日記 (2009年)
この日記は18歳未満お断りなゲーム、漫画等の話題が中心となります。
そういったサイトへのリンクを含みますので、18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。
比較的普通の話題の日記はSIMPLE GIFT本店にあります。
09/12/06
比較的よく理由しているダウンロード販売サイト『ギュッと!』がリニューアルした。
が、相変わらず重い。
サイトも重いけど、データのダウンロードはさらに重い。
セールでアイルの『エインズワースの魔物たち』と『らぐな サイエンス』を買ったけど、
重くて落とせない。
平日の昼間じゃないとダメかな?
まあ、重いのはリニューアル直後で日曜だから、っていうのもあるだろうけど、
検索が相変わらず使えないのはがっかり。
とれだけ条件が細分化されてても、AND検索か絞込みがないと、どうにもならん。
09/12/01
ナインテイル・デュアルテイルのHPにマスコットキャラにメッセージを送ると
お返事が掲載されるコーナーがある。
試しに送ってみたら、次の日にはもうお返事が。
その後もハイペースで更新されていく。
新作発売直後で余裕があるのかもしれないけど、
こういうことをマメにやるとメーカーへの好感度は上がると思う。
でもフェルシスはまたもや先送りかぁ。
バルドが気になる。
DC版のフォースはかなりはまった。
が、『1』も未所持だし、
最初からやるとなるとかなりのボリュームになりそう。
うーむ。
09/11/27
DL販売やネット通販で旧作あれこれ買い漁る。
手軽に楽しめるのがいい。
ということで定価で買った新作あれこれは
積まれたまま一年ほど経って新作ではなくなるのでした。
ナインテイル・デュアルテイルに新ブランドが。
ブランド乱立するのはあまり好きじゃない。
ナインとデュアルのコンセプトの違いもよく分からないのに。
それにしても3本尻尾の妖怪とかいたっけ?
と思ったら、マスコットはカマイタチだそうで。なるほど、3匹で3本か。
で、トライテイルの新作は魔女っこ・お姫様ともに属性外な自分にとってはスルー。
(臭いフェチの義妹は気になるけど)
ただ、原画が『神谷ともえ/トシぞー』ということで、
前から期待してる『フェルシス』はゲンタ氏がメインになりそう。喜ばしい。
しかも学園ものだそうで、さらに喜ばしい。
新作のヴィーナスブラッド・デザイアも好調な売れ行きの様で何より。
その前はあっさりワゴンだったからなぁ。
09/11/24
ライター繋がりで『せんせいがおしえてあげる 桜待坂Stories
vol.2』を中古の通販で購入。
・・・DVDPGだった。
前も同じ間違いを犯したことがある。もちろん自分以外の誰も悪くない。
むう。
『ギュっと』、半額セールのうちにもうあれもこれもそれも買ってしまおうか。
09/11/23
『愛佳でいくの!!』のRPGが気になる。
TH2は一切プレイしてないけど、
雑誌とかフィギュアとかなんとかでキャラクターは見慣れた顔になっているのだ。
でも、これだけの為に1本買う価値があるのだろうか。
ゲームとして遊べそうにも見えるけど、一発ネタという可能性もあるし・・・。
『微少女』体験版をプレイ。
文字通り微妙。
絵はいいんだけど・・・途中で飽きて全スキップすることになりそう。(娘姉妹がそうだった)
たまきのいかにも今時な喋り方もなんか嫌。実際こうなのかもしれないけど。
あと似非□リ教師も対象外。
作品とは関係ないけど、たまぉの絵は大嫌いなのでマスターアップ告知のトップ絵も不快。
09/11/21
『しすこん』と同時に半額セールでDL購入した『未来ドーター ムスえもん』(Zyx)をプレイ。
これがまた、なかなかいい。
エッチはラストだけなので、
それまでは日常シーンとお約束ハプニングや無防備な娘があれこればかりなんだけど、
そういうのも好きなので。
『未来から来た自称・主人公の娘』ってい設定が適度な距離感を出している。
絵もテキストもそれほど上質とは思えないんだけど・・・旧作、侮れない。
あまぞん・他からあれこれ届く。
○『しすこん』
おまけディスクは原画集(線画・色指定)・スタッフコメントなどあれこれ。
・・・うーーん・・・いらなかった。BGMがmp3か何かで入ってればいいのに。
○『はーとdeルームメイト』
しすこんもそうだけど、トラビュランスやせきららと箱が同じだと思ったら、
このAngelSmileってブランドはCD BROSの傘下(?)。
つまり、ディスクレス不可。むう。ダウンロード版にしておけばよかったかも。
○『少女』
『きゅろっと』というブランドのかなり古い作品。ビジュアルアーツ系だそうで。
しすこんの攻略サイトで名前を見つけ、気になったので購入。
箱の裏を見ると「スーパー□リータブランド」とか
「アダルトソフトだからみせられる純愛のカタチ」とか
「□リ度判定でイベントも変化」とか、もう分けがわからない。
しかも絵は目が大きいだけで、首から下は頭身も凹凸も別に□リじゃない。
うわぁ、なんか歴史遺産に触れるような気分。
それにしても、こういうタイトルは非常に検索がしづらい。
で、テックジャイアンチェック。
○『催眠生活〜校則だから仕方ない!?〜』
C:driveの新作。やっと『おまほ』の路線に戻った感じで喜ばしい。
絵が好みじゃないけど、買う方向で。
っていうか、全員ありえないほどロングですごいうっとおしい。
○『星空のメモリア』ファンディスク
本編買わないうちにファンディスクが。
こうなったらセットで出るのを待とう。
あとは、『ぴゅあら』『いちゃぷり』『ひのまるっ』『ゆにばる!』などなど、
気になるイチャラブ系がいっぱいあるけど・・・どうしよう。
とりあえず1/29は重なり過ぎ。
『夏いろペンギン』、OHPに動きが無いのでまた延期かと思ったら
マスターアップしたそうで。
うーーん・・・無理に間に合わせた感がかえって怖い。
体験版やらずに買うのは躊躇われる。
09/11/18
『しすこん〜妹魂〜』、一気にコンプ。欠点は多々あるけどよかった。
「義妹2人とエロエロ生活」ってパターンは山ほどあるし、
義妹・2人に絞らなければそれこそ枚挙に暇が無い。
だけど当人たちからはっきりと最終的な選択を迫られることは多くはない。
そして選択の結果とフラグが適合したらもう片方は都合よくフェードアウトしてエンディング、
という場合がほとんど。
なので、主人公のやってきたことは単なる二股で、
当人たちが本気だからこそ、その収拾は簡単ではない、
ということをある程度ちゃんと書いた本作は非常に稀有なタイトルだと思う。
あと、特にいいとも思わなかったオープニング、
ピアノバージョンでここぞというところで流れるとじーんと来てしまう。
やるな。
ということで、このライターさんなかなかやるな、ということで
『はーとdeルームメイト』も購入。おまけディスクが気になるのでアマゾンで。
ついでじゃないけど、しすこんも買っておく。
09/11/14
『ザーメンセキュリテイー2009』適当に八方美人プレイ中。
ロドリィ、いい子なんだけど、ここまで言動が幼いとちょっと・・・
巨乳2人は、まあ、置いといて、ルーリスはツンデレはいいんだけどツン期間長過ぎ?
あと全員服が固定なのでコスプレ的楽しさに欠ける。
『しすこん〜妹魂〜』をまたしても半額(ポイント還元)に踊らされて衝動買い。
半額でもあまぞんとかで買った方が安いんだけど、
箱処分したりディスク保管したりするのも面倒だし。
で、ちょっとくどいテキストに慣れればいい感じ。
テキストでは未発達とか言ってるのに絵では育ってるのが残念。
09/11/10
『メルクリア』おまけ文庫本読了。
なかなかいい感じ。
我が青春の1ページである『北へ』の告白シーンを思い出す。
またちょっと購入に心の天秤が傾く。
でも、マキシシングル4枚組って・・・4枚にする意味を問いたい。
『ソルティアンジュ魔法倶楽部』、姉妹と幼なじみをクリア。
悪くないんだけど、敵を倒してハッピーエンドっていうストーリーは
みんな同じなのがなんとも。まあ、安心してプレイできるといえないことも無い。
あとの2人は脇役としてはいい感じなんだけど、恋愛の対象としてはあまり魅力を感じない。
まあ、いつか。
発作的に旧作『バージンオイル』をプレイ。
絵といいシナリオといい、全体から滲み出る古さがたまらない。
あとオーソドックス過ぎるメガネっ娘。
でもしばしノスタルジーにひたったらそれまで。
さらにダウンロード半額だったので『メルティー・メルヘン』をプレイ。
ミニゲームをクリアしつつエロ昔話を読み進めていくというもの。
ミニゲームが単調で煩わしい、というのは評判通りなので試しに最初の話だけクリアしてコンプデータを当てる。
昔話のエロ化が安易・□リであるはずのキャラがなぜか成長してる・絵本なのでCG差分なし
と、いくら原画家が好き&尿分高めでも、これでは・・・。
09/11/07
『サディスティックりとる』速攻でダウンロード&コンプ。
まあ平均点な感じだけど、このジャンルで出すこと高く自体評価したい。
あと、責められシチュはちょっとだけなので、Mじゃなくても大丈夫。
ぎゃくにそっちに期待しすぎるとだめかも。
アンバークォーツのVFBが出てる。
げっちゅこむの特典画像の為だけに買うか?
09/11/06
『うちの妹』は義妹だったか。『こころナビ』もかな?
まあ、でもそのうちやってみたいとは思う。
トップのバナーを刷新。
バナーキャンペーン応募サイトのつもりはないんだけど、
内容が無いのでそう見られても何も言えない。
で、『魔物少女』のサイト見てて思ったんだけど、
異種間恋愛(婚姻含む)譚っていうとエロゲー的には珍しい感じだけど、
ロボ娘とのハッピーエンドって普通にある。
見た目が人間なら問題にならないのか?
09/11/04
いつも実妹実妹言ってる割りに、『うちの妹の場合』も『ヨスガノソラ』も『こころナビ』も未プレイ。
これでいいのか?自分。別にそんな大げさな問題じゃないか。
ザーメンセキュリティーの数あるオプションの中に、
次にボイスがあるかを示すアイコンのON・OFFというのがある。
これがなかなか便利。
最近はテキストを送ってもボイス再生が継続されるオプションがよくある。
ボイスを聴きつつ地の文や主人公のセリフを読めるので、
せっかくだからボイスは全部聴きたいけど、テンポよく進めたい、という場合に便利。
が、ボイスが続くときにうっかり改頁してしまうと、前のボイスはキャンセルされてしまう。
そんな時にボイスアイコンが役に立つわけである。
なるほど、よく考えてある。
あと、miniページ、久しぶりに書いたので興味のある方はどうぞ。
09/11/02
ザーメンセキュリティー、メディ倫なので伏字・ピー音無し。
とてもすっきりする。やっぱりあれは目障り耳障りだ。
しかも無意味だし。
買い物
○『果てしなく青い、この空の下で 完全版』
絵は好きなんだけど、ダークな部分のあるストーリーと合わない気がして敬遠してた。
が、この機会に購入。
○『フォークソング』
中古で1980円。衝動買い。
CDが付いてた。イメージアルバムやら。一体?
発売当時、ビジュアルファンブックを立ち読みした覚えがある。
○『&LOVE』
結局、新品2980円で購入。
メーカーさんごめんなさい。
っていうか、もうこんなに下がるとは。大丈夫なのかなぁ。
09/10/30
ソルティアンジュ、まずは真央。
うん、いい感じ。ひねったところが無く、安心して楽しめる。
勢いに乗ってアスカをクリア、現在一葉。
木保的なストーリーは全員同じっぽいので共通を飛ばすと非常にスピーディー。
この辺、フルプライス作品としてはボリューム不足を指摘する声も出そう。
気になるあれこれ
『&LOVE』、マップで2480円。
え、安。なんで?
メーカーさんが心配。
でもこれだけ並んでるってことはそれなりに売れたのか?
そのうち新品買おうかな?と思ってたけど、こうなっちゃうと悩む。
『夏いろペンギン』
3度目の延期で冷めてきた。
『ど田舎ちゃんねる5』
サントラ付くかどうかが気になるところ。
でも予約500件のハードルは高そう。
『いちゃぷり!』
エロに力を入れてそうでよさげな感じ。
あと実妹。
『ひのまるっ』
エロに力を・その2.
