の中州のような所で湯が湧いており、小安峡の下流に酷似してます。鳴子温泉駅の跨線橋から、丸見えです。 三脚12秒タイマー |
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こけし工房 2007年1月 時節柄、ひなこけしが並べられていました。 |
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弁天渕 2007年1月 シベリヤから越冬のために訪れた白鳥です。 |
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東鳴子温泉 旅館大沼 母里の湯(貸切り) 含食塩芒硝重曹泉74.6℃ PH8.0 (微微黄透明) 1991年7月宿泊 離れの広大な敷地の中にある、貸切り専用の露天風呂です。 三脚12秒タイマー |
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東鳴子温泉 旅館大沼 母里の湯(貸切り) 含食塩芒硝重曹泉74.6℃ PH8.0 (微微黄透明) 2003年1月再宿泊 正月に来て、念願の雪見が達成できました。 三脚12秒タイマー |
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東鳴子温泉 馬場温泉 含炭酸重曹泉46.5℃ PH6.7(褐色透明) 1993年11月入湯 母屋の前にある、一見物置として見逃してしまいそうな、渋い湯小屋です。じっとしていると、気泡がびっしりと付きます。 三脚12秒タイマー |
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東鳴子温泉 馬場温泉 含炭酸重曹泉46.5℃ PH6.7(褐色透明) 2001年6月再入湯 新しく建替えられてしまいましたが、レプリカ調で評価は変らずでした。湯達の理想としている浴舎です。 三脚12秒タイマー |
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N温泉郷の地専 多分重曹泉 (褐色透明) 2000年7月入湯 共同湯ではありません。使用者に断って入湯しました。見ず知らずの家の浴室に、入れてもらうようなものなので、飲食・喫煙・寝湯は厳禁です。 三脚12秒タイマー |
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N温泉郷の地専 多分重曹泉 (褐色透明) 2000年7月入湯 共同湯ではありません。使用者に断って入湯しました。私が入れたからと、誰でも入れるとは限りません。礼儀・モラル、感謝の気持ちが、まず前提です。 三脚12秒タイマー |
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鳴子温泉 潟沼の湯 泉質不明 (無色透明) 1997年4月入湯 射的練習場の近くに、ボロポリバスが埋め込まれており、ホースで蒸気と沢水が導かれています。 三脚12秒タイマー |
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赤生木温泉 塩化土類食塩泉 2009年5月入湯 平成元年に閉湯した、町民憩いの家の残骸。藤を入れようとしたら、三脚寸足らず。しかもピンカーンで、写真にならず。 |
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小原温泉 かもしかの湯 含食塩芒硝泉 (無色透明) 1995年8月入湯 小原温泉の下流を遊歩道ひ沿って行くと、洞窟の奥から湯が湧き、二人が入れる湯溜りがあります。対岸は廃宿で、少々不気味です。 三脚12秒タイマー |
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蔵王かもしか温泉 多分硫化水素泉(白濁) 1994年10月入湯 駐車場から遥かかなたの崖下を1時間半、廃宿の先の崖を登っていくと、適温の湯溜りが複数ありました。 三脚12秒タイマー |
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蔵王駒草平 2009年5月 眼下に迫る断崖絶壁、かもしか温泉はこの中にあるはず。 |
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蔵王お釜 2009年5月 刈田岳(1758m)より、熊野岳(1841m)・五色岳(1670m)・御釜などを望む。 |
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蔵王エコーライン 2009年5月 峠付近は、立山黒部アルペン並み?の、雪の回廊もあった。 |
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蔵王えぼしスキー場 2009年5月 ゲレンデのスロープが、黄色の絨毯と新緑のカーテンになっています。 |
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蔵王えぼしスキー場 2009年5月 ゴンドラに乗って約10分、展望台からは太平洋も望めます。上部の石子ゲレンデは、新緑の色がまだ淡い。 |
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南蔵王温泉 湯々里 含食塩芒硝泉54.2℃ PH7.3 2009年5月入湯 民家の庭先に造ったような半露天風呂、近くの開拓温泉と似た泉質。 |