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![]() NICOLA配列キーボード/OASYS用 |
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JISかな配列における使用頻度を無視した「かな」の配列、ローマ字入力における動きにくい小指の多用や一字2打鍵などに不満はありませんか。 |
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現在、Windows用PS2キーボード、USBキーボードが発売されているほか、JISキーボードのままで、親指シフト環境を擬似的に実現するソフト「Japanist」や「親指ひゅんQ」も提供されています。 | |
| Japanistは、富士通(株)製のIME 親指ひゅんQは、日笠さん作のフリーソフト |
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かなの入力方法 |
| OASYS用親指シフトキーボード/Windows用に切り替える |
右クリックで保存し、A4横用紙に印刷すると、ほぼ実物大になります。指を置いてご利用下さい。![]() |
| 注)ローマ字入力に関してはJIS配列キーボードと同じ操作です。 指のポジションをわかりやすくするため、色分けしています。 |
| 指の使用率(右図) 下の段のキーはほとんど使わずに、半分以上がホームポジションで打てるように配置されています。 間違っても気にならない ホームポジション右小指のすぐ隣に後退キーがあります。訂正が楽なので、打鍵ミスが気になりません。打鍵速度が遅くてもいいのです。気楽にタッチタイピングできるのが親指シフトキーボードの利点です。 私は1988年にOASYS30AF3で親指シフトキーボードを使い始めて以来、現在も自宅ではPS2親指シフトキーボード、職場ではJapanistで106/109日本語キーボードを親指シフト環境にして使っています。 |
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| 日本語入力コンソーシアム 参加企業 アスキー、アップルコンピュータ、内田洋行、エーピーラボ、サニコン、三洋電機、ソニー、デジタルウェイブ、日本アイビーエム、PFU、ヒューマンインターフェース、富士通、松下電器産業、リュウド |
リンク 日本語入力コンソーシアム 親指シフト・キーボードを普及させる会 |
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