山梨県
2009年8月26日更新

黒森鉱泉
炭酸鉄泉
1992年7月再入湯

貯湯槽の冷たい源泉が湯船に溜められ、半地下で加熱されます。そのため底はスノコになっています。
神田のしだれ
2009年4月

樹勢回復のため、防風ネットが張られており、アップの写真にならず、水仙の脇役。
深沢鉱泉
明礬泉
1990年11月

山小屋のような、簡素な浴室。
眞原桜並木
2009年4月

入植者が昭和40年代に植樹した約700mの桜並木。しだれ桜も開花していれば、甲斐駒ケ岳も、さらに映えます。
山高神代桜
2009年4月

桜とラッパ水仙が見えれば、神代桜があるはずの実相寺。
どこにあるのやら。
山高神代桜
2009年4月

日本三大桜の1つで、樹齢約2000年になる日本最古のエドキカン桜ですが、両側を囲むように大木があり、これがという感じ。
明野のひまわり畑
北杜市須玉町
2007年8月

南アルプスの峰々を望む、『いま、会いにゆきます』のロケ地です。
明野のひまわり畑北杜市須玉町
2007年8月

右に視界を変えると、八ヶ岳がそびえ立っています。ガスがかからない、早朝の撮影をお勧めします。
夢の庭園
2009年8月

長野県との県境、大弛峠は標高2360m、富士山スカイライン終点より、残念ながら40m低い。10分ほど整備された階段を上ると、標高2450mの展望台に到達する。残念ながら雲が発生し、パノラマならず。
乙女高原
2009年8月

標高1,700m、2000年に閉鎖された、スキー場跡の草原。ヨツバヒヨドリに舞うアサギマダラ。
西沢渓谷
山梨市
2007年10月

@ハイキング気分と侮ってはいけません。
A反時計周りの一方通行を厳守です。
B西沢山荘から先は、道が特に狭いので、戻れません。
C所要、3時間半〜4時間ですが、渋滞するとバスに乗り遅れます。
西沢渓谷
山梨市
2007年10月

ハイライトの七ツ釜五段の滝、バス停から、おおむね2時間です。
西沢渓谷
山梨市
2007年10月

階段を上り、渓谷路最高地点。対岸の山はみごとな紅葉。
西沢渓谷
山梨市
2007年10月

帰路は、旧森林軌道の下り坂となります。バス停まで、概ね1時間半。
新府の桃畑
2009年4月

中央本線が大きくカーブを描く、新府〜穴山間。後ろ側は、鉄ちゃんのお立ち台で賑わいます。
新府の桃畑
2009年4月

ピンク一色の桃畑からは、残雪の甲斐駒ケ岳を覗く場所がたくさんあります。
わに塚
2009年4月

一本だけポツンと立っているエドヒガン桜、遠方の山は八ヶ岳。
ほったらかし温泉
単純温泉32.0℃
PH9.6(無色透明)
2000年3月入湯

正面の御坂山系越しに、富士山が見えます。但し見えなければ、単なる高台の湯です。昼間より、夜景になっていく、黄昏時がすばらしいです。

三脚12秒タイマー
ぶどう棚デラウェア
甲州市勝沼町
2007年8月

勝沼ぶどう郷駅からぶどうの丘への炎天下の道を歩いてみると、色々な種類のぶどうがなっていました。
碇寿司
弱食塩泉42.3℃
PH8.0(微黄透明)

2002年7月再入湯

モール臭、気泡、甘くておいしい・・・・、1993年入湯以来、ここを越す泉質に遭遇するのが、楽しみとなっております。
今回は気泡が包む写真を撮れました。
2005年秋には建替えオープンのはずでしたが、更地のままでした。
某所自家用温泉
泉質不明(無色透明)

2002年7月入湯


農家の裏にある防火用水?にぬるめの湯が溜まっています。ノーゼンカヅラが、夏到来を告げていました。
某自家用温泉
泉質不明(濃黄色)
2002年7月入湯


板を組んだ湯船が朽ちかけて、いい味をだしています。湯は碇寿司を超濃厚にした感じです。
石和温泉
深雪旅館
単純温泉50.8℃と36℃の混合
2007年6月宿泊

混合で適温となった湯が、どの湯船からも溢れています。シャワーも当然温泉です。
さくらんぼ刈
2007年6月

40分2000円で、食べ放題です。20分で満腹になってしまいました。佐藤錦ではなくても、完熟なので甘さは充分にあります。
釈迦堂の桃畑
2008年4月

迷路のような農道を行ったり来たり、徐々に高度をあげていくと、桃の花の絨毯が点在し、斜面が薄ぼんやりとしたピンク色に染まっています。
三珠温泉
温泉スタンド
単純温泉43.6℃
2000年12月被湯


100円を入れると、100リットルの適温の湯が出てきます。すばらしモール泉で、美味しかったのですが、手白沢氏は被りませんでした。
三珠温泉
温泉スタンド
単純温泉43.6℃
2001年1月再入湯


数泉者氏のドラム缶で、ついに名湯の体験入湯が出来ました。碇寿司を濃厚にした感じです。八九郎氏や銅粉の湯氏も入湯しました。
湯の色が黄色なのが分かりますか。
みたまの湯
単純温泉43.6℃
2007年6月

気泡もなく平凡な黒湯になっていました。但し、眺望では甲府盆地でダントツです。

三脚12秒タイマー
富士芝桜
2008年5月

ここの見どころは、竜神池越しの富士山。残念ながら雲がかかってしまいました。
甲西の湯
泉質不明
(微黄透明)

1998年6月入湯

ホースからモール臭の湯がドバドバと出ており、浴びる甲斐がいがありました。日帰りセンターが出来上がり、
現存しません。
三脚12秒タイマー
芦安温泉
第2温泉浴場

単純温泉(無色透明)

1992年5月入湯

41℃の源泉がそのまま注ぎ込まれているので、かなりぬるくなっていました。
三脚12秒タイマー
仮称杉木立の湯
泉質不明(無色透明)
1998年10月入湯

薄暗い杉林の中にあり、ぬるい湯が注がれています。竹の半割を使った屋根は、更に朽ちているようです。

三脚12秒タイマー
身延山
身延町
2009年11月

山頂北側からは南アルプス、東側からは富士山を眺望。
年に数日だけ、ダイヤモンド富士観賞が出来るという。

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