「コレがひのまるっ」は興味深い。
でも超展開無しとは言ってるけど、
妖怪とか出てるし魔女っ子とか、地に足のついた話では無さそう。
『微少女』
うーーーん
買うかなぁ。どうしようかなぁ。
『狂った教頭2』
一部原画家交代だそうで、購入予定も白紙に。
09/10/26
メルクリアっていうのは飛ばされた先の世界での水の女神様だそうで。
メルクリウス→水星ということだろうか。
セーラームーンなんかもそうだけど、
惑星がからむとギリシャ・ローマ神話と五行説が混同されがち。
りんかね終わって『ソルティアンジュ魔法倶楽部』をはじめた。
いかにもB級な感じがむしろ心地よい。
『ザーメンセキュリティー2009』もちょっとやってみた。
なんかコンフィグ設定がものすごく詳細に渡っている。
09/10/25
テックジャイアンに付いて来た『メルクリア』(Herarts)の単行本、
仕事の合間や通勤時に読むものが無いので・・・つまり暇つぶしに読み始めた。
もちろん厳重にカバーをかけて。
が、これが結構面白い。
文章的に気になる部分はあるし、まあ、いかにもギャルゲーキャラなんだけど、
つまり、それはスタンダードは強いということなのだ。
小説の主人公の愛泉以外に□リ系がいないのが難点だけど、
『まほにょ』と同時購入キャンペーンとかやってるし、買っちゃうかも。
二作とも延期無しで出るとは思わないけど。
『こいちゅ』の紹介ページにて、妹のスリーサイズがB91/W54/H88。
なにいぃぃぃ!!?
と、思ったら下のキャラと全く同じ。
指摘のメール送ってもスルーされそう。
正解は取り説に載ってるかな?どこにしまったっけ。
『ひまわりのチャペルできみと』のオープニングを榊原ゆいのCDやライブで聴いた。
とてもいい感じの歌だった。
で、久しぶりにマロンのHPをのぞいてみた。
実姉だと思ってた音々子さんがお隣さんだと判明。ショック。
09/10/23
『りんかね』、のぼりん・ネフェル・クロエ各ルート終了。
この3人のルートは見なくても最終ルートに行ける事からもわかるように、
おまけ的な感じが強い。
か、楽しくてお手軽で、分かりやすくて、むしろこっちの方が・・・なんて思わないでもない。
ライターはサブでチェックも不十分らしく、一部明らかにキャラが違ったり、
セリフに『SE・霊玉の発動音』とか出たりするけど愛嬌。
とにかく、これで全部終了。コンプの後の追加要素は特に無し。
で、体験版をちょっとやってみた。
第一弾は、製品版とかなり違う。
背景画なんか全く別物だったり。体験版の方がやぼったい感じ。
フォントもちょっと読みづらい。
シナリオは序盤の主人公の子供時代の回想に体験版のみのエピソードが。
外国に売り飛ばされそうになって、でも不思議な力が作用して、
売り飛ばそうとした人は動物実験の様に解剖されちゃったとか。
不必要にだらだらと説明っぽく、そしてダーク。これは確かに要らない。
他は概ね同じ様子。
なので、この体験版をプレイした人は本作がOHPやパッケにある様な
単なる楽しげな物語とはかなり違うらしいことが分かるのである。
その意味では良心的といえる。
その後あれこれ改善している点も評価できる。
第二弾は、寮でのドタバタがメイン。
第一弾が不評だったのか、普通の楽しいシーンもありますよ、みたいな。
背景画もフォントも製品版と同じ。
分岐のところでは製品版にはない菊ルートへの選択肢がある。
これはその後最終ルートに変更されたのだろう。
第一弾が無くてこっちだけ公開されてたら、多くの人から非難を受けることになったのでは。
ドリパは・・・まほにょ冊子以外に気になるものが無い。
09/10/19
『りんかね』、最終ルートやっと終了。長かった。
面白かったし、これだけの大きな話をよくまとめた、というのもあるけど、疲れた。
ちなみにまだ終ってないキャラもいる。
普通全キャラ終ってから最終ルートだと思うんだけど・・・まあよし。
やっと聞くことが出来たエンディングはとてもいい歌だった。
特典に歌CDがついててよかった。(BGMはろくでもないのでサントラはいらん)
サディスティックりとる、どこかで聞いた響きだと思ったら・・・プラスチックリトル?
09/10/17
サディスティックりとるの原画家さん、
Sageの少女の道草という同人誌で印象に残ってる人だった。
本人のHP見るまで全然気がつかなかった。
塗りで全然印象が違う。
09/10/16
なかなか新作が出ないネルから『なりきりバカップル!』なるタイトルが出るそうで。
今更ツンデレだけで1本作れるとも思えないけど・・・。
前2作買ってる桃色劇場から『サディスティックりとる』なる新作が。
SよりMの方が好き、主人公受けはあまり好きじゃないんだけど、
なぜかこれにはビビっと来た。
新規開拓せよということか?
『教育実習2 女子高生マニアックス』というちょっと古い感じのゲームをやってみた。
イントロが終ってフリー移動、とりあえずトイレに行ってみると、いきなり女の子の声で
「チ○ポしゃぶらせろ!!」
・・・なんかすごいな。今のゲームじゃ絶対無理だ。
『学園投肛写真』なるゲームをやってみた。
『ひ・み・つ』というタイトルで、シナリオと原画を担当した田中氏(mini作品にも関わってる人)が
「う○ちはあくまで羞恥の象徴で、べつにスカト□のつもりはありません」と言ってたんだけど、
今作の場合はストレートにスカト□。これはすごい。
『ひ・み・つ』は使えたけど、これは無理っぽい。
終盤でメインヒロインが実は主人公の人生を変えた想い出の脱糞少女だったとわかるという
感動的展開。もうなんだかなぁ・・・。
09/10/11
榊原ゆいのライブに行った。
正直いま一つだった。
いや、歌も踊りもすごくて、トークも楽しくて、いい感じだったんだけど、
基本的に普通のいわゆるアーティストのライブで、
自分が考えていた以上にオタク向け成分が少なかった。
その辺がオリジナル曲でもそういうニオイの歌に徹するMOSAIC.WAVとかとの違いだろう。
(比べるなと言われそうだけど)
さておき、思った点をいくつか。
『It's show time』・・・プロモーションムービーに合わせた振り付け。
・・・と思ったら、榊原ゆい本人からモーションキャプチャーしたそうで。
つまりこっちが本家だったのか。
天神乱漫のムービーの振り付けが微妙、というのは前に書いたけど、
今日実際に踊ってるのを見るとなかなかいい感じ。
つまりあれはアニメにする段階で劣化してしまったということか。
ちなみにムービー見直してみたら『アニメパート振り付け考案・榊原ゆい』だそうで。
本人は結構美容に気を使ってるらしく、スタイルもすらりとしてていい感じ。
某女性ボーカリストにも見習って欲しい。
アンコール前の着替えの途中で声と字幕ムービーだけの楽屋漫才?が始まった。
着替えの間ずっとコールを続けるのは大変だろう、という配慮で毎回恒例らしい。
素晴らしい気配りだと思った。
自分もあの微妙な時間は余り好きではないので。
予習の為に『りんかね』のエンディングを聞くべく、最終シナリオ(多分)を進めてる。
結局間に合わなかったけど、エンディングどころかオープニングもやらなかった。
09/10/08
ヨドで『ファンタジカル』なるゲームが1980円。
気になったけどすぐに買わずに某所の評価をチェック。
むむ・・・このライター、どこかで・・・ってりんかねの人か。
作品の評価もなんだか納得な感じ。
尿分高そうだけど、とりあえず見送り。
榊原ゆいのライブを数日後に控え、予習の為CD『Yeeeeell!』を購入。
当たり前だけど、いい曲もそう思わない曲もある。
09/10/03
インターセックスとか半陰陽とかって言い方は差別的だとして、
性分化障害という言葉が用いられるそうな。
実際それぞれの言葉の定義や使われてきた背景など全く知らないけど、
そのうちフタナリとか言葉はもちろん表現自体不可になりそうだ。
さておき、はむはむソフトのイベント、面白そうだけど行けない。残念。
でも原画家さんも復帰したし、発売日も決まったし・・・って来年か。
一応予約する方向で考えてはいる。
いちゃぷりっ!なるゲームがあって、妹もいるし、気になってるんだけど、
サンプルシーンのテキストに
「こゆり、絶頂にイッてますぅっ!」
概してエロゲーでは行為の最中に饒舌すぎるが、これはある程度仕方ないと思う。
が、これは変。
妹じゃないのが不幸中の幸い?
09/09/28
榊原ゆいのライブのチケット、イープラスでも扱い始めるそうな。
・・・もしかして余ってるのか?
09/09/27
ずいぶん前に隷嬢姉妹というのをプレイして、独特の肉感的□リ描写が印象的だったのを思い出し、
同じ原画家さんの旧作『すらっぷ☆スティック』(アクトレス系ブランド)をプレイ。
絵もいいけど、シナリオも思いの他楽しく、一気にプレイしてしまった。
とくに桐子がよかった。
でも、こういうキャラクターはもう出せないだろうなぁ。(体型的に)
あと20代お断りな小ネタもよかった。
ちなみに隷嬢姉妹はあまり好きじゃない。
鬼畜系と□リの組み合わせは嫌い。
09/09/24
昨日久しぶり(でもないけど)にマップへ。
『ザーメンセキュリティー2009』が1980円だったので購入。
連休セールと思われるワゴンの中、これだけあと数本だった。ギリギリセーフ?
さておき、ワゴン品ばかり買っていては業界に貢献できない。
たまには新品でも買いたいところ。
が、比較的気楽にお金を使える身とはいえ、7〜8千円は大金。
しかも、製品にもよるけど、数ヶ月待てば中古が半額程度で手に入ると思うと・・・。
当面割く時間が無いならなおさら。
で、結局最近の新作で最後まで選択肢に残ったのは『そらいろ』なんだけど、
結局見送り。
それにしてもこれにサントラがついてるって店頭で始めて知った。
まとまった時間がないのでりんかねはお休み中。
やりかけの『幼なじみと甘くエッチに』、あすかルート終了。
楽しかったけど、告白して以降はダレ気味。
まあ、無理に事件を起こすよりはこれでいいと思うけど、
その分エッチシーンには凝って欲しかった。
あとはスキップしまくりでシーンコンプ。
Triangleの旧作『保母さんちゅ!』をプレイ。
園時プレイを期待してたんだけど、いま一つ。
シリアスなのかコメディーなのか、純愛なのかダークなのか、
色々な点で中途半端。
アクトレスの旧作『愛妻』をプレイ。
おかっぱを見て発作的にダウンロード。
うーーーん・・・2000年ってこんなに古いかなぁ。
とりあえずステレオタイプなあまり引っ込み思案よりは
これくらい積極的な方がいいとは思う。
以上旧作2点はサクサクっと終了。
09/09/11
もしかして買っちゃうかも・・・だった『夏いろペンギン』が再延期。
お詫びの文章がほとんど前回の延期のコピペなのがなんとも。
はむはむソフトの新作も延期。原画家が入院って・・・先が見えないんじゃ・・・。
たぬきそふとの『微少女』、高校生くらいに見えなくも無いキャラクターとか
いちばん□リっぽいキャラは先生ですとか、どうも『逃げ』が見える気がする。
しかも水着が競泳水着。うーーーむ。
『保母さんといっしょ』一気に終了。
思ったよりもよかった。
09/09/06
ここ数日、りんかねをお休みして
『保母さんといっしょ』とか『まゆ』とか。
前者は絵が気になったのと、幼稚園でエッチ、独特の背徳感にひかれて。
後者は以前やったんだけど、本棚からVFBが出てきて懐かしさのあまり。
うーーーん、この『まゆ』、好きだなぁ。
いろいろアレだけど。
以前プレイした時はわりとノーマルに進めた気がするけど、
今回はアブノーマル一直線。汚れたなぁ、自分。
09/09/04
C:driveの『なかだしトリロジー』は同人タイトルの詰め合わせだそうで。
期待はずれ。
09/09/03
アキバブログに踊らされて『ころもゆうぎ・1』を購入。
裸より下着より着替え中が好きなので。
が、期待の11歳はろくに脱がず。責任者出て来い。
09/08/31
PSUが一段落したので、りんかね再開。
分岐点から弓ねぇ。
あいかわらず日常のわいわいがやがやはそれなりに楽しいんだけど、
別世界とか超古代とかの話になってくると・・・。
時音の時は読み返してたけど、今回は既読箇所はスキップ。
09/08/29
萌王の付録にアイスちゅぴちゅぱ本やらゆうのが付いて来たけど、萌えもエロも感じない。
というか、これらの記号が暗示するところの精液ぶっかけ自体にもあまり興奮を覚えない。
以前にも書いたと思うけど、エロゲー関連のイラストであれこれかかってるのは
それがアイスにしろ精液にしろ、視覚的には汚れにしか見えない。
さておき、げっちゅこむ情報。
C:driveの新作は『なかだしトリロジー』だそうで。
絵はステラと同じ人。属性は巫女さんとメイドさん・・・微妙に外れてる。
あと、『おねがい♪ご主人さまっ!』1本で終わりだと思ってたabeliaからも新作が出るらしい。
原画は今回もYUKURIN。
ちなみに『おねがいご主人さま』は幼なじみと□リ悪魔を足早にクリアして飽きた。
また気が向いたら・・・かな?
