竹富島
 2005年7月26日更新

水牛車観光
2004年7月再訪

フェリーが二社あるように、水牛車も系列で2社あります。元気なオジィが、説明をしてくれます。島内をゆっくりと40分周ってから、サンシンの調べは一番最後に聴けます。
水牛車観光
2004年7月再訪

こちらはもう一社の方です。集落の様子がだいたい分かるので、後は徒歩かチャリで回るといいと思います。
帰りは港までの送迎があります。
西集落その1
2004年7月再訪


なごみの塔から、赤瓦の家波が広がります。
曇空でどんよりしており、西表島がみえません。1970年頃と比較して下さい。
西集落の2
2004年8月再訪

道路拡幅工事を免れた、本来の狭いままの路地です。ほうきの掃け目が、残っていました。
西集落その3
喜宝院蒐集館
2004年7月再訪


日本最南端のお寺の中にある、1963年に開設した付属の民俗資料館です。黄色の彼岸花のような花が咲いていました。
西集落その4
2004年7月再訪

赤いブーゲンビリア、ナビーの恋でおなじみの花です。
東集落その1
2004年7月再訪

島の集落に入って、最初に目につく町並です。
赤瓦その1
2005年7月再訪

前城(ヒーフン)の代わりに、シーサーが二匹鎮座しています。
赤瓦その2
2005年7月再訪

前城(ヒーフン)の代わりに、緑のカーテンです。
赤瓦その3
2005年7月再訪

屋根の上に、二匹のシーサーが見守っています。
東集落の郵便局
2004年7月

さすがに竹富島だけあって、入口前に前城(ヒーフン)があります。涼を求めて、入ってしまいました。
仲筋集落
2004年7月再訪

高い塀に太いフクギの防風林。フクギは水を沢山含んでいるので、防火林にもなります。
竹富島と石垣島

船に乗ると、10分で着いてしまいます。船を下りて後ろを振り返ると、石垣島は大都会に見えます。
グラスボート
2004年7月

底がガラス張りになった小船で、赤灯台近くのサンゴ礁に行きます。帰りに
海底温泉付近も案内をしてくれました。水深20mで46℃の湯が湧いているそうです。

↓沖縄マリン出版No5DivingpointMap石垣編:2007年11月26日のNHKTVでも紹介されました。↓

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