和歌山県 安○ 禎 さんの体験談 ―――――――――――――――――――――――― 2002年11月 1日 和歌山県にお住まいの 安○ 禎 さんから、次のような体験談をお寄よせいただきました。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 本日 はじめてHP拝見しました。 実は以前より水晶の不思議な力について "ひょっとして" と思わせられるような経 験をしていまして、幾つか所有している水晶についての出来事を書いてみます。 10数年前 何かの広告を見て、六角の水晶のペンダントを買いました、届いた水晶を 早速 身につけ出勤しましたが、車の燃料が少ないので、行きつけのガソリンスタン ドへ立ち寄りましたところ、創立 何周年かの記念セールと称して、ガラガラの抽選 をやっていました。 生まれてこの方、くじ運の悪さには自信を持っているので、また ポケットティッ シュでも当たるのかなと、出てきた玉の色なんか 見もせず、そそくさと車に戻ろう としていたのですが、後ろでカランカランと鐘の音、更に「おめでとうございます特 賞 当たりました。」の声・・・・・・ 誰かが当てたんだろうと思いつつ、でも 特賞の商品って何だろうと 振り返ると、 目の前に突き出された液晶テレビの箱・・・「おめでとう」といわれても即座に信じ られなかったのですが、間違いなく自分が特賞に当選したのでした。 その日は 一日気持ちよく 仕事もはかどり、帰宅してから妻と改めて 「こんな こともあるんだね」と喜んだものでした、そこで ひょっとしてこの水晶のおかげか なと思い、水晶についてきた説明書を読み返してみますと、"事故 災難をよけたり、 あるいは良い事を水晶の力で起こした場合、水晶に何らかの変化が起こることがある " と書かれていましたので、首にかけていた水晶を見ますと、今朝は傷ひとつ無 かった水晶の尖ったほうの先端に数本の亀裂が入っていまして、それでも欠け落ちて いないで形は元の六角柱を維持していたのです。 やっぱり 特賞は この水晶のおかげで得たものなんでしょうね。 その後 一回り大き目の六角柱の水晶を買い足しました、また 出先で小さな丸い 水晶を数ヵ月後に買ったのですが、この水晶も ひょっとしてと思わせられるような ことが起こります。 実は この頃 長男が生まれたのですが、産まれて直ぐに 心臓に穴が開いている との事で、長く生きられないとの事 手術の必要があるのだが、成功の確率が3割程 度との申告がされていました。 当然手術をすることにしていまして、その準備をしている頃でした、そこで先ほどの 件もあり 気やすめのつもりで、丸いほうの水晶を妻が作った小さな袋に入れ 病室 のベットの枕元に置くようにしたのです。 水晶の力を信じていたわけでもなく、また 疑っていたわけでもないのですが、実家 から送られてきたお札と一緒に飾っていました。 やがて 何とか無事に手術も終わり(実は続けて3回も手術しました) 退院です、荷 物を片付けていましたが、この水晶だけがどこを探しても見つからないのです、看護 婦さんも一緒に、いたるところを探してもらいましたが、とうとう出てきませんでし た。 これも水晶が身代わりになってくれたのでしょうか。 ちなみに 3歳までの寿命だと言われた息子も 今は元気に高校生をやってます。 ちなみに 水晶との相性があるようで、手に乗せたとき 冷たいはずの水晶からほん のりと熱が伝わってくるような気がします、このような物が、波動が合うというので しょうか、自分に合った水晶だと、丸い水晶を買ったときの店の人が言っていまし た。 不思議といえるかどうか、水晶が関わったかなーと思っている話です。 ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ これを読ませていただいて、やはり水晶という石がただの透明な石ではないことを実感した次第です。また、文面から、事実が持つ重みを感じました。 昔から言われて来たように水晶は、何か不思議な“力”を持っているようです。 こうした事例がたくさん集まれば、少しでもその“力”の正体に迫ることが出きるかもしれません。 2002. 11. 2. 店主 |