ハーレムルートはただみんなから尿かけられて終わり。わびもさびもない。
09/08/28
本日発売のXUSEのボーカル集とむすめーかーのサントラを購入。
前者はメロンで、後者はなぜかメロンに無かったので階下のゲーマーズで。
こういう時同じビルに入ってると助かる。
とらもこっちにくれば良かったのに。
ちなみに同じビルに同系店が入った場合、
客としてはエレベーターで上がって階段で下りるのが心理。
で、先に買えるものは買ってしまうから、上の店の方が優位だと思う。
ちなみにハムハムソフトのCDは見送り。
09/08/25
購入を検討していた『えんなび』(メーカー)、妹のHCGが公開されたけど・・・
エッチしながら電話、シチュエーションはよくある。
が、相手が父親?
それはないだろう。
実妹にしろ、義妹にしろ、妹とエッチするにはそれなりの罪悪感が伴なうものであり、
それは主に親に対してである。
実際、妹と行為中に親から電話なんかあったら、一気に醒めるのではないだろうか。
こんなことをやる主人公、というか、こんなシナリオは好きになれない。
『タイムリープ』と『えんなび』が外れて、
8・9月の購入候補は
『&LOVE』
『なついろペンギン』
『そらいろ』
『ウィズアニバーサリー・コンプリート』
・・・こんなところ?
09/08/24
タイムリープパラダイス、体験版をプレイしてみた。
こーゆーゲームの場合、普通のエロゲーの体験版と違って、
操作感やPCのスペックが充分かどうかをチェックするのが主眼になる。
で、これはどうだったかというと・・・個人的にはインタラクティブじゃなくていいと思う。
普通のエロゲーだとアングルなんかに不満を感じることも多いけど、
自分でベストアングルを模索しつつ進めるのはなんかめんどくさい。
っていうか、それはまた別のゲームでは。
さらに気なったのが、女の子の足の付け根部分の形が、ものすごく変。
極端に例えると初代バーチャファイターの関節の形状を
グーロシェーディングやトゥーンレンダリングが誤魔化したような感じ。
購入を前向き検討してたんだけど、黄色信号。
09/08/16
『幼なじみと甘〜くエッチに過ごす方法』をプレイ。
体験版プレイした時同様、あすかにしか幼なじみとしての魅力を感じない。
まあ、逆に言えばあすかはいい、ってことなので購入値段分は楽しめそう。
09/08/16
昨日今日とコミケへ。
エロゲー関連でめぼしい買い物といえば、コットンソフトのセットくらい?
『ナギサの』&『アンバークォーツ』のサントラ、他あれこれで2000円・・・はいいけど、
トールケースなのがたまにキズ。
野々原幹幹の同人誌は・・・いま一つ。
あとは処女宮関連でこちらの新刊とか。
買い物。
ゲーマーズでエロゲー半額処分セール。
アトリエかぐやの『幼なじみと甘〜くエッチに過ごす方法』廉価版を1980円で購入。
マップで『ぷる萌えンジェル アイドル あいこ』がやっと1980円になったので購入。
あの量だともう一声行くかもしれないけど、まあいいや。
09/08/07
りんかねの合間に『おねがい♪ ご主人さまっ!』(abelia)をプレイ。
実はメイドものってエロゲーとしてはあまり好きではないのでスルーしてたんだけど、
つい魔がさして。
まあ、売り物であるアレ(尿)は、まあ、スペック通りというか、必要充分というか。
で、結構シナリオも楽しい。(期待してなかったせいもあるけど)
オトコノ娘である由紀ルートがダークになってるのが残念。
オトコノ娘とのハッピーエンドとか受け入れられないご時世だったんだろうか。
空中幼彩の画集、『ふたごえっち』も収録。
パケ絵とメインビジュアルと雑誌描き下ろし。
テレカも四分の一ページとかでいいから載せて欲しかった。
『しっぽのきもち』は・・・さすがに無いか。
コミケ・企業ブースでの買い物予定
コットンソフト・・・詰め合わせ(アンバークォーツのサントラ目当て)
ザウス・・・ボーカル集
はむはむソフト・・・ボーカル集
デジタルキューブ・・・むすめーかーサントラ
こんな感じ? 店売りするものもとりあえず買っとけ。
09/08/04
りんかね、時音ルート終了。
ミールートが複雑すぎたのか、わりとあっさりした感じ。
いろいろ矛盾も孕んでたけど、その辺はまあいい。
それにしても主人公と準ヒロインが同じ名前というのは紛らわしい。
字は違うけど、時音はどちらのことも『ヒロ』と呼ぶので余計紛らわしい。
そもそも双子に同じ名前なんて絶対つけないだろ。
どうしてわざわざ分かりにくくするのだ。
09/08/03
冷静に考えてみると、『放物線モード』と『滴りモード』ってのはどうだろう。
放物線を描くか滴るかというのは、着衣の有無・体勢・勢いなどの諸条件によって
決まるものだし、両者の中間もある。
それをあらかじめ一方に決めておけ、というのは乱暴な話ではないだろうか。
こだわりを見せるのであれば、むしろ状況に応じた最適解を示すべきである。
よし、さっそくメーカーにメール・・・いや、コミケで直訴だ!!
↑だから冷静になれ
09/08/01
U(ユウ)のフロントウイングテーマ曲集『U☆MYSTAR』を聴きかえしてるんだけど、
『プカプカ』というタイトルの通り軽い感じの歌がとてもいい。
買った当時何回も聴いてるのに、この曲は特に印象に残ってなかった。
こういうこともあるんだなぁ。
りんかね、結局唯一の選択肢から時音ルートをプレイ中。
正直夏は夏モノをやりたい気もするけど、
一気にやってしまわないと細部を忘れてしまうので。
って、既に一気ではないけど。
09/07/31
もしかして名前が出てたりしないだろうなぁ・・・と思い、PUSHを購入。
『当選者は商品の発送もって・・・』とのこと。まあ、そうか。
ちなみにテックジャイアンではペンネーム・年齢・都道府県で発表。
・・・年が載るのはちょっと嫌だなぁ。
で、そのPUSHに『まほにょ』なるタイトルの記事が。
いや、たしか前にテックジャイアンにも載ってたけど、にょ=女と解釈して
ああ、また魔法少女モノね、はい、はい、と流してしまったが、なんと、にょ=尿だそうで。
とりあえず『放物線モード』と『滴りモード』があるそうで。ビビっと来た。
胸が小さめなのもいい。
ディレクター氏曰く、おしっこそのものより『我慢』に力点を置いてるそうで。なるほど。
ともあれ、今までのどの尿系タイトルとも違ったものを感じる。期待大。
デジタルキュート、むすめーかーのサントラ、コミケで先行販売だそうで。
まだ出てなかったのか。
『女装少年コレクション ゲーム編2009』を紹介して曰く
「女装少年が好きな方もそうでない方も要チェック!」って、好きでない人には不要だろう。
タイムリープパラダイスのボーカルコンプアルバムがコミケで出るそうだけど、1万円とは。
歌数×キャラ数ということだろうか。
でも元タイトルに思い入れのある人が
他のキャラが歌ってるのをそんなに聴きたがるものだろうか。
っていうか、コラボCDとやらはVol.1(しかもコラボになってない)だけで消滅?
マッフにて。
新品を普通の値段で買ってそのまま積んでる『灰色の空に堕ちた翼』新品が早くも3980円に。
こういうこともよくある。あるけど・・・ほんとに早いな。
『イヌミミバーサク』、1980円からやっと980円に。購入。
『フォルト!』の限定版、でかいな。
予約受付終了ということだけど、店舗で独自に確保した分がどこでも普通に売られてる。
09/07/29
PUSH通算100号、色紙プレゼントの為に購入、
WEST VISIONのあれこれで馴染み深い丹下ゲンタ氏(ninetail)の色紙に応募したんだけど、
今日届いた。おお、当たってたのか。
『灰色の空に堕ちた翼』を買ったご利益か?
カラフルに着色されたマスコットキャラの楓ちゃんがとてもいい感じ。家宝がまた一枚。
それにしてもテックジャイアン10周年の色紙(さいとうつかさ・とり×とり/すみっこソフト)といい、
意外とあたるものだ。
こういうところで運を無駄使いしてる様な気もするけど・・・いや、無駄じゃないか。
さいとうつかさ氏といえば、りんかねのスタッフロールに名前があった。
スクリプト担当の一人。
09/07/21
テックジャイアンチェック。
・・・といっても、ものすごく気になるタイトルはなし。
『精霊天翔』、外伝的横シューというと『とびでばいん』を思い出す。
キャラの頭身低めなのもよし。(とびでばいんも□リかしてると評判だったが)
XUSEのボーカルCD、四枚目が出るそうで。
『聖なるかな』のオープニングよかったので今回も購入確定。
でもここのゲームは未所持・未プレイ。
シュガーコートフリークス、つるぺた率2/4。低い。低いなぁ。
メーカーコメントのninetail/dualtail、
次回はファンタジー学園ダンジョン探索モノものだそうで。
原画家さんが好きなので、あわせてちょっと気になる。
その前にこの前買った調教シュミレーションか・・・。
ちなみに現在購入を前向きに検討しているのは
『そらいろ』『&LOVE』『夏色ぺんぎん』の3本。
あとは『みみをすませば』とか『エンジェルナビゲート』とか『タイムリープパラダイス』とか。
09/07/19
りんかねミールート感想。
ストーリーはおそらく多くのユーザーの期待とは大きく外れたものだったと思う。
自分たちに何が求められているかという問題をあえて無視するのはメーカーとしてどうか。
が、それはとりあえず置いておくとして。
つまらなくはなかった。全否定はしない。
だけど、もっと分かり易くできたはずだ。
もう少しストーリーをシンプルにして、見せ方もわかり易くして、専門用語もある程度絞って。
で、ストーリーがシンプルになった分、エッチシーンやサービスイベントを増やすとか。
クリエイターがやりたいことと、ユーザーが求めるものの間に立ってバランスを取る人が
いなかったのだろうか。
・・・と思ったら、ディレクターとライターが同じ人。
まあ、よくあることだけど、こういう弊害が出ることもあるんだなぁ、と。
ただ、ストーリーはいろいろ放置になってる部分はあるものの、
いい感じのハッピーエンドでよかった。ここで変にひねられたらどうしようかと思った。
で、番外編が出たのでやってみたら、カレン先生シナリオだった。
○学生時代の先生(非常にかわいい)と邂逅する主人公。
が、エッチは現代にて。残念。
ストーリーはちょっと無理があったかな?
本編はどうするか迷い中。
1・分岐から再開
2・何かありそうなので最初から始めてスキップ。
3・一回目は分け分からない部分あったので、もう1回じっくり。
ちなみにカレン先生シナリオが終ったら、もう一遍番外編が出てた。むむ?
