ミニ・ラッキー・ドラゴン 5号 ( MLD-5 ) の拡大写真です。
☆ 形は小さいながらも、一人前のドラゴンです。
○ 背景に黒い布を張った写真では、水晶球が七色に発光(Spark)しています。
○ これこそ水晶が持っている、本来の能力です。
☆☆ ―― 新たな現象の発見に、驚きと感動があります。 ―― ☆☆
* ドラゴン・シリーズは、水晶のモビールを発展させたものです。
風があると手と、足と、尾がバラバラに動いて、あたかも生きている竜となります。
またヘッドの部分が、一回転以上してから下に力を伝えるために、
いかにも辺りに睨みを効かせているようです。
* 昔から竜(ドラゴン)は、洋の東西を問わず、神の使いとされてきました。
我が国では主に、水を司る神として、各地の神社に祀られています。
神話の世界から民話の世界、さらには風水から干支(えと)にまで登場するもっともポピュラーな存在です。
かつては多くの人たちが、その存在を信じていました。
普通の人には見えない世界の出来事ですから、証明はされないものの何等かの根拠の存在が覗われます。
ラッキー・ドラゴンは、その竜神をかたどったモビールです。
水晶が持つ不思議な“力”が、ドラゴンの能力とともに発揮されます。
たくさんの幸運をもたらします。
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