新潟県
2009年11月26日更新

米坂線
坂町発米沢行
越後下関→越後金丸

2009年2月

2006.3.18改正で、JR東日本から消滅するキハ52。鉄郎はキハ52に集中していました。
松之山兎口温泉
植木屋
含硼酸食塩泉
1990年10月入湯


宿泊客が静かに湯治をする宿です。先の入湯者が出るまで、待たされました。ぬるい湯でのんびりとしてしまいました。

三脚12秒タイマー
月岡温泉
熊堂屋旅館

含硫黄ナ塩化50℃
2002年3月入湯


ゲロ渋の浴室に、バスクリン色の湯が注がれており、湯膜が多数浮いています。

三脚12秒タイマー
岩室温泉
泉質不明

(源泉口で無色透明)

1996年2月入湯


油臭と硫化水素臭が混ざった、ハズレーの新源泉が湧きました。女将に呼ばれ、光栄なる臨床実験を賜わりました。ちょっと熱かったので、雪で適温にします。
岩室温泉
高島屋
含硫黄ナカ塩化物
2002年3月宿泊


竹林の前にある小舟を流用した足湯で、常盤という部屋の前にあります。
岩室温泉
高島屋

2002年3月

下戸なので酒に酔えませんが、ペンペン(三味)の音には、酔いました。温泉文化も大切にしたいものです。
銀山平温泉
泉質不明
(無色透明)

1996年9月再入湯


FRPの漬物樽に、旬の湯が注がれています。2000年、集落への給湯管埋設工事が完了したので、ついに
取り壊しという情報が、入っております。
三脚12秒タイマー
駒の湯温泉
駒の湯山荘
単純温泉32.9℃ PH8.5
2008年5月宿泊


河原の混浴露天風呂、宿泊しないと浸かれません。渓流の音に負けないように、鰍が大合唱をしていました。

三脚12秒タイマー
駒の湯温泉
駒の湯山荘
単純温泉32.9℃ PH8.5
2008年5月宿泊


二段ある貸切露天の内、下段の方です。河原の源泉とは、微妙に違います。時節柄、30分くらいが限界。隣の加熱槽で暖をとります。
三脚12秒タイマー
峠の棚田
2008年5月

上越-松之山線、道をそれて行くと、棚田が広がります。旧松代町の峠の棚田・現十日町市の星峠の棚田。
蒲原温泉
単純温泉(無色透明)
炭酸泉(茶濁)

1993年10月再入湯


しとやかな流れの姫川、天然の大きな湯黙りがあります。
蒲原温泉
単純温泉(無色透明)
炭酸泉(茶濁)

1993年10月入湯


川の中が長野県と新潟県の県境です。川での入湯中に、以外と熱い錆色の湯を発見しました。
土石流災害で、現存しません。
姫川温泉
ホテル國富
ナトリウム、カルシウム−塩化物・炭酸水素塩温泉54.5℃  PH6.3

2009年2月入湯

姫川駅の上流側は、新潟県。鉄分で湯口が錆びだらけです。
三脚リモコンタイマー
蓮華温泉
仙気の湯

単純酸性泉80.5℃
(灰濁)
1993年10月入湯


キャッチフレーズ通りに、雲上の湯となりました。貸切りになっていますが、夕食タイムだからです。
大糸線全線開通50周年記念
糸魚川
2007年10月

始発発車前の糸魚川駅、3種類のカラーを1枚におさめることができました。
大糸線全線開通50周年記念
糸魚川
2007年10月

新幹線工事開始とともに消え去る、レンガ造機関庫。
湯沢酒屋の酒造めぐり
八海山
2007年11月

原料処理工程
玄米を精米した後の白米を、洗米・浸漬した段階です。この後、水切りを行い、蒸米へと進みます。
湯沢酒屋の酒造めぐり
鶴齢
2007年11月

28日間の低温長期発酵の後、上槽し酒と酒粕に濾し分けします。
赤湯林道
2009年10月

紅葉の赤湯を求めて、15年ぶりの再訪。登山道の入ったら、 数日前の台風で、落ち葉ザクザク。コースタイムは、同じく行きも帰りも、それぞれ2時間だった。
赤湯
山口館玉子湯
カ・ナ・塩化物泉56.7℃ PH6.4
2009年10月再訪

三層になっており、上流側が源泉槽で熱い。どれも浅く、寝湯状となる。泉質としては、女性専用の青湯が快適であった。
三脚リモコンタイマー
赤湯
山口館河原
泉質湯温不明
2009年10月


宿の上流側にある、河原の湯。平日とあって貸切。紅葉温泉とならず、残念。
三脚リモコンタイマー
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