09/07/15
りんかね、ミールート終了。
感想は次に回すとして、結局1回しか分岐が出なかった。
それでは全キャラカバーできないし、二回目以降別のところに分岐がでるんだろうか。
『ココロ保健室』のテキストにキャラを問わずよく出てくる言葉がいくつかあった。
「○○する道理は無い」(○○していいわけは無い、すべきではない)
「話が転がる」(会話が続く、話が弾む)
前者は使い方としては問題ないし、後者はあまり耳慣れない気がするけど
意味は通じるし、正誤はこの際置いておくとして。
どちらも高校生とかが話し言葉で使うことはあまりない気がする。
つまり、文章にはクセが出るものだなぁ、という話。
09/07/14
半ばくらいまで進めてた『いつか降る雪』をプレイ。
一気にエンディングまで。
一番どうでもいいはずの双子ピュアエンド。
うーーーん・・・難しい。しかも攻略情報が乏しい。
美少女ゲーム攻略スペシャルとかその辺にも載ってないっぽい。
しかもシステムがだめなので繰り返しプレイがきつい。
他のキャラのエンディングも見届けたい気はするんだけど、自力はきついなぁ。
09/07/12
いつのまにかあれこれ延期して、7月に買うソフトが無くなってる。
いや、無理に買う必要も無いんだけど、せっかく夏なんだし、一本くらい・・・って思ってたのに。
それにしても7月くらいに夏物出してくれると、いい感じに満喫できるんだけど、
そういうタイトルってなかなか無い。
夏に出すスケジュール立てても、どこかでかならずずれ込むわけか。
09/07/09
りんかね、いよいよ分けがわからなくなってきた。
もう心が折れそう。がんばれ、自分。
ココロ保健室、エッチシーンでは適当にスキップしながらサクっと全クリア。
エイミ(漢字忘れた)のシナリオが自分好みの展開だったんだけど、
他のキャラに比べ、サクっと終ってしまうし、ハーレムルートにも不参加。
ほとんどサブキャラ。残念。
09/07/08
りんかね、ミールートに入ってる・・・らしい。
三択一度で固定なのか? じゃあ、攻略可能は3人?
それともまた分岐があるとか、二回目以降で別の分岐が出るとか?
さておき、紆余曲折の末強敵を倒して、丸く納まった感じで、
これで終ったらちょっとあっけないけど、まあ、いいかな・・・
なんて思ってたら、なんかまたすごくわかりづらい話が始まった。むう。
で、合間に普通の学園ものがやりたくなったので、『ココロ保健室』をプレイ。
ここで言う普通というのは非現実的要素が無い、という意味。
エグザミネイター・ももえろ・りんかね、と、普通じゃないのが続いたからなぁ。
これが思った以上にさくっと終る。
知り合って、仲良くなって、付き合うことになって、何回かエッチして終わり。
まずはアリス(尿担当)をクリア、続いて菜巳(M)を途中まで。
こういう肩の力抜いてプレイできるタイトルも必要だ。
09/07/05
りんかね、長くないか?全体像が全然見えてこない。
大掛かりな話になってきてるけど、
それなら尚のことある程度テンポよく進めてもらわないと厳しい。
パッチを当てた。不幸中の幸いと言うか、プレイしてたのが最初の選択肢のあたりまで
だったので、最初からスキップでそこまで飛ばそうとしたら、
旧バージョンでは明らかに見てないシーンか。
誤字修正のみじゃなく、シーンの追加とかもしてるのか。
ちなみに『改竄(かいざん)』を「かいそ」と誤読してるシーンがあった。
『窮鼠(きゅうそ)猫をかむ』からの連想だろうか。
こーゆーのはパッチでも直せないよなぁ。
最近榊原ゆいの歌や声を聴く機会が多く、
あのちょっと特徴のある声が脳内に刷り込まれつつある今日この頃、
タイムリーに今度のライブがパシフィコ横浜の国立大ホールだそうで。
地元だし、あの大きな会場ならチケットも取れそうだし、行ってみようか。
09/07/02
りんかね、ぼちぼち進行中。
今のところ、普通の学園ものっぽくなって、謎シーンの挿入もなりを潜め、
分かりやすくていい感じ。こうなると各キャラの魅力も生きてくる。
意図的に分かりづらい見せ方をするライターには好感をもてないけど、
キャラの外見以外の魅力はライターの功績なわけで、
このライターへの評価は複雑なものになりそうだ。
さておき、やっと最初の選択肢が出てきたけど、これは選択肢かなり少なそう。
『てとて』みたいに数箇所の選択肢で確定するパターンかも。
09/06/28
実妹キャラ私的評価というページ・・・前にも触れたかもしれないが、
実妹と義妹の数を比較している非常に興味深いページである。
過去作について、結局あれって実妹?みたいな疑問にも答えてくれる。
で、そこで個人的超ネタバレに遭遇。・・・見るんじゃなかった。
っていうかネタバレなのは分かり切ってたのに何で見てしまったんだろう。
09/06/28
りんかね、結構長くプレイして、最初の敵をやっと倒したと思ったらOPムービーが。
ここまでイントロかよ!!
さておき、あいかわらず分かりづらい話を分かりづらく見せてくる。
つまらなくはないし、絵とキャラが好み過ぎるから続けられるけど・・・
体験版やってたらスルーしたかも。
09/06/27
りんかね、主人公がウジウジしてどうしょうもない奴・・・と思ったら、
いろいろあって、憑き物が落ちたようにいい奴に。
これで安心して続きができる。
あいかわらず、よくわからないシーンが多いけど、
後で収束するんだろう、多分。
あと、かなり広範な知識が要求される。
知らない単語が出てくるたびにググるのも面倒だし、
物語の理解への支障にならないようなところは流す。
09/06/26
『りんかねーしょん新撰組!』やってみた。
・・・なんか、意味不明なシーンがやたらと挿入される。
どうやら実は壮大なSFファンタジーらしい。
それにしても分かりづらい見せ方だ。
意図的にやってるんだろうけど、度が過ぎている。
そもそも学園ドタバタはどうなったんだ。
あと、オートの送り速度、オプションいじってもほとんど反映されない。
むう。
ももえろは中断。
共通部分で4日連続、成り行きに流されるまま別々の女の子とエッチ、
っていう展開が頂けない。
この節操無し、っていうのもあるけど、いかにも作られたストーリー、という感じに冷めた。
タイムリープパラダイス、OPが微妙。
あれなら宣伝ムービーの方がよかった気がする。
09/06/25
日付変わってさっそく『しぃしー貧乳姉妹』(桃色劇場)をプレイ。
うーーーーん・・・やっぱりビジュアルがだめ。
尿描写がショボイ上にテキストとCG差分が同期してなかったり。
主人公のモノローグもちょっと。
雰囲気は悪くない。放尿調教とか言ってるけど、別に調教じゃなく、明るい感じ。
結局すぐ飽きて、スキップ多用することになった。
前作では意外とよかった音楽もさっぱり。
で、口直しに『おいしい魔法のとなえかた』についてきた『シス×みこ』をプレイ。
巫女妹かシスター妹のどちらかと二人きりになる→やる→放尿
というあまりにも潔い流れ。
一応ストーリーらしきものもあるらしいけど、途中でどうでもよくなった。
でもキャラクターはそれなりに魅力的だったかな。声も豪華だったし。
09/06/23
凌辱モノフェア縮小版ということで、
リキッドの『僕の牝秘書は同級生』なるタイトルをプレイ。
それぞれのシーンは悪くないけど、女の子の反応に変化が無いので飽きるかな。
はじめは嫌がっていたのがだんだん・・・みたいなのが欲しかった。
イベントの順番が一定じゃないので難しいけど。
さらに、『ふたなりカノンちゃん』をちょっとプレイ。
マトバちゃんなる後輩が途中でフタナリ化するのは知ってたけど、
思った以上にタイミングがはやい。
もう少しノーマルマトバちゃんと絡みたかった。
テックジャイアン、特になし。
『フォルト』、実妹設定を生かし、少しだけハードな内容も・・・とのこと。
でも他のキャラが好みじゃないのでスルー。
Happy Wardrobe っていうのがちょっと気になった。
09/06/18
私立温泉学園にまさかの第3弾。
前回はシステムがちょっと複雑になったせいか、コンプできずに終ったけど、今回はどうだろう。
新キャラには特に魅力を感じない。このシリーズは古川れもんメインの方が生きると思う。
さらにコスプレがどうとか言ってるけど、スク水に的を絞った方が本作的にはいいと思う。
さらにさらに、射程範囲外の女教師キャラが出番アップらしい。
うーーーん・・・でも買う。
09/06/17
だめがねの公式サイトが妙に面白い。
そこまでメガネ好きというわけじゃないし、絵も好みじゃないけどちょと気になる。
『いつか降る雪』、適当に進めてるせいでバッドに行きそうな予感。
でもシナリオも今のところ結構面白い。
『ももえろ』、先輩とのエッチがなぜか不思議なほど盛り上がらず。ほんと、なぜだろう。
さておき、共通ルートで選択関係なく一通りのキャラとセックスする模様。
今回は鈴果一筋のつもりだったのに。
09/06/14
懸賞で当たったエロラノベ『いもうと神様』を少し前に読了。
後半はちょっと気に入らなかったけど、なかなか楽しかった。
で、以前買って止まってた『My 妹』の続きを読んでるんだけど、
こっちは『いもうと神様』に比べ、文章がいま一つ。
うーーん・・・センスというかなんというか・・・
好みの問題もあると思うし、それだけでは無いと思う。
エロラノベというのはストーリーで勝負するような性質のものでもないし、
そういう文章の合う・合わないに左右される部分が多いのではないだろうか。
09/06/13
『いつか降る雪』をちょっとやってみた。
純粋無垢な女の子に診察と称していろいろやるのが背徳的でいいんだけど・・・
主人公は決して鬼畜でも変態野郎でもなく、
臨床看護士として患者である女の子たちのことを真剣に考えている人物。
なので、行動とのギャップがすごい。うーーむ。
さておきシステム周りが非常にお粗末だ。
09/06/11
ももえろ、非常に面白い。
が、エッチシーンがいま一つ盛り上がらない。
淫靡な感じがしないのだ。
まあ、性行為が必ずしも淫靡とは限らないけど。
09/06/10
秋葉原にて
○ココロ保健室(中古・1980円)
○いつか降る雪(未開封・2980円)
さらに横浜にて
○灰色の空に落ちた翼(新品・7000円くらい?)
○ふたなりカノンちゃん(新品・6000円くらい?)
・・・たまにはこういう日もあるか。
09/06/07
結局、りんかねの予約はテレカの絵柄で選んでグッドウィル通販で。
それにしてもあそこのエロゲーページ、どこにあるのか分かりにくいなぁ。
はむはむソフトの新作、ちょっと楽しそう。
この原画家さん、エロゲーの原画家としては好みじゃないので、
その辺には最初から期待せず、ドタバタコメディーとして。
09/06/04
5/6に触れた千世の過去作品3本パック『七星れんか』、
結局『七彩かなた』は持ってなかったこともあって買おうかと思ってる。
が、トールケース3枚パックっていうのがなぁ・・・。
一層でも二枚に納まるんだからトールケース一枚にしてくれればいいのに。
まあ、例によって見た目のお得感の問題だろうけど・・・。
それにしても、廉価版にパッチ当てろとはやる気無さ過ぎるぞ。
あと、例のあれこれに一矢報いるべく凌辱ゲームの購入を検討。
うーーーん・・・リキッドかな?
09/06/02
たぬきそふとの新作、PUSHに載ってるそうだけどみてない。
ただ、なぜか抱き枕画像は公開されてたので見てみた。
なにぃ? 先生だと? 子供と間違われるのが悩みだと?
正直、実は□リじゃないです、みたいな潔くないキャラ作りはあまり好きじゃない。
しかもたぬきそふとがそんな真似をするとはがっかりだ。
・・・ん? ルーンの頃からあったか。
まあ、他のキャラがちゃんと(←?)してればいいや。
さておき、CAGE以来の武藤礼恵氏参加ということで、
CC方面も期待できるかか?
マップにて。
『絶対女子寮域!』が安かったので購入。
『アイドルあいこ』は3980円から2980円に。うーーーむ。悩む。
今更だけど、ちだま某の『キスシス』2巻を購入。
うーーーん・・・すごくいいんだけど、一定以上には進まないとわかってると
ちょっと冷めた感覚で見てしまう。。
かといって、ガチエロ漫画だと、この寸止め具合は許されない。
というわけで、マンガでは、じわじわエスカレートして本番に至る、
という話は難しいんだなぁ、と思った。
09/06/01
エグザミネイターのサントラ聴いてみたけど、
BGMが全部1ループなのが残念。
とはいえ、曲数が多いので2ループだと時間的に無理か。
ボーナストラックのテーマソングバージョン違いとか削ってでも2周いれてほしかった。
09/05/31
『しぃしー貧乳姉妹』(桃色劇場)、原画家さんが未熟そうなので過度の期待は禁物・・・
と思いながらも先行ダウンロード版でプレイする気まんまん。
ダウンロードって発売日の何時から出来るんだろう。
もしかして0時とかだったら、もう行けるか?
