矛盾だらけの相対性理論
最終更新日(2009.09.20)
1. 光量子論
2.(2003.12.28)
赤方偏移
3.(2004.11.25)
ニュートンの万有引力場でも地球の自転運動による引きずり現象は起こり得る。
重力理論
4.(2007.03.03)
<荷電粒子の質量増加についての一思案> 光子付着説
加速器の中で加速中の荷電粒子は、加速装置の電場からエネルギー(光子)を受取り、
質量が増加する。(勿論、速度が大きくなるに連れて加速の効率も落ちる)
5.追稿(2007.05.05)
光速度一定(c)の持つエネルギー(運動量)が、宇宙全体の安定した天体運動を律している。
6.追記(2007.07.01)
m′=m0/√(1-β2) 、 m′=m0+凾香@、β=υ/c
加速装置の電場からエネルギー凾(仮想光子)を受取る。この凾高光(仮想光子)として、光速cで電子から振り落とし、もとのm0戻る。以下この繰返し。1/√(1-β2)は、凾高フ増加と加速効率の低下式で、ローレンツ変換とは無関係な、単なる実験式。
7.追記(2007.07.07)
残念ながら、この”新相対性理論”は”双子のパラドックス”だの”時間が短む”だの、夢いっぱいのお伽噺話とは無縁である。夢は特相論でどうぞ!!。(内容逐次改定有り)
新相対性理論
8.(2008.01.01)
ミンコフスキー時空と云う概念は存在しない。
9.(2008.05.05)
γのもつ神秘的な正体が、遂に明らかになりました。
10.(2008.07.07)
ヒッグス粒子は存在しない。
物体の質量は、ニュートン力学の”運動の第二法則” F=mα=mdυ/dt が示すように、絶対静止空間座標に対して速度変化(=加速度)する事に依って生ずる。故に、空間に充満するヒッグス粒子の抵抗によるものではない。
11.(2008.08.05)
光速度は誘電速度である。従って、光を伝播するエーテルは必要としない。
光速度
12.(2008.11.25)
荷電粒子(陽子、電子)は固有の運動量を有し、電場(のエネルギー)を吸収、放出し、真空中でのその速度は光速度cである。
13.追稿(2009.05.05)
荷電粒子は宇宙の”心臓”、電場は血液、電磁波はエネルギー。
以上