・・・延期してた。
でも廉価タイトルが延期って珍しい。また妙に手の込んだ事してるんだろうか。
『むすめーかー』のビジュアルファンブックを駅前の堅気の本屋で発見。
うわぁ・・・この表紙は・・・手加減無しって感じ。
いや、白濁液とかないぶん、これでも配慮したのか?
『ももえろ』進行中・・・なんたけど、
じっくり読むタイプのシナリオは嫌いじゃないんだけど、
あたまがすっきりしてる時にしかプレイできないので、
不規則な生活を送ってるせいで頭がぼんやりしてることの多い自分には
なかなか進められない。
がんばろう。
09/05/27
Erogosの『らぶフェチ』テックジャイアン版をやってみたくなって
ディスクを生のまま詰め込んである袋を漁る。
で、昔のディスクのCGとか体験版とか見て、旧作あれこれ気になりだしたり。
とりあえず、『ぴんくのあゆみ』はやるべきなのか?
主人公が一番嫌なタイプだからなぁ。
それにしてもDVDってキズだらけでも認識するものだなぁ。
『ももえろ』、ぼちぼち進めてとりあえず未体験ゾーンまで突入。
シナリオがとりあえず文章的にしっかりしてる。
エグザミネイターのテキストが拙かったから、それだけでもありがたい。
あと、まだ『賑やかながら平穏な日常』なんだけど、
深いんだかそうでないんだか考えちゃうようなセリフあちこちに。
むむ。このライター、あなどれない。
あと、難しい漢字の使い方が多いので、辞書が必要かも。
『塗れ』(まみれ)とか、読めないよなぁ。
とりあえずじっくり進めよう。
09/05/25
『先生だーいすき2』
愛のノーマルエンド・ベストエンドを見る。
この子はノーマルとSに大きく2分岐するようだけど、S側置いといて
美桜へ。ちょっと苦労したけど、とりあえずコンプ。
うーーん・・・いろいろ分岐するんだけど、選択肢と結果の相関関係が希薄なので、
攻略としても難しいし、テキストを熟読してないと各ルートの『色』も見えてこない。
うーーーむ。
で、『ももえろ濃霧注意報!』を開始。
まだ体験版部分だけど、始めに後半ヤマ場部分を少し見せる演出が定番ながら効果的。
その後に始まるおバカな学園生活もより生きてくる。
エロマンガの話。
LOで左カゲトラという人が気になった。
で、考えてみたら少し前に百合同人誌を衝動買いした人だった。
商業誌でも臆さず百合を描けばいいのに。
ああ、アンケートにそう書いて出そう。・・・と思ったら処分済みだった。
09/05/18
『しぃしー貧乳姉妹』!!!!(桃色劇場)
これは!!
スルーとか言っておきながら結局プレイ、結構楽しんでしまった
『ドS姉と僕の放尿関係』のネットアンケートで
「外人とかいらないから妹出せ」とか「巨乳より貧乳」とか書いたよーな気がするけど、
まさにその具現。すばらしい!! 理想的!!
・・・と言いたい所だけど、冷静になって見ると
もう少し頭身低い方がいいなぁ、とか。
あと、はだけた制服にブラがなかったり、
パジャマのズボン脱いでないのにパンツが無かったり、
脱ぎかけ描写がいい加減っぽい。まあ、買うけど。
09/05/15
あれこれやりかけだけど、
なんとなくRipeの旧作『すいーとじぇみに』をプレイ。
多彩な会話パターンを楽しみつつ進めたものの、ろくにイベントが起こらず終了。
攻略ページ見てぎゃふん。
出入りの商人から買うデザートの種類でその後のイベントの成否が決まるとは。
さすがにこれはないだろ。
でもソフトな感じのエッチシーンは嫌いじゃない。
09/05/14
リトルプリンセス『夏色ペンギン』の新しい絵が公開された。
スッキリした感じで、以前よりは好印象。
でもほとんど原型留めてるのに前の人の名前出さなくていいのかなぁ。
デジタルキュート、おちんちんマウスパッドやら。
キャラクターとしてのショタには別に拒絶反応無いけど、さすがにこれはいらない。
いや、おっぱいマウスパッドとかもいらないけど。
09/05/11
りんかねのチラシをもらった。
いわく『つるぺた魔女っこ新撰組、時を超えて参上!』
だそうで。あまりにも潔いコピーだ。
でも、別にこの人達は時を越えてないんじゃ・・・。
さておき、『先生だーいすき2』を突発的に始めた。
いろいろ小さい子達とご都合主義的に何の抵抗も無くやりまくるだけの話かと思ったら、
そうでもなかった。(別にそーゆーのが悪いというわけではない)
主人公が女の子たちと仲良くなる過程や主人公が抱える罪悪感などか
結構ちゃんと描かれてる。これは意外。
このライターさんはフェラチオへのこだわりだけの人かと思ってた。失礼しました。
あと、音楽も結構いい。そういえば下地氏かぁ。サントラ衝動買いしておいてよかった。
で、無難にメインヒロインから行くつもりが、
青山ゆかりの抑えた演技にひかれついつい愛ルートへ。
この人は本当に芸の幅が広い。分かりきったことだけど、声だけの人ではないのた。
09/05/08
りんかね延期かぁ。
じゃあ五月に買うもの無くなっちゃうなぁ。
いや、無理に買う必要は全くないけど。
でもメロンブックスの階段にすごくでかいポスター貼ってあったけど・・・
あれで延期はかっこ悪い。
09/05/07
最近、抱き枕の親戚みたいなアイテムで
女の子の絵が印刷されたシーツっていうのがあるけど、あれは実際に使う時どうなんだろう。
ちょうど女の子の顔が枕の下になるのではないだろうか。
09/05/06
千世の過去3作品がひとまとめになって登場だそうで。
おお、これはお得・・・と思ったけど、よく考えると『七彩かなた』は買った気がする。
中古で安かったので衝動買いして、箱は即捨てて・・・そのあとどうしたっけ?
09/05/04
リトルプリンセス次回作、原画家さん交替だそうで。結構珍しい。
元の人のHPの告知では『諸事情により』ってとこだけ赤字で強調されてる。
いろいろ言いたいことがあるらしい。
個人的には今回のキャラクターは絵的にあまり好きになれなかったので、
交替は歓迎。(どっちにしても買う気ないけど)
『タイムリープパラダイス』収録楽曲全9曲・・・思ったより少ないなぁ。
まあ、振りとかつけるの大変なんだたろうけど。
アペンドディスクとか後から出るのか?
『エグザミネイター』の特典冊子を一部読んだ。
マンガとか小説とか、この手の冊子にしては量的には充実した内容。
で、巻末に次回作と思わせるラフ画が何枚か。
恋愛授業の人とも過去にMAGIで仕事してる人とも違うと思うんだけど、
明らかにどこかで見たことがある。・・・様な気がする。
うーーん・・・気になる。
09/05/03
戯画の『ぱすてるキッチン』、結構印象的だったエンディングテーマ
『迎夏には夏物の服を』を久しぶりに聴いてみた。
むむ。なにげに歌上手いな。これだれ?
と思って調べて見たら、この歌、っていうかBGMもSound Horizonなのか。
歌は元主要メンバーのAramaryさん、作詞作曲は主催者のRevo氏。
取り説にも{『BGM EDテーマ制作 Sound Horizon』って書いてある。
ぱすてるキッチンのBGMは結構好きで、
おまけサントラCDからPCに入れてあるくらいなんだけど、
まさかサンホラとは。全然イメージ違う。
ちなみにタイトルは『なつにはなつのふくを』と読む。
いい歌詞だと思うけど、さすがにそれは無理があるのでは。
『しすたーすきーむ2』というのがでるそうで。
キャラクターはあまりかわりばえしないというか・・・同じ人?
ちなみに1作目は未所持・未プレイ。
そのうちダウンロード版をやろうと思ってるんだけど・・・
『2』のおまけについてこないかな。
あと、ねこぱら2も希望。
09/04/30
エグザミネイターのドラマCDを聴いた。
お風呂で触りっことか比べっことか、かなりありがちだけど、
そういうシーンって会話だけ聴かせられても微妙。
『いや〜ん、触らないでぇ〜』とか妙に説明っぽくなるし。
あと、亜紀の口調が別人。
無表情とか不思議ちゃんっていうより軍人さんみたい。
このCDは本編より先に録ったらしい。
本編では彩香が育乃を呼ぶときのイントネーションにちょっとクセがあったんだけど、
こっちでは普通。ということは、あれは意図的なものなのか。
09/04/28
宅配便の不在通知が。差出人はエンターブレイン。
テックジャイアンのプレゼントしか心当たりが無い。
もしかしてエグザミネイターの色紙があたったのか?
と思ったら、エロラノベ『いもうと神様!』だった。
そういえば、第3希望あたりに適当に選んだ記憶もなきにしもあらず。
ちょっと読んでみたけど結構面白い。
が、今まで何回か読んだエロラノベはだいたい途中で飽きた。今回はどうだろう。
挿絵はごまさとし。どこかで聞いた名前・・・と思ってたら、『ふくらみかけ』シリーズ
(ってほど出てないけど)の人だった。なるほど。
終盤で止まってた『エグザミネイター』彩香ルート、終了。
これにてコンプ。
今回も終盤はなかなか熱かった。
でも死んでいった人達の為にも簡単にめるわけにはいかない・・・
とか言ってたのに簡単にやめちゃったなぁ。
さておき各ルートで結構毛色が違うけど、
彩香ルートは学園モノ色が強い・・・というか、吉田君の出番が多かった。
逆に間宮の出番は殆ど無し。この辺、育乃ルートと対照的。
というか、脇役が多彩でしかもそれぞれいい味出してたなぁ。
というわけで、結論。
エグザミネイターは欠点も多々あるけど、とても面白かった。
09/04/27
ヨドとかマップとかへ。
ヨドで『キスより先に恋よりはやく』が1500円でぎゃふん。
ほかにも『あきまほ』とか『ツナバン らぶみっくす』とか。
で、マップにて『Sin 黒朱鷺色の少女』を購入。
開けてみるとDVD2枚組みだそうで。
一体・・・
お手軽エロゲーシリーズ、Westvisionの旧作『いけない保健室』をプレイ。
タイトルからして古臭いけど、なかなか面白く、そしてエロかった。
処女セレクトシステムとかあるけど、
非処女に設定すると昔の男が出てくるとかそういういのではなく、
単に純愛かエロか、という感じ。
で、処女のあとに非処女で攻略するとエロさも倍増。これはナイスアイディア。
『死神の接吻は別離の味』(Alcoto シトラス)が気になる。
が、絵が好みなので購入に踏み切れない。
『りんかねーしょん新撰組!!』(りぷる)、ドラマCDは3社で付くそうで。
『にーづま』の時はメッセで予約してマップの分はオークションで入手したんだけど、
今回もコンプするなら流通量から考えてアソビットシティーかなぁ。
うーーむ。テレカはミーがいいんだけど。
っていうか、にーづまは本編未プレイ、ドラマCDも未聴。
09/04/25
ビジュアルアーツの冬コミあまりもの通販届いた。
CDはまだ聴いてない。
『Sin 黒朱鷺色の少女』のカレンダーが割りとよさげ。
やっぱりソフトも買っておくか。
最近自分の中で大流行の『タイムリープぱらだいす』のオープニング、
ライブ向けな曲だと思う。ドリパで多分歌うだろう。
うーーん、生で聴きたかった。
でも仮に行けても17:00まで残るのはきついか。
09/04/24
秋葉原に行った。
『キスより先に恋よりはやく』を1980円で購入。
サントラ付きっていうのと『サクサク進みます』とかプレートに書いてあったので。
結局、『ツンデレ淫乱少女すくみ』はダウンロード版をプレイしてみた。
非常にエロイ。が、不満も残る。
とりあえず、巨乳ルートは要らないのでは。
あのキャラに魅かれる種類の人間がそういうものわ求めるとも思えない。
あと、輪姦も要らなかった気がする。
それと巨乳ルート以外では胸がほとんどと見えない。
見えてるシーンは1枚だけ。うーーむ。
こんなセリフ実際には絶対言わないよなぁ・・・と思うようなセリフが多かったけど、
エロかったのでよし。声優さんお疲れ様でした。
予約キャンペーンというのはいいと思う。
売る側にとっては中古対策になるし、
買う側にとってもなんか得したような気分になる。迷ってる時の一押しになる。
最近では特典が当日販売分にも付いてたりする事も多いけど、まあ、それは置いとく。
で、早期予約キャンペーンというのはどうか、という話。
売る側の都合や思惑はいろいろあると思うけど、
体験版も無く、特典テレカの絵柄も分からない段階で予約しろというのは
ユーザーにとってありがたい話ではない。
とくに『タイムリープぱらだいす』の様なタイトルでは環境に不安がある人も多いだろうから
なおさらである。
で、しかも今回の場合は延期。むう。
09/04/22
ドリパに行けない事が判明。
5月はいろいろ予定があって、5日は休みとってなかたんだけど、
シフトの流れからいって仕事明けになると踏んでた。
まあ、当たり前ながら誰も悪くない。残念。
前回みたいに明確な目的があるというわけじゃないけど、
MAGIが出店するそうで、間違ってエグザミネイターの何かあったりしたら面白いのに・・・
とか思ってた。無いだろうけど。
あとはりぷるから何かあるかなぁ・・・。
ハムハムソフト、CDの売れ残りここで売ると思ってたんだけど、今回は参加しない様子。
通販頼んでおいてよかった。まだ届かないけど。
話は変わって、タイムリープパラダイスのデモムービーが非常にいい。
もともと、ああいうテイストは大好きなんだけど、それを上手く仕上げたなぁ、と思う。
ナレーションと歌の間とか絶妙だし。
で、多作品とのコラボソングを一枚づつシングルで出そうという卑怯な戦略らしい。
で、一枚目は・・・これ、コラボじゃないじゃん!!
ちなみに話題の『鳥の歌』はライブとかで何度か聴いてるんだけど、
いま一つピンとこない。ゲームやってると違うんだろうなぁ。
というか、タイムリープパラダイスをやるには前作(発売日に買って積み)もやらなきゃか。
09/04/21
テックジャイアンをチェック。
ねこねこの新作は・・・結局義妹なんでしょ?
あと、子供時代だけで・・・ってこれも毎回書いてる。
Rococoの新作はカタハネの世界観に近いかな?
タクティクスの新ブランドの『とらぶる@ヴァンパイア!』
□リ二人が可愛いけど、メインヒロインが好きになれない。ちょっとありがちだし。
新作で気になったのはこれくらい。
あと、25日に佐藤ひろ美のライブがあると紙面で知った。
あと4日じゃん!!とか思ったけど、なんとぴあにチケットが。
うーーーーん・・・ちょうど休みだけど、今回はパス。
げっちゅこむで『りんかねーしょん新撰組!!』(りぷる)の特典画像が。
ミーのスク水+ニーソ? けっ、いかにもっていうか、ありがちっていうか・・・
ここで予約する。白スクでもよくってよ?
09/04/19
『みこみこ☆ランブル』、朱音ルート終了。
途中作風に不似合いな鬱展開や超展開を見せながらも、
まあいい感じに終った気がする。
で、珠夏ルート。
って全く同じ!! 噂には聞いていたけどここまで同じだとは。
脇役エッチの顔ぶれが違うくらい?
たどり着くとこは同じでも、途中個別のエピソードをいくつかでもはさめないものか?
で、中断して『エグザミネイター』、最後に残した彩香。
学園モノ色が他のシナリオに比べ強い感じ。
これはこれでいい。
09/04/15
ピンポイントなる同人サークル(ほとんど商業な気がするけど)から
ぽよよんろっく氏原画のソフトが出るそうで。
女の子の立ち絵は可愛いけど・・・うーーーーん・・・・微妙。
すごい巨乳のCGとかあるけど、これはそういうアイテムがあったりするのか?
クオリティーシーズンさんの情報によると
たぬきソフトの最新作は『等身が上がりスレンダー』だそうで。
えーーーーー。日和ったな!!
みこみこランブルの朱音、かわいいんだけど
『ですの』という語尾が非常に気になる。
それが許されるのは白雪だけ。
09/04/14
『エグザミネイター』、音楽も結構いい。音楽は斉藤康仁。
エロゲー批評空間をチェックしてみたけど他に作品はなし。
これ1作だけの人? と、思ってたらHPが。
うお、なんかすごい経歴をお持ちだ。
むしろエグザミネイターが異色かも。
『みこみこ☆ランブル』をやってて思ったんだけど、
巫女服には特にそそられるということはないんだけど、
その下に下着が見えると妙にそそられる。
これは和・洋、聖・俗の対比によるものだろうか。
09/04/12
『エグザミネイター』最後の一人の前に
気分転換(?)に『みこみこランブル』をプレイ。
少し前に通販のついでに買ったもので、
場当たり的に巫女さんとエッチするだけのお手軽な内容を想像してたんだけど、
思いの他面白い。
基本的に好きな女子寮モノというのもあるけど、
ストーリーも盛りだくさんでしかもテンポよく、エッチシーンも適度に。
序盤のダルさがまったくなかった。
巫女さんが特に好き、っていうわけじゃないけど、これはいい。
09/04/10
『エグザミネイター』、エリルートと育乃ルートをクリア。
それれぞれなかなか面白かった。
やっぱり恋愛以外の要素があるといいなぁ。
でも、誤字脱字は相変わらず目立つ。
サウンドバランスの悪さも目立つ。
キャラによって、シーンによって音声のレベルが全然違う。
BGMもなかなかいいので、ちゃんと聞こえるように、と思うと
頻繁に音量調節するハメに。
『はらみこ』体験版をちょっとやってみたけど・・・
今どきパンティーはないのでは。
というか、パンティーなる言葉が普通に使われていたのを聞いた記憶ってほとんどない。
一昔前の少年漫画くらい?
09/04/07
『異次元肉棒』(白濁系カウパー)、駆け足気味に終了。
このういうネタは陵辱ものかコメディだと思うんだけど、
なんか妙にシリアスなストーリーで、決して悪いわけじゃないんだけど
あま楽しめなかった。
絵は期待通りよかったけど、ナニが分離して女の子あそこに瞬間移動、とかしちゃうと
それはビジュアル的にはただの肌色のモザイクのかたまりで、
一見なにがなにやら。うーーむ。
あと攻略が妙に難しかった。
リトルウィッチのアンケート、とりあえず
『もっとつるぺたを出せ。むしろつるぺただけでいいい。』
という主旨で回答。
人気投票は出遅れたけど、とりあえず連日イングリットに3票。
09/04/06
エグザミネイター、亜紀ルート終了。
後半になるとなかなか熱い展開が見られて面白かった。
偉そうな評価になるけど、製作者の熱意を感じるB級映画、って感じ。
うん、悪くない。
09/04/04
りぷる、昨日更新してたのか。
ムービーを見た。歌やムービーが特に素晴らしいとは思わなかったけど、
使われてる絵に期待が高まる。
結構期待してる『狂った教頭2』のサイトが数ヶ月ぶりに更新。
CGに付いてたテキストがなくなってる。
更新で情報量が減るとは・・・。ブログも消えてるし。
まあ、いろいろあるんだろうけど。
天神乱漫のカウントダウンフラッシュ、声付きで60日前からってすごいな。
これ毎日聞いてたら、情が移って買わずにはいられなくなるんじゃないだろうか。
会社側としても手間をかけるだけの価値は充分にある。
09/04/03
バルドの評価が高い。
DC版バルドフォースエグゼにハマッた自分としては気になる。
星空のメモリアも評判がいい様子。
こっちも気になる。
そんな中、おやつのじかんりにゅーあるをコンプ。
自分は一体なにをやっているんだろう、なんて考えないでもないが、
あれはあれで大変素晴らしゅうございました。
りぷるの新作のバナーを貼った。
バレンタイン以来この子に傾き中。
4月バカでもないのに、なぜ4/1に更新したんだろう・・・と思ったけど、
多くの人が見に来るタイミングで更新、ということか。
むすめーかー、VFBはスルーかな、と思ってたけど、
攻略情報も載ってるなら合わせ技1本、ということになるかも。
09/04/01
エイプリルフールをチェック
メイビーソフト・・・相変わらず力はいってる。こういうネタは『やりてー』と思わせたら勝ち。
デジタルキュート・・・『やりてー』とは思わないけど、面白かった。サントラ発売は嬉しい。
はむはむソフト・・・4月バカにいくら凝っても2作目の次が1作目の廉価版という本業の寒さは
如何ともしがたい。サントラ通販は速攻申し込んだ。
すみっこソフト・・・ネタとサイトのリニューアル、どこまでがネタなのか分かりづらい。
さておき、ここも本業が見通し暗いと思う。多分今作で終る。
他、アリスソフト、コットンソフト、SIESTA、サガプラネッツなどなど。
09/03/31
ちょっと前の話だけど、アカシアソフトが活動停止だそうで。
うやむやに終るメーカーも多い中で潔いとは思うけど、やはり残念。
ちなみにメカミマガジンクリエイターズのしろ氏の特集に夏めろのなの字も無かったけど、
既に黒歴史に認定?
MAGI、テックジャイアンに色紙出してて、おお、まだ存続してるのか、
と思ったら、ホワイトでもブラックでもないページがオープンしてた。
新作の紹介文が日本語的に微妙で、エグザミネイターのテキストを髣髴とさせる。
さておき、この新作、誘い受けは嫌いじゃないけど、残念ながら食指が動かない。
白濁系カウパーの催淫術師というタイトルの絵が気になってた。(結局見送ったけど)
この絵柄ならもう少し小さい子の方が合うんじゃないかなぁ・・・
と思ってたら、『異次元肉棒』なる新作が。
かなり微妙だか、まあ、安いしDL版を購入。
うーーーん・・・どうだろう。
09/03/24
ももえろの他にも気になるタイトルはいくつもある。
『星空のメモリア』とか『はらみこ』とか『天神爛漫』とか。
が、年末年始に買った四作未だに手付かずだという事実をかんがみ、当面見送り。
このへんはほっといてもそれなりに売れそうだし、
メーカーを応援するためという大義名分も成り立たないし。
09/03/22
旧スクの俗にプリンセスラインと呼ばれるあれは、
縫製ラインであって新スクのふちどり(パイピング)とは別物である。
というわけで、百合姫Sに吉富昭仁氏が描いてるあれには毎度違和感を覚える。
09/03/21
とりあえずももえろ購入。
でもまずはエグザミネイター。
でも忙しかったり、ルナティア始めちゃったり、風邪引いたりで止まってる。
09/03/19
MOSAIC.WEBのホームページを見てて、
今更ながら『おいしい魔法のとなえ方』のOPを歌ってたと知る。
うーーーん・・・ムービー何回も見てるのに正直あまり印象に残ってないなぁ。
ということで改めて久しぶりにムービーを見てみた。
・・・映像が強烈過ぎ。歌が頭に入らんわけだ。
09/03/17
テックジャイアンの色紙プレゼント、MAGI Whiteとりぷるで悩んだ結果、MAGIに。
りぷるは競争率高そうだったので。
まあ、MAGIも原画家さんは人気ありそうなのでどっちもどっちかな?
そのMAGIのエグザミネイター、結局最初からやり直し。
それでも真理子さんルートに。
諦めて攻略ページを参照。
あらら・・・それほど難しくない。むしろ何でダメだったんだろう、って感じ。
で、無事亜紀ルートに入る。
それにしても、誤字・脱字・文法ミス・変換ミスが目につく。
あと、言葉の使い方っていうか・・・『情報ソースの出所』とか・・・。
ちなみに最初からプレイすると、それまでに手に入れたアイテムは持ち越しらしいんだけど、
同じアイテムも別々に表示されるので何周もするとすごいことになりそうだ。
09/03/15
『りんかねーしょん☆新撰組っ!』(りぷる)、この週末の追加キャラは三人とも並乳〜巨乳。
おばさんはともかく、獣っ娘2人は普通に貧乳でいいと思うんだけど。中途半端はよくない。
『ここよりはるか』のページを見てて思ったんだけど、
作品ページに更新情報が載ってないのって不便だ。
エグザミネイター、亜紀以外のキャラの遺跡探索をパスして進めていたら、
まさかの真理子さん(保健室の先生)ルートへ入ってしまった模様。
他キャラのアイコンの遺跡も進めないといけないのか。
じゃあ、どこで分岐するんだ。
いまひとつゲーム全体の構造が見えてこないが、
それもまた楽しさのうち、ということで、もう少し独力で頑張ろう。
09/03/14
エグザミネイター、楽しく進めてるんだけど、共通部分がちょっと長い・・・
というか、普通なら個別イベントになるようなイベントが共通部分に入ってる。
もう少し早く個別ルートに入ってもいいんじゃないかなぁ。
・・・っていうか、もう個別ルートに入ってるのか?
あと、探索マップで同じ場所から同じアイテムを何回も取れるバグが。
取った数だけ保存されるんだけど、捨てることが出来ないっぽいので
調子に乗って取りまくったらアイテム欄がすごいことに。
パッチ当たってはいるけど、それでも結構バグありそう。
09/03/11
仏蘭西少女、発売日決定はいいけど、あれはすでに抱合せ販売の域ではないだろうか。
サントラは欲しいけど、あれに乗るのはなんか悔しい。
中古待とうかとも思うけど、出まわるかどうか・・・うーーむ。
3月は『ももえろ』がほぼ確定、『星空のメモリア』がボーダーライン、というところ。
どっちもおまけが無い、もしくはどうでもいいのが残念なところ。
それにしても5月がすごいことになりそうだ。
09/03/10
このところ、体験版も含めていろいろやり散らかしてるけど、
その中で気になるのが、音声の再生がクリックでキャンセルされる否か。
これがキャンセルされないように設定できると、
声を聞きつつ次のモノローグやナレーションが読めるので、
テンポよく進めることができる。
設定不可な作品も多いのが少々残念。
ということで、MAGI Whiteのエグザミネイターを始めた。
ゲーム部分は今のところ可も無く不可も無くといった印象。
とても楽しくは無いけど、苦痛でもない。
が、ADVが延々と続くのは苦手なので、そういう意味では悪くない。
まずは亜紀から。
誤字やてにをはミスが多いが、これはライターの国語力の問題より
チェックに充分時間を取れなかった進行に問題がある気がする。
オープニングムービーのアニメ、手間はかかってそうだけど、でもちょっと・・・。
システム画面、セーブロード画面、ログ画面が右クリックでキャンセルできないのは痛い。
が基本的には楽しいし、ストーリー展開も気になる。
いい感じ。
09/03/08
デジタルキュートの『むすめーかー』人気投票、結果発表。すいかは1ランクアップ。
自分のコメントも掲載されてる。未プレイでごめんなさい。
ももえろ、プレゼント開始。
体験版をプレイしておくといい、という三問目は別に普通に分かる。
これならプレイしなくてもよかった。
クリア後のパスワードというのは全スキップで表示させた。
で、妹の色紙に応募。
確率的にはどうだろう・・・声優さんのサインよりは競争率低いかな?
少し前に衝動買いした『はめ☆ドリ』(Happyend)をちょっとプレイ。
いろいろ無理があるけど、結構楽しい。
シナリオもちゃんとしてる。結構人数がいるけど、かぐや関連の人達が中心。
こういうのはたまに思い出したようにプレイするのがいいと思うんだけど、
ディスク必須というのが厳しい。
09/03/04
『ももえろ濃霧注意報!』の体験版をプレイしていると、
2人の原画家さんによって制服のディテールが違うことに気付く。
一番顕著なのはセーラーカラーから出てる謎の帯の太さ。
逆に言うと、その点でキャラの分担がわかる。まあ、絵柄でも分かるけど。
これは複数原画家作品ではよくあることで、『ぱすてるキッチン』とか
『おいしい魔法のとなえかた』とかでも気になってた。
工程上避けられないことではないと思う。
現におなじ戯画でも『らずべりー』なんかではほとんど気にならない範囲。
『あいれぼ』、加奈で進行中。で、スク水エッチ。
なんと、おにいちゃんにアピールすべく買って来た品物だそうで。
え〜〜。学校で使ってるやつじゃないの?
このライターは分かってない。
りぷるの『りんかねーしょん☆新撰組っ!』、
予約キャンペーンはマキシシングルだそうで。
前作『にーづまかぷりっちょ!』も前々作『わんことくらそう』(別ブランド)も
サントラCDだったのに。残念。
09/03/02
『あいれぼ』をちょっと始めてみた。
正常にセーブできなかったり、フルスクリーンにできなかったり、
あれこれいじってフルスクリーンにしても特定の画面演出のたびに正常に表示されなくなったり、
かなり不安定な点が目立つ。
セーブはどうにかなったけど、フルスクリーンのプレイはあきらめ。
それにしても、これでパッチが出てないのは不思議。
ただ、このタイトルに関して他所でこの種の苦情をあまり聞かないので、
限られた環境によるものかもしれないけど。
内容は・・・ストーリーに期待しなければ楽しめそう。
それにしても、大作や期待作を気合いれてプレイする時間が無いので、
比較的どうでもいいタイトルから消化されていくというジレンマ。
09/02/27
『ももえろ濃霧注意報!』の体験版を少しプレイ。
テキストウインドウ透明に出来る上、フォンとの設定も細かく変えられるのが嬉しい。
一部立ち絵がちょっと漫画的なのはあまり好みじゃない。
主人公のノリがちょっと特殊でついていけるか不安。
まきいづみ、作り過ぎない話し方がいい感じ。
などなど。
ストーリーは結構重そうな部分も。
あまり悲愴にはならないで欲しい。
ミンクのホームページがまともに閲覧できなくなってる。
少し前にどうにか見れた時は、サーバーのせいにしてたけど、
誰が悪いとかという問題じゃないと思う。
一番の宣伝の媒体を失ってそのままにしておくというのは
会社のやる気すら疑われる。・・・っていうか、やばいのかな?
09/02/26
マップへ。
そのうちダウンロード版を買おうと思っていた『ねこマタ くろねこへん』(すもも)、
新品が980円。ふたなりへんも同様。
ふたなりへん、悪くなかったんだけどなぁ・・・。
とりあえずくろねこへん購入。
さらにソルティアンジュ魔法倶楽部も980円だったので購入。それに関してはあっちの方に。
それにしても、こういう風に新品が処分価格で出回る、っていうことは、
つまりそのメーカーは終わり、ということなんだろうか。
09/02/24
『ももえろ濃霧注意報!』のクイズイベント、今週のヒントは「体験版やるべし」だそうで。
うーーん・・・買う予定のソフトって体験版やりたくない。
09/02/23
『誘惑っぽい!!』(TAKE OUT)、駆け足で終了。
すごく高度な文章。
でもそれゆえに理屈っぽくなってしまってる部分も。
それを差し引いてもこのシナリオは評価できる。
ルートによってばらつきあるけど。
ちなみに義母ルートは全スキップ。
年齢的に対象外というだけでなく、
お母さんとしていい味出してたので、そういう関係になるのに抵抗を感じた。
09/02/22
テックジャイアンチェック。
今月は特に驚くような新作は無し。
『はらみこ』は第一印象よりエロそう。
『星空のメモリア』もよさげ。
『プライマリー』もちょっと気になるんだけど、妹が盲目っていうのがちょっと。
なんちゃって障害者には共感できない。
で、今号には色紙プレゼントが。
以前(10周年だっけ?)同じ企画ですみっこソフトのさいとうつかさの色紙が当たった。
今回も応募しよう。
で、問題はどこのメーカー(イラストレーター)に応募するか。
うーーーむ。
で、色紙を提供しているメーカーにMAGI Whiteの名が。
まだ存続してるようで喜ばしい。あ、エグザミネイターまだ積んでる。
C:driveの新作は変身ヒロインもののリメイクだそうで。
『おいしい魔法のとなえかた』を時々思い出したようにちょっと進めては
やっぱりこのライターさんは自分に合うなぁ、と思ってたんだけど、このジャンルはスルー。
学園ものを期待してたのに残念。
『My 妹 子悪魔なAカップ』なるエロラノベを購入。(まいまいと読むそうな)
序章のサブタイトルが『ナマイキ義妹』・・・義妹かよ!!まあ、読んでるけど。
09/02/20
てとての合間にちょっとプレイしてた『誘惑っぽい!!』(TAKE OUT)の続き。
幼なじみが結構いいキャラで、この子と誘惑というミスマッチが逆にそそる・・・
と思ってたら、全然誘惑してこなかった。
ストーリーは悪くなかったけど・・・うーーーん。
現在澪でプレイ中なんだけど、非常にエロい。
ここまでエロいキャラはちょっと思い浮かばない。
それにしても癖のあるシナリオだ。
09/02/19
『てとてトライオン!』、やっと終了。
うーーーーーん・・・面白かったかと言われれば、つまらなかったと言わざるを得ない。
登場人物はそれぞれ魅力的で、雰囲気もとてもいいんだけど・・・
『泳げない以外スポーツも勉強も完璧な主人公が父親からもらった特別なアイテムと
持ち前のバイタリティーで学園のトラブルを次々解決、
一躍ヒーローになって可愛い彼女が出来て、学校を挙げての祝福を受けてハッピーエンド』
・・・このストーリーを素直に楽しめないのは自分がひねくれてるからだろうか。
正直『飛び出せ青春!!』みたいなノリを嫌と言う程押し付けられるとちょっと辟易とする部分もある。
さらに気になったのが、学校の設計者である鷲塚博士(本編には出てこないけど)は
なぜトラブル復旧のキーアイテムを息子に託したのだろう。
親バカ・公私混同以外の何物でもない気がする。
あと、学校が台風対策の為に地下に潜るって無理ありすぎだし。
教室・廊下が独立ユニットとなってて自在に構造を変えるとか、意味不明だし。
その他の生徒は単一的かつご都合主義的に描かれすぎている気もするし。
あと、たけやまさみ氏は1作ごとにキャラの頭身が高くなってる気がする。
うーーーーん・・・
『お願いお星さま』がとても好きだったので、
今回も純粋な学園ものだけに期待していたんだけど・・・。
期待が大きすぎたかな。
あ、ラストのヒロイン四人で歌うテーマソングはとてもよかった。
09/02/16
野々原幹目当てにメガストアを購入。
インタビューがなかなか興味深かった。
腹ボテルートが長くなった経緯とか。
姪少女、気にはなるけど、腹ボテはスルーなので、
そう考えるとコストパフォーマンスが落ちる。
『ももえろ濃霧注意報!』歌がなぁ・・・。
09/02/13
バレンタインなのでむすめーかーの『むすめとごはん』をインストール、
バレンタインの話を聞いて見た。
かりん、自分のネックレスを質に入れてチョコを買うとは・・・
なんかお気軽に萌えられない空気だ。
あと、攻略記事の為にバグバグを買った。
2周目以降は参考にしよう。
2周目どころかまったくノータッチだけど。
マンガの方は・・・マンガとしてはつまらない、イラストとしては詰め込みすぎ、という感じ。
でも前回は雑誌に配慮してか大人キャラがメインという外しっぷりだったので、
その点は反省が活かされてる模様。
とりあえずすいかがかわいいからよし。
それにしても、秋月亮がこんなところで描いてるとは・・・
09/02/11
てとて、手鞠ルート進行中なんだけど・・・余計なシーンが多い気がする。
手鞠ルートなのに夏海の誕生日パーティーとか、
手鞠別クラスなのにクラスメートと通信簿の見せっことか。
それぞれ全く不必要では無いと思うけど、全体として冗長になってしまっている気がする。
さておき、鷹子先輩が非常にいい。
恋愛や性とはまったく別の次元でいい。
なんか手鞠ルートは実は鷹子先輩ルートなのでは。
あと、青山ゆかりが脇役ながら当たり役。
09/02/10
マップで『あいれぼ』を購入。2980円。
需要も供給も多いタイプのタイトルは2980円で下げ止る傾向にある気がする。
つまりこれは買う側もその辺が境になってる、つてことかも知れない。自分もそうだし。
『おやつのじかん』プレイ中。
主人公は基本的に好青年、ヒロインは純情乙女、
っていうのがプレイヤーにとって受け入れやすいが故にこの手のタイトル定番だけど、
それだとエッチにたどり着くまでに時間がかかりすぎる。
ラストにエッチして終わり、というタイトルならそれでもいいかもしれないけど、
そうでない場合は、どうしたってご都合主義になる。
それは必要なことなのだ。
09/02/06
『ももえろ濃霧注意報!』、妹のHCGが無い。
まさか・・・と思ったら、ムービーにはそれと思われるシーンが。ほっ。
『てとて』、日付が変わるときに流れるジングルがキャラごとに違うと今更気が付いた。
何種類もあるなぁ・・・なんて思ってはいたんだけど、
手鞠だけ明らかに曲調が違うのでやっと気が付いた。
関係ないけど、キャラ別ジングルといえばアイドル雀士スーチーパイIIである。
09/02/05
りぷるからメールが。
マスコットキャラ名前応募のお礼の壁紙の件。
その壁紙とは・・・なんとお正月トップ絵そのまま(+作品ロゴ)。『迎春2009』とか入ってる。
描き下ろしとは言わないけど、もうちょっとどうにか・・・。
さらに、りぷるから封書が。(差出人は『Libre』)
寒中見舞いハガキってこうやって届くのか。これなら家人に見られても安心。
で、中身は・・・なんとお正月トップ絵(以下同文)
っていうか、迎春とか入ってたらそれは寒中見舞いじゃないだろう。
そもそも今回の企画はいろいろ微妙だった。
以前にも書いたけど、名前募集と言われてもキャラプロフィールや全身像すらない。
そして、採用された名前はメーカーにより一部変更。(りる&ぷる→りぷ&ぷる)
つまりこれは「募集はしたけどいいのありませんでした」ってことで、
これにより、「ユーザーによって付けられた名前」とは言えなくなったわけである。
ちなみに(一応)採用された自分にも何のリアクションも無し。
終わりまでしょんぼりな感じは否めない。
が!!
新作は買う。
09/02/01
今はもうない林組のLOVEシリーズの血を引く『絶対領域っ!』(Rio)、
完全フェードアウトと思ってたらまさかの復活。3月に出るそうな。
まあ、売れそうに無いし、買う気も無いけど。
09/01/30
『おやつのじかん』(スタジオリング)が突発的にやりたくなった。
いままで店頭で見かけてもスルーしてたのになぜだろう。
とりあえずアマゾンで・・・と思ったら、なぜかプレミアが・・・。
げっちゅこむだと送料かかるし・・・もう少し早く思いついてればカンパネラと一緒に頼んだのに。
てとて、夏海ルート終了。うーーん・・・展開がいちいち予想の範囲内で、謎は謎のまま。
問題は全て手を繋ぐだけで解決。これは・・・
声がいま一つでシナリオもいま一つ。人気投票でもふるわないわけだ。
不完全燃焼になってしまったので、ユミナとか始める予定を変更して手鞠ルートへ。
他のキャラは分岐から始めてたんだけど、手鞠は共通ルートの個別イベントから再プレイ。
うーーんやっぱりいいなぁ。会長、夏海とアゥエイでの戦いが続いてただけに、
やっと自分のターンって感じ。
09/01/29
天空のユミナ、今日、帰りにヨドバシに寄って、予約特典CD付きがまだあったら買おう、
ということに決めた。で、結局購入。もしかしてあまり売れてないのか?
『氷花ノ幻夜』なるものが980円だったのでそれもついでに購入。
てとては夏海ルートが終盤なので、それが終ったらユミナを始めよう。
こういうことやると、てとてが結局そのままお蔵入りになってしまいそうだけど、
今回は一番のお気に入りを残してあるのでそうはなるまい。
ちなみに『氷花ノ幻夜』のおまけ冊子に邪武丸が数ページ描いてた。
ちょっと得した気分。
09/01/27
今更だけど、天空のユミナも非常に気になる。
09/01/26
単なる趣味の問題だけど、女の子に白濁がかかっている状態に対して
あまり魅力を感じない・・・というか興奮を覚えない。
なので、エロゲー関連のイラスト見て「白濁無い方がいいなぁ・・・」と思うこともしばしば。
いや、以前書いた気がするけど、むすめーかーの色紙の絵見てあらためて思った。
リトルプリンセス、ふるふるフルムーンの作品ページへ行けなくなったので
ああ、一作で消えたか・・・と思ったら、リニューアル&新作発表してた。
肝心の新作は・・・・微妙。ふるふるは楽しかったので応援はしたいけど。
09/01/25
今に始まったことではないけど、実妹増えたなぁ。
これから先のタイトルで、自分が把握してる限りでも
『echo.』とか『ももえろ濃霧注意報!』とか『ステラ☆シアター』とか『星空のメモリア』とか。
年末のタイトルにもだいぶあった気がする。
うーーーん・・・安売りっぽくないかなぁ。
09/01/24
アンバークォーツ、マップではサントラCD(あとシーツ)がついてたそうで。
なんじゃ、そりゃあ!! 先に言えよ!!
と憤りつつ、OHPをチェック。・・・書いてあるじゃん。
「はいはい、例によってマップとメッセでドラマCDね」なんて思ってた。
ドラマCDとサントラCD・・・紛らわしい。・・・でもないか。先入観は恐ろしい。
とりあえず、プレイして『音楽いいんじゃん!!』って思わないようにしないと。
てとて、夏海ルート、進行中。相変わらず、楽しいけど盛り上がりに欠ける。
あと、主人公、なんかいい奴っぽ過ぎてうっとおしくなってきた。
ヘタレよりはずっといいんだけど・・・ほんとエロゲーの主人公って難しい。
祝福のカンパネラ、げっちゅこむでテレカ無しを注文。
アマゾンでもよかつたんだけど、値段はたいして変わらないし、
いつもデータベースとして利用させてもらってるのでたまには。
09/01/23
アンバークォーツ、結局購入。ヨドバシにて。
でもとりあえず『てとて』を終らせないと。
『祝福のカンパネラ』は発売日が休みでわざわざ買いに行くの面倒なので、
買うなら通販かな?
ラブ陵辱、どんな感じなのかまだよく分からないけど、
双方にラブがあったらそれは陵辱ではなくただのそういうプレイなのでは。
その辺難しそう。
09/01/21
明日発売のソフトの悩んだ結果
ココロ保健室・・・カウントダウンボイスがいま一つだったのと
女の子の体形がなんか不自然に感じられるので見送ることに。
アンバークオーツ・・・未だ迷い中。
今月のTCによると『子供時代にもエッチシーンが盛りだくさん?』ってことだけど・・・。
あと、来週の祝福のカンパネラも迷い中。
さておき、TGチェック。
○タイムリープパラダイス
タイムリープの歌って踊るデモをそのまま拡大したような感じ。
エッチシーンもリアルタイムになったらしい。
○メモリア
岩崎氏の残した企画で、キャラクタ原案も氏のものとのこと。
・・・ああ、はぴぷりまじぷりも積んでるなぁ。
○ラブ陵辱!
ある意味ガチな陵辱モノ以上に男性のエゴイスティックな発想では。だがそれがいい。
絵柄は好みだけど、半数以上が成人女性なのが残念。
あと、今どきビン底メガネは・・・。
○りんかねーしょん☆しんせんぐみ
りぷるの新作。やっぱり季節トップ絵は新作のキャラだったか。
あかつきまお氏はちょっと絵柄が変わった気がする。
RPGとかになりそうな素材だけど、ADVなのか。
09/01/18
『私立温泉学園2時間目』(Nail Sharp)を発売日に速攻ダウンロードしてプレイ。
こんなタイトルにこんな気合入れてる人間が日本に何人いるのだろう。
いや、結構いるかも。
さておき、おバカなシナリオと独特の雰囲気は相変わらず。
エロ的には前作に比べ尿分・スク水分ダウン、レズ分・フェラ分アップ、な内容。
個人的には少々残念。
しかも今のところ本番一度も無し。これはかなり人を選びそう。
で、結構頑張ったんだけど、シーンが4コマも余ってる。
うーーーん・・・いろいろ試してみたんだけど・・・
さすがにあまり時間かけるのも馬鹿馬鹿しいし、
攻略情報はどこにも無さそうだし・・・どうしよう。
コットンソフトのHPのアンバークォーツのバナー、
期待の尿姫・智ちゃんは7年前の誓いがどうとか言ってる。
もっと尿スキーにアピールするようなセリフないの?
・・・とか思ってたら・・・追加された。笑った。
09/01/15
りぷるからマスコットキャラの名前募集の応募者にメールが。
お礼に壁紙と寒中見舞いを送るので後者の希望者は住所を教えろとのこと。
(もちろんそんなぞんざいな文ではないけど)
で、さらに、宛先は自宅ではなくてもよく、友人知人職場でも可とのこと。
いや、これは企業としてはどうなんだろう。
嫌がらせにでも使われたりした場合、個人の悪巧みに荷担した形になるのではないだろうか。
そんなマジになる様な話でもないか。
09/01/14
同人ソフトのダウンロード販売で心の赴くままにあれこれ買ってたら
プルプライスの商業ソフトが買えるくらいのお金を使っていた。
あれ?
09/01/11
ウィルの神尾氏がやっているディンプルのHPを見てて、
『放課後は白銀の調べ』というゲームが目にとまった。
主人公は男・・・・と思ったら、男装した女の子が男子校に通う羽目になる話だそうで。
女装主人公が女子校に行く話は結構見かけるようになったけど、
逆もまた真なりということか。
09/01/10
今更だけどオーバードーズの旧作『汗濡れ少女 美咲』の体験版をプレイ。
体臭主人公+臭いフェチヒロインというのに興味をひかれたんだけど、
先ず絵柄もキャラも好みじゃないし、体操着にノーブラとかありえないし、
ってことで購入検討までいかなかったんだけど、体験版やってみると・・・・
むむむ。エロい。これはいいかも。
『もしもこんなショッピングモールがあったら!?いきます☆』
のツルペタ・ハレンチガーデンのキャラがついに公開!!・・・・・・全然ツルペタじゃない。
がっかり。
09/01/08
黒ストについて。(こげ茶でも紺でも、ストッキングでもタイツでもその辺は置いといて)
あれは見る側にとっては正面は色が濃くなり、側面は薄くなる。
光の反射の問題ではなく構造上。
同様の理由から、膝や足首の曲面も濃淡によって強調される。
それが黒ストのエロスだと思うんだけど、この辺を表現しきれているゲームは稀。
難しいんだろうけど・・・残念ではある。
09/01/07
今更ながら、『夜明け前より瑠璃色な』が気になる。
当時は「べっかんこう、そろそろ飽きたかな」と思ってたんだけど、
やはりいいものはいい、ということで。
でも、多分買わない。
同梱がエロあり版だったら考えるのに。
『てとて』、ビジュアルファンブックが今月22日だそうで。
それまでには終りそうに無いなぁ。
たしかフェアチャイルドの時もそんな感じで、全クリアまで封印してたっけ。
今回はファンブック買うかどうかも微妙だけど。
クリア後の感想で決めよう。
09/01/06
りぷるのトップ絵の2人は誰なんだろう。クリスマスにもいたような気がするけど・・・新作のキャラ?
それにしても普通はこーゆー時こそマスコットキャラの出番だと思うんだけど・・・いきなりリストラ?
09/01/04
またしてもマップへ。
2009円ワゴンから部活少女セットを購入。
トールケース2個パックなんだけど、どうせなら1個にまとめてくれれば・・・
っていうか、容量的にDVD1枚でいいと思うんだけど・・・
まあ、その辺はお得感出したいんだろうなぁ。
ちなみに2009円コーナーには『ティンクルくるせいだーず』や
『キスよりさきに恋よりはやく』があって、この辺はちょっとびっくり。買うべきだったか?
アンバークォーツのチラシをもらう。
キャラ紹介欄に『キーワード』なる項目が。
智は・・・『ヘッドフォン/おしっこ』・・・ふ・・・なかなかやるな。
でも、幼なじみが再集結したのはただの偶然じゃなく、
主人公の知らないところで何かが起ころうとしているそうで。
恋愛とか友情とかそういうの超えた展開がまっているのだろうか。あまり嬉しくない。
09/01/02
メロンブックスへ。
エロゲー福袋5000円が非常に気になる。
エロゲー+CDで2万円分ということなので
エロゲー2本、CD一枚といったところだろうか。
お金も時間も置き場所も無く、積みゲーもやまほどあるのだから、と断念。
実際、開けてがっかりなのは目に見えている。
・・・でもやっぱり気になるなぁ。
ソフマップへ。
エロゲーコーナーに2009円均一のワゴンが。
その中に、価格の動きを見てたウエストビジョンの『部活少女セット』を発見。
なぜかスルーしてしまったけどちょっと後悔。
明後日あったら買って来よう。
09/01/01
ちょっと前にりぷるのHPでやっていたマスコットキャラクターの名前の募集に応募した。
『りる』と『ぷる』
いくらなんでも安易かな・・・と思ってたんだけど、決まったのが
『りぷ』と『ぷる』
似た様なもんじゃん!・・・っていうか、ちょっとアレンジしたってことは、
自分の案が採用されたということなのだろうか。
まあ、同ネタもあったとは思うけど。
ちょっとびっくり。